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見どころ・レジャー

「日本×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。太陽の塔が立つ大阪万博の跡地「万博記念公園」、弘法大師の御廟を中心にした霊域「高野山奥之院 弘法大師御廟」、信仰を集める標高535mの霊峰「弥山」など情報満載。

  • スポット:3,703 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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万博記念公園

太陽の塔が立つ大阪万博の跡地

日本万国博覧会(大阪万博EXPO’70)の跡地で、甲子園球場約65個分の面積を誇る緑豊かな公園。大阪万博当時の「太陽の塔」「EXPO’70パビリオン」「大阪日本民芸館」などが今も残されている。1年を通してたくさんの花や植物を鑑賞でき、四季折々の姿を楽しめる。

万博記念公園の画像 1枚目
万博記念公園の画像 2枚目

万博記念公園

住所
大阪府吹田市大阪府吹田市千里万博公園
交通
大阪モノレール万博記念公園駅から徒歩5分
料金
日本庭園・自然文化園共通入園料=大人260円、小・中学生80円/EXPO’70パビリオン=大人210円、中学生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉園17:00)

高野山奥之院 弘法大師御廟

弘法大師の御廟を中心にした霊域

今もなお、救いの手を差し伸べていると信じられる弘法大師の御廟がある奥之院は弘法大師信仰の最大の聖地。一の橋から御廟へと続く参道には20万基を超える墓碑や供養塔、慰霊碑が並び、人々の願いがこめられている。

高野山奥之院 弘法大師御廟の画像 1枚目
高野山奥之院 弘法大師御廟の画像 2枚目

高野山奥之院 弘法大師御廟

住所
和歌山県伊都郡高野町高野山奥之院
交通
南海高野線極楽橋駅から高野山ケーブルで5分、高野山駅で南海りんかんバス奥の院前行きに乗り換えて25分、終点下車、徒歩15分(一の橋から参拝の場合、奥之院口前にて下車、徒歩40分)
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30

弥山

宮島

信仰を集める標高535mの霊峰

1200年前に弘法大師が開山して以来、宮島の御神体としてあがめられてきた。世界遺産に登録された原始林や神秘的なスポットがあり、パワースポットとして注目を浴びている。山頂からの絶景とご利益を求め、多くの人が訪れる。

弥山の画像 1枚目
弥山の画像 2枚目

弥山

住所
広島県廿日市市宮島町
交通
宮島桟橋から徒歩25分の紅葉谷駅で宮島ロープウエーで15分、獅子岩駅下車、徒歩30分(山頂展望台まで)
料金
宮島ロープウエー(往復)=大人2000円、小学生1000円/
営業期間
通年
営業時間
宮島ロープウエーは9:00~16:00(下り最終便16:30)

祖谷のかずら橋

ギシギシ。ユラユラ。スリル満点

平家の落人が追ってから逃れるために、切り落とせるようカズラで編んだ吊り橋。日本三大奇橋として有名で、深い谷に流れる祖谷川に架けられている。実際に橋を渡ることができ、一歩足を踏み出すごとに橋がユラユラと揺れ、思わず足がすくむほどのスリル感が楽しめる。

祖谷のかずら橋の画像 1枚目
祖谷のかずら橋の画像 2枚目

祖谷のかずら橋

住所
徳島県三好市西祖谷山村善徳
交通
JR土讃線大歩危駅から四国交通バスかずら橋行きで22分、かずら橋下車、徒歩5分
料金
大人550円、小学生350円 (20名以上は団体料金、大人500円、小学生320円)
営業期間
通年
営業時間
夜明け~日没まで、時期により異なる

