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日本のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日本のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(38ページ目)。梅花のなかで小野小町をしのぶ「随心院」、大正ロマンあふれるクラシカルな洋風建築「山形県郷土館「文翔館」」、こくのあるスープは数種類の味噌とおおやま特製のタレをブレンド「もつ鍋 おおやま」など情報満載。

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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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随心院

梅花のなかで小野小町をしのぶ

平安時代創建の門跡寺院で、小野小町の邸宅跡ともいわれている。小町文張地蔵や化粧井戸など、ゆかりの史跡が数多く残る。「はねずの梅」開花時には、有名な「はねず踊り」が催される。

随心院の画像 1枚目
随心院の画像 2枚目

随心院

住所
京都府京都市山科区京都府京都市山科区小野御霊町35
交通
地下鉄小野駅から徒歩5分
料金
拝観料=一般500円/梅園=500円/美心守=500円/写経=2000円/ (20名以上の団体は拝観および梅園入園料大人450円、中学生350円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名は50円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00〜17:00(16:30受付終了) 、写経・写仏は9:00〜14:00

山形県郷土館「文翔館」

大正ロマンあふれるクラシカルな洋風建築

大正5(1916)年に完成した英国近世復興様式の旧県庁舎と旧県会議事堂。大正建築の傑作といわれ、国の重要文化財に指定されている。敷地内には、山形の歴史や文化、文学を紹介する展示室や美しい中庭など、見どころが充実。

山形県郷土館「文翔館」の画像 1枚目
山形県郷土館「文翔館」の画像 2枚目

山形県郷土館「文翔館」

住所
山形県山形市旅篭町3丁目4-51
交通
JR山形駅からベニちゃんバス中心市街地行きで9分、市役所南口下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

もつ鍋 おおやま

こくのあるスープは数種類の味噌とおおやま特製のタレをブレンド

もつ鍋は九州味噌や西京味噌など数種類の味噌を独自にブレンドした味噌ベースの「みそ」、ポン酢とダイコンおろしで食べる「水炊き風」、ポピュラーな「醤油」の3種。おおやま特製のタレを加えた濃厚美味(こゆうま)もつ鍋。口の中でとろけるようなプリプリの和牛もつを堪能することができる。

もつ鍋 おおやまの画像 1枚目
もつ鍋 おおやまの画像 2枚目

もつ鍋 おおやま

住所
福岡県福岡市博多区店屋町7-28
交通
地下鉄呉服町駅からすぐ
料金
もつ鍋みそ(1人前、注文は2人前から)=1980円/酢モツ=858円/馬刺三種盛り=2948円/タラチャンジャ=715円/ (席料1階は264円、2・3階は374円)
営業期間
通年
営業時間
16:00~22:00(閉店23:00)

EDO WONDERLAND 日光江戸村

時代劇の中に入り込み江戸の町人になった気分

物売りの声もにぎやかな宿場町。芝居小屋ではおいらん劇や時代劇コメディが繰り広げられ、忍者たちも大活劇を見せてくれる。

EDO WONDERLAND 日光江戸村の画像 1枚目

EDO WONDERLAND 日光江戸村

住所
栃木県日光市柄倉470-2
交通
東武鬼怒川線鬼怒川温泉駅から日光交通日光江戸村行きバスで30分、終点下車すぐ
料金
通行手形=大人5800円、小学生3000円/ (65歳以上は証明書持参で4700円、障がい者手帳持参で大人3500円、小学生1800円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00)、12~翌3月19日は9:30~15:00(閉園16:00)

海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)

日本で唯一、潜水艦の内部に潜入できる

実際に活躍していた潜水艦をミュージアムにした施設。潜水艦の内部見学や、乗組員の生活の一部を体験できる。また海上自衛隊の活躍を、実物展示や映像などの資料を通じて学べる。

海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)の画像 1枚目
海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)の画像 2枚目

海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館)

