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キャンプ場

日本のおすすめのキャンプ場スポット

日本のおすすめのキャンプ場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。コテージでお手軽アウトドア「板取川温泉 コテージ湯屋」、渓流釣りのベース基地に「祝子川キャンプ場」、川沿いのキャンプ場。川遊び、バーベキューを楽しむのに最適「中茶屋キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:2,282 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのキャンプ場スポット

981~1,000 件を表示 / 全 2,282 件

板取川温泉 コテージ湯屋

コテージでお手軽アウトドア

バス、トイレ、冷暖房完備の快適なコテージが並ぶ。調理器具や食器、寝具までそろっているので、食材さえ持ち込めばOK。近くには温泉があり、別荘感覚で利用できる。

板取川温泉 コテージ湯屋の画像 1枚目
板取川温泉 コテージ湯屋の画像 2枚目

板取川温泉 コテージ湯屋

住所
岐阜県関市板取4551-1
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道156号・256号、県道52号経由で板取川温泉へ。郡上八幡ICから29km
料金
宿泊施設=コテージ(7人用)24000円、コテージ(8人用)28000円、定員以上は追加1人につき2000円、平日割引・連泊割引あり/ごみ処理費=300円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

祝子川キャンプ場

渓流釣りのベース基地に

祝子川渓谷に近い素朴な感じのキャンプ場。サイトには草木が多いので、大型テントを張る時は周囲に注意。

祝子川キャンプ場の画像 1枚目
祝子川キャンプ場の画像 2枚目

祝子川キャンプ場

住所
宮崎県延岡市北川町川内名10825-5
交通
東九州自動車道北川ICから国道326号で佐伯市方面へ。下赤交差点手前を左折し一般道へ入る。県道207号との交差点を右折し現地へ。北川ICから24km
料金
サイト使用料=テント専用1張り520円/宿泊施設=コテージ5240円/
営業期間
通年
営業時間
イン状況次第、アウト状況次第

中茶屋キャンプ場

川沿いのキャンプ場。川遊び、バーベキューを楽しむのに最適

奥多摩町の東に位置するキャンプ場。緑豊かな場内には大丹波川が流れ、川遊びや、バーベキューなどが楽しめる。必ず予約してから利用しよう。

中茶屋キャンプ場

住所
東京都西多摩郡奥多摩町大丹波478
交通
圏央道日の出ICから都道184号、国道411号で奥多摩方面へ。川井交差点で都道202号へ右折して現地へ。日の出ICから26km
料金
駐車料(普通車1台)=540円、日帰りは1080円/宿泊施設=バンガロー6480円~/日帰り利用料=大人864円、小人(3歳~小学生)648円/
営業期間
4月上旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00、日帰りは9:00~16:00

観音寺ファミリーキャンプ場

海水浴をエンジョイ

海水浴ができる海岸が目の前にあり、テントサイトは砂地。夏のシーズンを中心に利用されている。利用の場合は、前日までに許可申請手続きが必要。

観音寺ファミリーキャンプ場の画像 1枚目
観音寺ファミリーキャンプ場の画像 2枚目

観音寺ファミリーキャンプ場

住所
香川県観音寺市室本町1312-2
交通
高松自動車道大野原ICから右折し、国道11号を三豊市方面へ。十三塚交差点を左折し、県道8号に入り観音寺市街へ。そのまま直進してキャンプ場入口看板を左折して現地へ。大野原ICから8km
料金
入場料=大人(中学生以上)300円、小人(小学生以下)無料/サイト使用料=テント1張り700円、タープ1張り700円/
営業期間
1月5日~12月27日
営業時間
イン10:00(21:00以降は不可)、アウト10:00

南光自然観察村

ゆったりサイトに多彩な宿泊施設がそろう

千種川のほとりにあるキャンプ場。1区画が広いオートサイトに、コテージやツリーハウスなどの宿泊施設。風呂や本格的なフィンランド式サウナなどもあり、快適施設が整う。季節ごとのイベントや体験教室も開催。

