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見どころ・レジャー

「日本×春(3,4,5月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。緑のなかにたたずむ草庵「祇王寺」、石垣島随一の景勝地。潮の干満によって海の表情が変わる「川平公園」、美しい日光三名瀑のひとつ「裏見ノ滝」など情報満載。

  • スポット:3,431 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

321~340 件を表示 / 全 3,431 件

祇王寺

緑のなかにたたずむ草庵

平清盛の寵愛を受けた白拍子の祇王が、清盛の愛を失ったのち、妹の祇女、母とともに出家し入寺した寺。深い緑に囲まれた境内に、ひっそりと茅葺きの草庵がたたずむ。

祇王寺の画像 1枚目
祇王寺の画像 2枚目

祇王寺

住所
京都府京都市右京区嵯峨鳥居本小坂町32
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩20分
料金
拝観料=大人300円、小・中・高校生100円/大覚寺・祇王寺共通拝観券=600円/ (障がい者手帳持参で本人のみ拝観料無料、特定医療費(指定難病者)証明書持参で本人のみ拝観料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門16:50)、12月31日は~15:00(最終入門)

川平公園

石垣島随一の景勝地。潮の干満によって海の表情が変わる

日本百景に選ばれた石垣島随一の景勝地。湾内に島々が点在する美しい光景は、「ミシュラングリーンガイドジャポン」で三つ星に格付けられた。展望台からは美しい海や於茂登岳の山並みが望める。

川平公園の画像 1枚目
川平公園の画像 2枚目

川平公園

住所
沖縄県石垣市川平
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

裏見ノ滝

美しい日光三名瀑のひとつ

紅葉と新緑のころの美しさに定評がある。日光三大名瀑のひとつで、松尾芭蕉も「暫くは滝に篭るや夏の初」の句を詠んだという。昔は滝の裏側に回れたが、現在は行けない。

裏見ノ滝の画像 1枚目
裏見ノ滝の画像 2枚目

裏見ノ滝

住所
栃木県日光市安良沢
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きまたは湯元温泉行きで11分、裏見の滝入口下車、徒歩50分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

群馬サファリパーク

ここでしか体験できない迫力ある野生の動物達が見られる

アフリカやアジアをイメージした7つのゾーンで約100種、1000頭羽もの動物や鳥類を飼育している。園内は、マイカーや園内周遊バスで、動物たちの野生に近い姿を観察できる。

群馬サファリパークの画像 1枚目
群馬サファリパークの画像 2枚目

群馬サファリパーク

住所
群馬県富岡市岡本1
交通
上信電鉄上州富岡駅からタクシーで15分
料金
入園料=大人3200円、小人(3歳~中学生)1700円/エサやり体験バス(1名)=1500円/サファリバス(1名、土・日曜、祝日)=800円/ (65歳以上証明書持参で入園料2400円、障がい者手帳持参で入園料大人2000円、小人(3歳~中学生)1500円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉園17:00)、11~翌2月は~15:30(閉園16:30)

新田観光

水牛車に揺られて伝統集落をゆったり見物

八重山の伝統が息づく街並みを巡る竹富島名物の水牛車観光。大きな体を揺らしながら進む水牛の足並みはゆったり穏やか。ガイド役の御者が三線で爪弾く「安里屋ユンタ」をBGMに、のどかな竹富情緒が楽しめる。

新田観光の画像 1枚目
新田観光の画像 2枚目

新田観光

住所
沖縄県八重山郡竹富町竹富97
交通
竹富港から無料送迎バスで5分
料金
水牛車観光=大人1200円、小人600円/レンタサイクル=300円(1時間)/ (障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉店)、水牛車は9:00~16:00で随時運行

八木山動物公園フジサキの杜

人気の動物たちを間近で見られる

116種約540点の動物を飼育する東北最大級の動物園。アフリカ園ではゾウやキリンに出会えるほか、猛獣舎ではトラやホッキョクグマをガラス越しに見学でき迫力満点だ。ウサギやヤギ、ヒツジなどとのふれあい体験は整理券方式。

八木山動物公園フジサキの杜の画像 1枚目
八木山動物公園フジサキの杜の画像 2枚目

八木山動物公園フジサキの杜

住所
宮城県仙台市太白区八木山本町1丁目43
交通
地下鉄八木山動物公園駅からすぐ
料金
入園料=大人480円、小・中学生120円、未就学児無料/年間パスポート=1200円/ (30名以上の団体は大人380円、小・中学生90円、市バス・地下鉄1日乗車券提示で団体料金適用、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料、仙台市在住の65歳以上は身分証提示で無料)
営業期間
通年
営業時間
3~10月は9:00~16:00(閉園16:45)、11~翌2月は~15:00(閉園16:00)

