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「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。うさぎさんは子だくさん、子授御守が人気「東天王 岡崎神社」、天然穴子にこだわる明治から続く有名店「ふじたや」、うまい魚と酒を求めて客が集う実力店「なかむら家 久茂地店」など情報満載。

  • スポット:23,005 件
  • 記事:9,792 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

261~280 件を表示 / 全 23,005 件

東天王 岡崎神社

うさぎさんは子だくさん、子授御守が人気

平安京を遷都する際、都を守護するために建立。中宮も安産祈願をしたことから、子授け、安産の社として信仰を集める。うさぎが神様の使いで境内にはたくさんのうさぎ像がある。

東天王 岡崎神社の画像 1枚目
東天王 岡崎神社の画像 2枚目

東天王 岡崎神社

住所
京都府京都市左京区岡崎東天王町51
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで35分、東天王町下車、徒歩3分
料金
子授け・安産おまもり=各800円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

ふじたや

天然穴子にこだわる明治から続く有名店

宮島でも一目置かれる実力店。天然穴子を使うあなごめしは、明治から続く伝統の味。創業当時から受け継ぐタレで、二度三度と焼き重ねる穴子がご飯を覆う。

ふじたやの画像 1枚目
ふじたやの画像 2枚目

ふじたや

住所
広島県廿日市市宮島町125-2
交通
宮島桟橋から徒歩15分
料金
あなごめし=3000円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00(なくなり次第閉店)

なかむら家 久茂地店

うまい魚と酒を求めて客が集う実力店

地元客、観光客を問わず支持される店。料理長の目利きで仕入れた鮮魚がカウンターにズラリ。県魚のグルクンをはじめ、ミーバイやイラブチャーなどが家庭的な料理に変身する。

なかむら家 久茂地店の画像 1枚目
なかむら家 久茂地店の画像 2枚目

なかむら家 久茂地店

住所
沖縄県那覇市久茂地3丁目15-2
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩5分
料金
グルクンの唐揚げ=660円~(量り売り)/刺身盛り合わせ=770円(1人前)/イカすみ汁=550円(小)・880円(大)/なかむら揚げ=550円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

横浜みなとみらい 万葉倶楽部

温泉につかりながら夜景を眺める贅沢を

みなとみらいの海辺という絶好のロケーションに建つ温泉施設。風呂はもちろん、マッサージやエステ、食事などの施設も充実。宿泊施設も和洋両タイプを用意している。

横浜みなとみらい 万葉倶楽部の画像 1枚目
横浜みなとみらい 万葉倶楽部の画像 2枚目

横浜みなとみらい 万葉倶楽部

住所
神奈川県横浜市中区新港2丁目7-1
交通
みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩5分
料金
入館料=大人2950円、小学生1540円、幼児(3歳~)1040円/貸切風呂=3500円(1時間、要予約)/深夜料金(翌3:00~)=大人2100円、小学生・幼児1100円加算/岩盤浴=1200円/ (12歳以上は別途入湯税100円、岩盤浴は小学生以下の利用不可、回数券10枚綴り28000円(フリー))
営業期間
通年
営業時間
24時間

哲学の道

紅葉を追いかけて詩情あふれる散歩道

銀閣寺から熊野若王子神社まで続く疏水沿いの散策路。道の名は、明治時代に哲学者の西田幾多郎がこの道を散策しながら思索にふけったことに由来する。法然院近くには西田が詠んだ歌「人は人、吾はわれ也、とにかくに吾行く道を吾は行くなり」の石碑も見られる。道沿いの桜は日本画の巨匠、橋本関雪の夫人が寄贈したもので関雪桜と呼ばれ、春にはソメイヨシノをはじめ約450本の桜が約2kmの道を華やかに彩る。

哲学の道の画像 1枚目
哲学の道の画像 2枚目

哲学の道

住所
京都府京都市左京区浄土寺石橋~若王子橋
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、銀閣寺道下車すぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
見学自由

主計町茶屋街

しだれ桜が彩る緑と水のオアシス

加賀藩士・富田主計重家の屋敷があったことから名付けられた町。泉鏡花の『照葉狂言』の舞台となった中の橋が架かり、金沢らしい情緒があふれる。

主計町茶屋街の画像 1枚目
主計町茶屋街の画像 2枚目

主計町茶屋街

住所
石川県金沢市主計町
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

大崎八幡宮

政宗造営のきらびやかな国宝社殿

政宗の命により当時の名工を招いて造営。精巧な細工が施された豪壮な社殿が見事。本殿、石の間、拝殿が一体となった権現造りの建造物としては現存最古で、国宝に指定されている。

大崎八幡宮の画像 1枚目
大崎八幡宮の画像 2枚目

大崎八幡宮

住所
宮城県仙台市青葉区八幡4丁目6-1
交通
JR仙台駅から仙台市営バス南吉成・国見ケ丘方面行きで20分、大崎八幡宮前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
6:00~18:00(閉門)、9:00~16:00(授与所)

