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オートキャンプ場

「日本×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。自然環境との共生がモットー「バウアーハウスジャパン」、サイトから九十九湾を望める「能登九十九湾園地キャンプ場」、のどかな牧草地のキャンプ場「新栄清里キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:874 件
  • 記事:36 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

381~400 件を表示 / 全 874 件

バウアーハウスジャパン

自然環境との共生がモットー

自然環境に配慮した施設で、エコキャンプを実践。よく整備されたサイトに、清潔なサニタリー施設、大浴場も完備し、場内は快適に利用できる。家族またはカップルでの利用に限定していて、リピーターも多い。

バウアーハウスジャパンの画像 1枚目
バウアーハウスジャパンの画像 2枚目

バウアーハウスジャパン

住所
神奈川県足柄上郡山北町中川869
交通
東名高速道路大井松田ICから国道255号・246号で御殿場方面へ。約12km先、清水橋交差点を県道76号へ右折し、丹沢湖・中川温泉を越えて現地へ。大井松田ICから30km
料金
サイト使用料=オートサイト11000円(1家族5人まで、車1台駐車料含む)/宿泊施設=キャビン16500円/
営業期間
3~12月
営業時間
イン12:00、アウト12:00

能登九十九湾園地キャンプ場

サイトから九十九湾を望める

日本百景のひとつ九十九湾を見下ろすロケーションが素晴らしい。サイトは静かで広々としており、周辺観光の拠点としてもおすすめ。近くにはのと海洋ふれあいセンターがある。

能登九十九湾園地キャンプ場の画像 1枚目

能登九十九湾園地キャンプ場

住所
石川県鳳珠郡能登町越坂3-38
交通
能越自動車道のと里山空港ICから県道303号・26号・57号・6号で能登町宇出津へ。県道35号で九十九湾を目標に現地へ。のと里山空港ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円、テント専用1区画5500円、オートフリー(ソロ専用)1張り2750円(2ルームテント、タープ利用の場合は1張りにつき1100円追加)/
営業期間
4~11月(要問合せ)
営業時間
イン10:00~18:00、アウト10:00

新栄清里キャンプ場

のどかな牧草地のキャンプ場

サイトは牧草地でバンガローは林間にある。場内にはイベント広場や体育館があり、周辺には美し森や吐竜の滝などの名所がある。雨天時、雨量の多い場合は車の乗り入れ不可になることがあるので、必ず指示に従うこと。

新栄清里キャンプ場

住所
山梨県北杜市高根町清里3545-238
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号で清里方面へ。丘の公園入口交差点を左折し、左手に入口看板あり。須玉ICから18km
料金
サイト使用料=オート1区画6人まで1100~4400円、別途1人(4歳以上)550~1100円、別途ゴミ処理費110円/宿泊施設=バンガロー4人まで4400~11000円、別途ゴミ処理費110円、追加1人1100~2200円(追加は3人まで)※料金は4シーズン制、要問合せ/
営業期間
4月中旬~11月末(要確認)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

青山高原保健休養地キャンプ場

夏はプールが人気、高原のキャンプ場

青山高原の別荘地の一角にあり、敷地内にオートキャンプ場やテント村が点在している。サイトのほかにバンガローや貸し別荘、バーベキューハウスもあり、手軽にアウトドアを楽しめる。夏はプールが人気だ。

青山高原保健休養地キャンプ場の画像 1枚目
青山高原保健休養地キャンプ場の画像 2枚目

青山高原保健休養地キャンプ場

住所
三重県津市白山町伊勢見4
交通
伊勢自動車道久居ICから国道165号で名張方面へ。青山トンネルを抜けたら県道755号へ左折し、看板に従い現地へ。久居ICから24km
料金
サイト使用料=オート1区画4400円、オートAC電源付き1区画5500円、テント専用1区画3300円/宿泊施設=貸別荘22000~33000円、バンガロー6人用8800円、12人用16500円/
営業期間
4~10月下旬(貸別荘は通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(貸別荘・バンガローはアウト10:00)

