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キャンプ場

「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。長期滞在したくなるロケーション「宇久須キャンプ場」、名勝・天都山、知床半島を一望できる絶景の地「北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場」、パワースポット、神戸岩に一番近いキャンプ場「ロッヂ神戸岩」など情報満載。

  • スポット:1,476 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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宇久須キャンプ場

長期滞在したくなるロケーション

夏は海水浴で賑わう人気のキャンプ場。車の乗り入れはできないものの、目の前に海が広がる絶好のロケーション。ただし、サイトが狭いのが難点。

宇久須キャンプ場の画像 1枚目
宇久須キャンプ場の画像 2枚目

宇久須キャンプ場

住所
静岡県西伊豆町静岡県西伊豆町宇久須2102-13
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号で松崎方面へ。賀茂トンネル、小洞トンネルを抜け、信号右手に現地。大平ICから32km
料金
駐車料=普通車1000円/サイト使用料=テント専用1サイト5500円/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
イン12:00、アウト11:00

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場

名勝・天都山、知床半島を一望できる絶景の地

眺めの良い天都山(天空の里エリア)にある広大なキャンプ場。AC電源と水道・流し台付きのプライベートサイトからフリーサイト、エアコン付きの快適なロッジまでそろい、長期滞在にもおすすめ。場内にはドッグランのほか、屋内外の遊具施設も充実。

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場

住所
北海道網走市八坂1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で網走へ。呼人の交差点で道道683号へ右折し天都山方面へ進み現地へ。遠軽ICから93km
料金
施設維持費=キャンプ大人(中学生以上)1200円、小学生500円、ロッジ大人1600円、小人700円/サイト使用料=プライベートサイト1区画2600円、オートフリー500円、キャンピングカー3800円/宿泊施設=Aロッジ1棟19500円、Bロッジ12800円、バリアフリー対応ロッジ20200円/ (料金はいずれも時期により割引料金あり)
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン13:00~19:00、アウト8:00~10:00(ロッジはイン14:00)

ロッヂ神戸岩

パワースポット、神戸岩に一番近いキャンプ場

檜原村では数少ない、川沿いのテントサイトを持つキャンプ場。ファミリーでの利用が中心なので、場内は雰囲気が良く、ゆったりと過ごせる。宿泊施設も山荘、バンガロー、キャビン、ロッジとバリエーションが豊富で、予算や人数に合わせて選び楽しめる。

ロッヂ神戸岩の画像 1枚目
ロッヂ神戸岩の画像 2枚目

ロッヂ神戸岩

住所
東京都西多摩郡檜原村神戸8034-2
交通
圏央道あきる野ICから都道169号・7号で檜原方面へ。五日市駅前交差点で都道33号へ左折し、檜原村役場の先、橘橋交差点で都道205号へ右折。神戸岩方面へ神戸川沿いに進み現地へ。あきる野ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台(定員4名)5500円、テント専用1サイト(定員4名)4950円/宿泊施設=お座敷バンガロー(定員8名)25300円~、大型キャビン(定員8名)63800円~、キャビン(定員6名)40700円~、ロッヂ(定員6名)38500円~/
営業期間
3月上旬~12月上旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00(ロッヂはイン14:00~16:00、アウト11:00)

浜小清水前浜キャンプ場

砂浜のサイト。設備はシンプルで晴れの日は夕日と星空が見られる

砂浜のサイトだが、目の前に広がる海は遊泳禁止。設備はシンプルで、隣接している道の駅で食材を入手することも可能だ。サイトからは晴れていればすばらしい夕日と星空が望める。

浜小清水前浜キャンプ場の画像 1枚目

浜小清水前浜キャンプ場

住所
北海道斜里郡小清水町浜小清水
交通
網走市街から国道244号を斜里方面へ進み、道の駅はなやか(葉菜野花)小清水、裏手の砂浜が現地。網走市役所から19km
料金
利用料=大人(18歳以上)300円、小人150円/
営業期間
7月5日~9月5日
営業時間
インフリー、アウトフリー

下北山スポーツ公園キャンプ場

キャンプから温泉までレジャー充実

池原ダムの下にあるスポーツ公園内のキャンプ場。オートサイトやフリーサイト、バンガローやコテージまでそろい、人数や好みにあわせて選択できる。公園内にはテニスコート、児童公園、温泉「きなりの湯」もある。

