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キャンプ場

「日本×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。緑豊かなサイトでキャンプ「五頭山麓いこいの森」、緑と清流に囲まれた居心地のよいキャンプ場「四万十オートキャンプ場ウェル花夢」、安達太良連峰が見えるキャンプ場「日山キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:330 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

241~260 件を表示 / 全 330 件

五頭山麓いこいの森

緑豊かなサイトでキャンプ

大荒川の渓流沿いに広がる森の中にあるキャンプ場で、自然遊び・川遊びなどが楽しめる。また、周辺には五頭温泉郷、瓢湖や遊園地などのスポットも充実。

五頭山麓いこいの森の画像 1枚目
五頭山麓いこいの森の画像 2枚目

五頭山麓いこいの森

住所
新潟県阿賀野市畑江24
交通
磐越自動車道安田ICから国道290号で五頭温泉郷方面へ。案内看板で県道509号へ右折し現地へ。安田ICから12km
料金
利用料=大人500円、小人(高校生以下)200円、乳児無料/サイト使用料=1張用サイト1000円、2張用サイト2000円、ソロサイト500円、デイ用サイト200円/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン10:00、アウト9:30(デイキャンプは10:00~16:00)

四万十オートキャンプ場ウェル花夢

緑と清流に囲まれた居心地のよいキャンプ場

榛原川を見下ろす高台にあり、オートサイトは水道・流し台付きで100平方メートルの広さ。コインシャワーやランドリーもあり、サニタリー施設も充実。別荘タイプのケビンもあり、ビギナーでも安心して利用できる。

四万十オートキャンプ場ウェル花夢の画像 1枚目
四万十オートキャンプ場ウェル花夢の画像 2枚目

四万十オートキャンプ場ウェル花夢

住所
高知県高岡郡四万十町江師546
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号で四万十町窪川へ。国道381号へ右折、四万十高校先、国道439号へ直進し現地へ。四万十町中央ICから27km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画4400円、AC電源付き1区画5500円、テント専用テント1張り3300円/宿泊施設=ケビン4人まで17000円、追加1人2200円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00~18:00、アウト13:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

日山キャンプ場

安達太良連峰が見えるキャンプ場

安達太良連峰、磐梯山が見渡せる自然豊かなキャンプ場。テントや寝袋、鉄板等を貸出しているため、食材のみ準備すれば気軽にキャンプを楽しむことができる。バンガロー、シャワー、バーベキューハウスなど、アウトドアを快適に過ごす施設・設備も完備されている。

日山キャンプ場

住所
福島県二本松市茂原夏井142
交通
東北自動車道二本松ICから国道4号を福島方面へ。国道459号で浪江方面へ進み一般道で現地へ。二本松ICから31km
料金
サイト使用料=テント1張り620円/宿泊施設=バンガロー15人用7330円、8人用3660円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

アウトドア リゾート 891

里山と里海のリゾート

日本海を一望できる自然公園の中にあるキャンプ場で、手頃な料金でアウトドアが楽しめる。場内にはアスレチックやバーベキューコーナーなどがあり、充実した時間が過ごせる。

アウトドア リゾート 891の画像 1枚目
アウトドア リゾート 891の画像 2枚目

アウトドア リゾート 891

住所
石川県羽咋市柳田町シ1
交通
のと里山海道柳田ICから県道2号を七尾方面へ。約1km先で左折、約1km先に現地。柳田ICから2km
料金
サイト使用料=テント専用(フリーサイト)大人2200円、小・中学生550円、未就学児無料※デイキャンプ利用も同額、ドッグキャンプ大人2200円、小・中学生550円、未就学児無料、犬1100円/バーベキュー場使用料=BBQ場(ベンチ・テーブル付)1区画6人まで3300円、貸切BBQテーブル15人まで8800円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン11:00、アウト11:00

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)

マリンレジャーを満喫

海に面したマリンスポーツスポット。キャンプ場の規模は小さめながら、オートサイトはすべてAC電源付きで使い勝手が良い。海を見ながら過ごせる予備サイトもある。またSUP体験も受付けており、穏やかな湾内でマリンスポーツ体験が楽しめる。

尾道市マリン・ユース・センター(キャンプ場)

住所
広島県尾道市向島町立花3035-3
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号で尾道市街方面へ進み、すぐに右折し突当りを左折。向島ICから4km
料金
サイト使用料=AC電源付きオートサイト1区画3660円、デイキャンプは1区画1260円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~15:00、受付は9:00~17:30)

