トップ > 日本 x レジャー施設 x 夏

日本 x レジャー施設

「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×レジャー施設×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ふれあいコーナーが大人気「江戸川区自然動物園」、透明度の高さはダイバーやシュノーケリング客に人気「底土海水浴場」、名勝・天都山、知床半島を一望できる絶景の地「北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:3,041 件
  • 記事:1,064 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

721~740 件を表示 / 全 3,041 件

江戸川区自然動物園

ふれあいコーナーが大人気

人気者のレッサーパンダやプレーリードッグなど約60種類の動物が飼育されている。ウサギやモルモットなど動物とふれ合うことのできる「ふれあいコーナー」が人気だ。

江戸川区自然動物園の画像 1枚目
江戸川区自然動物園の画像 2枚目

江戸川区自然動物園

住所
東京都江戸川区北葛西3丁目2-1行船公園内
交通
地下鉄西葛西駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉園)、土・日曜、祝日は9:30~、時期により異なる

底土海水浴場

透明度の高さはダイバーやシュノーケリング客に人気

八丈島唯一の黒砂の人口砂浜ビーチ。透明度の高さはダイバーやシュノーケリング客に人気で色とりどりの珊瑚礁、アオウミガメの出会いに心洗われる。溶岩に囲まれた子供向けのビーチもある。

底土海水浴場の画像 1枚目
底土海水浴場の画像 2枚目

底土海水浴場

住所
東京都八丈町三根
交通
底土港から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場

名勝・天都山、知床半島を一望できる絶景の地

眺めの良い天都山(天空の里エリア)にある広大なキャンプ場。AC電源と水道・流し台付きのプライベートサイトからフリーサイト、エアコン付きの快適なロッジまでそろい、長期滞在にもおすすめ。場内にはドッグランのほか、屋内外の遊具施設も充実。

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立オホーツク公園てんとらんどオートキャンプ場

住所
北海道網走市八坂1
交通
旭川紋別自動車道遠軽ICから国道333・39号で網走へ。呼人の交差点で道道683号へ右折し天都山方面へ進み現地へ。遠軽ICから93km
料金
施設維持費=キャンプ大人(中学生以上)1200円、小学生500円、ロッジ大人1600円、小人700円/サイト使用料=プライベートサイト1区画2600円、オートフリー500円、キャンピングカー3800円/宿泊施設=Aロッジ1棟19500円、Bロッジ12800円、バリアフリー対応ロッジ20200円/ (料金はいずれも時期により割引料金あり)
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン13:00~19:00、アウト8:00~10:00(ロッジはイン14:00)

狭山市立智光山公園こども動物園

小動物を見て、ふれて、遊ぶ

休日は家族連れでにぎわう動物園。動物とのふれあいやエサやり体験などを毎日開催。テンジクネズミのおかえり橋は子どもに人気。

狭山市立智光山公園こども動物園の画像 1枚目
狭山市立智光山公園こども動物園の画像 2枚目

狭山市立智光山公園こども動物園

住所
埼玉県狭山市柏原864-1
交通
西武新宿線狭山市駅から西武バス智光山公園行きで20分、終点下車、徒歩8分
料金
大人(高校生以上)200円、小・中学生50円、未就学児無料 (30名以上の団体は2割引、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉園16:30)

ロッヂ神戸岩

パワースポット、神戸岩に一番近いキャンプ場

檜原村では数少ない、川沿いのテントサイトを持つキャンプ場。ファミリーでの利用が中心なので、場内は雰囲気が良く、ゆったりと過ごせる。宿泊施設も山荘、バンガロー、キャビン、ロッジとバリエーションが豊富で、予算や人数に合わせて選び楽しめる。

