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スカイラインなど

「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。日本海の絶景と高原ドライブを楽しめる「鳥海ブルーライン(山形県)」、海岸線にのびるパノラマロード「しんきろうロード」、絶景が連続するドライブコース「八幡平アスピーテライン(岩手県)」など情報満載。

  • スポット:78 件
  • 記事:57 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

21~40 件を表示 / 全 78 件

鳥海ブルーライン(山形県)

日本海の絶景と高原ドライブを楽しめる

遊佐町から鳥海山を通って秋田県にかほ市象潟町へ抜ける、全長約35kmの山岳観光道路。天気の良い日は、佐渡島や男鹿半島まで見渡せる。11月上旬~4月中旬は通行不可。

鳥海ブルーライン(山形県)の画像 1枚目
鳥海ブルーライン(山形県)の画像 2枚目

鳥海ブルーライン(山形県)

住所
山形県飽海郡遊佐町吹浦~秋田県にかほ市象潟町小滝
交通
JR羽越本線吹浦駅からタクシーで30分
料金
無料
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
24時間

しんきろうロード

海岸線にのびるパノラマロード

経田漁港からミラージュランドまで約8kmの海岸道路。眺望がよくドライブコースとしても人気。蜃気楼を目撃しやすいエリアなので、散策しながら“蜃気楼待ち”するのもおすすめ。

しんきろうロードの画像 1枚目
しんきろうロードの画像 2枚目

しんきろうロード

住所
富山県魚津市
交通
北陸自動車道魚津ICから県道52号を魚津市街方面へ車で3km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

八幡平アスピーテライン(岩手県)

絶景が連続するドライブコース

岩手県と秋田県にまたがる山岳ドライブロード。アオモリトドマツの原生林を眺めながら、爽快なドライブが楽しめる。

八幡平アスピーテライン(岩手県)の画像 1枚目
八幡平アスピーテライン(岩手県)の画像 2枚目

八幡平アスピーテライン(岩手県)

住所
岩手県八幡平市八幡平国立公園内
交通
JR盛岡駅から岩手県北バス八幡平頂上・八幡平蓬莱境行きで1時間45分、終点下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月中旬~11月上旬
営業時間
24時間(4月中旬~5月下旬、10月下旬~11月上旬は夜間交通規制で17:00~翌8:30通行不可)

ミルクロード

地平線に向かって走る気分は爽快

開陽台近くにある北19号道路の別名で、東西に約4kmの直線道路が延びている。どこまでも続くようなまっすぐの道で、起伏が美しい。西側の駐車帯は絶好の記念撮影スポット。直線で走りやすいが、スピードには注意を。

ミルクロードの画像 1枚目
ミルクロードの画像 2枚目

ミルクロード

住所
北海道標津郡中標津町開陽
交通
JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで1時間25分、中標津下車、タクシーで15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

白山白川郷ホワイトロード(石川県)

雄大な景色が眺められる山岳道路

石川県白山市と岐阜県白川村を結ぶ山岳ドライブコースの白山スーパー林道が、平成27(2015)年4月から白山白川郷ホワイトロードへと愛称が変わる。それに伴い通行料金も約半額になる。

白山白川郷ホワイトロード(石川県)の画像 1枚目
白山白川郷ホワイトロード(石川県)の画像 2枚目

白山白川郷ホワイトロード(石川県)

住所
石川県白山市尾添~岐阜県白川村鳩谷
交通
北陸自動車道白山ICから県道8号、国道157号・360号を白川郷方面へ車で43km
料金
普通車=1600円(片道)、2600円(往復)/軽自動車=1400円(片道)、2200円(往復)/マイクロバス=4900円(片道)、7800円(往復)/大型バス=10800円(片道)、17300円(往復)/ (普通車の回数券10枚綴14600円、軽自動車の回数券10枚綴12200円、マイクロバスの回数券10枚綴43700円、大型バスの回数券5枚綴48600円、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
6月上旬~11月上旬(天候により異なる)
営業時間
7:00~18:00(9~11月は8:00~17:00)

鳥海ブルーライン(秋田県)

日本海も見下ろせる山岳道路で高原ドライブ

秋田県にかほ市象潟地区と、鳥海山の5合目鉾立を経由し、山形県遊佐町の海岸を結ぶ山岳道路。渓谷やカーブがいくつも続き、3合目からは眼下に日本海が見えはじめ、快適なドライブが楽しめる。