くじゅう自然動物園オートキャンプ場

かわいい動物たちと一緒に遊べる

フリーサイトはクヌギ林に広がっているので、夏にはクワガタやカブトムシを探してみよう。併設するくじゅう自然動物園ではラマやヒツジ、シカなど多くの動物たちとふれあえる。「珈琲九重」の名水で煎れたコーヒーや濃厚ソフトクリームも好評。

くじゅう自然動物園オートキャンプ場の画像 1枚目
くじゅう自然動物園オートキャンプ場の画像 2枚目

くじゅう自然動物園オートキャンプ場

住所
大分県玖珠郡九重町田野1685-3
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号で九重方面へ。水分峠で県道11号に入り飯田高原へ進むと、右手に現地。湯布院ICから25km
料金
サイト使用料=オートフリー車1台5人まで4500円、追加1人1000円、オートバイ1台1人1200円(連泊割引、動物園入園料割引あり)/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト12:00

かずさオートキャンプ場

場内に久留里の名水が湧く

すぐ脇を流れる小櫃川では水遊びを楽しめる。サイトはきれいな芝生とほど良い間隔の木立で、設備充実のログキャビンも人気。たくさん遊んだあとは場内に湧く久留里の名水で喉を潤そう。

かずさオートキャンプ場の画像 1枚目
かずさオートキャンプ場の画像 2枚目

かずさオートキャンプ場

住所
千葉県君津市向郷776-1
交通
圏央道木更津東ICから国道410号で鴨川方面へ。君津青葉高校を過ぎ、久留里市場交差点を県道145号へ右折。狐捨橋を渡って、すぐ左折し現地へ。木更津東ICから9km
料金
サイト使用料=オート5500円、AC電源付き6600円、ハイシーズンは1100円割増/宿泊施設=ログキャビン14300~29700円/ (ハイシーズンは3連休、GW、お盆、年末年始)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ログキャビンはイン14:00、アウト10:00)

糸ヶ浜海浜公園キャンプ場

海を臨む小高い丘の心地よいサイト

遠浅の海に面し、朝は日の出が見られる最高のロケーション。オートサイトは10区画にAC電源付きで、ログキャビンはシンプルな設備。公園内にはグラウンドやテニスコート、遊歩道などもある。

糸ヶ浜海浜公園キャンプ場

住所
大分県速見郡日出町大神6842
交通
大分空港道路日出ICから国道10号で日出市街方面へ。県道643号へ入り、看板に従い現地へ。日出ICから8km
料金
サイト使用料=オート1区画3140円、AC電源付き1区画3670円、テント専用1張り1050円/宿泊施設=ログキャビン4400円/ (料金は改定の場合あり、要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

小岩岳温泉オートキャンプ場

源泉かけ流しの温泉に入れるキャンプ場

日本の原風景といわれる安曇野市にあるキャンプ場。オートキャンプサイト、AC電源付きサイト、キャンピングカーサイト、日帰りバーベキューサイトなど施設も充実している。

小岩岳温泉オートキャンプ場

住所
長野県安曇野市穂高有明2216-1
交通
長野自動車道安曇野ICから県道57号で豊科駅方面へ。一般道を経由して県道495号に入り北海渡交差点を右折、県道25号を穂高温泉郷方面へ進み一般道で現地へ。安曇野ICから14km

ガルルの丘キャンプ場

大型児童館「こども自然王国」内のキャンプ場

あそぶ・まなぶ・とまるがテーマの「こども自然王国」には、いろいろなイベントや体験プログラムも盛りだくさん。キャンプ場は、王国内の高台にあり、自然の中でアウトドア気分を満喫できる。

ガルルの丘キャンプ場の画像 1枚目
ガルルの丘キャンプ場の画像 2枚目

ガルルの丘キャンプ場

住所
新潟県柏崎市高柳町高尾30-33県立こども自然王国内
交通
北陸自動車道柏崎ICから国道252号で高柳へ。岡野町交差点で県道12号へ右折し約2kmほど進んだ左手、橋を渡って道の駅じょんのびの里高柳があり、その手前に現地。柏崎ICから21km
料金
管理料=1人(3歳以上)200円/サイト使用料=テント専用1張り2600円/宿泊施設=ツリーハウス8800円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン12:00、アウト11:00

ボイボイキャンプ場

約1万坪のフリースペース

大自然を全身で感じられる、全面オートフリーサイトのキャンプ場。くじゅう連山、阿蘇山系、祖母山系を望む絶景、満天の星空などを満喫しながら、ゆっくりのんびり過ごせる。