南光自然観察村の画像 1枚目
南光自然観察村の画像 2枚目

南光自然観察村

住所
兵庫県佐用郡佐用町船越222
交通
中国自動車道佐用ICから国道373号・179号でたつの市方面へ。太田井橋交差点で県道53号へ左折、下三河交差点から県道72号で北へ進み現地へ。佐用ICから20km
料金
入村料=小学生以上500円、小学生未満200円/サイト使用料=オート1区画2000円~、テント専用1区画1000円~/宿泊施設=コテージ4000円~、観察棟2500円~、ツリーハウス4500円~/ (料金は利用時期により変動)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト13:00(宿泊施設はイン16:00、アウト10:00)

九十九湾園地野営場

サイトから九十九湾を望める

日本百景のひとつ九十九湾を見下ろすロケーションが素晴らしい。サイトは静かで広々としており、周辺観光の拠点としてもおすすめ。近くにはのと海洋ふれあいセンターがある。

九十九湾園地野営場の画像 1枚目

九十九湾園地野営場

住所
石川県鳳珠郡能登町越坂3-38
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号・26号・57号・6号で能登町宇出津へ。県道35号で九十九湾を目標に現地へ。のと里山空港ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画5400円、オートフリー1台3780円/
営業期間
4月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

新子ふるさと村

標高500mのリゾート地

廃校になった旧花園小学校を利用した施設で、校舎を利用した宿舎がある。近くを流れる有田川では釣りや川遊びが楽しめる。

新子ふるさと村

住所
和歌山県伊都郡かつらぎ町花園新子
交通
京奈和自動車道紀北かつらぎICから国道24号・480号で高野町方面へ。志賀高野山トンネルを抜けてすぐの花坂西交差点を右折し、国道370号・県道115号・国道480号を経由して現地へ。紀北かつらぎICから31km
料金
利用料=1人1000円/宿舎前広場キャンプ(テント1張り)=2000円/
営業期間
7・8月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

新栄清里キャンプ場

のどかな牧草地のキャンプ場

サイトは牧草地でバンガローは林間にある。場内にはイベント広場や体育館があり、周辺には美し森や吐竜の滝などの名所がある。雨天時、雨量の多い場合は車の乗り入れ不可になることがあるので、必ず指示に従うこと。

新栄清里キャンプ場

住所
山梨県北杜市高根町清里3545-238
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号で清里方面へ。丘の公園入口交差点を左折し、左手に入口看板あり。須玉ICから18km
料金
サイト使用料=オート1区画6人まで1100~4400円、別途1人(4歳以上)550~1100円、別途ゴミ処理費110円/宿泊施設=バンガロー4人まで4400~11000円、別途ゴミ処理費110円、追加1人1100~2200円(追加は3人まで)※料金は3シーズン制、要問合せ/
営業期間
4月中旬~11月末(要確認)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

青山高原保健休養地キャンプ場

夏はプールが人気、高原のキャンプ場

青山高原の別荘地の一角にあり、敷地内にオートキャンプ場やテント村が点在している。サイトのほかにバンガローや貸し別荘、バーベキューハウスもあり、手軽にアウトドアを楽しめる。夏はプールが人気だ。

青山高原保健休養地キャンプ場の画像 1枚目
青山高原保健休養地キャンプ場の画像 2枚目

青山高原保健休養地キャンプ場

住所
三重県津市白山町伊勢見4
交通
伊勢自動車道久居ICから国道165号で名張方面へ。青山トンネルを抜けたら県道755号へ左折し、看板に従い現地へ。久居ICから24km
料金
サイト使用料=オート1区画4400円、オートAC電源付き1区画5500円、テント専用1区画3300円/宿泊施設=貸別荘22000~33000円、バンガロー6人用8800円、12人用16500円/
営業期間
4~10月下旬(貸別荘は通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(貸別荘・バンガローはアウト10:00)

