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レジャー施設

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。通年楽しめるキャンプ場「檜原西湖畔オートキャンプ場」、極楽浄土と謳われる海岸「ミモザキャンプ場」、清流と緑があふれている「五家荘渓流キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:4,217 件
  • 記事:1,064 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

3,641~3,660 件を表示 / 全 4,217 件

檜原西湖畔オートキャンプ場

通年楽しめるキャンプ場

桧原湖の湖畔にあり、磐梯山が望める好ロケーションだ。場内はよく整備され、サニタリー施設も充実している。バスフィッシングやワカサギ釣りなど、釣りのベースキャンプにも最適。

檜原西湖畔オートキャンプ場の画像 1枚目
檜原西湖畔オートキャンプ場の画像 2枚目

檜原西湖畔オートキャンプ場

住所
福島県耶麻郡北塩原村桧原南黄蓮沢山1157-31
交通
磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115・459号で桧原湖西岸へ。県道64号に入り右手に現地へ。猪苗代磐梯高原ICから28km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台4人まで)7700円、オートフリー1台(4人まで)7700円、AC電源使用料1100円、追加1人または1台1100円、バイクサイト1台3850円/ (幼児は利用料金無料)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(アーリーチェックイン、レイトアウトは応相談)

ミモザキャンプ場

極楽浄土と謳われる海岸

名勝浄土ヶ浦を眼前に望み、雄々しい岩礁群に沈む夕日は必見。サイトにはスノコと野外炉、ベンチが点在し、月明かりが照らすワイルドなキャンプを体験できる。

ミモザキャンプ場

住所
島根県隠岐郡隠岐の島町布施
交通
西郷港から県道47号で布施方面へ進み現地へ。西郷港から20km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1080円/
営業期間
7~9月
営業時間
イン、アウトは状況次第

五家荘渓流キャンプ場

清流と緑があふれている

清流が流れる森の中にあり、川のせせらぎを聞きながら過ごせる。バンガローは風呂をはじめ付帯設備が充実。場内設備も整っているので、ファミリーキャンパーでも安心して利用できる。

五家荘渓流キャンプ場の画像 1枚目
五家荘渓流キャンプ場の画像 2枚目

五家荘渓流キャンプ場

住所
熊本県八代市泉町樅木77-1
交通
九州自動車道松橋ICから国道218号・443号で氷川ダム方面へ。氷川ダム手前の交差点を県道52号に入り五家荘方面へ進み現地へ。松橋ICから63km
料金
入場料=大人200円、小人100円/サイト使用料=テント専用1張り1040円/宿泊施設=バンガロー6人まで10470円、追加1人510円/
営業期間
3~11月20日
営業時間
イン14:00、アウト10:00

三瓶山北の原キャンプ場

ケビンやドッグバンガローも人気

オートサイトやテント専用サイト、団体向けの集団サイトのほか、ケビンやペットと泊まれるドッグバンガロー、ドッグランなどもあり、人数や目的に合わせて楽しめる。緑が多く設備も充実しているのでとても快適だ。

三瓶山北の原キャンプ場の画像 1枚目
三瓶山北の原キャンプ場の画像 2枚目

三瓶山北の原キャンプ場

住所
島根県大田市三瓶町多根1121-1
交通
山陰自動車道出雲ICから県道277号・39号で佐田町方面へ。国道184号で志津見ダム方面へ進み、県道40号・三瓶山高原道路で現地へ。出雲ICから39km
料金
サイト使用料=オート1区画4800円・5200円、電源付き1区画5600円、テント専用(フリーサイト)1張り1500円/宿泊施設=ケビン5人用15600円、10人用28400円、宿泊シーツセット1人330円、ドッグバンガロー4人用8200円、6人用8700円・9900円/
営業期間
4月1日~11月30日(ケビンは通年)
営業時間
イン15:00~17:00、アウト9:00~11:00(宿泊施設はアウト9:00~10:00)

藍ヶ江港

眼を見張るような青い海。釣りやダイビング、夏は海水浴で賑わう

八丈八景のひとつ。湾内の海の色が藍色を流したかのような青さを湛えていることから、藍ヶ江港と名がついた。漁港だが釣りやダイビングのポイントでもあり、夏には海水浴も楽しめる。

