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キャンプ場

日本のおすすめのキャンプ場スポット

日本のおすすめのキャンプ場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。高原のアウトドアライフ「ハイランドパーク粉河(キャンプ場)」、豊かな自然とのふれあいが楽しめる「札幌市定山渓自然の村」、ロフト付きバンガローもおすすめ「オートキャンプ沢谷」など情報満載。

  • スポット:2,282 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのキャンプ場スポット

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ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

高原のアウトドアライフ

和泉山脈の自然を生かして造られたレクリエーション施設の一角にあるキャンプ場。眺めの素晴らしい展望台や遊歩道など、自然を満喫できる。

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)の画像 1枚目

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

住所
和歌山県紀の川市中津川802
交通
京奈和自動車道紀の川ICから県道62号で泉佐野方面へ。紀泉高原スカイラインへ右折し現地へ。紀の川ICから13km
料金
キャンプ場使用料=大人(16歳以上)410円、小人(6歳以上)210円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円、連結テントサイト1区画10人まで1000円、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30

オートキャンプ沢谷

ロフト付きバンガローもおすすめ

目の前には清流天ノ川、澄んだ空気に包まれるキャンプ場。オートサイトはもちろん、ロフト付きバンガローもおすすめ。春の新緑、秋の紅葉には心を打たれる。

オートキャンプ沢谷の画像 1枚目
オートキャンプ沢谷の画像 2枚目

オートキャンプ沢谷

住所
奈良県吉野郡天川村沢谷67-1
交通
京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号を吉野方面へ。岡崎交差点で国道309号へ右折、天川村へ進み現地へ。五條北ICから33km
料金
入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オート1区画(車1台)4400円、AC電源使用料550円/宿泊施設=バンガロー13200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~15:00、アウト11:00

青葉山ろく公園(キャンプ場)

青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る

青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。

青葉山ろく公園(キャンプ場)の画像 1枚目

青葉山ろく公園(キャンプ場)

住所
京都府舞鶴市岡安
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
料金
サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)

ならここの里 キャンプ場

温泉併設で人気のキャンプ場

場内には原野川が流れ、オートサイトからログハウス風コテージまで揃う。敷地内には日帰り天然温泉施設「ならここの湯」があり、温泉を楽しめるのも魅力。環境に配慮したこだわりの施設で、快適キャンプを満喫しよう。

ならここの里 キャンプ場の画像 1枚目
ならここの里 キャンプ場の画像 2枚目

ならここの里 キャンプ場

住所
静岡県掛川市居尻179
交通
新東名高速道路森掛川ICから県道40号を掛川方面へ、県道269号へ左折、県道39号を居尻方面へ進むと、右手に現地入口あり。森掛川ICから約13km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)150円/サイト使用料=オートフリー(テント・タープ各1張り、車1台、5人まで)大人1000円~・小人500円~、オートAC電源付き1区画3500円~、オート林間1区画2500円~/宿泊施設=コテージ15300円~、バンガロー3000円~、料金は3シーズン制、タイプにより異なる、要確認/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン14:00、テントサイトはアーリーチェックイン可、要問合せ)

くろんど池自然公園

四季の花木が美しいキャンプ場

くろんど池周辺は森林や広葉樹が広がり、四季折々の景観が素晴らしく、ファミリーの行楽客でにぎわう。キャンプ場には水洗トイレと炊事棟を併設。くろんど荘では予約制でキジ鍋やボタン鍋、野外のバーベキューが楽しめる。バーベキューの受付は15時まで。ゴミはすべて持ち帰りなので注意。

くろんど池自然公園

住所
奈良県生駒市高山町5035
交通
第二京阪道路枚方東ICから国道307号で京田辺方面へ。一般道と県道7号を経由し、くろんど池自然公園を目標に現地へ。枚方東ICから8km
料金
管理料=1人(5歳以上)200円/駐車料(1日)=車1台800円(平日は無料)/サイト使用料=テント専用1張り1200~2000円(テントの大きさにより変動あり)、デイキャンプは300~1000円/
営業期間
3月1日~11月30日
営業時間
イン9:00~17:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~17:00、受付は~15:00)