焚き火キャンプ場 士別ペコラ

名物の羊肉BBQが人気

めん羊牧場に隣接したキャンプ場。一般的なオートサイトのほかに夕日や夜景が楽しめるサンセットサイトや、プライベートサイトなどサイトのバリエーションが充実している。

焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 1枚目
焚き火キャンプ場 士別ペコラの画像 2枚目

焚き火キャンプ場 士別ペコラ

住所
北海道士別市東四条21丁目473-103ペコラキッチン
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で士別市街方面へ進み、一般道で現地へ。士別剣淵ICから2km
料金
入場料=大人800円、小人400円/サイト使用料=フリー1区画1500円、オート1区画3000円、プライベートサイト4000円、キャンピングカーサイト4500円、丘の上サイト4000円、サンセットサイト4500円/宿泊施設=タイニーハウス付きサイト2人用7500円、タイニーハウス付きサイト4人用用9500円、ウッドデッキ&タイニーハウス付きプレミアムサイト12000円、キャンピングトレーラー付きサイト16500円/
営業期間
4月下旬~翌3月末(12~翌3月末は金・土・日曜開設)
営業時間
イン14:00、アウト11:00

かたまえ山森林公園

田沢湖湖畔の森でキャンプ

日本一の水深を誇る田沢湖の西岸、たつこ像の近くに広がる公園。壮大な景観と自然浴たっぷりなアウトドアを満喫できる。公園内には栗園、キャンプ場、バンガロー、コテージをはじめ、山の幸資料館などがある。

かたまえ山森林公園

住所
秋田県仙北市西木町西明寺潟尻117

さぬき市南川自然の家

自然の中でのんびり過ごせる

小学校の跡地を利用したキャンプ場で、子ども会や学校の利用が中心だが一般利用も可能。のどかな風景の中、団体で楽しめるバーベキュー棟もある。

さぬき市南川自然の家の画像 1枚目
さぬき市南川自然の家の画像 2枚目

さぬき市南川自然の家

住所
香川県さぬき市大川町南川1309
交通
高松自動車道津田寒川ICから県道37号、国道11号を東かがわ市方面へ。県道133号へ右折し約6km。津田寒川ICから10km
料金
野営場使用料=1人300円/サイト使用料=オートフリー1台1000円、テント専用1張り500円/宿泊施設(野営場使用料込み)=宿泊棟大人(高校生以上)1500円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00

琴海赤水公園

大村湾を見下ろす絶景の無料キャンプ場

長崎県民の森の近くに位置し、眺めのよい区画型のオートサイトが無料で利用できる。火気の使用は卓上ガスコンロのみで、焚き火台や焚き火シートを利用しての焚き火も禁止。キャンプ場を利用するには事前に公園使用届の提出が必要なので要注意。

琴海赤水公園の画像 1枚目

琴海赤水公園

住所
長崎県長崎市琴海戸根原町2212-1
交通
川平道路井手園交差点から西彼杵道路を経由して一般道を西海方面へ。国道206号を左折、西海交差点から県道115号を経由して県民の森の案内看板に従い県道204号へ進み、琴海赤水公園の案内看板に従い現地へ。井手園交差点から19km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

豊岡市大師山自然公園

本来のキャンプを楽しめる

便利な設備が整っていない分、キャンプ本来の醍醐味を味わえるが、ツキノワグマ・イノシシなどの野生動物に注意を。桜の季節は花見客でにぎわう。なお、飲料水は要持参・ゴミは持ち帰り厳守。

豊岡市大師山自然公園

住所
兵庫県豊岡市引野
交通
北近畿豊岡自動車道日高神鍋高原ICから国道482号で出石方面へ。県道249号経由して現地へ。日高神鍋高原ICから8km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