圓徳院

出世人・秀吉が信仰した三面大黒天

高台寺の塔頭寺院。通称「ねねの寺」。秀吉の正室北政所ねねが没するまでの19年間を過ごした寺。伏見城化粧御殿前庭を映した豪快な石組みの北庭や長谷川等伯による「山水図襖」がある。

圓徳院の画像 1枚目
圓徳院の画像 2枚目

圓徳院

住所
京都府京都市東山区高台寺下河原町530
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、東山安井下車、徒歩5分
料金
拝観料=大人500円/高台寺との共通拝観券=900円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉門17:30)

白糸の滝

白い絹糸のように繊細で優雅な滝

絶壁から絹糸を垂らしたように流れ落ちる優雅な様からその名が付いた。富士山の雪解け水が地層の境から流れ落ちたもので、高さ20m、幅150mに及ぶ日本屈指の名瀑。

白糸の滝の画像 1枚目
白糸の滝の画像 2枚目

白糸の滝

住所
静岡県富士宮市上井出、原
交通
JR身延線富士宮駅から富士急静岡バス白糸の滝行きで30分、白糸の滝観光案内所前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

八幡堀めぐり

船に乗ってのんびり遊覧

安土桃山時代に豊臣秀次が、琵琶湖を往来する荷船を寄港させるために整えた八幡堀。全長6kmの堀沿いには白壁土蔵の商家が並び、歴史を感じながら水郷の風情を満喫できる。

八幡堀めぐりの画像 1枚目
八幡堀めぐりの画像 2枚目

八幡堀めぐり

住所
滋賀県近江八幡市多賀町743
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、徒歩3分
料金
大人1500円 (20名以上の団体1割引(月~金曜)、障がい者手帳持参で3割引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

常寂光寺

古来よりの紅葉の名所、定家の山荘跡と伝わる

小倉山山麓に建つ日蓮宗の寺。古来より紅葉の名所で、定家の山荘跡と伝わっている。本尊に一塔両尊を祀る。重要文化財の多宝塔は檜皮葺きで、和様と禅宗様の両方の様式を取り入れたもの。

常寂光寺の画像 1枚目
常寂光寺の画像 2枚目

常寂光寺

住所
京都府京都市右京区嵯峨小倉山小倉町3
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
料金
拝観料=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)

宮崎神宮

神武天皇を祀る

日本の初代天皇「神武天皇」を祀る神社。東神苑には国の天然記念物に指定されているオオシラフジが育つ。フジの樹齢は400年以上、根回りおよそ3m。見ごろは4月中旬。

宮崎神宮の画像 1枚目
宮崎神宮の画像 2枚目

宮崎神宮

住所
宮崎県宮崎市神宮2丁目4-1
交通
JR宮崎駅から宮崎交通国富方面行きバスで12分、宮崎神宮下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
参拝自由、開門時間は5:30~18:30(閉門、時期により異なる)

熱海梅園

四季折々の表情が楽しめる梅園

日本一早咲きの梅と言われる梅園。1~3月上旬に行われる梅まつりは、多くの観光客でにぎわいを見せる。春は新緑、秋には紅葉で彩られ、1年を通して楽しめるスポットだ。

熱海梅園の画像 1枚目
熱海梅園の画像 2枚目

熱海梅園

住所
静岡県熱海市梅園町8-11
交通
JR伊東線来宮駅から徒歩10分
料金
入園料=無料、梅まつり時期は有料/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、梅まつり時は8:30~16:00

蔵王中央ロープウェイ

壮大なパノラマを満喫

温泉駅と鳥兜駅を結ぶ、蔵王中央高原の101人乗りのロープウェイ。多彩な高山植物や紅葉、霧氷など四季折々の自然の姿を上空から眺められる。初夏のハイキングコースは森林浴にぴったり。空と地上の両方から蔵王の大自然を満喫しよう。

蔵王中央ロープウェイの画像 1枚目
蔵王中央ロープウェイの画像 2枚目

蔵王中央ロープウェイ

住所
山形県山形市蔵王温泉940-1
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
片道=大人1000円、小人500円/往復=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(時期により異なる)