藍ヶ江港の画像 1枚目

藍ヶ江港

住所
東京都八丈町中之郷
交通
八丈島空港からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ドリーム21(東大阪市立児童文化スポーツセンター)

遊び、体験しながら学べる施設

花園中央公園内にあり、スポーツから科学まで楽しめる文化施設。体を動かす「のびのびひろば」のほか、体験しながら科学が学べる科学展示室がある。プラネタリウムも上映。

ドリーム21(東大阪市立児童文化スポーツセンター)の画像 1枚目
ドリーム21(東大阪市立児童文化スポーツセンター)の画像 2枚目

ドリーム21(東大阪市立児童文化スポーツセンター)

住所
大阪府東大阪市松原南2丁目7-21花園中央公園内
交通
近鉄奈良線東花園駅から徒歩15分
料金
入場料=無料/プラネタリウム=大人400円、高校生200円、小人100円、3歳以下無料/展示室=大人300円、高校生200円、小人100円、3歳以下無料/のびのびひろば=4歳以上100円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館)

田井の浜海水浴場

コバルトブルーの隠れ家ビーチ

西日本でも屈指の水質を誇る海水浴場。シーズン中は浜のすぐそばに臨時の田井ノ浜駅(砂浜まで徒歩0分)が設置される。水平線からの日の出が美しいことで知られている。

田井の浜海水浴場の画像 1枚目

田井の浜海水浴場

住所
徳島県海部郡美波町田井
交通
JR牟岐線田井ノ浜駅(臨時駅)からすぐ
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
8:30~17:00(海開きは10:00~)

ACN西富士オートキャンプ場

メロンパン手作り体験が人気

オートサイトには木立が多く、夏でも涼しく過ごしやすい。キャンプ場特製の生地で焼くメロンパン作りは家族で楽しめるので人気。場内には露天風呂があるほか、夏は芝川での川遊びや昆虫採集も楽しめる。

ACN西富士オートキャンプ場の画像 1枚目
ACN西富士オートキャンプ場の画像 2枚目

ACN西富士オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市内野1687
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、看板に従い現地へ。新富士ICから23km
料金
サイト使用料=オート1区画4800円~、AC電源付きサイト5800円~/宿泊施設=ログバンガロー4人まで6800~13000円、6人まで7800~15000円/ (利用日・タイプなどにより変動あり)
営業期間
3月上旬~12月中旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト11:00)

小平町望洋台キャンプ場

日本海を望む抜群のロケーション

サイトは高台にあり、目の前に雄大な日本海が広がる素晴らしいロケーションが一番の魅力。オートキャンプはもちろんバンガローも揃い、すぐ近くに人工温泉のゆったり館があるのが便利。

小平町望洋台キャンプ場の画像 1枚目
小平町望洋台キャンプ場の画像 2枚目

小平町望洋台キャンプ場

住所
北海道留萌郡小平町花岡
交通
深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で羽幌方面へ。高砂橋を渡った先の海側に現地。留萌ICから14km
料金
入村料=大人400円、小人(中学生以下)300円/サイト使用料=オート1区画3000円、オートAC電源付き1区画3500円、テント専用サイト1張り1500円(1人用は450円)/宿泊施設=バンガロー2500円、オートバンガロー5000円・5500円※別途入村料/
営業期間
6月下旬~8月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

上甑自然公園キャンプ村

海に面したレクリエーション施設で自由な一日が過ごせる

海に面したレクリエーション施設。海で泳いだり、キャンプをしたりと自由な一日が過ごせる。7・8月のみ利用できるバンガローは3タイプ10棟あり、リゾート気分が満喫できる。

上甑自然公園キャンプ村の画像 1枚目
上甑自然公園キャンプ村の画像 2枚目

上甑自然公園キャンプ村

住所
鹿児島県薩摩川内市上甑町中甑中川原1407
交通
里港から県道348号・351号で中甑島方面へ進み、甑大明神橋手前で右折、一般道に入って現地へ。里港から11km
料金
サイト使用料=1人200円/宿泊施設=バンガロー4400円~/
営業期間
通年(バンガロー、BBQ施設は7・8月)
営業時間
イン13:00、アウト9:00

