見どころ・体験
日本のおすすめの見どころ・体験スポット
日本のおすすめの見どころ・体験スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。JR横浜タワーにある観光案内所「横浜駅観光案内所」、襖60面に描かれた躍動感あふれる蓮の花「青蓮院門跡」、町家が並ぶ石畳の道は祇園のメインストリート「花見小路通」など情報満載。
- スポット:15,233 件
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おすすめの見どころ・体験スポット
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横浜駅観光案内所
JR横浜タワーにある観光案内所
JR横浜駅近いJR横浜タワーにある観光案内所では、観光施設や宿泊施設の案内などをしてくれる。無料Wifi利用可能。
横浜駅観光案内所
- 住所
- 神奈川県横浜市西区南幸1丁目1-1JR横浜タワー 2階アトリウム
- 交通
- JR横浜駅から徒歩3分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
青蓮院門跡
襖60面に描かれた躍動感あふれる蓮の花
比叡山延暦寺の住坊を起源とする天台宗の寺院。皇族や五摂家の子弟が歴代の門主を務め、御所が炎上した際には仮御所にもなり、粟田御所とも呼ばれた。親鸞聖人が得度した浄土真宗の聖地のひとつでもある。華頂殿は、木村英輝筆の「蓮」の襖絵で飾られている。
青蓮院門跡
- 住所
- 京都府京都市東山区粟田口三条坊町69-1
- 交通
- 地下鉄東山駅から徒歩5分
- 料金
- 見学料=大人600円、中・高校生400円、小学生200円、夜間特別拝観時は別料金/茶室好文亭特別拝観(拝観料別途、お点前、抹茶、菓子付)=1200円/ (30名以上の団体は大人550円、高校生350円、中学生300円、小学生200円、障がい者手帳持参で本人のみ団体料金)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)
花見小路通
町家が並ぶ石畳の道は祇園のメインストリート
四条通を挟んで南は京風情たっぷり。広めの石畳の路にお茶屋や料亭が並ぶ、祇園の中心地。舞妓さんが歩く姿も多く見られる。夜の雰囲気もまた風情がある。
花見小路通
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町南側
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
三春滝桜
滝のように枝を垂らす鮮やかなベニシダレザクラ
樹齢1000年を超えるといわれるベニシダレザクラ。枝の広がりは東西25m、南北20mあり、日本三大桜の一つで、国の天然記念物。周辺は遊歩道が整備されているので、美しい桜を見ながら散策が楽しめる。
三春滝桜
- 住所
- 福島県田村郡三春町滝桜久保296
- 交通
- JR磐越東線三春駅からタクシーで15分(開花時期は臨時バス「滝桜号」運行)
- 料金
- 観桜料=大人500円、中学生以下無料/
- 営業期間
- 4月上旬~中旬
- 営業時間
- 6:00~18:00
カトリック元町教会
石畳の坂道に映える教会
江戸時代の末、フランス人宣教師のメルメ・デ・カションが仮聖堂を建てたのが始まり。内部にある祭壇は日本で唯一、ローマ法王から贈られた貴重なもの。
カトリック元町教会
- 住所
- 北海道函館市元町15-30
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉会、日曜は午後のみ)
白川郷合掌造り集落
人々の素朴な暮らしが息づく合掌造り集落を歩こう
岐阜県白川村の中央部からやや北側に位置する、荻町合掌集落。峡谷に流れる庄川の河畔に約1kmに渡って広がり、114棟の合掌造りが現存。630人ほどの村民が今も変わらず暮らしている。かつては日本の秘境とも言われた、日本有数の豪雪地帯。合掌造りは、こうした厳しい気候風土に耐えられるように生み出された。「白川郷・五箇山の合掌造り集落」として富山県の五箇山とともに世界文化遺産に登録される。
白川郷合掌造り集落
- 住所
- 岐阜県大野郡白川村荻町
- 交通
- JR高山本線高山駅から濃飛バス白川郷線白川郷方面行きで50分、白川郷バスターミナル下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
安房神社
房州開拓の祖が祀られる
日本におけるすべての産業の創始の神様とされる天太玉命を祀る、安房国最大の古社。境内は桜や新緑、大銀杏のもみじなど、季節ごとに趣深い。
安房神社
- 住所
- 千葉県館山市大神宮589
- 交通
- JR内房線館山駅からJRバス安房神戸経由安房白浜行きで20分、安房神社前下車、徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~18:00(閉門)、受付・授与所は8:30~17:00
うずしお汽船
うず潮に最も近い亀浦漁港から出港