さぬき市南川自然の家

自然の中でのんびり過ごせる

小学校の跡地を利用したキャンプ場で、子ども会や学校の利用が中心だが一般利用も可能。のどかな風景の中、団体で楽しめるバーベキュー棟もある。

さぬき市南川自然の家の画像 1枚目
さぬき市南川自然の家の画像 2枚目

さぬき市南川自然の家

住所
香川県さぬき市大川町南川1309
交通
高松自動車道津田寒川ICから県道37号、国道11号を東かがわ市方面へ。県道133号へ右折し約6km。津田寒川ICから10km
料金
野営場使用料=1人300円/サイト使用料=オートフリー1台1000円、テント専用1張り500円/宿泊施設(野営場使用料込み)=宿泊棟大人(高校生以上)1500円、小人500円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00

アドベンチャーランド奥高野オートキャンプ場

ワイルドなサイト

清流の川辺にある自然豊かなキャンプ場。川沿いに造られたサイトは野趣満点で、水場もわき水などを利用したもの。川遊び、キノコ狩りなども楽しめるので家族連れにもおすすめ。

アドベンチャーランド奥高野オートキャンプ場

住所
奈良県吉野郡野迫川村平
交通
京奈和自動車道五條ICから国道310号・168号で十津川方面へ進み、山際交差点を県道53号、野迫川方面へ右折、県道733号で野迫川中心街を越えて現地へ。五條ICから60km
料金
サイト使用料=AC電源・水道付きオート1区画5000円、オートフリー5人まで3000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
4月下旬~12月末
営業時間
イン12:00、アウト12:00

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

サイトは整然と区画されたオートサイトや野趣あふれるフリーサイトなどがある。そのほか場内には、温浴施設(土・日曜、祝日、ハイシーズンなどのみ利用可、要問合せ)や足湯ゾーンなどもあり、雄大な自然に囲まれた癒しの空間で、のんびりと過ごせる。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人(中学生以上)1200円(日帰りは1000円)、小人(小学生)600円(日帰りは500円)、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画3000円(夜間宿泊は2000円、日帰りは1000円)、AC電源使用料1000円、キャンピングカー1区画4000円(AC電源使用料込、夜間宿泊は3000円)、テント専用1張り1500円(夜間宿泊は1200円、日帰りは500円)、追加1張り1000円/
営業期間
4月下旬~11月上旬(状況により変動あり、要確認)
営業時間
イン12:00(夜間宿泊は17:00)~18:00、アウト10:00(日帰りは11:00~17:00)

平湯キャンプ場

奥飛騨の居心地のよい林間サイト

平湯温泉の白樺林の中にサイトが広がるキャンプ場。場内は設備が整っていて不便なく過ごせる。すぐ近くには温泉があり登山や観光の拠点としても便利だ。

平湯キャンプ場の画像 1枚目
平湯キャンプ場の画像 2枚目

平湯キャンプ場

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷平湯768-36
交通
中部縦貫自動車道高山ICから国道41号、県道89号、国道158号で松本方面へ。平湯トンネルを抜けて、平湯IC口手前右手に現地。高山ICから40km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(3歳~小学生)500円/駐車料=普通車1500円(繁忙期は2000円)/宿泊施設=バンガロー7000円・9000円、別途入場料、駐車料、宿泊税(大人1人1泊あたり)100円が必要/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン8:00、アウト12:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

矢野温泉公園四季の里キャンプ場

芝斜面など自然と触れ合える遊び場がいっぱい

巨大な岩塊が重なり合った国指定天然記念物「矢野の岩海」のふもとにある、木々の緑に囲まれたキャンプ場。オートサイトはAC電源、流し台、カマドを完備。豊かな自然の中で、キャンプや森林浴などアウトドアを満喫できる。

矢野温泉公園四季の里キャンプ場の画像 1枚目

矢野温泉公園四季の里キャンプ場

住所
広島県府中市上下町矢野691-2
交通
尾道自動車道世羅ICから国道432号を上下方面へ。矢多田トンネル手前の交差点を県道427号へ左折し、矢野温泉を目標に現地へ。世羅ICから12km
料金
サイト使用料=オートAC電源付き1区画10人まで3850円、フリーサイト1区画10人まで2200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00

夜越山オートキャンプ場

温泉施設を併設し、快適なケビンハウスも人気

夜越山森林公園の一角にあり、ゆったりとしたオートサイトに充実した設備のケビンハウスがある。パークゴルフ場やゲレンデを利用したスーパースライダー、温泉施設も併設され、楽しみ方はいろいろ。