海の中道海浜公園

自然がいっぱい、楽しさいっぱいの公園で思いきり遊ぼう

約300万平方メートルの広大な敷地に巨大トランポリン、動物の森、バラ園など多彩な施設があり、一日中遊べる。春と秋には広大な花畑が登場し、家族連れでにぎわう。

海の中道海浜公園の画像 1枚目
海の中道海浜公園の画像 2枚目

海の中道海浜公園

住所
福岡県福岡市東区西戸崎18-25
交通
JR香椎線海ノ中道駅からすぐ
料金
入園料=大人450円、中学生以下無料/プール(入園料込)=大人2200円、小・中学生1200円、幼児400円(3歳~5歳)/ (65歳以上は入園料210円、プール(入園料込)700円)
営業期間
通年(プールは7月中旬~9月中旬、変更の場合あり)
営業時間
9:30~17:30、11~翌2月は~17:00

神戸どうぶつ王国

花と動物と人とのふれあいパーク

花の中で、鳥や動物たちとふれあえるテーマパーク。バードショーやドッグショーなどイベントは毎日開催。

神戸どうぶつ王国の画像 1枚目
神戸どうぶつ王国の画像 2枚目

神戸どうぶつ王国

住所
兵庫県神戸市中央区港島南町7丁目1-9
交通
ポートライナー計算科学センター(神戸どうぶつ王国・「富岳」前)駅からすぐ
料金
大人1800円、小学生1000円、幼児(4~5歳)300円 (65歳以上は証明書持参で1300円、障がい者大人1100円、小学生600円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(最終入園15:30)、土・日曜、祝日は~17:00(最終入園16:30)

延暦寺

比叡山中に数百の建造物が点在

滋賀と京都の県境にある標高848mの比叡山全域を境内とする寺院。平安時代初期に伝教大師最澄が開いた天台宗の総本山であり、日本仏教の母山と呼ばれる。山内は東塔、西塔、横川の3エリアからなり、数百の堂宇や伽藍が立ち並ぶ。

延暦寺の画像 1枚目
延暦寺の画像 2枚目

延暦寺

住所
滋賀県大津市坂本本町4220
交通
京阪石山坂本線坂本比叡山口駅から徒歩10分のケーブル坂本駅から坂本ケーブルで11分、終点下車、徒歩10分
料金
東塔・西塔・横川共通券=大人1000円、中・高校生600円、小学生300円/国宝殿=大人500円、中・高校生300円、小学生100円/ (団体20名以上は東塔・西塔・横川共通券大人800円、中・高校生500円、小学生300円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門、時期により異なる)

ニライビーチ

慶良間諸島を望む天然の浜

ホテル日航アリビラの目の前にある、県内有数の透明度を誇るビーチ。晴れた日には慶良間諸島が眺められる景観のよさもポイント。ビーチにはシャワー、トイレ、更衣室がある。自然のままのビーチなので潮の満ち引きによってさまざまな体験ができる。

ニライビーチの画像 1枚目
ニライビーチの画像 2枚目

ニライビーチ

住所
沖縄県中頭郡読谷村儀間600
交通
沖縄自動車道沖縄南ICから県道23号、国道58号を読谷方面へ車で18km
料金
入場料=無料/ (一部有料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

野宮神社

恋多き光源氏に縁をあやかりたい

伊勢神宮へ赴く斎宮に選ばれた皇女が、3年間こもって心身を清めたという古社。『源氏物語』の「賢木の巻」の別れのシーンの舞台でもある。縁結びの神様として有名。

野宮神社の画像 1枚目
野宮神社の画像 2枚目

野宮神社

住所
京都府京都市右京区嵯峨野宮町1
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
料金
縁結びお守り(鈴付)=1000円/縁結びお守り=1000円/開運招福お守り=2000円/子宝・安産お守り=1000円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~17:00)

永観堂

洛東屈指の紅葉スポット

平安初期、空海の弟子の真紹が創建。第7世永観が浄土念仏の道場としたことから永観堂と呼ばれるようになった。正式には禅林寺。古くから紅葉の寺として名高く、秋には特別拝観とライトアップが行なわれる。

