トップ > グルメ x ひとり旅 > ラーメン x ひとり旅

ラーメン

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。徳島ラーメンの名を全国に知らしめたパイオニア「中華そばいのたに本店」、旭川の伝統を受け継ぐ変わらない一杯「梅光軒 本店」、ラーメン界の東大を目指して日々進化するプロの味「本場徳島の味 東大 大道本店」など情報満載。

  • スポット:248 件
  • 記事:300 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

21~40 件を表示 / 全 248 件

中華そばいのたに本店

徳島ラーメンの名を全国に知らしめたパイオニア

期間限定の県外出店をきっかけに、徳島ラーメンの名を全国に広めた草分け店。トンコツに魚介と野菜を加えて煮込んだ甘辛いスープは濃厚なのにしつこくなく、細めの自家製麺や濃いめに味付けした豚バラ肉との相性も抜群。昼どきには行列ができるほどの人気ぶりだ。

中華そばいのたに本店の画像 1枚目
中華そばいのたに本店の画像 2枚目

中華そばいのたに本店

住所
徳島県徳島市西大工町4丁目25
交通
JR徳島駅から徒歩15分
料金
中華そば=650円(中)・700円(大)/中華そば肉入=800円(中)・850円(大)/ライス=100円(小)・150円(並)・200円(大)/生玉子=50円/メンマ=100円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:00(売り切れ次第閉店)

梅光軒 本店

旭川の伝統を受け継ぐ変わらない一杯

昭和44(1969)年創業。「動物系」の出汁と「魚介系」のうま味を丁寧に炊き上げブレンドした旭川生まれの“Wスープ”で程よいコクがありながら後味すっきりの「こてあっさり」を堪能。麺は特注ブレンド小麦使用の特製中細ちぢれ麺でスープがよく絡む。極太メンマは原俵をそのまま輸入し、梅光軒の醤油だれと昆布で炊きだす。チャーシューは豚全体の約3~5%しかいない希少性の高い帯広の「かみこみ豚」を使用。

梅光軒 本店の画像 1枚目
梅光軒 本店の画像 2枚目

梅光軒 本店

住所
北海道旭川市二条通8丁目右1ピアザビル B1階
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩3分
料金
醤油ラーメン=980円/野菜ラーメン(醤油・塩)=各1150円/野菜ラーメン(味噌)=1200円/バターコーンラーメン(醤油・塩)=各1150円/バターコーンラーメン(味噌)=1200円/温玉そぼろ丼=500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店15:30)、17:00~20:30(閉店21:00)

本場徳島の味 東大 大道本店

ラーメン界の東大を目指して日々進化するプロの味

平成11年の開店以来、「ラーメン界の東大」を目指し、「日々進化する」をスローガンに、愛されるラーメンを追求している。作り手の思いが詰まった一杯のラーメンをお試しあれ。

本場徳島の味 東大 大道本店の画像 1枚目
本場徳島の味 東大 大道本店の画像 2枚目

本場徳島の味 東大 大道本店

住所
徳島県徳島市大道1丁目36
交通
JR徳島駅から徒歩15分
料金
徳島ラーメン=600円/こってりラーメン=650円/徳島ギョーザ=330円/チャーハン(並)=320円/生卵(トッピング)=無料/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌4:00(閉店)

つたふじ

魚介のだしの旨みがしみる

屋台からスタートし、60年以上の歴史を持つ人気店。豚骨と海産物ベースのマイルドな醤油スープと、ミンチにした豚の背脂とのバランスも◎。麺はストレートの細麺を使う。

つたふじ

住所
広島県尾道市土堂2丁目10-17
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
中華そば=650円(並)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(売り切れ次第閉店)

つづみそば

地元食材から引き出す味を五十余年に渡り守り継ぐ

豚骨や岐阜県産の野菜など7種類の素材でだしを取り、特製の醤油ダレを加えたスープは、澄んでいるがコクがある。自家製チャーシューには岐阜の銘柄豚“けんとん”を使用。

つづみそばの画像 1枚目
つづみそばの画像 2枚目

つづみそば

住所
岐阜県高山市朝日町52
交通
JR高山本線高山駅から徒歩7分
料金
中華そば=700円/チャーシュー麺=1100円/ワンタン麺=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~21:00(閉店、材料がなくなり次第閉店)、日曜は11:00~14:00(閉店、材料がなくなり次第閉店)

味の札幌 大西

客の9割が注文する名物ラーメン

名物の味噌カレー牛乳ラーメンは客の9割が注文するという大人気メニュー。太麺とからむのは、独特のコクがあるまろやかな味わいのスープ。やみつきになるほどのおいしさだ。

味の札幌 大西の画像 1枚目

味の札幌 大西

住所
青森県青森市古川1丁目15-6大西クリエイトビル 1階
交通
JR青森駅から徒歩10分
料金
味噌ラーメン=880円/味噌カレー牛乳ラーメン(バター入り)=980円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(L.O.)