亀浦漁港から出航する「高速観潮船うずしお」に乗って、鳴門のうず潮を間近に見ることができる。うず潮のもっとも大きなものは直径20m以上に達するといわれ、迫力満点。いざ、うずしお最前線へ。
うずしお汽船
- 住所
- 徳島県鳴門市徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池65-63 うずしお汽船ビル
- 交通
- JR鳴門線鳴門駅から徳島バス鳴門公園行きで22分、亀浦口下車すぐ
- 料金
- 乗船料=大人1600円、小人800円 (大人1名につき幼児1人無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:30(最終便)、冬期は~16:00(最終便)
べっぷ地獄めぐり かまど地獄
しゃもじ片手の赤鬼が迎える
一丁目から六丁目に分かれて展開する。四丁目は泥、ブルーやグリーンに色が変化する五丁目など、1か所でさまざまな地獄を見てまわれる。のど・肌の湯などがある極楽0~3丁目は女性必見だ。
べっぷ地獄めぐり かまど地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪662
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由(2番・5番・24番・41番)立命館アジア太平洋大学行きなどで20分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
瑠璃光院
数寄屋建築から眺める庭園美
見どころは豊かな自然の中にたたずむ数寄屋建築と苔絨毯に覆われた名庭「瑠璃の庭」。数寄屋造りの匠・中村外二作の書院から眺める、初夏の青紅葉、秋の紅葉は格別の美しさ。
明治神宮
東京の中心にあるオアシス
約70万平方メートルにも及ぶ豊かな森に囲まれた神社。初詣者数は例年日本一を記録していることでも知られている。清正井など見どころも満載。2020年には鎮座百年を迎えた。
明治神宮
- 住所
- 東京都渋谷区代々木神園町1-1
- 交通
- JR山手線原宿駅からすぐ
- 料金
- 拝観料=無料/御苑維持協力金=500円/明治神宮ミュージアム=大人1000円、高校生以下900円、小学生未満無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(御苑は9:00~16:00<時期により異なる>、明治神宮ミュージアムは10:00~16:30)
北海道さっぽろ「食と観光」情報館
道内旅行の出発前にここで情報収集
北海道の食と観光の魅力を発信するスポット。観光案内所には外国語対応可能なスタッフが常駐しており、道内各地のパンフレットがそろっている。道内各地の特産品を販売する「北海道どさんこプラザ」やカフェコーナーもある。
北海道さっぽろ「食と観光」情報館
- 住所
- 北海道札幌市北区北六条西4丁目JR札幌駅 西コンコース北口
- 交通
- JR札幌駅構内
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~20:00(閉店、コーナーにより異なる)
那須高原南ヶ丘牧場
自然の中で動物たちとふれあえる観光牧場
散歩の途中にふらりと気軽に立ち寄れるアニマルスポット。国内で200頭ほどしかいないガーンジィ牛ともふれあえる。その牛乳は乳脂肪率が高く、濃厚で絶品。そのほか、乗馬やマス釣りなどレジャーも盛りだくさんだ。
那須高原南ヶ丘牧場
- 住所
- 栃木県那須郡那須町湯本579
- 交通
- JR宇都宮線黒磯駅から関東バス那須ロープウェイ行き23分、一軒茶屋下車、徒歩15分
- 料金
- 入場料=無料/乗馬体験(1人乗り)=1000円/ロバ乗り体験=1000円/マス釣り(竿・エサ代含)=300円/マス(持ち帰り・塩焼き、1匹)=各650円/ソーセージ&バターづくり体験=2200円~(1名)/アイスクリームづくり体験=1700円~(1名)/うさんぽ広場(15分)=500円/めぇ~めぇ~広場=250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:30(時期により異なる)
水中観潮船アクアエディ
超レア。海中のうず潮を望む
海上と海中から鳴門のうず潮を観賞できる水中観潮船。水中展望室から見る海中のうず潮は迫力満点。見頃の時間帯はホームページで確認できる。要予約で所要時間は約25分。
水中観潮船アクアエディ
- 住所
- 徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦大毛264-1鳴門公園亀浦観光港
- 交通
- JR鳴門線鳴門駅から徳島バス鳴門公園行きで19分、鳴門観光港下車すぐ
- 料金
- 大人2400円、小学生1200円 (身体障がい者手帳、療育手帳持参者割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:15~16:15(30分毎に運航、予約優先)
赤い屋根のある丘
忘れられない風景がここに
美馬牛から線路を左手に見ながら美瑛駅方面に走ると、右手の丘に赤い屋根の家が見える。まるで絵本のような風景。プロアマ問わずたくさんのカメラマンが集まってくる場所でもある。