鳥海ブルーライン(秋田県)の画像 1枚目
鳥海ブルーライン(秋田県)の画像 2枚目

鳥海ブルーライン(秋田県)

住所
秋田県にかほ市象潟町小滝~山形県遊佐町吹浦
交通
日本海東北自動車道象潟ICから県道58号を鳥海高原方面へ車で3km
料金
無料
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
24時間

エンゼルライン

小浜湾を望むドライブコース

内外海半島の付け根から久須夜ヶ岳頂上まで、小浜市街を見下ろしながら走る約10kmのドライブコース。標高600m地点に設けられた展望台からは壮大なパノラマが広がる。

エンゼルラインの画像 1枚目
エンゼルラインの画像 2枚目

エンゼルライン

住所
福井県小浜市甲ヶ崎
交通
JR小浜線小浜駅からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
7:00~19:00(閉鎖)

サンセットライン

東シナ海に沈む夕日を横に走るドライブコース

苓北町から天草町を抜け、河浦町へと下島の西海岸を走る国道389号は、通称「サンセットライン」と呼ばれる風光明媚なドライブコース。コース沿いの妙見浦や十三仏公園、西平椿公園、鬼海ヶ浦展望台などがビューポイント。

サンセットラインの画像 1枚目
サンセットラインの画像 2枚目

サンセットライン

住所
熊本県天草郡苓北町富岡~天草市牛深町
交通
九州自動車道松橋ICから国道266号・324号を苓北町方面へ車で100km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

八幡平樹海ライン

迫力ある景色を前に濃厚な湯に浸かる

八幡平頂上の見返峠と松川温泉を結ぶ14.9kmの深い原生林を通るドライブルート。アオモリトドマツやブナの樹海の中を縫うようにドライブを満喫できる。

八幡平樹海ラインの画像 1枚目
八幡平樹海ラインの画像 2枚目

八幡平樹海ライン

住所
岩手県八幡平市松尾寄木
交通
JR盛岡駅から岩手県北バス八幡平頂上・八幡平蓬莱境行きで1時間45分、八幡平頂上下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
24時間(4月下旬~5月下旬、10月下旬~11月上旬は8:30~17:00)

やまなみハイウェイ

高原の風を感じる九州屈指のドライブコース

別府から熊本県の一の宮までを結ぶ県道11号の別称。およそ87kmの道は、つづら折りあり、なだらかな高原地帯ありと起伏に富む。九重町の飯田高原あたりはとくに景観がいい。

やまなみハイウェイの画像 1枚目
やまなみハイウェイの画像 2枚目

やまなみハイウェイ

住所
大分県別府市小倉~玖珠郡九重町~阿蘇市一の宮町
交通
大分自動車道湯布院ICから県道216号、国道210号を日田方面へ車で4km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

万座ハイウェー

万座温泉やスキー場を結ぶ

嬬恋村の三原と万座温泉を結ぶ有料道路。嬬恋牧場のほか、周辺の山並を一望する万山望などのビューポイントがある。鬼押ハイウェーと併せて浅間白根火山ルートと呼ばれる。

万座ハイウェーの画像 1枚目
万座ハイウェーの画像 2枚目

万座ハイウェー

住所
群馬県吾妻郡嬬恋村三原~万座温泉
交通
上信越自動車道上田菅平ICから国道144号を嬬恋方面へ車で33km
料金
通行料(普通車)=1050円/(小型バス)=2620円/(大型バス)=4200円/
営業期間
通年
営業時間
24時間

鳴門スカイライン

爽快なドライブコース

大毛島、島田島を巡り、鳴門公園付近と四国本土を結ぶ全長約8kmのドライブウェイ。海岸線が美しく、島々を結ぶ堀越橋、小鳴門新橋などを渡るごとに違った風景が広がる。

鳴門スカイラインの画像 1枚目
鳴門スカイラインの画像 2枚目

鳴門スカイライン

住所
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦~北灘町櫛木
交通
神戸淡路鳴門自動車道鳴門北ICからすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

石鎚スカイライン

遠望できる御来光の滝は、日本の滝百選の一つ

面河渓の入り口から石鎚山登山口の土小屋まで続く約17kmのドライブルート。途中の長尾尾根展望台では石鎚山のほか、日本の滝百選の一つである御来光の滝が遠望できる。

石鎚スカイラインの画像 1枚目
石鎚スカイラインの画像 2枚目

石鎚スカイライン

住所
愛媛県上浮穴郡久万高原町若山
交通
松山自動車道松山ICから国道33号、県道12号を久万高原方面へ車で60km
料金
無料
営業期間
4~11月
営業時間
7:00~18:00、4月29日~5月は~19:00、6~8月は~20:00、7月1~10日は4:00~