ボーネルンドあそびのせかい キドキド グランツリー武蔵小杉店

世界中の遊具で思いっきり遊ぼう

子どもたちの健やかな成長を応援するボーネルンドが扱う世界の遊具を設置。思いっきり体を動かし遊べる「アクティブオーシャン」など、年齢や遊びの種類で各エリアに分かれている。

ボーネルンドあそびのせかい キドキド グランツリー武蔵小杉店

住所
神奈川県川崎市中原区新丸子東3丁目1135-1グランツリー武蔵小杉 4階
交通
JR南武線武蔵小杉駅から徒歩4分
料金
大人500円、小人(6か月~12歳、30分)600円 (大人は時間制限なし、小人は以降10分毎に100円)
営業期間
通年
営業時間
キドキドは10:00~18:30(閉店19:00)、ショップは10:00~21:00

ロックフィールドいとしろ

石徹白川の清流で水遊び

場内施設は最小限だが、素晴らしい自然環境を満喫するのにぴったり。丸太で仕切られた広々としたサイトのほか、バンガローもある。石徹白川では釣りや水遊びを楽しむことができる。

ロックフィールドいとしろの画像 1枚目
ロックフィールドいとしろの画像 2枚目

ロックフィールドいとしろ

住所
岐阜県郡上市白鳥町石徹白下折土80-1
交通
東海北陸自動車道白鳥ICから国道156号でひるがの高原方面へ。県道314号を左折し、案内看板で左折。白鳥ICから20km
料金
入場料=大人(中学生以上)200円、小人100円/清掃協力費=500円、土・日曜、祝日、GW・夏休み期間は1000円/サイト使用料=オート1区画4000円、デイキャンプ2500円、AC電源使用料1000円/宿泊施設=バンガロー8500円/
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは9:00~17:00)

みずがき山森の農園キャンプ場

不便を楽しむキャンプ場

白樺の原生林に囲まれたキャンプ場は大自然の宝庫。鳥のさえずりや川のせせらぎ、満天の星空に包まれながら、のんびりと贅沢な時間を満喫できる。農園を併設しているので、野菜の収穫体験なども楽しめる。

みずがき山森の農園キャンプ場

住所
山梨県北杜市須玉町小尾8862-1
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号、県道601号・23号で増富ラジウム温泉方面へ。みずがき湖で県道610号へ左折し、案内看板に従い現地へ。須玉ICから25km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで(車1台・テント1張り)2200円~、別途大人880円~・小人(3歳~小学生)550円~、ペット(3頭まで)550円、環境保全料1区画550円/宿泊施設=バンガロー13200円~、別途ペット(3頭まで)550円、環境保全料1棟550円/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

トムラウシ野営場

川が流れる自然豊かな場所。トイレと炊事場のみで近くに温泉あり

そばにユウトムラウシ川が流れる、自然の中のキャンプサイト。トイレと炊事場のみの最低限の設備だが、近くに温泉がある。トイレは、簡易水洗化されており、快適に使える。

トムラウシ野営場の画像 1枚目
トムラウシ野営場の画像 2枚目

トムラウシ野営場

住所
北海道上川郡新得町屈足トムラウシ
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得市街へ。栄町交差点で道道75号へ右折し、屈足で道道718号へ左折。十勝ダム経由、トムラウシ温泉を目標に進み現地へ。十勝清水ICから70km
料金
利用料=大人500円、小人(中学生以下)250円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

新戸キャンプ場

星がキレイに見えるキャンプ場

道志川の河原にあり、日帰りバーベキューから宿泊キャンプまで楽しめる。施設はシンプルだが、都心からのアクセスも良く、意外と穴場のキャンプ場。

新戸キャンプ場の画像 1枚目
新戸キャンプ場の画像 2枚目

新戸キャンプ場

住所
神奈川県相模原市緑区寸沢嵐2362
交通
圏央道相模原ICから県道510号、一般道を経由して県道513号、国道412号で宮ヶ瀬方面へ。青山交差点で国道413号へ左折して道志方面へ進み、途中、県道518号へ右折。青馬橋を渡りすぐ左折して現地へ。相模原ICから11km
料金
施設使用料=大人(中学生以上)1500円、小人(2歳以上)1000円(バンガローは大人250円、小人150円、デイキャンプは大人1000円、小人800円)/駐車料(通行協力金)=普通車500円(バンガローは普通車300円)/宿泊施設=バンガロー5000~45000円/ (GW、盆時期などは特別料金あり)
営業期間
通年(バンガローは3~11月)
営業時間
イン8:30、アウト10:00(土・日曜、祝日、連休はイン10:00、宿泊施設はイン12:00)