下北山スポーツ公園キャンプ場の画像 1枚目
下北山スポーツ公園キャンプ場の画像 2枚目

下北山スポーツ公園キャンプ場

住所
奈良県吉野郡下北山村上池原1026
交通
紀勢自動車道尾鷲北ICから国道42号を熊野方面へ。小坂交差点を右折して国道309号・169号を上北山方面へ進み、池原貯水池の先に現地。尾鷲北ICから50km
料金
サイト使用料=オート1区画4500円、AC電源付き1区画5500円、フリーサイト大人700円・小人500円(別途駐車料4輪1台600円、2輪1台300円)/宿泊施設=バンガロー8000~17000円、コテージ19000~55000円、オートロッジ11000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00、平成の森の宿泊施設については要問合せ)

斑尾高原どんぐり村

ロッジやコテージで気軽に楽しめる

斑尾高原の豊かな自然の中にあり、シラカバ林に囲まれた場内にはファミリーロッジやコテージ、食堂、家族風呂などが揃う。

斑尾高原どんぐり村の画像 1枚目
斑尾高原どんぐり村の画像 2枚目

斑尾高原どんぐり村

住所
長野県飯山市斑尾高原のぞみが丘
交通
上信越自動車道豊田飯山ICから県道96号で野尻湖方面へ。大池、斑尾高原の看板で一般道へ右折し斑尾高原をめざし現地へ。豊田飯山ICから11km
料金
宿泊施設(ファミリーロッジ4人利用)=23560円~(利用時期、宿泊施設タイプ、利用人数などにより変動あり)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

亀岡市七谷川野外活動センター

七谷川のせせらぎの中、非日常的な空間で癒されよう

七谷川のせせらぎが聞こえる山間の静かなキャンプ場。自然に囲まれたテントサイト、研修などに利用できるスポーツハウス、レストハウス、野外調理場がある。

亀岡市七谷川野外活動センターの画像 1枚目
亀岡市七谷川野外活動センターの画像 2枚目

亀岡市七谷川野外活動センター

住所
京都府亀岡市千歳町千歳南山40
交通
京都縦貫自動車道千代川ICから府道73号で馬路町方面へ。府道25号を右折し現地へ。千代川ICから6km
料金
センター使用料=大人550円、小人(小・中学生)200円/キャンプ場宿泊料=大人760円、小人(小・中学生)300円/テント持ち込み料=1張り1100円/宿泊施設=常設テント2200円、ツリーハウス5500円/ (亀岡市民は半額)
営業期間
通年(常設テントは4月上旬~10月頃)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

尾岱沼ふれあいキャンプ場

野付半島にほど近い草原のキャンプ場

オートキャンプ場ではないが、中央のサイトは駐車場を取り囲むように配置されているので場所によっては車の横付けが可能。設備も整い、長期滞在でも不便なく過ごせる。別海町の乳製品も販売。

尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 1枚目
尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 2枚目

尾岱沼ふれあいキャンプ場

住所
北海道野付郡別海町尾岱沼岬町66
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号で標津市街へ。国道244号で根室方面へ進み、飛雁橋を渡り、左手、野付湾側へ左折して現地へ。釧路別保ICから107km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー4000円、コテージ14500円/
営業期間
4月20日~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

小豆島ふるさと村キャンプ場

多彩なスタイルでキャンプを楽しもう

小豆島にある総合レジャー施設内のキャンプ場。個別に温水シャワー、水洗トイレが設置されたオートサイト、さらにキャビン付きのオートキャビンサイトなど、快適にキャンプが楽しめる。体験プログラムも豊富だ。

小豆島ふるさと村キャンプ場の画像 1枚目
小豆島ふるさと村キャンプ場の画像 2枚目

小豆島ふるさと村キャンプ場

住所
香川県小豆郡小豆島町室生2084-1
交通
池田港から国道436号を内海方面へ進み、平木交差点で県道250号へ直進。小豆島ふるさと村の案内看板に従い左折して現地へ。池田港から2km
料金
維持管理費=1人(4歳以上、1泊ごとに)350円/サイト使用料=オート1区画3300~8800円(曜日、期間により変動あり)、テント専用1区画2200円/宿泊施設=オートキャビン12100円、トレーラーハウス11000円/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

