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「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。驚きの海上散歩、うず潮を高さ45mから見下ろす「渦の道」、古くから格式のある神社「高屋神社」、人生は体験!こどもから大人までみんなで楽しむ体験テーマパーク「体験王国むら咲むら」など情報満載。

  • スポット:31,520 件
  • 記事:9,792 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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渦の道

鳴門

驚きの海上散歩、うず潮を高さ45mから見下ろす

鳴門海峡のうず潮をまたぐようにして架かる大鳴門橋。その橋桁内(車道の下)に設けられた全長450mの海上遊歩道が「渦の道」だ。長く続く床の一部がガラス張りになっており、高さ45mから逆巻くうず潮を見下ろすことができる。

渦の道の画像 1枚目
渦の道の画像 2枚目

渦の道

住所
徳島県鳴門市鳴門町土佐泊浦福池65鳴門公園内
交通
JR鳴門線鳴門駅から徳島バス鳴門公園行きで24分、鳴門公園下車、徒歩7分
料金
入場料=大人510円、中・高校生410円、小学生260円、6歳未満無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)、GW・夏休み期間は8:00~18:30(閉館19:00)、10~翌2月は~16:30(閉館17:00)

高屋神社

古くから格式のある神社

標高404mの稲積山頂上にある本宮から眼下に観音寺市一帯が眺められる。本宮の鳥居は「天空の鳥居」とも呼ばれ、四国八十八景の一つ。土・日曜、祝日は車が混み合うため、下宮から徒歩で登るのがおすすめ。下宮から本宮まで徒歩50分。

高屋神社の画像 1枚目
高屋神社の画像 2枚目

高屋神社

住所
香川県観音寺市高屋町2800高屋神社本宮
交通
高松自動車道大野原ICから国道11号、県道8・21・236号を仁尾方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

体験王国むら咲むら

人生は体験!こどもから大人までみんなで楽しむ体験テーマパーク

石畳や赤瓦屋敷など琉球王朝時代の街並みを再現した園内で、琉球ガラスや紅型、藍染体験など様々な沖縄文化が楽しめる。

体験王国むら咲むらの画像 1枚目
体験王国むら咲むらの画像 2枚目

体験王国むら咲むら

住所
沖縄県中頭郡読谷村高志保1020-1
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号を読谷方面へ車で15km
料金
大人600円、中・高校生500円、小学生400円 (体験は別料金)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉園18:00)

銭洗弁財天宇賀福神社

霊水を見つけた源頼朝がご神体を祀った神社

霊水でお金を洗って心を清めて行いを慎めば、商売繁盛すると伝わる、人気のスポット。源頼朝が、巳年の文治元(1185)年の巳の月、巳の刻に夢のお告げで霊水を見つけ、祠を建てて宇賀神を祀ったのが始まり。後に北条時頼が巳年に、銭を洗って一族繁栄を願ったことが銭洗いの起源とされる。現在でも縁日の巳の日を中心に、参拝者が多い。鎌倉駅西口の散策を兼ねて立ち寄ろう。

銭洗弁財天宇賀福神社の画像 1枚目
銭洗弁財天宇賀福神社の画像 2枚目

銭洗弁財天宇賀福神社

住所
神奈川県鎌倉市佐助2丁目25-16
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩20分
料金
幸運の銭亀=1000円/おたから小判=300円/幸せ鈴御守=500円/巾着財布=300円/お供え用のろうそくと線香(一式)=100円/御宝銭=300円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は8:00~16:30<閉所>)

唐招提寺

鑑真が開いた仏教道場

東大寺を離れることを決意した鑑真和上が、新田部親王の旧宅を賜り、天平宝字3(759)年に戒律を学ぶための修行道場として開いたことが始まり。当初はあくまでも和上の私寺として、講堂や、旧宅を改造した経蔵などのみであったが、徐々に寺としての体裁が整う。8世紀後半に、鑑真和上の弟子の如宝が金堂を完成させた。中世の兵火や明治時代の廃仏毀釈を経ても寺観を失わず、多くの天平時代の伽藍や文化財を今に伝えている。

唐招提寺の画像 1枚目
唐招提寺の画像 2枚目

唐招提寺

住所
奈良県奈良市五条町13-46
交通
近鉄橿原線西ノ京駅から徒歩8分
料金
拝観料=大人1000円、中・高校生400円、小学生200円/特別拝観料(拝観料別途)=大人1000円、中・高校生400円、小学生300円/新宝蔵(拝観料別途)=大人200円、小・中・高校生100円/ (障がい者と同伴者1名半額、学校の引率者は無料、奈良市老春手帳(ななまるカード)の提示で5月19日、6月5~7日以外は拝観料無料、30名以上の団体は大人800円、中・高校生320円、小学生160円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

嵯峨野トロッコ列車

どの季節も眺めが楽しい

トロッコ嵯峨駅からカラフルなトロッコ列車に乗り、トロッコ亀岡駅まで全長約7.3km、約25分の旅に出かけよう。雄大な渓谷美のなかに点在するライオン岩などを知らせる車掌のアナウンスも聞き応えあり。