夜越山オートキャンプ場の画像 1枚目
夜越山オートキャンプ場の画像 2枚目

夜越山オートキャンプ場

住所
青森県東津軽郡平内町浜子堀替36-1
交通
青森自動車道青森東ICから県道47号・44号、国道4号で平内町方面へ。平内町市街に入り、夜越山森林公園の案内板に従い右折。青森東ICから22km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源付き1区画4000円、キャンピングカー1区画5000円/宿泊施設=ケビン6人用14300円、8人用16500円、5人以上は追加1人2200円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン14:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

マキノサニービーチ知内浜オートキャンプ場

湖畔のリゾートエリア

知内川をはさんだ湖畔にオートサイトが広がり、炊事棟などの場内施設が揃う。ペット連れでも利用可能のため、家族みんなで琵琶湖を眺めながらのんびりと湖畔キャンプを楽しもう。

マキノサニービーチ知内浜オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市マキノ町知内2010-1
交通
北陸自動車道木之本ICから国道8号を敦賀方面へ。塩津交差点を国道303号へ左折、野口交差点を国道161号へ左折して高島方面へ。西浜交差点を県道54号へ左折、知内川を渡ったら看板に従って左折して現地へ。木之本ICから21km
料金
サイト使用料=オート1区画5900円、AC電源付き1区画8000円、オートフリー1区画5400円、別途ゴミ協力費1サイト100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは9:00~16:30)

立野キャンプ場

清流と木々に囲まれて

施設はシンプルながらも無料がうれしい。利用の際は事前予約が必要、詳しくは廿日市市のホームページを確認。

立野キャンプ場の画像 1枚目

立野キャンプ場

住所
広島県廿日市市吉和
交通
中国自動車道吉和ICから県道296号でクヴェーレ吉和を目標に北へ。クヴェーレ吉和から約4km先で案内板を左折。吉和ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月上旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

岩洞湖家族旅行村

緑豊かな湖畔のレクリエーション施設

日本一美しい人造湖ともいわれる岩洞湖のほとりにある。ゆとりのあるオートサイトのほか、無料のテントサイトもあり、静かな環境の中でアウトドアを満喫できる。

岩洞湖家族旅行村の画像 1枚目

岩洞湖家族旅行村

住所
岩手県盛岡市薮川亀橋33-4
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号・4号・455号で岩泉方面へ。岩洞湖を左手に、案内板に従い一般道へ左折し現地。盛岡ICから45km
料金
サイト使用料=オート1区画3300円、AC電源使用料500円、テント専用(フリーサイト)無料/
営業期間
5月1日~10月27日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

尾白川リゾートオートキャンプ場

尾白川沿いのちいさなオートキャンプ場

こぢんまりとした場内で施設もシンプルだが、サイトには適度に木立があり、居心地はよい。すぐそばには清流尾白川が流れていて、せせらぎを聞きながらのんびりと過ごせる。

尾白川リゾートオートキャンプ場の画像 1枚目
尾白川リゾートオートキャンプ場の画像 2枚目

尾白川リゾートオートキャンプ場

住所
山梨県北杜市白州町白須2182-1
交通
中央自動車道須玉ICから国道141号を清里方面へ。薬師堂橋東詰交差点で県道611号へ左折、県道612号を経て牧原交差点で右折し国道20号を茅野方面へ。白州農協前交差点で左折し進むと、左手に現地。須玉ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画5150円、AC電源使用料1080円、デイキャンプは大人750円、小・中学生520円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~16:00)、全て要予約

鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場

キャンプをしながら自然を学ぼう

ゆったりとしたオートサイトが並び、コインランドリーや、温水の出る炊事場、シャワー完備のサニタリー棟など場内施設が充実している。一年を通してさまざまなプログラムも行っている。

鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場の画像 1枚目
鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場の画像 2枚目

鮭川村エコパーク栗の木オートキャンプ場

住所
山形県最上郡鮭川村木の子の森
交通
東北中央自動車道新庄北ICを出て左折。県道308号を鮭川村方面へ向い、看板に従い現地へ。新庄北ICから8km
料金
施設管理料=1人(小学生以上)250円/サイト使用料=オート1区画4800円、AC電源付き1区画6000円、テント専用1張り1500円/宿泊施設=コテージ15050円~(金・土曜、祝前日は2000円割増、別途施設管理料必要)/
営業期間
4月下旬~10月下旬(宿泊施設は通年)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