住所
広島県呉市宝町5-32
交通
JR呉線呉駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

六花亭帯広本店

農業王国・十勝が生んだ銘菓

口当たりがくせになるサクサクパイやマルセイバターサンドが有名。いろいろな菓子の詰め合わせ、“十勝日誌”もおすすめだ。2階は喫茶室となっているので休憩もできる。

六花亭帯広本店の画像 1枚目
六花亭帯広本店の画像 2枚目

六花亭帯広本店

住所
北海道帯広市北海道帯広市西二条南9丁目6
交通
JR根室本線帯広駅から徒歩5分
料金
マルセイバターサンド=125円(1個)、1300円(10個入)/マルセイキャラメル=500円(6袋入)/雪やこんこ=730円(8枚入)/ストロベリーチョコ=600円(1箱100g)/サクサクパイ=180円(1本)/ホットケーキ=520円/十勝日誌=3000円~/サクサクカプチーノ霜だたみ=1260円(10個入)/雪こんチーズ=180円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(喫茶室=11:00~16:30※ラストオーダー16:00)

もつ鍋 笑楽 本店

肉問屋から直接仕入れる国産牛のモツがたっぷり

もつ鍋は「しょうゆ味」「みそ味白」「塩」の3種類からチョイス。モツは肉問屋から直接仕入れる国産牛の小腸、野菜は福岡産のものを使う。昼はもつ鍋定食が人気。

もつ鍋 笑楽 本店の画像 1枚目
もつ鍋 笑楽 本店の画像 2枚目

もつ鍋 笑楽 本店

住所
福岡県福岡市中央区西中洲11-4笑楽ビル
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩12分
料金
もつ鍋しょうゆ味(1人前)=1430円/もつ鍋定食(昼限定)=1320円/お通し=大人300円/
営業期間
通年
営業時間
月~木・日曜、祝日17:00~23:00(閉店24:00)、金・土曜~24:00(閉店翌1:00)、土・日曜12:00~14:20(閉店15:00、ランチタイム)

伊豆アニマルキングダム

動物たちがこんなに近い

まるで群れの中にいるような雰囲気で、自由に歩き回る動物を間近で見たり、かわいい動物と触れ合うことができる魅力たっぷりの動物園。遊園地やレストランもあるので、1日中楽しめる。

伊豆アニマルキングダムの画像 1枚目
伊豆アニマルキングダムの画像 2枚目

伊豆アニマルキングダム

住所
静岡県賀茂郡東伊豆町稲取3344
交通
伊豆急行伊豆稲取駅から東海バス伊豆アニマルキングダム行きで10分、終点下車すぐ
料金
入園料=大人2500円、小人(4歳~小学生)1250円/入園料(土・日曜、祝日、繁忙期)=大人2800円、小人1400円/遊園地各種乗り物=100~800円/サイにさわりなサイ=500円(1名)/キッズカレー=880円/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名は大人1400円、小人700円)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉園17:00)、時期により異なる

賢島エスパーニャクルーズ

帆船型遊覧船「エスペランサ」でクルーズ

英虞湾を約50分で一周する遊覧船。美しいリアス式海岸や真珠筏を眺めながら進む。途中で真珠モデル工場に立ち寄り養殖真珠の核入れ作業の実演を見学することができる。

賢島エスパーニャクルーズの画像 1枚目
賢島エスパーニャクルーズの画像 2枚目

賢島エスパーニャクルーズ

住所
三重県志摩市阿児町神明752-11
交通
近鉄志摩線賢島駅からすぐ
料金
運賃=大人1700円、4歳~小学生900円、4歳未満の幼児は無料(大人1名につき1名)/ (15名以上は団体割引あり、各種障がい者手帳(身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者福祉手帳)持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~15:30(最終便)