あさひかわラーメン村

北海道旭川市内のラーメン店が集合

ショッピング施設の敷地内にあるラーメン街。「青葉」「いってつ庵」「一心」「らーめんや天金」「山頭火」「さいじょう」「梅光軒」の7店で構成。

あさひかわラーメン村の画像 1枚目
あさひかわラーメン村の画像 2枚目

あさひかわラーメン村

住所
北海道旭川市永山十一条4丁目119-48パワーズ内
交通
JR石北本線南永山駅から徒歩10分
料金
入場=無料/らーめんや天金の正油ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店、店舗により異なる)

坂内食堂

深い味わいの澄んだスープと自家製チャーシューを楽しむ

昭和33(1958)年創業。自家製チャーシューがたっぷりのった肉そばなどを目当てに、全国からファンが訪れる名店。透明度の高いスープと麺のバランスが抜群。

坂内食堂の画像 1枚目
坂内食堂の画像 2枚目

坂内食堂

住所
福島県喜多方市細田7230
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩15分
料金
肉そば=1150円/しなそば=850円/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00(閉店)

麺屋しらかわ

店主の技が光る昔懐かしい屋台の味

創業は2012年と新しくも、かつて高山にあった屋台の味を再現する人気店。メニューは中華そばだけに絞り、百年経っても愛される味を追求。あっさりスープが評判だ。

麺屋しらかわ

住所
岐阜県高山市相生町56-2
交通
JR高山本線高山駅から徒歩8分
料金
中華そば(並)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~スープがなくなるまで

函館麺屋ゆうみん

70年以上の歴史を持つ

70年以上の歴史を持つ店。塩ラーメンはトンコツや鶏ガラをベースにしたあっさり味。さらに岩塩や香味油を使うことでまろやかな味わいに仕上げている。豚バラを使ったチャーシューもおすすめ。

函館麺屋ゆうみんの画像 1枚目
函館麺屋ゆうみんの画像 2枚目

函館麺屋ゆうみん

住所
北海道函館市若松町19-1
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
塩ラーメン=650円/函館チャンポン麺=830円/塩ラーメン半チャンセット=850円/春巻=580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店23:00)

桔梗屋

後味さっぱりの濃厚スープに定評があるラーメン店

10時間かけて煮込むスープは、鶏ガラや煮干しの旨みが豊かで、細めのちぢれ麺とよく絡む。濃厚でコクがあるが、後味は不思議なくらいさらりとして飲み干せそうなほど。

桔梗屋の画像 1枚目

桔梗屋

住所
岐阜県高山市本町3丁目58
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
中華そば(並)=650円/ワンタン麺=750円/チャーシュー麺=1000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)、16:30~22:00(閉店)

ラーメンスタジアム

全国各地のラーメンを食べ比べ

キャナルシティ博多のセンターウォークの5階に、日本を代表するラーメンの猛者たちが一堂に会する。名物のとんこつラーメンはもちろん、博多の新名物「トマトラーメン」など、計8店舗の幅広いラーメンを堪能することができる。

ラーメンスタジアムの画像 1枚目
ラーメンスタジアムの画像 2枚目

ラーメンスタジアム

住所
福岡県福岡市博多区住吉1丁目2-22センターウォーク 5階
交通
JR博多駅から西鉄バス国体道路経由天神方面行きで7分、キャナルシティ博多前下車すぐ
料金
ホンダラーメン1号(純味、拉麺久留米本田商店)=950円/らーめん(らーめん二男坊)=700円/ラーメン玉子入り(初代秀ちゃん)=890円/
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

西町大喜本店

これぞ元祖。富山ブラックラーメン発祥の店

昭和22(1947)年創業。戦後の復興工事に従事するひとの塩分補給のため、濃い味つけでチャーシューがたっぷり入ったおかずになるラーメンとして考えられたブラックラーメン発祥の店。