みろく自然公園キャンプ場

オールシーズン遊べるフィールド

みろく池を中心に整備された自然公園内にあるキャンプ場。宿泊施設がメインで、サイトはこぢんまりとしているが、林の中にあるのでとても過ごしやすい。

みろく自然公園キャンプ場の画像 1枚目
みろく自然公園キャンプ場の画像 2枚目

みろく自然公園キャンプ場

住所
香川県さぬき市大川町富田中3286
交通
高松自動車道津田東ICから国道11号を高松方面へ進み、県道2号へ左折。富田東交差点を右折し、案内看板に従い、みろく自然公園へ。津田東ICから7km
料金
野営場使用料=1人300円/宿泊施設=ログハウス4人まで6100円、追加1人1000円/
営業期間
通年(ログハウスは3~12月)
営業時間
イン16:00、アウト9:00

鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)

鳥海山の麓でキャンプ

大谷地池を中心に広がる高原にある。10区画のオートサイトのほか、テントサイト、快適なケビンもあり、設備は充実している。周辺にはサイクリングコースや遊歩道も整っている。

鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)の画像 1枚目
鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)の画像 2枚目

鳥海高原南由利原青少年旅行村(キャンプ場)

住所
秋田県由利本荘市西沢南由利原373
交通
日本海東北自動車道本荘ICから国道107号で横手方面へ。県道43号、国道108号で湯沢方面、県道287号を右折して案内看板に従い現地へ。本荘ICから19km
料金
入村料(1日)=大人220円、高校生120円、小・中学生60円/サイト使用料=オート1区画1600円/宿泊施設=ケビン8590円~※別途入村料/持込料=テント1張り560円、タープ1張り560円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

中南CAMP【花園BASE】

ソロからファミリーまで一年中楽しめる

オートサイト・フリーサイトが有田川の清流の傍らにあり、夏場は川遊びが満喫できる。ペットを連れての利用が可能なほか、ソロキャンプ、冬キャンプも迎え入れてくれるのもうれしい。

中南CAMP【花園BASE】

住所
和歌山県伊都郡かつらぎ町花園中南
交通
京奈和自動車道紀北かつらぎICから国道24号・480号で高野山方面へ。志賀高野山トンネル抜けて花坂西交差点を国道370号花園方面へ右折、県道115号花園方面へ左折、国道480号で現地へ。紀北かつらぎICから34km
料金
利用料=大人500円、小人(中学生以下)300円、2歳以下無料/サイト使用料=オートフリー1張り(4~5人用テント)3000円、(7~8人用テントは4000円、ソロテントは2000円、料金はテントサイズによって異なる)/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00

おれっぷ大久保キャンプ場

場内に川が流れる山間の静かなキャンプ場

テントサイトやオートサイト、コテージなどがあり、レンタル品が充実していて、管理も行き届いているので初心者でも安心して利用できる。場内には親水プールやミニアスレチックもあり、子ども楽しめる。

おれっぷ大久保キャンプ場の画像 1枚目
おれっぷ大久保キャンプ場の画像 2枚目

おれっぷ大久保キャンプ場

住所
静岡県藤枝市瀬戸ノ谷11029
交通
東名高速道路焼津ICから県道81号、藤枝バイパスで島田市方面へ。谷稲葉ICから県道32号で瀬戸川沿いを北上。県道220号を左折して現地へ。焼津ICから30km
料金
サイト使用料=オート1区画3560円、AC電源使用料1000円、テント専用1区画1830円/宿泊施設=ふれあいコテージ12220円、プレミアムコテージ16290円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00(コテージはアウト10:00)

休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場

白砂青松の中にある海が目の前のキャンプ場

白砂の浜が続く能登千里浜。その海岸沿いの松林の中にあるサイトは夏でも快適で、海水浴&キャンプにおすすめ。休暇村本館の温泉や朝食ビュッフェ(有料)を利用できるのも便利。

休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村能登千里浜シーサイドオートキャンプ場

住所
石川県羽咋市羽咋町オ-70
交通
のと里山海道柳田ICを出て、猫の目交差点で右折し国道249号へ入り、釜屋町交差点で右折してすぐ。柳田ICから2km
料金
管理費=1人520円(オートフリーサイトは420円)/サイト使用料=オート1区画床デッキ付3670円・床デッキなし3150円、オートフリー1張り1250円/宿泊施設=ドームテントサイト(GW、7月中旬~8月下旬)1区画5140円、別途管理費1人(4歳以上)520円/
営業期間
4月上旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00