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レジャー施設

「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。清潔な施設が気持ちよい「妻の神広場キャンプ場」、森に囲まれたバンガローが人気「あいきょうの森(キャンプ場)」、街のシンボル。5階の天守閣の展望台から望む景色は美しい「展望台 小山城」など情報満載。

  • スポット:1,733 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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妻の神広場キャンプ場

清潔な施設が気持ちよい

松川の河畔にあり、サイトは開放感にあふれる。施設も十分で快適に利用でき、観光の拠点にもおすすめ。

妻の神広場キャンプ場

住所
岩手県八幡平市松尾寄木
交通
東北自動車道松尾八幡平ICから県道45号で八幡平方面へ。イーハトーブ火山局がある交差点で一般道に左折して現地へ。松尾八幡平ICから10km
料金
使用料=18歳以上300円、小学生以上200円(日帰りは18歳以上200円、小学生以上100円)/サイト使用料=オート1区画1000円、テント専用1張り500円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン11:00、アウト11:00(テント専用サイトはインフリー、アウトフリー、繁忙期など状況次第でイン11:00、アウト11:00)

あいきょうの森(キャンプ場)

森に囲まれたバンガローが人気

緑豊かな森に囲まれたキャンプ場。手ごろな料金のテントサイトが整備され、必要な場内施設も揃う。バスルームと水洗トイレを完備したログハウス風バンガローもあり、こちらも人気が高い。

あいきょうの森(キャンプ場)の画像 1枚目
あいきょうの森(キャンプ場)の画像 2枚目

あいきょうの森(キャンプ場)

住所
滋賀県東近江市和南町1563
交通
名神高速道路八日市ICから国道421号を桑名方面へ。案内板に従い右折し現地。八日市ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1区画4000円/宿泊施設=バンガロー6人用21600円~、8人用27100円~、12人用36900円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

展望台 小山城

街のシンボル。5階の天守閣の展望台から望む景色は美しい

街のシンボルとして建てられた小山城。1・2階は史料展示室。5階の天守閣には展望台もあり、富士山を望める。春には夜桜と城のライトアップも。

展望台 小山城の画像 1枚目
展望台 小山城の画像 2枚目

展望台 小山城

住所
静岡県榛原郡吉田町片岡2519-1
交通
JR東海道本線島田駅からしずてつジャストライン静波海岸入口行きバスで30分、片岡北・吉田特別支援学校下車、徒歩5分
料金
大人200円、小人100円 (障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉場16:30)

マリンパーク新居浜キャンプ場

やしの木ビーチでマリンレジャー満喫

美しい人工海浜と本格的マリーナに併設されたキャンプ場。ヤシの木が潮風に揺れ、南国ムード満点。レジャー施設内にあるので、快適に海の遊びとキャンプを楽しめる。

マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 1枚目
マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 2枚目

マリンパーク新居浜キャンプ場

住所
愛媛県新居浜市垣生3丁目乙324
交通
松山自動車道新居浜ICから新居浜市街へ。新居浜市街から県道13号で四国中央方面へ進み、東港フェリー乗り場を目指して現地へ。新居浜ICから9km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1日1000円)、タープ1張り2000円(1日1000円)/宿泊施設=宿泊室2800~3600円/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~18:00、アウト8:30~18:00(宿泊施設はイン16:00、アウト9:00)

大川山キャンプ場

標高1000m、夏でも涼しい林間サイト

大川山の山頂近くにあり、夏でも涼しく過ごせる林間サイトとバンガローがある。大川山の山頂にある「まんのう天文台」を利用する場合は、1週間前までにまんのう町への事前の予約が必要。

大川山キャンプ場の画像 1枚目
大川山キャンプ場の画像 2枚目

大川山キャンプ場

住所
香川県仲多度郡まんのう町中通1156-163
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号でまんのう公園方面へ。まんのう公園を通過しそのまま国道438号を進み、看板で一般道へ右折して現地へ。坂出ICから35km
料金
サイト使用料=1人100円、テント1張り800円/宿泊施設=バンガロー5000~18000円/
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
イン14:00、アウト11:00

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

御母衣湖畔の高台から、神秘的な湖面を眺める

御母衣湖の湖畔にあるキャンプ場。サイトはオート区画サイトのみで、バンガローやコテージといった宿泊施設はない。場内には適度に自然が残っているので快適に過ごせる。「ドライブインみぼろ湖」が隣接している。

みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 1枚目
みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 2枚目

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

住所
岐阜県高山市荘川町中野262-1
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158・156号で白川方面へ。御母衣湖畔のドライブインみぼろ湖の裏手に現地。荘川ICから8km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/サイト使用料=オート1区画2000円~、AC電源付き1区画5000円~/
営業期間
4月下旬~11月下旬、冬期営業は12月1日~翌3月31日
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00(冬期はイン12:00~16:00)

ヤマハマリーナ浜名湖

食事や宿泊も可能で外洋釣やウェイクボードなどが楽しめる

食事はもちろん、ウェイクボードやボートクルーズ、外洋釣なども楽しめるマリンプレイメッカ。マリーナビラでは宿泊も可能だ(要予約)。

ヤマハマリーナ浜名湖の画像 1枚目
ヤマハマリーナ浜名湖の画像 2枚目

ヤマハマリーナ浜名湖

住所
静岡県湖西市入出長者1380
交通
天竜浜名湖鉄道天浜線知波田駅から徒歩10分
料金
ウェイクボード初心者半日コース=7560円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園、時期により異なる)

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。歩いて5分の場所に、日帰り温泉施設を備えた道の駅があるのもうれしい。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

アロエの里

冬に赤い花を咲かせるアロエの群生地

冬に赤い花を咲かせるアロエの群生地が広がることで有名。12月中旬~翌1月の開花時期には、アロエまつりも開かれており、赤い花々が美しく咲き誇る姿は圧巻だ。

アロエの里の画像 1枚目
アロエの里の画像 2枚目

アロエの里

住所
静岡県下田市白浜板戸
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス一色板戸行きで15分、一色口下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
11月下旬~翌1月上旬
営業時間
見学自由

四万十川キャンプ場

河川敷のシンプルなサイト

赤鉄橋が架かる河川敷にあり、キャンプ場というよりは芝生広場といった雰囲気。設備は水場とトイレのみだが、市街地に近いのが便利。利用の際は四万十市公園管理公社へ届出が必要。

四万十川キャンプ場

住所
高知県四万十市入田
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号・439号で四万十市街へ。県道346号で四万十川橋を渡り、最初の信号を右折して現地へ。四万十町中央ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

畦田キャンプ場

市街地からアクセス良好、山の麓のキャンプ場

国道からアクセスのよい場所にありながら、緑が多く静かでゆったりと過ごせる。サイト内への車の乗り入れはできないが、荷物の積み下ろしの時は近くまで車を寄せることができる。温泉が隣接しているのも魅力。

畦田キャンプ場の画像 1枚目

畦田キャンプ場

住所
香川県丸亀市綾歌町栗熊西68-1
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号で丸亀市綾歌町へ。国道32号で高松方面へ進み、綾歌市民総合センター手前で右折、看板あり。坂出ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2000円、フリーサイト1000円/ (丸亀市、善通寺市、多度津町、琴平町、まんのう町在住者以外は利用料金30%割増)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

星の草原キャンプ場

夜はスターウオッチングを楽しもう

おじろスキー場のゲレンデに、夏は広々と開放的なオートサイトを整備。見晴らしの良いキャンプ場で、夜は満天の星を楽しめる。

星の草原キャンプ場

住所
兵庫県美方郡香美町小代区大谷463
交通
北近畿豊岡自動車道日高神鍋高原ICから国道482号で香美方面へ。おじろスキー場を目標に進み、途中看板に従い一般道に入り現地へ。日高神鍋高原ICから33km

高瀬サン・スポーツランド

多目的に使えるキャンプ場

サイト脇に島地川が流れているので、川遊びや釣りが手軽に楽しめる。高瀬峡や高瀬湖の散策や、場内でのスポーツ利用の拠点にも便利。

高瀬サン・スポーツランド

住所
山口県周南市高瀬692
交通
山陽自動車道徳山西ICから国道2号で周南市街方面へ。夜市交差点で県道180号へ左折、国道376号を右折して現地へ。看板あり。徳山西ICから20km
料金
サイト使用料=テント専用1区画530円、デイキャンプ260円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

