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工場見学・実演

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。細工かまぼこの見学、展示、販売コーナーがある「梅かまミュージアム「U-mei館」(見学)」、近代ビール産業のはじまりの地、アサヒビール吹田工場を見学「アサヒビール ミュージアム(見学)」、純米酒「初孫」を醸造する酒造蔵の資料館。見学や試飲が出来る「初孫酒造資料館「蔵探訪館」(見学)」など情報満載。

  • スポット:244 件
  • 記事:163 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

101~120 件を表示 / 全 244 件

梅かまミュージアム「U-mei館」(見学)

細工かまぼこの見学、展示、販売コーナーがある

富山市東部の水橋リバーサイドパークにあり、細工かまぼこや富山名産の昆布巻かまぼこなどに関する資料を見学できる展示コーナーと、かまぼこを購入できる販売コーナーがある。予約すれば細工かまぼこ体験もできる(4~20名)。

梅かまミュージアム「U-mei館」(見学)の画像 1枚目
梅かまミュージアム「U-mei館」(見学)の画像 2枚目

梅かまミュージアム「U-mei館」(見学)

住所
富山県富山市水橋肘崎482-8
交通
あいの風とやま鉄道水橋駅から徒歩30分
料金
入館料=無料/細工かまぼこ体験(要予約)=1980円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

アサヒビール ミュージアム(見学)

近代ビール産業のはじまりの地、アサヒビール吹田工場を見学

アサヒビール発祥の地として、125年以上の歴史を持つ工場。歴史的資料と鮮度を追及する今のビールづくりを見学できる。

アサヒビール ミュージアム(見学)

住所
大阪府吹田市西の庄町1-45
交通
JR京都線吹田駅から徒歩10分

初孫酒造資料館「蔵探訪館」(見学)

純米酒「初孫」を醸造する酒造蔵の資料館。見学や試飲が出来る

創業以来品質本意、全国的にも珍しい「きもと造り」で酒造りを行っている。蔵に併設される「蔵探訪館」においては常時数種類のきもと造りのお酒の試飲や、酒造りの映写等を楽しむことができる。

初孫酒造資料館「蔵探訪館」(見学)の画像 1枚目
初孫酒造資料館「蔵探訪館」(見学)の画像 2枚目

初孫酒造資料館「蔵探訪館」(見学)

住所
山形県酒田市十里塚村東山125-3
交通
JR羽越本線酒田駅から庄内交通十里塚行きバスで27分、終点下車、徒歩7分
料金
入館料=無料/きもと純米酒=2352円(1.8リットル)、1172円(720ml)/
営業期間
3~11月
営業時間
10:00~16:30(閉館)

会津清川醸造元 清川商店(見学)

老舗ならではの味わい深い酒

寛永8(1631)年創業。利き酒コーナーもあり、蔵見学のあとで銘酒が味わえる。おすすめは女性杜氏が造った「大吟醸雪樹花しずく」。12年古酒で、全国新酒鑑評会で金賞を受賞している。

会津清川醸造元 清川商店(見学)の画像 1枚目
会津清川醸造元 清川商店(見学)の画像 2枚目

会津清川醸造元 清川商店(見学)

住所
福島県喜多方市二丁目4659
交通
JR磐越西線喜多方駅から徒歩15分
料金
見学料=無料/大吟醸雪樹花しずく12年古酒=5000円(720ml)/純米18年古酒壱九九弐=3000円(720ml)、6000円(1.8リットル)/大吟醸雪樹花しずく15年古酒=5000円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

千年一酒造(見学)

昔ながらの製法と原料にこだわる造り酒屋。酒蔵見学では利き酒も

明治初期の創業以来、昔ながらの手づくりにこだわった酒造りをしている。3~4種類の利き酒や大吟醸の酒粕で作った甘酒がある。10名以上で利用の場合は予約が必要。

千年一酒造(見学)の画像 1枚目
千年一酒造(見学)の画像 2枚目

千年一酒造(見学)

住所
兵庫県淡路市久留麻2485-1
交通
JR神戸線舞子駅から本四海峡バス東浦・大磯方面行きで25分、終点で淡路交通洲本行きバスに乗り換えて5分、仮屋下車すぐ
料金
見学料=無料/愛酒=1080円(300ml)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

若狭シーサイド・ブルワリー(見学)

地ビール「若狭ビール」を味わえる

できたてのビールは売店で購入可能。併設するレストランや軽食コーナーで味わえるほか、若狭ビール製造工場内には地ビールミニミュージアムもある。

若狭シーサイド・ブルワリー(見学)の画像 1枚目

若狭シーサイド・ブルワリー(見学)

住所
福井県三方郡美浜町坂尻43-3-1海の駅 若狭美浜
交通
JR小浜線美浜駅から福井鉄道佐田方面行きバスで8分、山上口下車すぐ
料金
入場料=無料/おみやげ用ビール=1230円(3本セット)、2460円(6本セット)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉館)