ロッヂ神戸岩の画像 1枚目
ロッヂ神戸岩の画像 2枚目

ロッヂ神戸岩

住所
東京都西多摩郡檜原村神戸8034-2
交通
圏央道あきる野ICから都道169号・7号で檜原方面へ。五日市駅前交差点で都道33号へ左折し、檜原村役場の先、橘橋交差点で都道205号へ右折。神戸岩方面へ神戸川沿いに進み現地へ。あきる野ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台(定員4名)5500円、テント専用1サイト(定員4名)4950円/宿泊施設=お座敷バンガロー(定員8名)25300円~、大型キャビン(定員8名)63800円~、キャビン(定員6名)40700円~、ロッヂ(定員6名)38500円~/
営業期間
3月上旬~12月上旬
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00(ロッヂはイン14:00~16:00、アウト11:00)

国分キャンプ海水浴場

海の向こうに桜島が見える

穏やかな海が目の前に広がり、海水浴をはじめマリンレジャーにはもってこい。バンガローは通年で利用できるが、事前予約が必要。快適に海辺のキャンプを楽しめる。

国分キャンプ海水浴場の画像 1枚目
国分キャンプ海水浴場の画像 2枚目

国分キャンプ海水浴場

住所
鹿児島県霧島市国分下井洲崎
交通
東九州自動車道国分ICを出て左折、国道10号を隼人方面へ進みすぐの海浜公園入口交差点を左折。突き当たり国分海浜公園に隣接。国分ICから0.5km
料金
サイト使用料(テント持込料)=テント1張り1610円(1人用は810円)、タープ1張り540円、日帰り(休憩)利用はテント1張り610円(1人用は310円)、タープ1張り540円/宿泊施設=バンガロー2810円、別途1人1570円、日帰り(休憩)利用は1060円、別途1人590円/
営業期間
通年
営業時間
イン17:00、アウト9:00(日帰りは10:00~16:00)

赤穂唐船サンビーチ

潮干狩りやキャンプも楽しめる遠浅の海水浴場

遠浅の美しい浜辺で、春から夏場にかけて潮干狩りができる人気の海水浴場。干潟も広く、小さな子どもでも十分楽しめる。近くには赤穂海浜公園オートキャンプ場がある。

赤穂唐船サンビーチの画像 1枚目

赤穂唐船サンビーチ

住所
兵庫県赤穂市御崎1984-2
交通
JR赤穂線播州赤穂駅からウエスト神姫かんぽの宿赤穂行きバスで8分、赤穂高校下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
情報なし

浜小清水前浜キャンプ場

砂浜のサイト。設備はシンプルで晴れの日は夕日と星空が見られる

砂浜のサイトだが、目の前に広がる海は遊泳禁止。設備はシンプルで、隣接している道の駅で食材を入手することも可能だ。サイトからは晴れていればすばらしい夕日と星空が望める。

浜小清水前浜キャンプ場の画像 1枚目

浜小清水前浜キャンプ場

住所
北海道斜里郡小清水町浜小清水
交通
網走市街から国道244号を斜里方面へ進み、道の駅はなやか(葉菜野花)小清水、裏手の砂浜が現地。網走市役所から19km
料金
利用料=大人(18歳以上)300円、小人150円/
営業期間
7月5日~9月5日
営業時間
インフリー、アウトフリー

前原海水浴場

市内で一番大きい海水浴場

弓なりの渚と入り江が美しい、「日本の渚百選」にも選ばれている鴨川市最大の海水浴場。海岸に沿ってヤシの木が並ぶプロムナードが1kmほど続き、トロピカルな雰囲気をかもし出している。日本のサーフィン発祥の地でもあり、この付近には大人気のサーフポイントもある。

前原海水浴場の画像 1枚目

前原海水浴場

住所
千葉県鴨川市前原、横渚地内
交通
JR外房線安房鴨川駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
情報なし

下北山スポーツ公園キャンプ場

キャンプから温泉までレジャー充実

池原ダムの下にあるスポーツ公園内のキャンプ場。オートサイトやフリーサイト、バンガローやコテージまでそろい、人数や好みにあわせて選択できる。公園内にはテニスコート、児童公園、温泉「きなりの湯」もある。