ボイボイキャンプ場の画像 1枚目
ボイボイキャンプ場の画像 2枚目

ボイボイキャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住4050-11
交通
大分自動車道九重ICから国道387・442号で黒川温泉方面へ。くじゅう花公園先右手が現地へ。九重ICから42km
料金
入場料=大人1100円、小人550円、ペット550円(ドッグラン利用料含む)/サイト使用料=オートフリー車1台2000円~、オートバイ1台1500円~、利用日・シーズンにより変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

白鷹町上の台キャンプ場

こぢんまりとした必要最小限の設備のキャンプ場

テントサイトは広場のようで、場内にはトイレと水場があり、必要最小限の設備。前もって届け出ればAC電源使用可能。リーズナブルな利用料でキャンプが楽しめる。

白鷹町上の台キャンプ場の画像 1枚目

白鷹町上の台キャンプ場

住所
山形県西置賜郡白鷹町横田尻6218-1
交通
東北中央自動車道山形中央ICから県道18号で山形市街方面へ。県道51号、国道348号で長井方面へ進み、白鷹市街の先で県道254号へ右折。県道11号へ進んで一般道で現地。山形中央ICから39km
料金
利用料=(個人利用の場合)大人(16歳以上)1000円、(2人以上で利用の場合)大人1000円、追加大人500円、小人(15歳以下)200円、日帰りは(個人利用の場合)大人500円、(2人以上で利用の場合)大人500円、追加大人200円、小人100円/
営業期間
4~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

赤湯温泉青少年旅行村

奥阿賀の自然と温泉を満喫しよう

角神湖畔から少し離れた静かな林の中にあるキャンプ場。テント専用サイトが林間に並び、充実した設備で快適なコテージもおすすめ。鉄分をたっぷり含んだ赤湯温泉に入浴できるのも便利だ。

赤湯温泉青少年旅行村の画像 1枚目
赤湯温泉青少年旅行村の画像 2枚目

赤湯温泉青少年旅行村

住所
新潟県東蒲原郡阿賀町鹿瀬11540-1
交通
磐越自動車道津川ICから国道459号で鹿瀬方面へ。案内板に従い現地へ。津川ICから8km
料金
入村料=大人500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円/宿泊施設=コテージ(風呂付き)14000~18000円、コテージ(風呂無し)8000~12000円、料金は時期により変動あり/ (入村時間は11:00~18:00)
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト10:00(コテージはイン14:00、アウト10:00)

松代城跡公園キャンプ場

自然の中での1日をゆったり過ごせるキャンプ場

松代城跡公園内にあるキャンプ場。テントサイトやバンガローがあり、周辺には野外アート作品が展示されている。利用は予約制で、前々日までに人数や使用施設、到着時間などについて要連絡。

松代城跡公園キャンプ場の画像 1枚目

松代城跡公園キャンプ場

住所
新潟県十日町市松代
交通
関越自動車道六日町ICから国道253号を松代方面へ。まつだい駅の先で県道350号へ左折して、一般道を経由し現地へ。六日町ICから32km
料金
環境衛生協力費=1人(小学生以上)100円/テントサイト使用料=テント専用1区画1500円/宿泊施設=バンガロー3500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン16:00、アウト10:00

県立大隅広域公園オートキャンプ場

整った設備で快適に過ごせる

全区画AC電源、水道付きのオートサイトやテント専用サイト、全棟エアコンを完備したバンガローがあり、ランドリーや温水シャワーが無料。また園内にはゴーカート場やスポーツ施設もある。

県立大隅広域公園オートキャンプ場の画像 1枚目
県立大隅広域公園オートキャンプ場の画像 2枚目

県立大隅広域公園オートキャンプ場

住所
鹿児島県鹿屋市吾平町上名5651
交通
大隅縦貫道笠之原ICから国道220号を志布志方面へ。笠野交差点を直進し、県道68号・544号で現地へ。笠之原ICから約12km
料金
サイト使用料=オート1区画4040円(2・6月は3240円)、テント専用1張り1160円(2・6月は930円)/宿泊施設=バンガロー10710円(2・6月は8560円)/ (料金は変更の場合あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00(バンガローはアウト10:00)

GETO CAMPFIELD

夏油高原で豊かな自然と温泉を満喫

サイトのバリエーションが豊富でスタイルに合わせて選べる。毎日テント近くまでスタッフによるゴミの回収や日時限定で無料のモーニングサービスがあり、熱気球搭乗やテントサウナなどのアクティビティも楽しめる。