鏡山窯

唐津焼の名窯元を訪ねる

唐津焼の窯元。井上東也さん、公之さんの作品を中心に展示・販売。事前確認で手びねりや絵付け体験ができ、作品は1か月半から3か月前後で郵送してくれる。

鏡山窯の画像 1枚目
鏡山窯の画像 2枚目

鏡山窯

住所
佐賀県唐津市鏡4958
交通
JR筑肥線虹ノ松原駅から徒歩10分
料金
絵付け=1188円~/作陶=3240円~/ (送料別途、現金支払いのみ)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30(閉館)、体験は要問合せ

塩川酒造(見学)

日本酒の可能性を追求し続けている酒蔵

信濃川の伏流水が砂丘にろ過されて湧出した水を利用した酒造りがここの特徴。代表銘柄の「越の関」は淡麗旨口で寒づくり、コクと旨みを感じる酒。新たな日本酒の開発や海外での現地生産にも積極的に取り組んでいる。見学は要予約。

塩川酒造(見学)の画像 1枚目

塩川酒造(見学)

住所
新潟県新潟市西区内野町662
交通
JR越後線内野駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年(酒蔵見学は5~8月の土曜)
営業時間
10:00~14:00(閉館15:00、見学は要予約、所要時間約30分)

伊万里焼せいら

伝統の技にチャレンジ

鍋島焼の伝統の色調を現代風にアレンジし、おもに家庭用の食器を中心に日々新しいモノづくりへと努力している。大川内山の中心部に展示があり、事前に予約すれば絵付け体験ができる。

伊万里焼せいらの画像 1枚目
伊万里焼せいらの画像 2枚目

伊万里焼せいら

住所
佐賀県伊万里市大川内町乙1792-1
交通
JR筑肥線伊万里駅から西肥バス大川内山行きで19分、終点下車すぐ(タクシーでは15分)
料金
小皿=2000円~/湯呑み=2500円~/絵付け体験(事前予約)=1200円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

酒蔵 誉国光(見学)

関東名水百選の水で造る酒

霊峰武尊山の伏流水より造られる「誉国光」の蔵元で、酒蔵見学や試飲も無料で楽しめる。併設の食事処「桜」では、名水で炊き上げた自慢の釜飯が味わえる。

酒蔵 誉国光(見学)の画像 1枚目

酒蔵 誉国光(見学)

住所
群馬県利根郡川場村川場湯原2691
交通
JR上越線沼田駅から関越交通川場循環バスで30分、下宿下車すぐ
料金
見学料=無料/清酒誉国光=500円~(300ml)/漬物ほか=540円~/地酒ドロップ=350円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(最終受付)、売店は~17:00、食事処は11:00~14:30(閉店15:00)

広島三次ワイナリー

国内外のコンクールで受賞

三次産ぶどう100パーセントのTOMOEワインシリーズが人気。自由に見学できるワイン貯蔵庫や、ワインが試飲できるコーナー、物産館やレストランも併設している。

広島三次ワイナリーの画像 1枚目
広島三次ワイナリーの画像 2枚目

広島三次ワイナリー

住所
広島県三次市東酒屋町445-3
交通
中国自動車道三次ICから国道375号を高杉町方面へ車で2km
料金
入場料=無料/TOMOEマスカット・ベーリーA=1815円(赤、ライトボディ、750ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉館、施設により異なる)

日本食研 世界食文化博物館(見学)

印象的な建物の中に広がる「食」ワールド

最新鋭の食品製造ラインを見学しながら、世界中の食文化にふれられる。館内をたっぷり楽しむ3時間30分の食文化博物館コースと、コンパクトにめぐる1時間15分の宮殿コースがある。ハム研究工場では試食もできる。

日本食研 世界食文化博物館(見学)の画像 1枚目
日本食研 世界食文化博物館(見学)の画像 2枚目

日本食研 世界食文化博物館(見学)

住所
愛媛県今治市富田新港1丁目3
交通
JR予讃線今治駅からせとうちバス河原津経由新居浜駅行きで13分、喜田村下車、徒歩10分
料金
見学料=大人1000円、小・中・高校生600円、小学生未満無料/ (障がい者手帳持参で無料、要申請)
営業期間
通年
営業時間
食文化博物館コース11:00~、宮殿コース10:30~、14:00~(前日までの予約制)

赤水窯

唐津焼の手法をベースにした独自の器

唐津焼の手法をベースに、独自の作品をつくる熊本千治の窯で、日常使いができる器が中心。また、熊本象が手掛けるシンプルでモダンな磁器もある。店内のカウンターで簡単なイベントを開催。

赤水窯の画像 1枚目
赤水窯の画像 2枚目

赤水窯

住所
佐賀県唐津市鏡赤水4758
交通
JR筑肥線虹ノ松原駅から徒歩10分
料金
ご飯茶碗=2160円~/マグカップ=2700円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00頃(閉店、工房見学は不可)

神戸酒心館(見学)

