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ラーメン

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。日田に来たら食べたい焼きそば「三久」、ここのラーメンは愛知県人のソウルフード「スガキヤ 大須赤門店」、初代の味を伝えるコクのある醤油スープ「老舗 上海」など情報満載。

  • スポット:297 件
  • 記事:300 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

81~100 件を表示 / 全 297 件

三久

日田に来たら食べたい焼きそば

ゆでた生麺を鉄板でパリパリに焼く「日田焼きそば」の名店。2種類の小麦粉を配合したこだわりの自家製麺は、表面がパリッ、中はもっちり弾力のある食感が楽しめる。香ばしいソースは、やや甘めの味付けでファンが多い。

三久

住所
大分県日田市亀山町1-1
交通
JR久大本線日田駅から徒歩15分
料金
やきそば=680円/ラーメン=550円/生玉子入りやきそば=730円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(材料がなくなり次第閉店)

スガキヤ 大須赤門店

ここのラーメンは愛知県人のソウルフード

財布にやさしい価格設定で長く愛されるラーメンチェーン。愛知県民にとってのソウルフードと呼ばれるラーメンのほか、甘味の店からスタートしているためデザートも充実している。

スガキヤ 大須赤門店の画像 1枚目
スガキヤ 大須赤門店の画像 2枚目

スガキヤ 大須赤門店

住所
愛知県名古屋市中区大須3丁目30-8市野ビル 1階
交通
地下鉄上前津駅から徒歩5分
料金
ラーメン=320円/ソフトクリーム=150円/クリームぜんざい=230円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:00(閉店20:30)

老舗 上海

初代の味を伝えるコクのある醤油スープ

初代店主が中国・上海で食べ親しんだ味を忠実に再現。スープのベースにはゲンコツを使い、地元の極上醤油と天然塩で作るたれが味の決め手。ミニラーメンもある。

老舗 上海の画像 1枚目
老舗 上海の画像 2枚目

老舗 上海

住所
福島県喜多方市二丁目4650
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩15分
料金
チャーシューメン=900円/ミニラーメン=500円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~14:00(スープがなくなり次第閉店)

中華そば 朱

中華そば 朱

住所
広島県尾道市十四日元町6-16
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分

食堂なまえ

手打ちの極太平打ち麺はつるつるシコシコ

透明感のあるスープ越しに見えるのは、幅5mm、厚さ3mmの極太平打ち麺。なめらかな舌ざわりとコシの強さは手打ちならではで、あっさり味のスープとの相性も抜群だ。

食堂なまえの画像 1枚目
食堂なまえの画像 2枚目

食堂なまえ

住所
福島県喜多方市永久7693-3
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩7分
料金
極太手打ラーメン=620円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(スープがなくなり次第閉店)

井手ちゃんぽん本店

野菜てんこ盛りのちゃんぽんにチャレンジ

「武雄・北方ちゃんぽん街道」と呼ばれる国道34号沿いにある有名店。野菜をたっぷり盛ったちゃんぽんは、驚きの量。さらに野菜と麺の大盛りメニューもある。

井手ちゃんぽん本店の画像 1枚目
井手ちゃんぽん本店の画像 2枚目

井手ちゃんぽん本店

住所
佐賀県武雄市北方町志久1928
交通
JR佐世保線北方駅から祐徳バス武雄温泉(下西山)行きで4分、ホームセンターユートク下車すぐ(タクシーでは4分)
料金
ちゃんぽん=700円/特製ちゃんぽん=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:30(閉店21:00)、第1・3火曜は~15:00(閉店)

ひるがお 東京駅店

天然素材を使ったスープと麺の食感を楽しめる塩ラーメンの専門店

「せたが屋」の塩ラーメンブランド。煮干しやホタテを使った芳醇なスープに国産小麦使用の細麺を合わせる塩ラーメンの芸術品。

ひるがお 東京駅店の画像 1枚目
ひるがお 東京駅店の画像 2枚目

ひるがお 東京駅店

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1東京駅一番街 B1階 ラーメンストリート内
交通
JR東京駅からすぐ
料金
塩玉らーめん=1000円/塩らーめん=880円/醤油らーめん=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:30(閉店23:00)