嵯峨野トロッコ列車の画像 1枚目
嵯峨野トロッコ列車の画像 2枚目

嵯峨野トロッコ列車

住所
京都府京都市右京区嵯峨天竜寺車道町
交通
JR嵯峨野線嵯峨嵐山駅からすぐ
料金
チケット(片道)=大人630円、小学生320円/ (一種の障がい者本人と同伴者1名半額、二種は本人のみ半額)
営業期間
3~12月
営業時間
9:02~16:02(約1時間間隔で1日8往復、繁忙期は~17:10※HPで要確認 )

たこ焼道楽 わなか 千日前本店

大粒タコを包み込む生地のうまさに感動

銅板で一気に焼き上げるわなか謹製たこ焼。外は薄皮カリっと。中は蛸染み出すとろ~り食感。薬味にねぎ、天玉、無着色の塩生姜を使用し、幾つでも飽きの来ない味に仕上げ進化し続けている。昆布やカツオの出汁が程よく効いた奥深い味わい。

たこ焼道楽 わなか 千日前本店の画像 1枚目
たこ焼道楽 わなか 千日前本店の画像 2枚目

たこ焼道楽 わなか 千日前本店

住所
大阪府大阪市中央区難波千日前11-19
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
たこ焼き=650円(8個)/たこせん=300円/おおいり=750円(8個)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00、土・日曜、祝日は9:30~

五大堂

湾に浮かぶ松島のシンボル

海に突き出るように建つ松島のシンボル。慶長9(1604)年、伊達政宗が瑞巌寺に先立って再建した東北地方現存最古の桃山建築で、中に安置された秘仏の五大明王像は、33年に一度御開帳される。

五大堂の画像 1枚目
五大堂の画像 2枚目

五大堂

住所
宮城県宮城郡松島町松島町内111
交通
JR仙石線松島海岸駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~日没まで

龍安寺

海外にも名高い石庭で風雅な世界に思いを馳せる

室町幕府の管領・細川勝元によって創建された、臨済宗妙心寺派の禅寺。方丈の南側にある枯山水の石庭が有名。作者も年代も不明だが、禅の庭らしい簡素で虚飾のない風情が、多くの人の心をひきつける。白砂を敷きつめ、築地塀に囲まれた広さ250平方メートルの庭に大小15個の石が配され、「虎の子渡しの庭」「七五三の庭」とも呼ばれる。

龍安寺の画像 1枚目
龍安寺の画像 2枚目

龍安寺

住所
京都府京都市右京区龍安寺御陵ノ下町13
交通
京阪本線三条駅から市バス59系統山越行きで43分、龍安寺前下車すぐ
料金
大人600円、高校生500円、小・中学生300円 (身体障がい者手帳の持参で本人は拝観料大人、高校生300円、小・中学生200円、介護者1名のみ300円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門17:30)、12~翌2月は8:30~16:30(閉門17:00)

金鱗湖

由布院の四季を映し出すランドマーク

湯の坪街道の終点に現れる湖。一年を通して水温が13~15度のため、冬に水をさわると温かく感じる不思議な湖。秋の冷えこんだ日の早朝に霧が現れることでも有名で、周りを囲む木々も四季折々の表情を見せる。

金鱗湖の画像 1枚目
金鱗湖の画像 2枚目

金鱗湖

住所
大分県由布市湯布院町川上1561-1
交通
JR久大本線由布院駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

うえの

職人技が光るふっくら穴子と秘伝のタレがベストマッチ

明治34(1901)年創業、あなごめしの発祥店。秘伝のタレで香ばしく焼き上げた穴子がご飯を覆う丼を求めて、全国からファンが詰めかける。メニューは、あなごめしの小、上、特上と、穴子を丸々1匹白焼きにした穴子白焼きがメイン。予約ができないので行列必至だが、一度は食べておきたい名店の味をぜひ味わいたい。

うえのの画像 1枚目
うえのの画像 2枚目

うえの

住所
広島県廿日市市宮島口1丁目5-11
交通
JR山陽本線宮島口駅からすぐ
料金
穴子白焼き=1760円/あなごめし弁当(レギュラーサイズ)=2700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(弁当販売は9:00~)、いずれも水曜は~18:00、売り切れ次第閉店

おはらい町

伊勢神宮内宮に続く門前町

内宮の鳥居前町として発展してきた、賑やかな参道。道の両側には、伊勢名物が味わえる名店をはじめ、飲食店や雑貨店、みやげ店などが軒を連ねている。伊勢特有の歴史的建造物も少なくない。

おはらい町の画像 1枚目
おはらい町の画像 2枚目

おはらい町

住所
三重県伊勢市宇治中之切町、宇治今在家町
交通
近鉄山田線伊勢市駅から三重交通内宮前行きバスで20分、終点下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
見学自由、店舗により異なる

なんばグランド花月

多彩な芸人によるエンターテインメントが楽しめる

エンターテインメント空間として、劇場のほかにグルメやみやげ、キャンペーンも充実。ベテランから若手まで多彩な芸人による漫才やコントや落語、吉本新喜劇の公演が365日、朝から晩まで行われている。