境港公共マリーナキャンプ場

観光やレジャーの拠点に

山陰屈指の絶景スポット、美保湾と大山を目の前に気ままに過ごせるキャンプ場。大型スーパー、レストラン、日帰り温泉が近隣にあり、妖怪のまち境港市街地や商都米子市、皆生温泉など周辺にも魅力がいっぱい。

境港公共マリーナキャンプ場

住所
鳥取県境港市新屋町3458
交通
米子自動車道米子ICから国道431号で境港へ。新屋町交差点の先を右折し現地へ。米子ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1047円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付はマリーナ営業時間<6:00~20:00、11~翌3月は7:00~19:00>内、要事前申請)

長岡市おぐに森林公園

思いおもいに過ごせるやすらぎの森

ナラの木に囲まれた林間のキャンプ場。テントサイトのほかにバンガローもあり、レンタル品も充実しているので、初心者でも楽しめる。園内には芝生広場や遊具などもあり、併設の養楽館で日帰り入浴ができるのも便利。

長岡市おぐに森林公園の画像 1枚目
長岡市おぐに森林公園の画像 2枚目

長岡市おぐに森林公園

住所
新潟県長岡市小国町上岩田208
交通
関越自動車道小千谷ICから国道291号・403号で小国方面へ。案内看板を左折し現地へ。小千谷ICから14km
料金
入場料=大人800円、小人(4歳~小学生)600円/サイト使用料=テント専用1張り1900円/
営業期間
4月中旬~10月末
営業時間
イン13:00、アウト10:00

城峯公園キャンプ場

天体観測におすすめ

神流湖を眼下に望む高台にあり、晩秋には冬桜も咲く城峯公園内のキャンプ場。テントサイトは少ないが、バンガローは種類・棟数も揃い、すべてにトイレと流し台が付いている。

城峯公園キャンプ場の画像 1枚目
城峯公園キャンプ場の画像 2枚目

城峯公園キャンプ場

住所
埼玉県児玉郡神川町矢納1277-3
交通
関越自動車道本庄児玉ICから国道462号で児玉・鬼石方面へ。神流湖を目標に現地へ。本庄児玉ICから23km
料金
サイト使用料=テント専用1張り2750~3850円/宿泊施設=バンガロー13200~29700円/
営業期間
3~12月(要問合せ)
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

北上市憩いの森

展望台から北上市街を一望に

林間の個別型のサイトのほか、炊事棟前の広場にも設営可能。場内には自然を満喫できる散策路もある。

北上市憩いの森の画像 1枚目
北上市憩いの森の画像 2枚目

北上市憩いの森

住所
岩手県北上市稲瀬町岩脇24
交通
東北自動車道北上江釣子ICから国道107号で北上市街へ。県道14号で江刺方面に進み現地へ。北上江釣子ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1040円/宿泊施設=バンガロー8380円、ミニバンガロー6280円/ (市内の利用者は料金半額)
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト10:00(バンガロー・ミニバンガローはイン13:00)

モビリティーパーク

欧米スタイルの高規格オートキャンプ場

トレーラーホームやコテージをはじめ、ログハウスや薪ストーブを備えたケビン、タイニーハウスなど宿泊施設も多彩だ。オートサイトは全区画AC電源付きで、バリアフリーサイトもあり、サニタリー施設も充実している。

モビリティーパークの画像 1枚目
モビリティーパークの画像 2枚目

モビリティーパーク

住所
静岡県伊豆の国市長者原1445-481
交通
修善寺道路大仁中央ICから国道414号、県道19号で伊東市方面へ。田原野交差点から1km先を右折し現地へ。大仁中央ICから9km
料金
施設管理費=大人1200円、小人600円、ペット825円/サイト使用料=オート(テントサイト)1区画4400円~、AC電源使用料1100円/宿泊施設=ログハウス14500円~、タイニーハウス17600円~、トレーラー41000円~、ペット専用コテージ24000円~※すべての料金について利用時期・タイプなどにより変動あり/
営業期間
通年(要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

