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「日本×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。散策にも最適な山代温泉を代表する文化財や景勝地を制定したもの「平成山代八景」、桜咲く水辺の散策路「琵琶湖疏水」、サケの水音も聞こえる豪快な遡上を間近に観察できる「さけのそ上ウォッチング(標津川観覧橋)」など情報満載。
- スポット:65 件
- 記事:186 件
おすすめエリア
41~60 件を表示 / 全 65 件
平成山代八景
散策にも最適な山代温泉を代表する文化財や景勝地を制定したもの
山代温泉を代表する文化財や景勝地を制定したもの。薬王院温泉寺や名水の女生水・男生水など、散策にも最適。
平成山代八景
- 住所
- 石川県加賀市山代温泉
- 交通
- JR北陸新幹線加賀温泉駅から加賀温泉バス山中温泉行きで11分、山代温泉東口下車、徒歩5~15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
さけのそ上ウォッチング(標津川観覧橋)
サケの水音も聞こえる豪快な遡上を間近に観察できる
サケの遡上をじっくり観察したいなら標津サーモン科学館の裏を流れる標津川管理橋がおすすめ。水音も聞こえる豪快な遡上を間近に観察できる。
さけのそ上ウォッチング(標津川観覧橋)
- 住所
- 北海道標津郡標津町北一条西6丁目1-1-1標津サーモン科学館敷地内
- 交通
- JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで2時間3分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料 (団体割引あり)
- 営業期間
- 8月下旬~10月
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)、サーモン科学館は9:30~16:30(閉館17:00)
水路橋
レトロで美しいアーチを描く
後曳橋を渡る時に左手に見える、猫又から新柳河原発電所まで水を送る為のクラシカルな水路橋。昭和2(1927)年竣工。
水路橋
- 住所
- 富山県黒部市宇奈月町黒部
- 交通
- 黒部峡谷鉄道黒薙駅から徒歩5分
- 料金
- 運賃は乗車・下車駅により異なる
- 営業期間
- 4月中旬~11月下旬
- 営業時間
- 8:00台~14:00台(黒部峡谷鉄道宇奈月駅発、時期により異なる)
大洲のうかい
鮎解禁日から夏の到来を告げる行事が肱川で行われる
日本三大鵜飼のひとつで、6月1日の鮎解禁日から肱川で行われる。鵜匠が操る鵜が鮎を見つけ、くわえては顔を出すようすを見ることができる。5羽の鵜を操る鵜匠の見事な手綱さばきは必見。
大洲のうかい
- 住所
- 愛媛県大洲市大洲649-1大洲まちの駅あさもや内
- 交通
- JR予讃線伊予大洲駅から宇和島バス宇和島行きで4分、大洲本町下車、徒歩3分(乗船集合場所の大洲まちの駅あさもやまで)
- 料金
- 乗合船乗船料(夜うかい)=中学生以上6000円、5歳以上4500円/乗合船乗船料(昼うかい)=中学生以上4000円、5歳以上2000円/ (食事付)
- 営業期間
- 6月~9月20日(昼うかいは6~9月の日曜、8月13~15日)
- 営業時間
- 夜うかい18:00~20:30、昼うかい11:00~13:30、要予約
観光帆引き船
湖面を渡る風を受け真っ白な帆をいっぱいに張って進む
明治時代に考案された漁船で、昭和40年ごろまで霞ヶ浦で活躍。現在は観光用として7月下旬~12月上旬の土・日曜、祝日に運航。秋には夕景運航も実施しており、こちらも人気。
観光帆引き船
- 住所
- 茨城県行方市古宿船溜
- 交通
- JR鹿島線潮来駅からタクシーで25分
- 料金
- 随伴船(見学用)乗船料=大人2000円、小人1000円/
- 営業期間
- 7月26日~12月6日の土・日曜、祝日
- 営業時間
- 13:00~、15:00~(10~12月は13:30~、15:30~)
占場
十和田湖随一のパワースポット
十和田湖随一のパワースポット。修行僧や占い師が霊力を高めるために訪ねる聖地。震災後、占場へは入山禁止となっており、現在は「船上祈願」ができる遊覧船がある(11時と16時発の一日二便)。
占場
- 住所
- 青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋486
- 交通
- JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬
- 営業時間
- 夜明け~日没まで(閉店)
八方台
ゴールドラインの最高地点がここ
磐梯山ゴールドラインの最高地点。磐梯山の登山口として知られるほか、猫魔ヶ岳や雄国沼への登山口でもあるため、シーズンにはトレッカーで賑わいを見せる。
八方台
- 住所
- 福島県耶麻郡磐梯町磐梯
- 交通
- JR磐越西線磐梯町駅からタクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~11月中旬(磐梯山ゴールドライン開通期間)