西町大喜本店の画像 1枚目
西町大喜本店の画像 2枚目

西町大喜本店

住所
富山県富山市太田口通り1丁目1-7
交通
JR富山駅から市電環状線で12分、グランドプラザ前下車すぐ
料金
中華そば=950円(並)・1400円(大)・1850円(特大)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)

ラーメンの蜂屋 五条創業店

魚介の風味とラードの香ばしさを堪能

昭和22(1947)年創業。先代から受け継いだ昔ながらの味を守り続ける。スープには豚骨やアジの干物などを使用。焦がしラードが効いた独特の風味が特徴だ。

ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 1枚目
ラーメンの蜂屋 五条創業店の画像 2枚目

ラーメンの蜂屋 五条創業店

住所
北海道旭川市五条通7丁目右6
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩15分
料金
しょうゆラーメン=800円/塩ラーメン=800円/みそラーメン=900円/チャーシューメン=1000円/野菜ラーメン=1000円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:50(閉店20:00)

東珍康

あっさり醤油の透明スープ

豚骨、鶏ガラ、野菜、こんぶなどからだしをとる透き通ったスープは、尾道の湧き水を使用。尾道ラーメンのほか、中華料理も充実。

東珍康の画像 1枚目
東珍康の画像 2枚目

東珍康

住所
広島県尾道市栗原町6023-5
交通
JR山陽新幹線新尾道駅から徒歩10分
料金
尾道ラーメン=680円(並)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:50、水曜は~15:00

ラーメン小金太

コク深くクセになる味わいの一杯

一度揚げたあとに煮込んでうまみを凝縮したチャーシューと、2日間煮込んだ郷土料理のとんこつがのる豚骨入りラーメンが人気。ラーメンは普通サイズのほか、S、SSと量が選べる。

ラーメン小金太の画像 1枚目
ラーメン小金太の画像 2枚目

ラーメン小金太

住所
鹿児島県鹿児島市樋之口町11-5北村ビル 1階
交通
JR鹿児島中央駅から市電2系統鹿児島駅前行きで8分、天文館通下車、徒歩5分
料金
ラーメン=520円(SS)・620円(S)・720円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店)、18:00~翌4:00(閉店、日曜の夜は要問合せ)

六盛

冷たいスープと食べごたえのある手延べ麺

そば粉と小麦粉から手打ちした麺は、一晩寝かせたもの。弾力があり、こくのある醤油ベースのスープとの相性抜群。自家製のキャベツキムチはスープに溶かすように混ぜて食べるのがコツ。

六盛の画像 1枚目

六盛

住所
大分県別府市松原町7-17
交通
JR日豊本線東別府駅から徒歩15分
料金
冷麺=990円/温麺=1050円/ラーメン=950円/中華そば=950円/みそラーメン=990円/キムチラーメン=990円/チャーシューメン=1090円/中華チャーシューメン=1090円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、18:00~20:00(閉店、スープがなくなり次第閉店、火曜は昼のみ)

大黒ラーメン

スープ、麺、具のバランスが自慢

豚の豚骨をていねいにアク抜きしながら5時間以上炊くスープは、こくがありつつあと味はさっぱり。開業当初から使い続ける醤油ダレで煮込んだチャーシューは味わい深い。

大黒ラーメンの画像 1枚目

大黒ラーメン

住所
熊本県熊本市北区高平1丁目1-14
交通
JR熊本駅から産交バス交通センター方面行きで10分、熊本交通センターで産交バス山鹿行きに乗り換えて15分、山伏塚下車すぐ
料金
スペシャルラーメン=1000円/チャーシューメン=900円/半熟卵入りラーメン=900円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:00

ふくちゃんラーメン

奥深い味わいのブレンドスープ

とんこつスープは2種類の醤油をベースにしたタレが入り、あっさりとした味。生ニンニク、揚げニンニクスライス、ニラキムチの薬味を入れることで多彩な味が楽しめる。

ふくちゃんラーメンの画像 1枚目
ふくちゃんラーメンの画像 2枚目

ふくちゃんラーメン

住所
福岡県福岡市早良区田隈2丁目24-2
交通
地下鉄賀茂駅から徒歩5分
料金
ラーメン=600円/チャーハン=450円/チャーシュー麺=800円/ワンタン麺=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店)