虹の森公園おさかな館

淡水魚の不思議や四万十川の魅力を紹介

淡水魚や熱帯魚が約120種類泳ぐ水族館。幻の魚として知られる巨大魚アカメや世界最大の淡水魚ピラルクなどがいる。ペンギンのお散歩や、コツメカワウソのお食事タイムなどのイベントがある。

虹の森公園おさかな館の画像 1枚目
虹の森公園おさかな館の画像 2枚目

虹の森公園おさかな館

住所
愛媛県北宇和郡松野町延野々1510-1虹の森公園内
交通
JR予土線松丸駅から徒歩5分
料金
入館料=大人1100円、小・中学生500円、3歳以上300円/ (障がい者手帳・療育手帳持参で半額、1級・2級・A1級の場合はその介護者1名も半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉館)

二王の森キャンプ場

里山の自然に包まれて、遊びと温泉を満喫

天然温泉施設「あやべ温泉二王館」に併設しているので、温泉も楽しめるキャンプ場。山々に囲まれた芝生のサイトでキャンプが楽しめる。近くには巨大迷路やグラウンドゴルフなどもあり、楽しみ方はいろいろ。

二王の森キャンプ場の画像 1枚目
二王の森キャンプ場の画像 2枚目

二王の森キャンプ場

住所
京都府綾部市睦寄町和上50
交通
舞鶴若狭自動車道綾部ICから、府道77号で綾部市街方面へ。府道74号へ左折、広域農道へ進み、旭町交差点を左折して府道1号・51号で現地へ。綾部ICから21km
料金
サイト使用料=オートフリー4人まで6000円、オート電源付き1区画4人まで6500円、ペットサイト4人まで7000円※追加1人600円/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00

さかもと八竜天文台

標高500mの山頂にあり、昼は眺望、夜は星空が楽しめる

コンピューター制御のEDアポクロマートレンズを装備した屈折式天体望遠鏡で星空の観測ができる施設。30cmの大型屈折式望遠鏡は西日本最大。対空双眼鏡もあるので、自由に星空を見ることもできる。隣接して10人用コテージ1棟と6人用ロッジ3棟が建つ。

さかもと八竜天文台の画像 1枚目
さかもと八竜天文台の画像 2枚目

さかもと八竜天文台

住所
熊本県八代市坂本町中谷は335-2
交通
JR肥薩線坂本駅からタクシーで20分
料金
入館料=大人300円、小・中・高校生150円、幼児無料/コテージ(10人用)=18510円/ロッジ(6人用)=12340円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~21:30(閉館22:00)、宿泊施設はイン15:00、アウト10:00

ンブフルの丘

牛が一夜で築いたといわれる伝説の丘。ンブフルとは牛の鳴き声

昔、島民が飼っていた牛が、角で土や石を突き上げ、一夜のうちに築いたといわれる丘。ンブフルとは牛の鳴き声を意味すると伝えられる。

ンブフルの丘の画像 1枚目
ンブフルの丘の画像 2枚目

ンブフルの丘

住所
沖縄県八重山郡竹富町竹富
交通
竹富港から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

星ふるヴィレッジTENGU

満天の星が素晴らしい高原のキャンプ場

四国カルストを一望できるロケーション、遠くは太平洋まで見渡せ、夜には満天の星に包まれる。1500m近い標高ゆえ夏でも涼風が吹き渡り、避暑に最適。新しくなった林間のデッキサイトとキャビンがある。

星ふるヴィレッジTENGUの画像 1枚目
星ふるヴィレッジTENGUの画像 2枚目

星ふるヴィレッジTENGU

住所
高知県高岡郡津野町芳生野乙4921-22
交通
高知自動車道須崎東ICから国道56号・197号で檮原方面へ。津野町高野から林道経由で現地へ。須崎東ICから60km
料金
サイト使用料=デッキサイト(テンガロー)1区画1650円・3300円・4400円/宿泊施設=キャビン13200円~/
営業期間
4月上旬~10月(宿泊施設は通年)
営業時間
イン15:00、アウト10:00