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円、11~翌3月はサイト使用料50%割引/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円、11~翌3月は宿泊施設30%割引/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

楽しいイベント盛りだくさん

安曇川の河口、琵琶湖畔のファミリー向けキャンプ場。湖岸の松林の中にテントサイトがあり、持ち込みでもレンタルでもキャンプが楽しめるが、施設はシンプル。夏には水泳場として監視員も配置され、湖での遊泳も可能。

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 1枚目
滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 2枚目

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市安曇川町北船木2981
交通
湖西道路(志賀バイパス)終点から国道161号を今津方面へ。青柳北交差点で県道305号へ右折し現地へ。志賀バイパス終点から17km
料金
駐車料=普通車500円/サイト使用料=テント専用1区画2000円、貸出テント1区画3660円、県内在住者は半額/宿泊施設=虹の家大人(25歳以上)1840円~・中人(24歳まで)1340円~・小人(小・中学生)1020円~・幼児510円~、県内在住者は半額/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

わかすぎの里

AC電源もあり便利なサイト

植込みで区画されたオートサイトにAC電源を設置。利用の際の受付場所はサイトから少し離れたところにあるので注意。

わかすぎの里

住所
三重県津市白山町城立305
交通
伊勢自動車道久居ICから国道165号を名張方面へ。県道28号・15号経由、県道29号に入り6km先に管理事務所。久居ICから24km
料金
サイト使用料=オート1区画4700円(日帰りは600円+入場料1人400円)、AC電源利用料500円/宿泊施設=ログハウス6人まで12000円~※要問合せ/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00(ログハウスはイン15:00)

白い森オートキャンプ場

リピーターも多い人気のキャンプ場

清流と山に囲まれたロケーション。川遊びや渓流釣りを楽しめ、リピーターも多い人気のキャンプ場。対岸には入浴や宿泊ができる「白い森交流センターりふれ」や木工体験(要予約)ができる「白い森木工館」がある。

白い森オートキャンプ場の画像 1枚目
白い森オートキャンプ場の画像 2枚目

白い森オートキャンプ場

住所
山形県西置賜郡小国町五味沢511-8
交通
東北中央自動車道南陽高畠ICから赤湯バイパス、国道113号で小国町へ。小国小坂町交差点を県道261号へ右折、案内板に従い現地へ。南陽高畠ICから62km
料金
サイト使用料=オート1区画4400円(日帰り利用は2750円)、オートAC電源付き1区画5500円、キャンピングカー1区画5500円、バイク1100円、ソロキャンプ1区画2200円、ソロキャンプAC電源付き1区画2750円/ (変更の場合あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(日帰りは9:00~16:00)

琴引浜掛津キャンプ場

野趣あふれる海岸のサイト

鳴砂(なきすな)で有名な琴引浜にあるキャンプ場。施設はシンプルだが、海辺の自然を満喫するには良い環境。夏期のみ温水シャワーあり。

琴引浜掛津キャンプ場の画像 1枚目
琴引浜掛津キャンプ場の画像 2枚目

琴引浜掛津キャンプ場

住所
京都府京丹後市網野町掛津
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号で京丹後市街方面へ。長岡大橋交差点を右折し、国道482号、府道663号を網野町方面へ進む。国道178号との交差点三本松を右折し、琴引浜を目標に現地へ。京丹後大宮ICから18km
料金
サイト使用料=1区画4000円/駐車料=普通車2000円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

レストラン&キャンプ場 望ヶ丘

レストラン併設のキャンプ場

懐かしい里山の風景が広がる八塔寺にあるキャンプ場。オートサイトは全区画AC電源付きで、場内施設も充実。鴨料理やジンギスカン、挽き立てのコーヒーを味わえるレストランでの食事もおすすめ。

