名所
「日本×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。橋の上からの眺めは抜群「新西海橋」、日本人の郷愁を誘うのどかな空間へ「金蔵」、飛騨の里へ続く600mの里道。高山の町並みを展望できる散策路「文学散歩道」など情報満載。
- スポット:885 件
- 記事:558 件
おすすめエリア
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新西海橋
橋の上からの眺めは抜群
佐世保市江上町と西海市西彼町を結ぶ西海パールライン有料道路に架かる橋。海と緑濃い丘陵地を眺めながら風光明媚なドライブが楽しめる。車道の下には遊歩道がある。
新西海橋
- 住所
- 長崎県西海市西彼町~佐世保市針尾東町
- 交通
- JR大村線ハウステンボス駅からタクシーで15分
- 料金
- 西海パールライン有料道路通行料(普通車)=200円(全線)、100円(針尾ICから)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
金蔵
日本人の郷愁を誘うのどかな空間へ
周囲を山々に囲まれた隠れ里のような集落。由緒ある5つの寺めぐりや古木めぐりが楽しめる。散策の合間には、寺院に併設されたオープンカフェ「木の音(こえ)」で心地よい時間を過ごせる。
文学散歩道
飛騨の里へ続く600mの里道。高山の町並みを展望できる散策路
飛騨の里へ続く約600mの里道で、高山の町並みや遠く北アルプスを展望できる散策コース。道沿いには早船ちよ、江馬修、田中澄江など高山ゆかりの作家の石碑が並ぶ。
文学散歩道
- 住所
- 岐阜県高山市上岡本町
- 交通
- JR高山本線高山駅から濃飛バス高山市内線さるぼぼバスで10分、飛騨の里下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
九州湯布院民芸村
昔ながらの伝統文化にふれる
庄屋屋敷、明治の酒蔵など九州各地の古い建物を移築、復元。民芸民具館、手漉き和紙工房、民芸ガラス工房では実演が見られ、陶芸や藍染温泉しぼりなどの体験ができる。
九州湯布院民芸村
- 住所
- 大分県由布市湯布院町川上1542-1
- 交通
- JR久大本線由布院駅から徒歩15分
- 料金
- 入場料=650円/古陶院との共通券=980円/藍染=1300円~/陶芸体験=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(閉館17:00)、土・日曜は~17:00(閉館17:30)
十王村の水
犬上川の伏流水といわれる、住宅地に湧く名水
環境省の「名水百選」に選定されている、住宅地に湧く名水。犬上川の伏流水といわれ、地下水を汲み上げている水源地には小さな社が立っている。湖東三名水の一つ。
栗東 間の宿
通りに残る古い商家や町家が往時の宿場の面影を残す
草津と石部の間の宿。万能薬「和中散」を製造販売していた「旧和中散本舗」の屋敷をはじめ、通りに残る古い商家や町家が、旅人でにぎわった往時の宿場の面影を残している。
民話の道
遠野駅から市立博物館までの通りの名で彫刻や陶板レリーフが設置
遠野駅から市立博物館へ抜ける通りが別名「民話の道」。民話に登場する主人公などの彫刻や陶板レリーフが設置され、訪れた人の目を楽しませる。
南瓜
直島の海景色に調和するアート
海に突き出た古い桟橋に設置された高さ2m、幅2.5mの巨大なアート。海の青や木々の緑のなか、黄色に彩色された「南瓜」は独特の存在感で、ここにしかない風景を見せている。
宗谷岬ウィンドファーム
風力発電機群と自然地形の対比が絶妙
平成17(2005)年に本格稼動を始めた宗谷岬ウィンドファーム。設置基数は57基、発電容量は57000kwで国内有数の規模を誇る。
宗谷岬ウィンドファーム
- 住所
- 北海道稚内市宗谷岬
- 交通
- 深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道232号・40号・238号を稚内方面へ車で200km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
東根の大ケヤキ
堂々とたたずむケヤキの巨木
樹齢1500年以上、樹高28mという日本最大のケヤキ。東根小学校の校庭にそびえ、ケヤキの木としては唯一、国の特別天然記念物に指定されている。芽吹いた若葉が緑色に輝く5月中旬が見ごろ。
信貴山の町並み
張り子のトラが有名な朝護孫子寺のある、信仰と歴史の地
開運招福の神様毘沙門天をまつる寺、信貴山朝護孫子寺を中心とした町並み。信貴山頂の寺へと続く道には、寺のトレードマークである張り子のトラを売る土産物屋などが並ぶ。
信貴山の町並み
- 住所
- 奈良県生駒郡三郷町信貴山東
- 交通
- 近鉄生駒線信貴山下駅から奈良交通信貴山門行きバスで15分、終点下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
うだつ通り
「うだつ」と呼ばれる袖壁を持った町屋が残る風情ある通り
刻みたばこや木材の集散地として栄えた池田には、屋根に「うだつ」と呼ばれる袖壁のある町家が残っている。旧真鍋家住宅である阿波池田うだつの家は、その代表的な建物。