なんばグランド花月の画像 1枚目
なんばグランド花月の画像 2枚目

なんばグランド花月

住所
大阪府大阪市中央区難波千日前11-6
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
前売り、当日券(全席指定)=5000円(1階席)、4500円(2階席)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~、14:30~、土・日曜、祝日は10:00~、13:00~、16:00~、19:00~(特別公演は異なる)

サッポロファクトリー

買い物や食事を楽しめる店が満載

サッポロビール発祥の地にある複合商業施設。ガラス屋根の「アトリウム」を挟んで約160ものショップやレストラン、映画館、ホテルなどが一堂に揃う。

サッポロファクトリーの画像 1枚目
サッポロファクトリーの画像 2枚目

サッポロファクトリー

住所
北海道札幌市中央区北二条東4丁目
交通
地下鉄バスセンター前駅から徒歩3分
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

道の駅 くるくる なると

皆んながくるくる、笑顔になると

鳴門金時や蓮根の菓子や鳴門わかめなど独産品を販売する。新鮮な海鮮も楽しめる。2階にはスリル爽快、屋上ジップラインで空中散歩。

道の駅 くるくる なると

住所
徳島県鳴門市大津町備前島蟹田の越338-1
交通
神戸淡路鳴門自動車道鳴門ICから国道11号を徳島方面へ車で2km
料金
ほっこりおいものスイートポテト(おいも、なる。)=897円(4個)・1782円(8個)/おいもとバターのラングドシャ(おいも、なる。)=864円/いもかりんと(芋屋鳴福)=680円(150g)/鳴門金時かすていら=972円(5切)・1728円(10切)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、施設により異なる

小樽倉庫No.1

醸造所を無料で見学できる

麦芽のコクを味わうドンケル、バナナ風味でフルーティーなヴァイスなど、酵母が生きたドイツビールが味わえる。小樽運河沿いの石造りの倉庫にある醸造所は見学もできる。

小樽倉庫No.1の画像 1枚目
小樽倉庫No.1の画像 2枚目

小樽倉庫No.1

住所
北海道小樽市港町5-4
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩12分
料金
ドンケル(小)=517円/ヴァイス(小)=517円/ピルスナー(小)=517円/ソーセージプレート=1078円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店22:00)

ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)

数々の名ウイスキーがここで生まれた

ウイスキーの発酵、蒸溜、熟成などの製造工程が見学でき、見学後は無料で試飲もできる。敷地内のニッカミュージアムでは、ニッカのウイスキーづくりや創業者・竹鶴政孝について解説している。レストランも併設。

ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)の画像 1枚目
ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)の画像 2枚目

ニッカウヰスキー余市蒸溜所(見学)

住所
北海道余市郡余市町黒川町7丁目6
交通
JR函館本線余市駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:15

博多祇園鉄なべ

全国に知られる「鉄鍋餃子」

全国的に知られる「鉄鍋餃子」の元祖。丸い鉄鍋にぎっしりと敷き詰めた餃子は、表面がカリッとして香ばしい。餃子の皮やポン酢、ユズコショウはいずれも自店製。あんにはその日仕入れたもののみを使う。

博多祇園鉄なべの画像 1枚目
博多祇園鉄なべの画像 2枚目

博多祇園鉄なべ

住所
福岡県福岡市博多区祇園町2-20
交通
地下鉄祇園駅から徒歩3分
料金
餃子(8個)=500円/手羽先=300円/ポテトサラダ=520円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(L.O.)

鶴ヶ城

戊辰戦争を耐え抜いた会津人が誇る不落の名城

会津若松の基礎をつくった名将・蒲生氏郷(がもううじさと)が文禄2(1593)年に7層の天守閣を築き、江戸初期の城主・加藤明成の時に白亜5層の天守閣が完成。戊辰戦争では激しい攻防戦を耐え抜くが、明治7(1874)年に石垣だけを残して取り壊され、現在の城は昭和40(1965)年に再建された。

鶴ヶ城の画像 1枚目
鶴ヶ城の画像 2枚目

鶴ヶ城

住所
福島県会津若松市追手町1-1
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で21分、鶴ヶ城入口下車、徒歩5分
料金
入場料(天守閣)=大人410円、小・中学生150円/入園料(茶室麟閣)=大人210円、小・中学生無料/共通券(天守閣、茶室麟閣)=大人520円/ (障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉館17:00)

喫茶ソワレ

昭和の洋館を連想させる幻想的な空間

昭和23(1948)年創業の喫茶店。開業当時の風情を残す建物は昭和レトロな洋館。5色ゼリーが浮かぶゼリーポンチは、昔懐かしいソーダ味で、見た目にも美しい。

喫茶ソワレの画像 1枚目
喫茶ソワレの画像 2枚目

喫茶ソワレ

住所
京都府京都市下京区西木屋町通四条上ル
交通
阪急京都線京都河原町駅より徒歩1分
料金
ゼリーポンチ=750円/ゼリーコーヒー=750円/ブレンドコーヒー=600円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~18:30(閉店19:30)