マルイ十二番丁店

薬味の域を超えたネギの量に仰天

本店は夜のみだが、真っ赤な暖簾が目をひく支店の十二番丁店は昼も営業している。客の要望からここまでのネギの量になったという。ネギの量の調節もOKだ。

マルイ十二番丁店の画像 1枚目
マルイ十二番丁店の画像 2枚目

マルイ十二番丁店

住所
和歌山県和歌山市十二番丁87ル・シャトー十二番丁 1階
交通
JR和歌山駅から徒歩15分
料金
中華そば=820円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:45(閉店21:00)、日曜は~17:00

栄養軒

宮崎を代表するラーメンの老舗

創業昭和39(1964)年は宮崎では老舗クラスで、宮崎ラーメンの代表格。チャーシューの煮汁が隠し味で、味に深みがある。スタンダードなラーメンのほか、チャーシューが大盛りの肉デラ、麺が大盛りのメンデラ、両方が大盛りのWデラなどがある。

栄養軒の画像 1枚目
栄養軒の画像 2枚目

栄養軒

住所
宮崎県宮崎市江平西2丁目1-6
交通
JR宮崎駅から宮崎交通宮崎神宮方面行きバスで9分、一の鳥居下車すぐ
料金
肉デラ=700円/Wデラ=780円/メンデラ=640円/ラーメン=570円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~23:30(閉店)、土曜は~24:00(閉店)

杭州飯店

脂がスープにコクと旨みをプラス

背脂チャッチャ系の元祖店。うどんのような自家製極太麺と大量の背脂がインパクト大。箸休めにはトッピングの刻み玉ねぎを。

杭州飯店の画像 1枚目
杭州飯店の画像 2枚目

杭州飯店

住所
新潟県燕市燕49-4
交通
JR弥彦線西燕駅から徒歩10分
料金
中華そば=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(売り切れ次第閉店)、17:00~20:00(売り切れ次第閉店)、土・日曜、祝日は11:00~18:30(売り切れ次第閉店)

天天有 四条烏丸店

鶏がらベースのスープとチャーシューが決め手の中華そばが人気

ラーメン激戦区一乗寺の名店の味がアクセス抜群のCOCON KARASUMA内で味わえる。人気の中華そばは、鶏がらベースのスープとたっぷりのチャーシューが決め手だ。

天天有 四条烏丸店の画像 1枚目

天天有 四条烏丸店

住所
京都府京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620COCON KARASUMA B1階
交通
地下鉄四条駅からすぐ
料金
中華そば=700円/チャーシューメン=850円/餃子=250円/自家製キムチ=200円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉店)

ちとせ

昔から変わらない中華そば・焼そばで地元からの支持を集める

ベースのカツオだしからほんのりと甘みが出た醤油味のラーメンは地元の人から多くの支持を受けている本格派。細く縮れた麺はコシがあっておいしい。焼きそばも人気だ。

ちとせの画像 1枚目
ちとせの画像 2枚目

ちとせ

住所
岐阜県高山市花里町6丁目19
交通
JR高山本線高山駅からすぐ
料金
中華そば=550円/焼きそば並=420円/焼きそば(テイクアウト)=420円~/ぎょうざ(テイクアウト)=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~19:20(閉店19:30)、土・日曜、祝日は11:00~19:20(閉店19:30)

巽屋

10時間かけて炊いたスープの奥行きとキレを堪能する

平成7(1995)年の創業以来、人気が絶えない繁盛店。トンコツや野菜をじっくり煮込みながら余分な脂を取り除いたスープは、脂っぽさがなくあと口すっきり。

巽屋の画像 1枚目
巽屋の画像 2枚目

巽屋

住所
徳島県徳島市住吉5丁目68-1
交通
JR徳島駅から徳島市営バス東部循環線右回りで11分、西張北下車、徒歩3分
料金
支那そば肉入り=700円(並)・780円(大)/支那そば肉玉入り(大)=830円/チャーシューメン(並)=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~20:15(閉店20:45)

くいよい軒

まろやかな口あたりのスープが人気の久留米ラーメンの店

地元で人気の久留米ラーメンの店。豚の各所からとったスープは、まろやかな口あたり。焼きめし、餃子、ホルモンなどをセットしたメニューもある。

くいよい軒の画像 1枚目

くいよい軒

住所
福岡県久留米市国分町1197-5
交通
西鉄天神大牟田線西鉄久留米駅から西鉄バス青峰団地行きで15分、国分下車、徒歩3分
料金
ラーメン=500円/大盛ラーメン=620円/チャーシューメン=720円/ギョーザ=240円(6個)・380円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(閉店)、17:30~21:45(閉店22:00)、日曜、祝日は17:30~21:00(閉店)