高山陣屋

日本で唯一主要建物が現存する代官所

幕末に全国六十数か所あったといわれる郡代・代官所の中で唯一、主要な建物が現存する陣屋であり、国の史跡に認定されている。かつて飛騨の行政を司る役所として、年貢の取り立てなどを行なった。3000坪を超える敷地内で、往時の役所の様子や板葺きの屋根など、300年以上の歴史を伝える貴重な建物を見学できる。

高山陣屋の画像 1枚目
高山陣屋の画像 2枚目

高山陣屋

住所
岐阜県高山市八軒町1丁目5
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
入場料=大人440円、高校生以下無料/ガイド(30~60分)=無料/ (30名以上の団体390円、障がい者手帳持参者入場料無料)
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:00(閉館)、11~翌2月は~16:30(閉館)

村上屋餅店

餅専門店の絶品ずんだを味わおう

明治10(1877)年の創業当時から変わらぬ伝統の味で親しまれている老舗。素材の持ち味が存分に生かされた、つきたての餅を味わうことができる。

村上屋餅店

住所
宮城県仙台市青葉区北目町2-38
交通
JR仙台駅から徒歩10分

知恩院

華頂山を望む壮大な伽藍

法然上人が念仏の教えを広め、入滅した地に建つ浄土宗の総本山。国宝の三門や日本三大梵鐘の銅鐘など、見どころが多い。「鶯張りの廊下」ほか知恩院七不思議でも有名。

知恩院の画像 1枚目
知恩院の画像 2枚目

知恩院

住所
京都府京都市東山区林下町400
交通
地下鉄東山駅から徒歩8分
料金
拝観料=無料、夜間特別拝観料は別途/方丈庭園=400円/友禅苑=300円/ (30名以上の団体は大人270円、障がい者手帳持参で本人のみ拝観料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門16:30)

おんなの駅 なかゆくい市場

南国グルメ&スイーツがいっぱい

朝採れの島野菜や沖縄フルーツ、地元作家の工芸品、お菓子などが集合。店頭にはパーラーをはじめ、サーターアンダギー専門店や沖縄そばの店など、セルフ式の飲食店が並ぶ産直市場。通信販売サイト「はらぺこ市場」(harapeko.shop)も是非。

おんなの駅 なかゆくい市場の画像 1枚目
おんなの駅 なかゆくい市場の画像 2枚目

おんなの駅 なかゆくい市場

住所
沖縄県国頭郡恩納村仲泊1656-9
交通
沖縄自動車道石川ICから県道75号、国道58号を恩納方面へ車で4km
料金
アイスマウンテン トロピカルフルーツ=1080円/三矢ボール=90円(1個)/ムール貝のうに風味焼=230円(1個)/沖縄の新鮮フルーツ・野菜(マンゴー・ドラゴンフルーツ・ゴーヤーなど)=時価/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館)、時期により異なる

天橋立

パノラマビューの日本三景を周遊

天橋立の中には、句碑やいわれのある松が点在。散策していると、並木の間に見える白浜や海のきらめきにテンションが上がる。海と松林がダイナミックに迫る船上からの眺めも最高。

天橋立の画像 1枚目
天橋立の画像 2枚目

天橋立

住所
京都府宮津市文珠
交通
京都丹後鉄道宮豊線天橋立駅から徒歩7分
料金
レンタサイクル(2時間)=500円~/天橋立ビューランド&一日乗り放題レンタサイクルチケット=1000円(宮津市観光交流センターで販売)/ (宮津市観光交流センターでレンタサイクル・チケット購入の場合は、宮津市観光交流センターの駐車場5時間無料)
営業期間
通年
営業時間
情報なし

めんたい料理 博多椒房庵

新名物「めんたい料理」の数々を味わえる

辛子明太子で有名な「椒房庵」が手がける食事処。明太子と鯛茶漬けがいっしょに味わえる名物の「博多めん鯛まぶし」をはじめ、博多ならではの家庭料理や季節の旬菜をひと手間かけたプロの味でご提供。三連の羽釜で炊いたごはんとあごだしめんたいこを存分に楽しめる。

めんたい料理 博多椒房庵の画像 1枚目
めんたい料理 博多椒房庵の画像 2枚目

めんたい料理 博多椒房庵

住所
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1JR博多シティ アミュプラザ博多 9階 くうてん内
交通
JR博多駅からすぐ
料金
博多めん鯛まぶし=2900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)、17:00~21:00(閉店22:00)

残波岬

コバルトブルーの海と白い灯台のコントラスト

読谷村の北西端に突き出た岬。切り立った断崖が2kmにわたって続き、崖の上に建つ白い灯台とともにダイナミックな景観を造りだしている。周辺は残波岬いこいの広場として整備され、遊歩道やレストランが設けられている。