八幡平アスピーテライン(秋田県)

秋田と岩手の県境に広がるドライブコース

八幡平の山腹を走り秋田~岩手間を結ぶ約27kmのドライブコース。県境は山頂レストハウス付近。小沼や湿原など、雄大な景観を満喫できる。ダイナミックな山岳ルートを楽しもう。

八幡平アスピーテライン(秋田県)の画像 1枚目
八幡平アスピーテライン(秋田県)の画像 2枚目

八幡平アスピーテライン(秋田県)

住所
秋田県鹿角市八幡平国立公園内
交通
東北自動車道鹿角八幡平ICから国道341号を八幡平市方面へ車で21km
料金
無料
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
24時間

蓼科スカイライン

標高2000mからの大展望

洞源湖から女神湖までの38.6kmをつなぐ舗装林道。標高2000m地帯から、眼下に佐久平が広がり、その向こうに浅間山や北アルプスの眺望を楽しめる。秋の紅葉は一見の価値あり。

蓼科スカイラインの画像 1枚目
蓼科スカイラインの画像 2枚目

蓼科スカイライン

住所
長野県佐久市洞源湖~北佐久郡立科町女神湖
交通
JR小海線中込駅からタクシーで5分
料金
無料
営業期間
5月下旬~11月頃
営業時間
24時間

知床横断道路

ウトロと羅臼を結ぶ絶景ロード

ウトロと羅臼を結ぶ国道334号、別名、知床横断道路。知床峠をはさみ天候が大きく変わるため、よほどの好天に恵まれないかぎり、ウトロ側か羅臼側が霧の中の走行になる。

知床横断道路の画像 1枚目
知床横断道路の画像 2枚目

知床横断道路

住所
北海道目梨郡羅臼町本町~斜里町ウトロ
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号・272号・335号を羅臼方面へ車で180km
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
24時間

大佐渡スカイライン

佐渡全島を俯瞰できる大自然の中の展望道路

佐渡の最高峰金北山と妙見山を中心に金井地区から大佐渡山脈を縦走して相川地区に至る全長25kmのドライブロード。頂上からは全島が一望でき壮大な眺めだ。

大佐渡スカイラインの画像 1枚目
大佐渡スカイラインの画像 2枚目

大佐渡スカイライン

住所
新潟県佐渡市金井新保~相川大工町
交通
両津港から国道350号、大佐渡スカイライン方面へ車で18km
料金
無料
営業期間
11~翌4月下旬(積雪の状況により異なる)
営業時間
24時間

長門ブルーライン

海と白い砂の海岸が美しい、本州の西端にあるドライブルート

本州の西端、海沿いに南北にのびる国道191号は、別名ブルーラインと呼ばれる西日本屈指のドライブルート。どこまでも続くコバルトブルーの海と白い砂の海岸が美しい。

長門ブルーラインの画像 1枚目

長門ブルーライン

住所
山口県下関市~長門市~萩市
交通
中国自動車道下関ICから県道258号、国道191号を豊北方面へ車で26km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

安芸灘オレンジライン

本土から安芸灘大橋を渡って行く。四季折々の風景が楽しめる

本土から有料の安芸灘大橋を渡って行く。大崎下島、平羅島、中ノ島と愛媛県岡村島を3本の橋で結んだライン。四季折々の瀬戸内の風景が楽しめる。歩いて橋を渡ることもできる。

安芸灘オレンジラインの画像 1枚目

安芸灘オレンジライン

住所
広島県呉市豊町大長
交通
広島呉道路呉ICから国道185号、県道287号・354号・355号を豊町大長方面へ車で39km
料金
安芸灘大橋通行料(片道)=720円/安芸灘オレンジライン通行料=無料/
営業期間
通年
営業時間
24時間

白糸ハイランドウェイ

森の中を走る車窓も楽しもう

山道をのぼり小瀬温泉、竜返の滝を経て、人気の景勝地「白糸の滝」へ通じることができる有料道路。旧軽井沢から鬼押出し園への最短ルートとしての利用も便利。

白糸ハイランドウェイの画像 1枚目
白糸ハイランドウェイの画像 2枚目

白糸ハイランドウェイ

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢三笠~長倉
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから県道43号を旧軽井沢方面へ車で13km
料金
400円
営業期間
通年
営業時間
24時間