正善

12時間以上煮込んだスープが自慢

スープは豚骨と地鶏のガラを使い、ていねいにアクとりしながら煮込んでいる。トロリと濃厚なスープだが、口にすると意外にやさしい味だ。

正善の画像 1枚目

正善

住所
和歌山県和歌山市直川591-1
交通
南海本線和歌山市駅から和歌山バス六十谷線で25分、鳥井下車すぐ
料金
徳中華そば=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:45(閉店21:00)

四宮軒

一品メニューも揃うラーメン店

昼はランチメニューや名物あばらそばなどボリュームある食事、夜は家庭料理の一品や、お酒に合う日替わりがそろう。ご飯は無農薬のお米を使用し野菜たっぷりで体に良いメニューもあり女性にも人気がある。昼のみ全席禁煙。

四宮軒の画像 1枚目
四宮軒の画像 2枚目

四宮軒

住所
兵庫県神戸市中央区琴ノ緒町5丁目6-3三共ビル 1階
交通
JR三ノ宮駅からすぐ
料金
あさりらーめん=1000円/柚子胡椒焼きそば=1000円/あばらそば=1000円/チャーシューワンタンメン=1100円/カレーラーメン=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:00(閉店)、17:30~24:00(閉店、材料がなくなり次第閉店)、日曜、祝日の夜は~20:00(閉店、材料がなくなり次第閉店)

元車庫前 丸宮中華そば

長年にわたり受け継がれる味

和歌山中華そばの車庫前系の元祖として名高い。ゲンコツでとった後味すっきりのスープと自家製麺が、絶妙のバランスを保っている。

元車庫前 丸宮中華そばの画像 1枚目
元車庫前 丸宮中華そばの画像 2枚目

元車庫前 丸宮中華そば

住所
和歌山県和歌山市毛見1130-3
交通
JR和歌山駅または南海和歌山市駅から和歌山バス藤白浜行きまたはマリーナシティ行きバスで25分、競技場前下車すぐ
料金
中華そば=700円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00、17:30~20:00(売り切れ次第閉店)

らーめん五丈原

札幌にとんこつブームをもたらした先駆店

うまさの秘密は、長時間かけて仕込まれる豚骨スープ。こってりとコクがあるのに後味さっぱり。歯ごたえのあるちぢれ麺とぴったり。名物のチャーシューおにぎりも味わいたい。スープとWで食べ応えたっぷりの太麺メニューも登場。

らーめん五丈原の画像 1枚目
らーめん五丈原の画像 2枚目

らーめん五丈原

住所
北海道札幌市中央区南七条西8丁目
交通
地下鉄すすきの駅から市電外回りで3分、東本願寺前下車、徒歩5分
料金
しょうゆらーめん=700円/とん塩らーめん=700円/みそらーめん=700円/ますらお=800円/ばんからみそらーめん=750円/つけめん=800円/つばめ三条ラーメン=750円/チャーシューおにぎり=170円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌3:00(スープがなくなり次第閉店)

甚五郎らーめん本店

ねかし醤油でダシを引き立てたスープが評判

ねかした醤油で調えられたスープは濃厚なのに辛くない。極細のちぢれ麺によくからみ、豚骨や鶏ガラを煮込んだダシが堪能できる。

甚五郎らーめん本店の画像 1枚目

甚五郎らーめん本店

住所
岐阜県高山市西之一色町2丁目132-1
交通
JR高山本線高山駅から徒歩5分
料金
らーめん=650円/自家製チャーシュー麺=900円/持ち帰り用甚五郎らーめん(2人分)=730円/串かつ(1本)=160円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:00(閉店、日・月曜は昼のみ)、20:00~翌1:30(閉店翌2:00)

ラーメン いたろう

津ぎょうざ草創期からの実力店

津ぎょうざをいち早くメニューに取り入れた実力店。具材にたっぷりの干しエビとラーメンスープを加えた餃子は、ひと口かめばアツアツの肉汁があふれ出す。他では味わえない逸品だ。

ラーメン いたろうの画像 1枚目
ラーメン いたろうの画像 2枚目

ラーメン いたろう

住所
三重県津市丸之内4-20
交通
近鉄名古屋線津新町駅から徒歩7分
料金
津ぎょうざおうちで手づくりセット(要予約)=1000円/津ぎょうざ(1個)=300円/いたろうラーメン=760円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:30~21:00(売り切れ次第閉店、日曜、祝日は昼のみ)