車山高原リフト

リフトで一気に360度展望の山頂へ

車山高原駐車場から2本のリフトを乗り継ぐと、リフト終点から車山山頂まで、わずか徒歩5分。花の季節には、気持ちのいいフラワートレッキングが楽しめる。

車山高原リフト

住所
長野県茅野市北山3413
交通
JR中央本線茅野駅からアルピコ交通白樺湖経由上諏訪駅行きバスで1時間、車山高原下車すぐ
料金
片道=大人1000円、小学生600円、幼児300円/往復=大人1600円、小学生1000円、幼児500円/ (団体割引あり、障がい者手帳持参で大人は片道600円、往復1000円、小学生は片道300円、往復500円)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
9:00~16:30(最終)

総本山智積院

長谷川等伯の障壁画は見逃せない

真言宗智山派の総本山。豊臣秀吉が建てた祥雲寺と豊国社の一部を合わせ、徳川家康が紀州・根来寺の智積院に与えたもの。長谷川等伯とその弟子たちによって描かれた『楓図』など、桃山時代を代表する障壁画がある。

総本山智積院の画像 1枚目
総本山智積院の画像 2枚目

総本山智積院

住所
京都府京都市東山区東大路通七条下ル東瓦町964
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで10分、東山七条下車すぐ
料金
収蔵庫・庭園参観料=大人500円、中・高校生300円、小学生200円/ (20名以上の団体は50円引、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門16:30)

知林ヶ島

干潮時に現れる砂のかけ橋「いぶすき砂の道 ちりりんロード」

錦江湾に浮かぶ周囲約3kmの無人島。岸から約800m離れているが、3月から10月の大潮または中潮の干潮時に砂州「ちりりんロード」が現れ、岸から歩いて渡れる(くわしくは要問い合わせ)。この砂州が「縁を結ぶ」といわれ、ラブスポットとしても注目を浴びている。2つのオブジェが、ある角度から見るとハート形になる「Chirin’sハート」、鳴らすと願いが叶うという「Chirin’s BELL」などがある。

知林ヶ島の画像 1枚目
知林ヶ島の画像 2枚目

知林ヶ島

住所
鹿児島県指宿市西方
交通
JR指宿枕崎線指宿駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
3~10月の大潮や中潮の干潮時
営業時間
情報なし

富士スバルライン

富士山を近くで見たい迫力重視派に

河口湖から富士山五合目まで約24Kmのドライブウェイ。料金所から40分で、五合目に到達する。雄大な景色を楽しむことができる。毎年夏には富士山の自然保護のため、マイカー規制を実施。

富士スバルラインの画像 1枚目
富士スバルラインの画像 2枚目

富士スバルライン

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号・県道707号を河口湖・富士山方面へ車で0.5km
料金
普通車(往復)=2800円/ (回数券あり)
営業期間
通年
営業時間
時期により変動あり(公式HPで要確認)

彌彦神社

越後ナンバー1のパワースポットを参拝

天照大神の曾孫にあたる天香山命を祀る越後一宮。万葉集の昔から厚く信仰され、県下一の参拝客を誇る。明治の大火で焼失し、大正5(1916)年に荘厳な社殿が再建されて平成27(2015)年で100年を迎えた。

彌彦神社の画像 1枚目
彌彦神社の画像 2枚目

彌彦神社

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦2887-2
交通
JR弥彦線弥彦駅から徒歩10分
料金
宝物殿拝観料=大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(宝物殿は9:00~16:00)

襟裳岬

岩礁が沖合まで続く風の岬

白亜の灯台がシンボルの襟裳岬。沖合までのびる岩礁は、日本最大のゼニガタアザラシの生息地としても有名だ。風速約25mの風を体験できる襟裳岬「風の館」にも寄って行こう。

襟裳岬の画像 1枚目
襟裳岬の画像 2枚目

襟裳岬

住所
北海道幌泉郡えりも町えりも岬
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号・336号、道道34号を襟裳岬方面へ車で76km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

秋葉総本殿可睡斎

秋葉信仰の総本山

火防の仏・秋葉三尺坊大権現が祀られ、禅の修行道場としても有名。「可睡齋ひなまつり」や「ぼたん燦燦まつり」など目で楽しめるお祭りが多く、参拝客で賑わう。坐禅体験や精進料理も好評だ。

秋葉総本殿可睡斎の画像 1枚目
秋葉総本殿可睡斎の画像 2枚目

秋葉総本殿可睡斎

住所
静岡県袋井市久能2915-1
交通
JR東海道本線袋井駅からしずてつジャストライン森町方面行きバスで15分、可睡下車、徒歩5分
料金
拝観料=700円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(有料拝観は8:30~16:30)