大涌谷くろたまご館

黒たまごも販売する観光拠点

限定グッズ満載のショップやカフェがあり、黒たまごも販売。1階には箱根ジオミュージアムもある。

大涌谷くろたまご館の画像 1枚目
大涌谷くろたまご館の画像 2枚目

大涌谷くろたまご館

住所
神奈川県足柄下郡箱根町仙石原1251
交通
箱根登山電車強羅駅から箱根登山ケーブルカーで9分、終点で箱根ロープウェイに乗り換えて8分、大涌谷下車すぐ
料金
大涌谷ラスク(黒チョコ)=500円/黒たまご=500円(4個入)/黒タマゴ肌マスク=1290円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30、黒たまご売店は~16:40(売り切れ次第終了)

九頭龍神社 本宮

芦ノ湖の毒龍を、芦ノ湖の守護神・九頭龍大神として祀る

奈良時代、万巻上人が芦ノ湖で暴れていた毒龍を調伏し、九頭龍大神として祀った伝説に由来。湖に宿る龍神から恋のパワーがいただけると女性に大人気。

九頭龍神社 本宮の画像 1枚目
九頭龍神社 本宮の画像 2枚目

九頭龍神社 本宮

住所
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根箱根九頭龍の森内
交通
箱根登山電車箱根湯本駅から伊豆箱根バス箱根園行きで1時間5分、終点下車、徒歩30分(箱根九頭龍の森まで)
料金
箱根九頭龍の森入園料=600円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由、箱根九頭龍の森は9:00~16:00(時期により異なる)

鞍馬寺

牛若丸と鞍馬天狗の伝説が息づく地

奈良時代に創建。平安遷都後は平安京の北方鎮護の寺とされた。本尊は毘沙門天王・千手観世音菩薩・護法魔王尊の三身一体尊天。牛若丸と呼ばれていた源義経が、天狗に武芸を習ったという「天狗伝説」が残る。

鞍馬寺の画像 1枚目
鞍馬寺の画像 2枚目

鞍馬寺

住所
京都府京都市左京区鞍馬本町1074
交通
叡山電鉄鞍馬線鞍馬駅から徒歩30分
料金
愛山費=500円/霊宝殿=200円/ (障がい者手帳持参で本人無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:15(霊宝殿は~16:00)

喫茶きはる

松江城天守を望むくつろぎの茶房

松江歴史館内の無料スペースにある茶房。現代の名工伊丹二夫氏が和菓子づくりを実演。日本庭園と国宝松江城を眺めながら、つくりたての和菓子をいただける。

喫茶きはるの画像 1枚目
喫茶きはるの画像 2枚目

喫茶きはる

住所
島根県松江市殿町279松江歴史館内
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで13分、大手前堀川遊覧船乗場下車、徒歩3分
料金
松江和菓子とお飲み物(上生菓子・抹茶)=800円/松江珈琲=450円/あずき珈琲=550円/抹茶クリームソーダ=550円/抹茶パフェ=650円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉店17:00)

龍泉洞

透明なブルーの世界へ

吸い込まれそうなほど透明なブルーの地底湖、芸術的な鍾乳石、洞内に棲むコウモリ…。自然が長い年月をかけてつくり上げた龍泉洞は神秘の世界そのもの。探検気分で行こう。

龍泉洞の画像 1枚目
龍泉洞の画像 2枚目

龍泉洞

住所
岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉神成1-1
交通
三陸鉄道リアス線岩泉小本駅から岩泉町民バス岩泉行きで26分、龍泉洞前下車すぐ
料金
入館料(龍泉新洞科学館と共通券)=大人1100円、小・中学生550円/ (15名以上から団体料金適用)
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、10~翌4月は~17:00