GETO CAMPFIELDの画像 1枚目
GETO CAMPFIELDの画像 2枚目

GETO CAMPFIELD

住所
岩手県北上市和賀町岩崎新田国有林内
交通
秋田自動車道北上西ICから県道47・37号で金ケ崎方面へ。途中県道122号へ進み夏油高原方面へ。夏油高原スキー場を目標に現地へ。北上西ICから18km
料金
入場料=大人600円、小人(小学生)400円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画2700円~、オートフリー1張り2200円~、日帰り利用は1400円~/宿泊施設=ロッジ豪14500円~/ (利用場所、利用日により変動あり)
営業期間
6月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00(ロッジはイン14:00~、アウト10:00)

ネイチャーチラックスひだ高山

飛騨高山、白川郷の観光拠点に便利な立地

標高760mの山間にあり、インターから近くてアクセスも良好。さまざまなタイプのオートサイトに、エアコン付きの常設サイトやグランピングサイトがある。サニタリーなど快適に過ごせる施設も充実。

ネイチャーチラックスひだ高山の画像 1枚目
ネイチャーチラックスひだ高山の画像 2枚目

ネイチャーチラックスひだ高山

住所
岐阜県高山市清見町牧ケ洞
交通
中部縦貫自動車道高山西ICから国道158号で荘川方面へ進み現地へ。高山西ICから3km
料金
入場料=大人1000円~、小学生500円~/サイト使用料=オート1区画1980円~、AC電源使用料1000円~/宿泊施設=常設テント8800円~、AC電源使用料1000円~、グランピングタイプサイト17600円~/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン12:30、アウト11:00(常設テント・グランピングはイン14:00、アウト10:00)

不動尊公園キャンプ場

荷物が多くても苦にならない。リヤカーで荷物の搬入ができる

オートキャンプはできないがサイトへの荷物の搬入にはリヤカーがあるので、荷物が多くてもそれほど苦にはならない。場内はとてもきれいに管理され、施設も必要十分で不便はない。

不動尊公園キャンプ場の画像 1枚目
不動尊公園キャンプ場の画像 2枚目

不動尊公園キャンプ場

住所
宮城県伊具郡丸森町不動64-1
交通
常磐自動車道山元ICから県道272号、枝野橋方面へ。国道113号を進み、丸森大橋を渡って県道45号を南下して現地へ。山元ICから21km
料金
利用料=1人1300円(日帰りは1人800円)/サイト使用料=サイト基本料金スモール500円、レギュラー1000円/宿泊施設=コテージ基本料金4人用14000円、8人用18000円/ (7~8月はハイシーズン料金適応)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00、日帰り利用は10:30~16:00)

星ふるヴィレッジTENGU

満天の星が素晴らしい高原のキャンプ場

四国カルストを一望できるロケーション、遠くは太平洋まで見渡せ、夜には満天の星に包まれる。1500m近い標高ゆえ夏でも涼風が吹き渡り、避暑に最適。新しくなった林間のデッキサイトとキャビンがある。

星ふるヴィレッジTENGUの画像 1枚目
星ふるヴィレッジTENGUの画像 2枚目

星ふるヴィレッジTENGU

住所
高知県高岡郡津野町芳生野乙4921-22
交通
高知自動車道須崎東ICから国道56号・197号で檮原方面へ。津野町高野から林道経由で現地へ。須崎東ICから60km
料金
サイト使用料=デッキサイト(テンガロー)1区画1650円・3300円・4400円/宿泊施設=キャビン13200円~/
営業期間
4月上旬~10月(宿泊施設は通年)
営業時間
イン15:00、アウト10:00

南蔵王やまびこの森キャンプ場

自然を感じるなら林間サイトがおすすめ

蔵王連峰の南端に位置する、林に囲まれた小さなキャンプ場。フリーのテントサイトとバンガローがあり、場内を流れる小川は夏でも冷たく、飲み物を冷やすのに最適。

南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 1枚目
南蔵王やまびこの森キャンプ場の画像 2枚目

南蔵王やまびこの森キャンプ場

住所
宮城県刈田郡七ヶ宿町上の平29
交通
東北自動車道白石ICから国道4号・113号で七ヶ宿方面へ。七ヶ宿湖をすぎ、内川橋を渡ってすぐを右折、県道51号へ。約4km先で左折して約2kmで現地。白石ICから30km
料金
入村料=大人500円、小人(小・中学生)400円/サイト使用料=テント1張1000円、タープ1張500円、フリー1面2000円/宿泊施設=バンガロー3000~6000円(日帰りは2000~3000円)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00