ニュー霧降キャンプ場

開放的なサイトで日光観光の拠点に最適

キャンプ場の施設はシンプルだが、宿泊施設も揃い、団体利用も多い。場内には家族風呂があり、貸切で利用できる。ニッコウキスゲが咲くキスゲ平や日光市街にも近く、観光やハイキングの拠点にもおすすめ。

ニュー霧降キャンプ場

住所
栃木県日光市所野1545-6
交通
日光宇都宮道路日光ICから国道119号で松原町交差点を右折。霧降高原道路に入り、霧降の滝入口の分岐から約2km先右手に現地。日光ICから7km

果林の里(キャンプ場)

一年中フルーツ狩りができる

果樹園の一部をキャンプ場として開放しているため、規模は小さいが、どこか温かみがある。一年を通してフルーツ狩りが楽しめるのも魅力。

果林の里(キャンプ場)

住所
熊本県玉名郡南関町宮尾1768-208
交通
九州自動車道南関ICから県道5号・29号・3号で荒尾方面へ。案内板を目印に現地へ。南関ICから10km
料金
入場料=1人(3歳以上)300円/サイト使用料=1人700円/宿泊施設=バンガロー13000~15000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(宿泊施設は~10月下旬)
営業時間
イン15:00、アウト10:00

休暇村南阿蘇ファミリーオートキャンプ場

阿蘇観光のベースにも最適

流し台付きやテーブル・ベンチ付きなどのオート区画サイトが林間に整備され、ロッジ型テントの常設テントもある。レンタル品も豊富で初心者でも手軽に利用できる。観光の拠点にもおすすめだ。

休暇村南阿蘇ファミリーオートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村南阿蘇ファミリーオートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村南阿蘇ファミリーオートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡高森町高森3219
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(新阿蘇大橋)、国道325号で高森町へ。国道265号へ進み約3kmで現地。熊本ICから41km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画2500円・3000円/
営業期間
4月1日~11月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

日光湯元キャンプ場

開放感のあるキャンプ場。奥日光の自然が満喫できる

奥日光の湯元温泉にあり、草地に広がるサイトは開放感がある。毛布などのレンタルはないので、必要な物はすべて持ち込みで。利用の際は日光湯元ビジターセンターで受付。混雑時は人数制限を行なう場合もあるので、要確認。

日光湯元キャンプ場の画像 1枚目

日光湯元キャンプ場

住所
栃木県日光市湯元
交通
日光宇都宮道路清滝ICから国道120号で日光湯元方面へ。湯ノ湖沿いに一般道を進み、ビジターセンター先、最初の交差点で左折、道なりに現地へ。清滝ICから27km
料金
サイト使用料=大人(高校生以上)1500円、小人(小・中学生)1000円※デイキャンプも同一料金/
営業期間
5月中旬~10月下旬(気象状況等により異なる)
営業時間
イン9:00~16:00(夏期9:00~17:00)、アウト12:00

アメリカキャンプ村

宿泊施設はそれぞれが個性的。アスレチックも楽しめる

奥多摩の豊かな自然の中、ログハウス、ツリーハウスなど様々な宿泊施設が点在。大人から子どもまで楽しめる本格的なアスレチックやバーベキューの利用者で賑わう。

アメリカキャンプ村の画像 1枚目
アメリカキャンプ村の画像 2枚目

アメリカキャンプ村

住所
東京都西多摩郡奥多摩町海沢230
交通
圏央道青梅ICから都道5号、国道411号で奥多摩方面へ。さらに奥多摩方面へ進み、鳩ノ巣渓谷を過ぎ、案内看板に従い海沢大橋を渡り現地へ。青梅ICから28km
料金
宿泊施設=ログハウス36000~142500円、ツリーハウス16000~22000円/デイキャンプ入場料=大人1600円、小人(3歳~小学生)800円、普通車1台1000円、BBQ場使用料1卓2000円~/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~16:00)

高仙の里よの

のどかな農村でキャンプ

キャンプ場としては必要最小限の施設で、どちらかといえばキャンプをしながら農村の雰囲気を楽しむ感じ。利用の際は要予約。

高仙の里よの

住所
岡山県真庭市余野下465
交通
米子自動車道久世ICから国道181号を米子方面へ。2つ目の信号で県道327号へ右折し、県道82号経由で余野小学校を目標に現地へ。久世ICから10km