アドベンチャーランド奥高野オートキャンプ場

ワイルドなサイト

清流の川辺にある自然豊かなキャンプ場。川沿いに造られたサイトは野趣満点で、水場もわき水などを利用したもの。川遊び、キノコ狩りなども楽しめるので家族連れにもおすすめ。

アドベンチャーランド奥高野オートキャンプ場

住所
奈良県吉野郡野迫川村平
交通
京奈和自動車道五條ICから国道310号・168号で十津川方面へ進み、山際交差点を県道53号、野迫川方面へ右折、県道733号で野迫川中心街を越えて現地へ。五條ICから60km
料金
サイト使用料=AC電源・水道付きオート1区画5000円、オートフリー5人まで3000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
4月下旬~12月末
営業時間
イン12:00、アウト12:00

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

温泉施設併設でゆったりとキャンプが楽しめる。サイトは整然と区画されたオートサイトと野趣あふれるフリーサイトがあり、そのほか場内にはカフェ棟や足湯ゾーン、五右衛門風呂などもある。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人1200円、小学生600円、乳幼児無料/サイト使用料=オート1区画3000円、テント専用1張り600円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン10:30、アウト10:00

半月湖野営場

自然豊かな環境が魅力で、必要最小限の設備だが便利な立地にある

ワイルドさも残す自然豊かな環境が魅力。トイレ、炊事場、水道と必要最低限の設備だが、買い物や入浴もそう遠くはなく、快適に過ごせる便利な立地だ。

半月湖野営場の画像 1枚目

半月湖野営場

住所
北海道虻田郡倶知安町高嶺
交通
後志自動車道余市ICから道道753号、国道5号で倶知安町へ。ニセコ方面へ進み、半月湖を目指し現地へ。余市ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
インフリー、アウトフリー

花泉運動公園キャンプ場

町外れの小さなキャンプ場

花泉運動公園の一角にあるキャンプ場。小さなサイトと必要最小限の設備だが、無料で利用ができる。利用の際は要予約。

花泉運動公園キャンプ場

住所
岩手県一関市花泉町花泉伊勢沢22
交通
東北自動車道一関ICから国道342号で一関市街へ。さらに中田方面に進み、一関市花泉町の天神前交差点を右折して現地へ。一関ICから20km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン~17:00)

平湯キャンプ場

奥飛騨の居心地のよい林間サイト

平湯温泉の白樺林の中にサイトが広がるキャンプ場。場内は設備が整っていて不便なく過ごせる。すぐ近くには温泉があり登山や観光の拠点としても便利だ。

平湯キャンプ場の画像 1枚目
平湯キャンプ場の画像 2枚目

平湯キャンプ場

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯768-36
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号、県道89号、国道158号で松本方面へ。平湯トンネルを抜けて、平湯IC口手前右手に現地。高山ICから40km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(3歳~小学生)500円/駐車料=普通車1500円(繁忙期は2000円)/宿泊施設=バンガロー7000円・9000円、別途入場料、駐車料、宿泊税(大人1人1泊あたり)100円が必要/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン8:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

越前市みどりと自然の村

豊かな自然の中で充実したひとときを

山間に広がる芝生広場をはじめ、よく整備された場内は広々としていてグループで楽しむのにおすすめで、レストハウスではシャワーが利用できる。春の桜祭り、夏のさぎ草祭りなどイベントも開催。

越前市みどりと自然の村の画像 1枚目
越前市みどりと自然の村の画像 2枚目

越前市みどりと自然の村

住所
福井県越前市安養寺町5-3
交通
北陸自動車道武生ICから国道8号、県道19号を越前市街へ。県道190号で越前町方面へ進み現地へ。武生ICから15km
料金
サイト使用料=1人(3歳以上)400円、オートサイトは別途区画料500円/バーベキュー場=BBQハウス1500円、テーブル・テント1200円/
営業期間
通年(11月16日~翌3月20日は土・日曜、祝日開設)
営業時間
イン12:00、アウト11:00