残波岬の画像 1枚目
残波岬の画像 2枚目

残波岬

住所
沖縄県中頭郡読谷村宇座1861
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号、一般道を読谷方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ぎをん 小森

上品な甘さにうっとり

元お茶屋の町家をいかした甘味処。白川の見える座敷で、丹波大納言や吉野くずを使った甘味が味わえる。抹茶ゼリーやババロアなど、いろいろなスイーツの組み合わせが楽しめるパフェが人気。

ぎをん 小森の画像 1枚目
ぎをん 小森の画像 2枚目

ぎをん 小森

住所
京都府京都市東山区祇園新橋元吉町61
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩7分
料金
抹茶ババロアパフェ=1600円/わらび餅パフェ=1700円/わらびもちぜんざい=1100円/抹茶わらび餅=1400円/白玉あんみつ=1150円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店19:00)

白川水源

名水の里を代表する水源スポット

水神を祀る白川吉見神社の境内にある水源。毎分およそ60トンもの豊富な湧水量を誇る。環境省が日本全国から選ぶ「日本名水百選」に選ばれている。地中から砂を巻き上げて湧き出る様子が見られる。

白川水源の画像 1枚目
白川水源の画像 2枚目

白川水源

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村白川
交通
南阿蘇鉄道南阿蘇白川水源駅から徒歩12分
料金
環境保全協力金=100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

鵜戸神宮

結婚、出産まで見守ってくれる

彦火火出見尊の妻、豊玉姫命が鵜草葺不合尊を生んだといわれる神社。海を見下ろす急な石段を降りた先の洞窟に本殿がある。造りは本殿、幣殿、拝殿が一体となった権現造り。縁結び、子授け、安産、育児祈願などに訪れる参拝者が多い。

鵜戸神宮の画像 1枚目
鵜戸神宮の画像 2枚目

鵜戸神宮

住所
宮崎県日南市宮浦3232
交通
JR日南線油津駅から宮崎交通宮崎駅行きバスで20分、鵜戸神宮下車、徒歩10分
料金
おちちあめ=500円(単品)、2000円(安産守付)/運玉=200円(5個)/
営業期間
通年
営業時間
6:00~18:00

廬山寺

庭が美しい紫式部ゆかりの古寺

紫式部の住居跡といわれ、『源氏物語』などの作品が書かれたとも伝わる寺。白砂と苔が美しい源氏庭があり、本堂では紫式部に関する史料を展示。節分に行なわれる鬼法楽でも有名。

廬山寺の画像 1枚目
廬山寺の画像 2枚目

廬山寺

住所
京都府京都市上京区寺町通広小路上ル北之辺町397
交通
JR京都駅から市バス205系統四条河原町北大路バスターミナル行きで20分、府立医大病院前下車、徒歩3分
料金
大人500円、小人400円 (30名以上の団体は大人400円、障がい者手帳持参で本人のみ100円引)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉門)

秋吉台

石灰岩柱が立ち並ぶ日本有数のカルスト台地

日本三大カルストのひとつである秋吉台は、壮観な景色が魅力。丘陵が続くのでハイキングにも最適。長者ヶ森駐車場から出発し、地獄台まで見渡せる冠山を抜けて長者ヶ森に戻るコース(所要40分)など、3つのハイキングコースがある。

秋吉台の画像 1枚目
秋吉台の画像 2枚目

秋吉台

住所
山口県美祢市秋芳町秋吉台
交通
中国自動車道美祢ICから国道435号、県道32・241号を秋吉方面へ車で13km
料金
通行無料/エコツアー(5日前までに要予約)=1000円~(コースにより異なる)/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日光二荒山神社

人気のパワースポットで良縁祈願

勝道上人によって1200年以上前に開かれた日光。その山岳信仰の中心として古くから崇拝されてきた。本社が現在の地に移った後、江戸幕府によって新しい社殿が造営されたが、今でも霊峰二荒山(現在の男体山)山頂に奥宮、中禅寺湖畔に中宮祠が鎮座する。

日光二荒山神社の画像 1枚目
日光二荒山神社の画像 2枚目

日光二荒山神社

住所
栃木県日光市山内2307
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス「世界遺産めぐり」で13分、大猷院・二荒山神社前下車すぐ
料金
拝観料(神苑)=大人300円、小・中学生100円/良縁祈願板札=500円/良縁笹の結び札=200円/良い縁結ぶ守=1000円/本社神苑券=300円/招き猫おみくじ=200円/えんみくじ=300円/良縁祈願板札=500円/恋みくじ=300円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門、神苑受付は~16:30頃)、3~11月は9:00~16:00(閉門、神苑受付は~15:30頃)