むつ市脇野沢野猿公苑

北限にすむ猿の見学が可能

下北半島は野猿の生息域の北限で、ここに棲む野猿は天然記念物に指定されている。野猿公苑内には野生に近い姿で70頭ほどの猿が生活しており、その生態を観察できる。

むつ市脇野沢野猿公苑の画像 1枚目
むつ市脇野沢野猿公苑の画像 2枚目

むつ市脇野沢野猿公苑

住所
青森県むつ市脇野沢七引201-111
交通
JR大湊線下北駅からタクシーで1時間
料金
大人200円、小・中・高校生100円、幼児無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉苑)

箱の森プレイパーク

箱の森プレイパーク

住所
栃木県那須塩原市中塩原箱の森
交通
JR宇都宮線西那須野駅からJRバス塩原温泉行きで45分、終点下車、タクシーで7分

大原湖キャンプ場

水と緑輝く湖畔のキャンプ場

目の前に美しい湖が広がるフィールドに、付帯設備充実のオートサイトや湖畔の別荘気分が味わえるケビンなどがある。常設のテントサウナ、シャワーやランドリーといった施設も完備で、快適に過ごすことができる。

大原湖キャンプ場の画像 1枚目
大原湖キャンプ場の画像 2枚目

大原湖キャンプ場

住所
山口県山口市徳地野谷605
交通
中国自動車道徳地ICから国道489号を阿東方面へ。大原湖の先右手に現地。徳地ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画5760円(12~翌3月は2880円)、一般サイト1区画2090円(12~翌3月は1040円)/宿泊施設=ケビン13610円(12~翌3月は6810円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(ケビンはイン15:00~17:00)

グランパスinn白浜

レジャーや観光の拠点に

海を見下ろす高台に区画型のオートサイトが整備され、AC電源が付いたタイプもある。グランパス敷地内に入浴施設、水着で入る温泉プール(夏期のみ)もあり、温泉入浴も楽しめる。

グランパスinn白浜の画像 1枚目

グランパスinn白浜

住所
和歌山県西牟婁郡白浜町2953-3
交通
紀勢自動車道南紀白浜ICから県道34号で白浜温泉方面へ。道なりに進み三段壁の先右手に現地。南紀白浜ICから10km
料金
施設利用料=大人500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=オート1区画3000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~21:00、アウト12:00(トレーラーハウスはアウト11:00)

玉川キャンプ村

釣り&キャンプを満喫

奥多摩湖のさらに上流部にあるキャンプ場で、オートサイトのほかにさまざまなタイプのバンガローがある。場内には管理釣り場があるほか、男女別の露天風呂も人気。

玉川キャンプ村

住所
山梨県北都留郡小菅村2202
交通
中央自動車道八王子ICから国道411号で奥多摩湖へ。左折して奥多摩湖の深山橋を渡り、国道139号を進んで左手に現地。八王子ICから52km

深山キャンプ場

雄大な自然に抱かれた静かな山里のキャンプ場

ログハウスなどの宿泊施設を備えるキャンプ場。静かな山里にあり、そばには川も流れていて環境はよい。河原でのBBQは禁止。

深山キャンプ場

住所
滋賀県東近江市黄和田町226-2
交通
名神高速道路八日市ICから国道421号を菰野方面へ進み、一般道を経由して現地へ。八日市ICから18km

清里中央オートキャンプ場

清里観光のベースキャンプに好立地

シラカバの木が点在するサイトはゆったりとした広さで、ハンモックが利用できるサイトもある。サニタリーも清潔で温水洗浄便座のトイレやコインランドリーもあり、長期滞在でも快適に過ごせる。

清里中央オートキャンプ場の画像 1枚目
清里中央オートキャンプ場の画像 2枚目

清里中央オートキャンプ場

住所
山梨県北杜市高根町浅川水頭152-1
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号で清里方面へ。丘の公園入口交差点を越え、案内板に従い右折し現地へ。須玉ICから18km
料金
治安維持費=大人300円、小人(小学生)150円、未就学児無料、ペット無料/サイト使用料=オート1区画4人まで4400円~、AC電源付き1区画4人まで5500円~、追加1人500円(追加は2人まで)※利用日・タイプなどにより料金変動あり/宿泊施設=ログケビン11000円~、トレーラーハウス22000円~※利用日などにより料金変動あり/
営業期間
3月中旬~翌1月3日(最終日はチェックアウトまで利用可)
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)