- 営業時間
- 見学自由
ツインブリッジのと
能登島と西の中島地区を結ぶ、全長620mの2連のハープ橋
平成11(1999)年に開通した能登島と西の中島地区を結ぶ全長620mの橋で、能登島では2本目の橋。2連のハープ橋なのでこの名が付いた。橋の上から七尾湾に浮かぶ小島や対岸線が眺められる。
ツインブリッジのと
- 住所
- 石川県七尾市中島町長浦ナ部111
- 交通
- のと里山海道横田ICから主要地方道23号・国道249号を能登島方面へ車で5km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(農産物直売所は9:00~17:00)
鼠ヶ関マリーナ
ヨットやクルーザーなど約190隻分の停泊スペースを誇る施設
ヨットやクルーザーなどの海洋船舶が停泊するマリーナ。約190隻分の停泊スペースを持つ日本海側屈指の施設だ。施設使用料は艇種によって異なるので、事前に問い合わせを。
鼠ヶ関マリーナ
- 住所
- 山形県鶴岡市鼠ヶ関原海150
- 交通
- JR羽越本線鼠ケ関駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(11~翌3月は8:30~17:00)、小・中学生のヨット教室は要予約
ゲンジボタル生息地
季節にはゲンジボタルの幻想的な光のアートを楽しめる
東和町の鱒渕川はゲンジボタルの北限の群生地として、国指定の天然記念物になっている。毎年6月下旬から7月上旬にかけ、夕刻から姿を現して光の明滅を繰り返す。
一宮果実郷
フルーツの栽培がさかんに行われ観光客で賑わう
日本一の桃の里といわれる一宮。山々に囲まれた畑では、ぶどう、桃などフルーツの栽培がさかんに行われている。夏には桃狩り、秋にはブドウ狩りの観光客でにぎわう。
三ノ倉高原「幸福の鐘」
幸せがやってくる鐘の音色が響く
会津盆地を一望できる三ノ倉高原には「幸福の鐘」が設置され、カップルに人気。三ノ倉スキー場のゲレンデを利用した花畑が広がり、春は菜の花、夏はヒマワリが一面に咲き誇る。
三ノ倉高原「幸福の鐘」
- 住所
- 福島県喜多方市熱塩加納町相田北権現森甲857-1
- 交通
- JR磐越西線喜多方駅からタクシーで30分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
JRA日高育成牧場展望台
サラブレッドの調教施設を一望
草原やコースなど、サラブレッドたちの調教施設が見渡せる展望台。一部施設は散策できる時間帯も設けられており、競馬ファンならずとも惹きつけられる場所だ。
JRA日高育成牧場展望台
- 住所
- 北海道浦河郡浦河町西舎535-13
- 交通
- 帯広広尾自動車道忠類大樹ICから一般道、国道236号、道道746号を浦河方面へ車で67km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4~10月
- 営業時間
- 8:00~16:00(閉館)
卯辰山公園
四季折々の色彩を楽しめる卯辰山に広がる自然豊かな公園
卯辰山に広がる自然豊かな公園。春は桜やつつじ、夏は菖蒲、秋には色鮮やかな紅葉が楽しめる。望湖台からは金沢市街が一望でき、晴れの日には日本海を望むこともできる。
野付湾の打瀬舟
尾岱沼名物の北海シマエビ漁
砂の半島に抱かれ、波静かな野付湾。3枚帆の打瀬舟がのんびり網引く風景は、野付湾の風物詩として知られる。これは、北海シマエビ漁に用いられる伝統漁法だ。
野付湾の打瀬舟
- 住所
- 北海道野付郡別海町野付湾
- 交通
- JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで2時間3分、終点で白鳥台行きに乗り換えて20分、尾岱沼下車。尾岱沼港から観光船で35分、トドワラ桟橋下船すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 6月中旬~7月、10・11月
- 営業時間
- 見学自由
ほたるの里
一乗谷川辺で絶滅危機のゲンジボタルを養殖。ホタルの乱舞を
一乗谷川付近には絶滅の危機に瀕したゲンジボタルが養殖され、初夏には幻想的なホタルの乱舞が見られる。ゲンジボタル鑑賞会も一乗谷朝倉氏遺跡下城戸の堀池にて行われる。
元町配水場
市街地を一望できる展望広場や散策路なども
明治22(1889)年、日本で2番目に完成した水道の配水場。現在も当時の赤レンガ造りの建物がそのまま事務所として使われている。市街地を一望できる展望広場や散策路なども整備されている。
元町配水場
- 住所
- 北海道函館市元町1-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩6分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月第4土曜~11月23日
- 営業時間
- 9:00~18:30(閉場、時期により異なる)
まちなかライトアップ
夜だけの幻想的な風景
鶴ヶ城天守閣をはじめ大町通りや七日町通りなどで歴史ある建物がライトアップされる。まちなか周遊バス「ハイカラさん」や「あかバス」の夜間運転もあり、車窓から美しい夜景が楽しめる。