永観堂の画像 1枚目
永観堂の画像 2枚目

永観堂

住所
京都府京都市左京区永観堂町48
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、南禅寺永観堂道下車、徒歩3分
料金
拝観料=600円、1000円(寺宝展期間中)/ (30名以上の団体は大人500円、小・中・高校生350円、寺宝展団体は大人900円、障がい者手帳持参で通常拝観料350円、特別拝観料400円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門17:00)、ライトアップ期間は17:30~20:30(閉門21:00)

大濠公園

美術館やレストランがある緑に包まれた水の公園

福岡城の外濠を利用してつくられた大濠公園は、福岡市民の憩いのスポット。外周およそ2kmの池を中心に、ジョギングやウオーキングを楽しむ人たちでにぎわう。園内には飲食店やカフェなどが点在していて、のんびりと過ごすことができる。

大濠公園の画像 1枚目
大濠公園の画像 2枚目

大濠公園

住所
福岡県福岡市中央区大濠公園
交通
地下鉄大濠公園駅からすぐ
料金
貸ボート(各30分)=800円(手漕ぎ)、600円(あめんぼボート)、1200円(白鳥形)/ (ボートの問合せは092ー716ー9077)
営業期間
通年(ボートは3~10月)
営業時間
入園自由、ボートは11:00~17:30(最終受付、土・日曜、祝日は10:00~)

雨晴海岸

白い砂浜と松林が続く景勝地

源義経が岩陰で雨宿りをし、雨が晴れるのを待ったという伝説から、この地名がついた。能登半島国定公園に位置づけられる世界有数の景勝地で、夏は海水浴客で賑わう。冬晴れの日に、富山湾越しに眺める立山連峰は絶景。

雨晴海岸の画像 1枚目
雨晴海岸の画像 2枚目

雨晴海岸

住所
富山県高岡市太田
交通
JR氷見線雨晴駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

レインボーライン山頂公園

三方五湖に浮かぶ天空のテラス

第一駐車場よりリフト・ケーブルで登った先の「レインボーライン山頂公園」には、360度パノラマで日本海・三方五湖の絶景が楽しめる5つのテラスがあり、特に東側の足湯の展望台は、「クールジャパンアワード」を受賞。恋人の聖地として認定されている山頂公園は恋のパワースポットとして人気。カフェや足湯やハンモック広場がそろうほか、レインボー傘の無料レンタルもあり、映える写真が撮れるスポットもたくさんある。

レインボーライン山頂公園の画像 1枚目
レインボーライン山頂公園の画像 2枚目

レインボーライン山頂公園

住所
福井県三方上中郡若狭町気山18-2-2
交通
JR小浜線美浜駅からタクシーで20分
料金
入園料(リフト・ケーブル乗車料金を含む)=大人1000円、小学生500円/ (障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、天候・時期により異なる

河童橋

穂高連峰を仰ぐ上高地のシンボル

大正池と明神池の中間地点にあたる河童橋は、まさに上高地のシンボル。梓川に架かる吊り橋の向こうに穂高連峰を一望する絶好の撮影ポイントでもある。

河童橋の画像 1枚目
河童橋の画像 2枚目

河童橋

住所
長野県松本市安曇上高地
交通
松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通上高地行きバスで1時間5分(予約制)、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

平和祈念公園

南部戦跡地で世界の幸せを祈る

第二次世界大戦最後の地上戦の舞台であり、沖縄戦最大の激戦地となった糸満市摩文仁にある美しい公園。青い海を望み、花と緑に彩られた約40haもの広大な園内には、「鎮魂、祈り、平和」をテーマに、墓苑や慰霊塔・碑をはじめ、沖縄戦の資料を展示する資料館や祈念堂、広場などが点在。年間100万人が訪れる。摩文仁の丘の上には、各県が設置した戦没者慰霊塔がある。

平和祈念公園の画像 1枚目
平和祈念公園の画像 2枚目

平和祈念公園

住所
沖縄県糸満市摩文仁444
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス89番糸満線糸満バスターミナル行きで35分、終点で琉球バス交通82番玉泉洞・糸満線玉泉洞駐車場行きに乗り換えて25分、平和祈念堂入口下車、徒歩3分
料金
入場料=無料、沖縄平和祈念堂、沖縄県平和祈念資料館は別料金/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00(閉園)