レストラン&キャンプ場 望ヶ丘の画像 1枚目

レストラン&キャンプ場 望ヶ丘

住所
岡山県備前市吉永町加賀美1393
交通
山陽自動車道和気ICから国道374号で和気市街へ。県道96号で備前市へ進み、吉永交差点を右折して県道368号を北へ進み現地へ。和気ICから24km
料金
入場料=大人440円、小人330円/サイト使用料=オート1区画車1台まで2200円、AC電源使用料550円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン13:00~15:00、アウト10:30

マキノ高原キャンプ場

自然を満喫しながら過ごせる

赤坂山のふもとに広がるマキノ高原にあるキャンプ場。芝生や林間、川辺などロケーションの異なる6つのキャンプサイトがあり、恵まれた環境と充実した設備で居心地もよい。温泉施設「マキノ高原温泉さらさ」も併設。

マキノ高原キャンプ場の画像 1枚目
マキノ高原キャンプ場の画像 2枚目

マキノ高原キャンプ場

住所
滋賀県高島市マキノ町牧野931
交通
北陸自動車道木之本ICから国道8号を敦賀方面へ。国道303号・161号で高島方面、小荒路交差点から県道287号でマキノスキー場を目標に現地へ。木之本ICから22km
料金
宿泊料金=車1台3000~4500円(土・日曜、祝日は5500~6500円)、利用サイトにより変動あり/日帰り料金=車1台3000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~16:00、アウト12:00(アーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)

PICA表富士

富士山二合目の豊かな自然

キャンプ場は年々整備されており、宿泊施設は種類、数ともに充実している。充実した設備で快適に過ごせるが、場内奥のテントサイトはワイルド感たっぷりで富士の自然を身近に感じることができる。

PICA表富士の画像 1枚目
PICA表富士の画像 2枚目

PICA表富士

住所
静岡県富士宮市粟倉2745
交通
新東名高速道路新富士ICから国道139号を朝霞高原方面へ。登山道入口交差点で右折して富士山スカイラインで現地へ。新富士ICから21km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円~、フリーサイト1人1800円~※利用時期、利用人数により異なる/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト11:00)

下松市笠戸島家族旅行村(キャンプ場)

笠戸湾を望む丘の上にあり、海の眺めと自然を楽しめる

瀬戸内海にある国立公園「笠戸島」の中にあるキャンプ場で、海の眺めと自然散策を楽しめる。笠戸湾を望む丘の上にオートサイトとケビンがあり、日没後にはきれいな夜景が広がる。

下松市笠戸島家族旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目
下松市笠戸島家族旅行村(キャンプ場)の画像 2枚目

下松市笠戸島家族旅行村(キャンプ場)

住所
山口県下松市笠戸島14-1
交通
山陽自動車道徳山東ICから国道188号、県道63号で下松市街へ。県道366号・174号で笠戸島へ渡り現地へ。徳山東ICから11km
料金
サイト使用料=オート1台2200円/宿泊施設=サンセットケビン13200円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~18:30、アウト12:00(宿泊施設はイン16:00~18:30、アウト10:00)

富士見の丘オートキャンプ場

夜景が素晴らしい100万だらぁサイトが人気

100万だらぁサイトは10区画のみ。そのほかはフリーサイトで車も横付けでき、場所によって富士山も見える。施設はシンプルだが炊事場は一部温水も使え、トイレも清潔に管理されている。

富士見の丘オートキャンプ場

住所
静岡県富士市大淵1297
交通
新東名高速道路新富士ICから県道88号を御殿場方面へ進み、総合運動公園入口を左折、中野交差点を右折し県道76号へ、聖明病院の案内看板を左折し現地へ。新富士ICから6km
料金
サイト使用料=オート1区画7700円~、オートフリー(車1台・テント1張り・5人まで)5000円~※ハイシーズン割増料金設定あり、利用日・タイプにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~18:00、アウト12:00(フリーサイトはイン11:00~、アウト11:00)