酒造見学での試飲のあとは利き酒セットがおすすめ

清酒「福寿」の醸造元。福寿蔵での酒造見学は2日前までの予約制。無料の試飲もできる。大吟醸、吟醸、純米を飲み比べる利き酒セット(有料)がおすすめ。

神戸酒心館(見学)の画像 1枚目

神戸酒心館(見学)

住所
兵庫県神戸市東灘区御影塚町1丁目8-17
交通
阪神本線石屋川駅から徒歩8分
料金
見学料(2日前までに要予約)=無料/せいろ蕎麦=910円~/そば膳=1950円/季節の会席=3780円/みかげ=2690円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(販売は12月31日は変更あり)、さかばやしは11:30~14:00(閉店14:30)、17:30~21:00(閉店22:00)

名尾手すき和紙

300年以上の歴史をもつ

手すき和紙は、日本を代表する伝統文化として注目を浴びる。名尾手すき和紙では、昔ながらの伝統技法を守り、和紙の原料となるカジの木の栽培から手がけている。照明、壁紙などのインテリア装飾、書、絵などに使うことができる。工場見学は事前の問い合わせが必要。

名尾手すき和紙の画像 1枚目
名尾手すき和紙の画像 2枚目

名尾手すき和紙

住所
佐賀県佐賀市大和町名尾4756
交通
JR佐賀駅からタクシーで30分
料金
まゆ玉ランプシェード=20000円/ゆらぎランプ=2160円/郵便はがき=540円(5枚)/染紙(97×67cm)=1080円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

幸兵衛窯

人間国宝を輩出した由緒ある窯元

文化元(1804)年に、初代加藤幸兵衛によって開窯され、数々の秀作を生んできた名窯元。それらの作品群と、人間国宝加藤卓男らの手による逸品を鑑賞することができる。

幸兵衛窯の画像 1枚目
幸兵衛窯の画像 2枚目

幸兵衛窯

住所
岐阜県多治見市市之倉町4丁目124
交通
JR中央本線多治見駅から東鉄バス下半田川行きで15分、市之倉下車、徒歩5分
料金
入館料=300円/ペルシア色絵マグ=7875円(ペア)/ (団体20名以上は240円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉館17:00)、土・日曜、祝日は10:00~

原酒造(見学)

関東信越国税局酒類鑑評会で1位を受賞。越後の酒、越の誉の蔵元

全国で愛される越後の酒「越の誉」の蔵元。平成17(2005)年には関東信越国税局酒類鑑評会で1位を受賞。

原酒造(見学)の画像 1枚目
原酒造(見学)の画像 2枚目

原酒造(見学)

住所
新潟県柏崎市新橋5-12-1
交通
JR信越本線柏崎駅から徒歩10分
料金
見学(要予約)=無料/越の誉もろはく=5400円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

ぴょんぴょん舎 冷麺工房(見学)

盛岡名物の冷麺を麺づくりから体験

盛岡を代表する焼肉・冷麺店「ぴょんぴょん舎」の麺やスープ等の製造工場では、見学の他、盛岡冷麺の生地づくりから盛付けまでの体験・試食ができる。要予約。

ぴょんぴょん舎 冷麺工房(見学)の画像 1枚目
ぴょんぴょん舎 冷麺工房(見学)の画像 2枚目

ぴょんぴょん舎 冷麺工房(見学)

住所
岩手県盛岡市繋尾入野64-119盛岡手づくり村内
交通
JR盛岡駅から岩手県交通つなぎ温泉方面行きバスで25分、盛岡手づくり村下車すぐ
料金
入館料=無料/冷麺手づくり体験(予約可)=990円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉館、時期により異なる)

みえ尾鷲海洋深層水・アクアステーション(見学)

みえ尾鷲海洋深層水を供給

尾鷲の沖合、水深415mから12.5kmの取水管により汲み揚げた海洋深層水を、2種類の脱塩方法で処理し、原水と合わせ5種類の深層水にして分水する。地域の交流の場としても親しまれている。

みえ尾鷲海洋深層水・アクアステーション(見学)の画像 1枚目

みえ尾鷲海洋深層水・アクアステーション(見学)

住所
三重県尾鷲市古江町806
交通
熊野尾鷲道路三木里ICから国道159・311号を古江方面へ車で5km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

まるや八丁味噌(見学)

ここでしか見られない伝統の八丁味噌造り

延元2(1337)年から代々続く味噌店。工場見学では熟成中の味噌蔵の中を歩いたり、日吉丸時代の秀吉との逸話が残る「石投げの井戸」などを見ることができる。

まるや八丁味噌(見学)の画像 1枚目
まるや八丁味噌(見学)の画像 2枚目

まるや八丁味噌(見学)

住所
愛知県岡崎市八丁町52
交通
名鉄名古屋本線岡崎公園前駅からすぐ
料金
入場料=無料/八丁味噌=1080円(800g)/三河産大豆の八丁味噌=598円(300g)/みそかりんとう=378円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:20(12:00~13:00受付不可)