下北山スポーツ公園キャンプ場の画像 1枚目
下北山スポーツ公園キャンプ場の画像 2枚目

下北山スポーツ公園キャンプ場

住所
奈良県吉野郡下北山村上池原1026
交通
紀勢自動車道尾鷲北ICから国道42号を熊野方面へ。小坂交差点を右折して国道309号・169号を上北山方面へ進み、池原貯水池の先に現地。尾鷲北ICから50km
料金
サイト使用料=オート1区画4500円、AC電源付き1区画5500円、フリーサイト大人700円・小人500円(別途駐車料4輪1台600円、2輪1台300円)/宿泊施設=バンガロー8000~17000円、コテージ19000~55000円、オートロッジ11000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00、平成の森の宿泊施設については要問合せ)

斑尾高原どんぐり村

ロッジやコテージで気軽に楽しめる

斑尾高原の豊かな自然の中にあり、シラカバ林に囲まれた場内にはファミリーロッジやコテージ、食堂、家族風呂などが揃う。

斑尾高原どんぐり村の画像 1枚目
斑尾高原どんぐり村の画像 2枚目

斑尾高原どんぐり村

住所
長野県飯山市斑尾高原のぞみが丘
交通
上信越自動車道豊田飯山ICから県道96号で野尻湖方面へ。大池、斑尾高原の看板で一般道へ右折し斑尾高原をめざし現地へ。豊田飯山ICから11km
料金
宿泊施設(ファミリーロッジ4人利用)=23560円~(利用時期、宿泊施設タイプ、利用人数などにより変動あり)/
営業期間
5~10月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

亀岡市七谷川野外活動センター

七谷川のせせらぎの中、非日常的な空間で癒されよう

七谷川のせせらぎが聞こえる山間の静かなキャンプ場。自然に囲まれたテントサイト、研修などに利用できるスポーツハウス、レストハウス、野外調理場がある。

亀岡市七谷川野外活動センターの画像 1枚目
亀岡市七谷川野外活動センターの画像 2枚目

亀岡市七谷川野外活動センター

住所
京都府亀岡市千歳町千歳南山40
交通
京都縦貫自動車道千代川ICから府道73号で馬路町方面へ。府道25号を右折し現地へ。千代川ICから6km
料金
センター使用料=大人550円、小人(小・中学生)200円/キャンプ場宿泊料=大人760円、小人(小・中学生)300円/テント持ち込み料=1張り1100円/宿泊施設=常設テント2200円、ツリーハウス5500円/ (亀岡市民は半額)
営業期間
通年(常設テントは4月上旬~10月頃)
営業時間
イン14:00、アウト10:00

尾岱沼ふれあいキャンプ場

野付半島にほど近い草原のキャンプ場

オートキャンプ場ではないが、中央のサイトは駐車場を取り囲むように配置されているので場所によっては車の横付けが可能。設備も整い、長期滞在でも不便なく過ごせる。別海町の乳製品も販売。

尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 1枚目
尾岱沼ふれあいキャンプ場の画像 2枚目

尾岱沼ふれあいキャンプ場

住所
北海道野付郡別海町尾岱沼岬町66
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号で標津市街へ。国道244号で根室方面へ進み、飛雁橋を渡り、左手、野付湾側へ左折して現地へ。釧路別保ICから107km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー4000円、コテージ14500円/
営業期間
4月20日~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

小豆島ふるさと村キャンプ場

多彩なスタイルでキャンプを楽しもう

小豆島にある総合レジャー施設内のキャンプ場。個別に温水シャワー、水洗トイレが設置されたオートサイト、さらにキャビン付きのオートキャビンサイトなど、快適にキャンプが楽しめる。体験プログラムも豊富だ。