宝船温泉ファミリーキャンプ場

美しい湖畔の景色が広がる

琵琶湖に面した開放的なキャンプ場。天然温泉がキャンプ場の目の前にあり、日帰り利用ができる。予約制の家族風呂が人気。

宝船温泉ファミリーキャンプ場の画像 1枚目
宝船温泉ファミリーキャンプ場の画像 2枚目

宝船温泉ファミリーキャンプ場

住所
滋賀県高島市安曇川町下小川2248-2
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。白鬚神社先で勝野方面への側道へ降りて高島勝野交差点を県道304号へ右折、近江白浜水泳場を目標に現地へ。京都東ICから45km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台5人まで)5000円~、AC電源サイトは+2000円、ソロは2500円、デイキャンプ1区画3000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト12:00(デイキャンプは11:00~17:00)

清和県民の森キャンプ場(キャンプ場)

千葉の山里の奥深さを知ろう

広大な森の一角に、テント専用サイトとオートサイト、ロッジ村が点在。オートサイトの区画数は少ないが、全区画水道・流し台、BBQピット付きで快適に利用できる。夏期には常設テントが利用可能。

清和県民の森キャンプ場(キャンプ場)の画像 1枚目
清和県民の森キャンプ場(キャンプ場)の画像 2枚目

清和県民の森キャンプ場(キャンプ場)

住所
千葉県君津市豊英660
交通
館山自動車道君津ICから県道92号を鴨川方面へ。国道465号・410号を経由し、サン・ラポールを通過したら案内看板に従い現地へ。君津ICから24km
料金
サイト使用料=オート1区画4100円、AC電源使用料1日550円、テント専用1張り600円~/宿泊施設=ロッジ3350円、別途施設使用料1人(4歳以上)320円、常設テント(夏期のみ)1250円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

ザランタン東かがわ大池オートキャンプ場

瀬戸内海のほとり、シーサイドリゾート

2024年夏、敷地内にグランピング施設がオープン。南国にいるようなスローな雰囲気の中、おしゃれなテントやキャビンで過ごしながら、SUPやカヌー、サウナなどのアクティビティ、美しい景色の中でのBBQや焚火などで非日常を味わえる。森に囲まれた池の畔に広がるキャンプエリアには、オートサイトとフリーサイトがあり、テントキャンプも楽しめる。

ザランタン東かがわ大池オートキャンプ場の画像 1枚目
ザランタン東かがわ大池オートキャンプ場の画像 2枚目

ザランタン東かがわ大池オートキャンプ場

住所
香川県東かがわ市引田3066-1
交通
高松自動車道引田ICから県道40号、国道11号で鳴門方面へ。県道122号を左折し、看板に従い一般道を右折して現地へ。引田ICから4km
料金
入場料=大人(高校生以上)300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=オート1区画3500~4900円、AC電源使用料1000円、フリーサイト1区画2500円/宿泊施設=グランピング要問合せ(利用日・プラン・人数・などにより料金変動あり)/ (GW、8月はサイト使用料特別料金設定あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

花見ヶ原森林公園

春にはツツジの花が美しい

赤城山の東側、標高1200mに位置するキャンプ場。森林公園の中にあり、キャンプ場周辺の遊歩道では春のツツジから秋の紅葉まで、四季の美しい彩りが感じられる。

花見ヶ原森林公園の画像 1枚目
花見ヶ原森林公園の画像 2枚目

花見ヶ原森林公園

住所
群馬県桐生市黒保根町下田沢赤面国有林内
交通
北関東自動車道伊勢崎ICから国道17号、県道73号で大間々町へ。大間々市街で国道122号に入り日光方面へ進む。道の駅くろほね・やまびこを過ぎて下田沢交差点で県道62号へ左折して現地へ。伊勢崎ICから38km
料金
管理費=大人200円、小人(3歳~小学生)100円/入園料(テントサイト)=大人200円、小人150円/サイト使用料=テント専用1張り830円/宿泊施設=バンガロー5230円・15710円/
営業期間
5~9月下旬
営業時間
イン14:00、アウト10:00(バンガローはイン15:00)