三十三間堂

整然と並ぶ1001体の千手観音は圧巻

長寛2(1164)年、後白河上皇の離宮に建てられた仏堂が始まりで、造営には平清盛の協力があったとされる。正式名は蓮華王院という。全長120mの本堂には、鎌倉時代の仏師・湛慶の手による国宝の千手観音坐像を中心に、それぞれ表情の異なる1001体の千手観音立像と、建物両端には風神雷神像・二十八部衆立像(ともに国宝)が安置されている。南大門は豊臣秀吉が建てた方広寺の旧南門。

三十三間堂の画像 1枚目

三十三間堂

住所
京都府京都市東山区三十三間堂廻り町657
交通
京阪本線七条駅から徒歩7分
料金
大人600円、中・高校生400円、小学生300円 (25名以上の団体は50円引、障がい者手帳持参で本人と介護者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30(閉門17:00)、11月16日~翌3月は9:00~15:30(閉門16:00)

横浜港大さん橋国際客船ターミナル

港町ヨコハマの風景をグルッとパノラマビューを眺める

国内外の大型客船が係留される巨大な客船ターミナル。なだらかに起伏する広大な屋上は「くじらのせなか」と呼ばれ、ウッドデッキと芝で覆われている。海を感じながら散策するのにぴったり。24時間開放されているので、夜景や早朝の風景も楽しめる。

横浜港大さん橋国際客船ターミナルの画像 1枚目
横浜港大さん橋国際客船ターミナルの画像 2枚目

横浜港大さん橋国際客船ターミナル

住所
神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1-4
交通
みなとみらい線日本大通り駅から徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(屋上は24時間自由)

雲場池

四季折々の風情がある名所

「スワンレイク」の愛称で外国人避暑客にも愛された名所。池の周囲には15~20分くらいでまわれる緑豊かな遊歩道が整備されている。秋になると池に映る紅葉も見事。

雲場池の画像 1枚目
雲場池の画像 2枚目

雲場池

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

東京駅

進化を続けてパワーアップした東京の玄関口

1日約80万人が利用する東京の玄関口「東京駅」。乗り入れ路線の多さや駅構内施設の充実度はほかに類を見ないほど。100年前の姿に復原された丸の内駅舎は、豪壮な外観だけでなく、中身もパワーアップ。随所に装飾が施された南北ドームなど見どころ満載だ。

東京駅の画像 1枚目
東京駅の画像 2枚目

東京駅

住所
東京都千代田区東京都千代田区丸の内1丁目9-1
交通
JR東京駅からすぐ
料金
入場券利用の場合は140円
営業期間
通年
営業時間
始発から終電まで

醍醐寺

秀吉も愛した桜の名所

醍醐山全体を寺域とし、国宝の金堂、五重塔などが並ぶ。豊臣秀吉が「醍醐の花見」を催したことでも知られている桜の名所。平安時代から「花の醍醐」と呼ばれ、天皇や貴族にも愛されてきた。毎年4月の第2日曜には「豊太閤花見行列」が開催され、境内は終日賑わう。

醍醐寺の画像 1枚目
醍醐寺の画像 2枚目

醍醐寺

住所
京都府京都市伏見区醍醐東大路町22
交通
地下鉄醍醐駅から徒歩10分
料金
拝観券(三宝院庭園・伽藍)=大人1000円、中・高校生700円/霊宝館庭園・仏像棟=無料/拝観券(三宝院庭園・伽藍・霊宝館庭園、春期)=大人1800円、中・高校生1300円/三宝院御殿特別拝観=大人・中・高校生500円/上醍醐入山料=大人600円、中・高校生400円/ (上醍醐入山料は拝観券の提示で大人500円、中・高校生300円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料(特別拝観を除く))
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)、12月第1日曜の翌日~翌2月末は~16:00(閉門16:30)