小豆島ふるさと村キャンプ場の画像 1枚目
小豆島ふるさと村キャンプ場の画像 2枚目

小豆島ふるさと村キャンプ場

住所
香川県小豆郡小豆島町室生2084-1
交通
池田港から国道436号を内海方面へ進み、平木交差点で県道250号へ直進。小豆島ふるさと村の案内看板に従い左折して現地へ。池田港から2km
料金
維持管理費=1人(4歳以上、1泊ごとに)350円/サイト使用料=オート1区画3300~8800円(曜日、期間により変動あり)、テント専用1区画2200円/宿泊施設=オートキャビン12100円、トレーラーハウス11000円/ (シーズン料金あり)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

サザンビーチちがさき

茅ヶ崎市出身のアーティストにちなみ名付けられた人気のビーチ

茅ヶ崎市出身のアーティストにちなみ名付けられたビーチ。日本のサーフィン発祥の地。「江の島」「えぼし岩」「富士山」を臨む湘南代表の海岸。東側にあるモニュメントはビーチのシンボルだ。

サザンビーチちがさきの画像 1枚目
サザンビーチちがさきの画像 2枚目

サザンビーチちがさき

住所
神奈川県茅ヶ崎市中海岸4丁目12986
交通
JR東海道本線茅ヶ崎駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
7月第1土曜~8月下旬
営業時間
8:30~17:00(金~日曜、祝日は海の家~19:00)

沖ノ島海水浴場

小島と海水浴場が砂州でつながり稀少な自然やサンゴが見られる

小島と陸地を結ぶ長細い砂州がそのまま海水浴場となっているユニークな場所。北限のサンゴが見られるなど、稀少な自然が残っているのが特徴。磯遊びやビーチコーミングも盛んに行われている。

沖ノ島海水浴場の画像 1枚目
沖ノ島海水浴場の画像 2枚目

沖ノ島海水浴場

住所
千葉県館山市富士見付近
交通
JR内房線館山駅から館山日東バス館山航空隊行きで12分、終点下車、徒歩25分
料金
協力金(1口)=500円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
9:00~16:00

三浦海岸海水浴場

三浦半島屈指のメジャービーチで夏のにぎわいを楽しむ

全長約500mに渡って砂浜が広がる、三浦で最も人気のある海水浴場。駅から徒歩3分というアクセスの良さも人気の理由のひとつだ。シーズン中は家族連れやカップルでにぎわう。水上アトラクション「三浦海岸ウォーターパーク」が好評。

三浦海岸海水浴場の画像 1枚目

三浦海岸海水浴場

住所
神奈川県三浦市南下浦町上宮田
交通
京急久里浜線三浦海岸駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~9月上旬
営業時間
8:00~17:00(海の家は~20:30)

切込湖・刈込湖ハイキングコース

中級者向き散策コース。切込湖周辺は高山植物が豊富で楽しめる

光徳入口から山王峠、高山植物が咲き乱れる涸沼、三岳の噴火でできた切込湖と刈込湖を経て湯元温泉に至る9.6km、所要時間4時間20分のコース。中級者向きだ。

切込湖・刈込湖ハイキングコースの画像 1枚目

切込湖・刈込湖ハイキングコース

住所
栃木県日光市湯元
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス湯元温泉行きで1時間27分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

落石岬灯台

太平洋に突き出した岬の先端に明治に初点灯した巨大な灯台がある

根室半島の付け根の部分にある太平洋に突出した岬。岬の先端には明治23(1890)年に初点灯した光達距離約35kmの巨大な落石灯台がある。

落石岬灯台の画像 1枚目

落石岬灯台

住所
北海道根室市落石西
交通
JR根室本線根室駅からタクシーで25分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

西山公園

県内屈指の名勝。桜や紅葉はもちろん、多彩な植物の名所でもある

高台に位置しており、市街を一望できる公園。県内屈指の景勝地だ。春の桜、秋の紅葉はもちろん、ツツジやアジサイ、フジなど多くの植物の名所としても知られている。

西山公園の画像 1枚目

西山公園

住所
茨城県常陸太田市新宿町1443
交通
JR水郡線常陸太田駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由