大内宿 三澤屋

ねぎで食すそばの元祖

今ではすっかり大内宿の名物となった高遠そばは、まるごと1本のねぎが入ったユニークな一品。ねぎを箸代わりにいただこう。そばはコシがあり風味も強くて美味。

大内宿 三澤屋の画像 1枚目
大内宿 三澤屋の画像 2枚目

大内宿 三澤屋

住所
福島県南会津郡下郷町大内山本26-1
交通
会津鉄道会津線湯野上温泉駅からタクシーで15分
料金
高遠そば=1320円/水そば=1430円/けんちんそば=1320円/栃もち=660円/平均予算(昼):1500円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00 (閉店17:00)

琉球ガラス工房glacitta’

昔ながらの製法で生まれるガラス作品

廃ビンを利用し、伝統的な製法で作るガラス工房兼ショップ。独自ブランド「glacitta’」をはじめ、「清天工房」や「LOBSTO」、「てとてと工房」や「glass32」といった県内工房のガラス器がそろう。

琉球ガラス工房glacitta’の画像 1枚目
琉球ガラス工房glacitta’の画像 2枚目

琉球ガラス工房glacitta’

住所
沖縄県国頭郡恩納村恩納6347
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号を恩納方面へ車で4km
料金
glacitta’のつぶコップmix=1760円(細大)/LOBSTのみなもグラス=各2640円/結グラス=1980円(小)/泡雪グラス=2508円/三ツ足皿=5940円/ぽっちグラス=2772円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30頃(閉店)

ムーンビーチ

パームツリーが揺れる快適なリゾートビーチ

「ザ・ムーンビーチミュージアムリゾート」の目の前に広がる三日月形の天然ビーチ。海水浴のほか、マリンアクティビティが楽しめる。ヨウ島ピクニックツアーは、手つかずの自然が残る無人島でシュノーケリングやBBQブッフェなどが楽しめる。

ムーンビーチの画像 1枚目
ムーンビーチの画像 2枚目

ムーンビーチ

住所
沖縄県国頭郡恩納村前兼久1203
交通
那覇バスターミナルから沖縄バス・琉球バス交通20・120番名護バスターミナル行きで1時間18分、ムーンビーチ前下車すぐ
料金
施設利用料(プール込)=2000円/パラソル=1650円/ (宿泊者は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

赤れんが テラス

新しい感性と出会う、札幌の中庭

北海道庁赤れんが庁舎(旧本庁舎)の正門から北3条通を基点に整備された歩行者専用空間「札幌市北3条広場アカプラ」沿いに立地する商業施設。オープンテラス席や眺望ギャラリーなども設け、緑あふれるロケーションが魅力だ。

赤れんが テラスの画像 1枚目
赤れんが テラスの画像 2枚目

赤れんが テラス

住所
北海道札幌市中央区北二条西4丁目1
交通
JR札幌駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

丸岡城

北陸唯一の現存天守

「日本の名城100選」にも選ばれている丸岡のシンボル。1576(天正4)年に柴田勝豊が築城し、国内に現存する12の天守のなかで唯一の石瓦葺き屋根は必見。夜のライトアップも美しい。

丸岡城の画像 1枚目
丸岡城の画像 2枚目

丸岡城

住所
福井県坂井市丸岡町霞町1丁目59
交通
JR福井駅から京福バス丸岡線丸岡城行きで50分、終点下車すぐ
料金
大人450円、小・中学生150円 (団体30名以上は2割引)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

三千院

一度は行きたい大原の名所

天台宗五箇室門跡の一つ。聚碧園と有清園の二つの京都市指定名勝庭園をはじめ、国宝「阿弥陀三尊坐像」を祀る往生極楽院(重要文化財)など見どころが多い。

三千院の画像 1枚目
三千院の画像 2枚目

三千院

住所
京都府京都市左京区大原来迎院町540
交通
JR京都駅から京都バス17系統大原行きで1時間7分、終点下車、徒歩10分
料金
見学料=大人700円、中・高校生400円、小学生150円/写経=1000円(1巻)/ (30名以上の団体は大人600円、中・高校生300円、障がい者手帳持参で本人のみ参拝料300円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(11月は8:30~、12~翌2月は~16:30)