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北海道 x 見どころ・レジャー

「北海道×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。人気の日帰り入浴施設。無色透明で肌触りもなめらか「花沢温泉簡易浴場」、海風が爽やかに吹き抜ける海沿いのレジャースポット「道の駅 みついし」、庭園風の露天風呂「ななえ温泉 ゆうひの館」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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花沢温泉簡易浴場

人気の日帰り入浴施設。無色透明で肌触りもなめらか

花沢公園敷地内にありキャンプ場も近いため、地元の人やアウトドア好きの人に人気の日帰り入浴施設。無色透明のお湯は浴槽に掛け流しで注がれ、肌触りもツルツルだ。

花沢温泉簡易浴場の画像 1枚目
花沢温泉簡易浴場の画像 2枚目

花沢温泉簡易浴場

住所
北海道檜山郡上ノ国町勝山161
交通
JR北海道新幹線木古内駅からタクシーで1時間
料金
入浴料=大人200円、小人100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30(閉館21:00)

道の駅 みついし

海風が爽やかに吹き抜ける海沿いのレジャースポット

三石海浜公園オートキャンプ場、ふれあいビーチを併設。特産品販売センターでは、特産の日高昆布が人気。駅の隣には「みついし昆布温泉蔵三」や農産物直売所「菜花」がある。

道の駅 みついしの画像 1枚目
道の駅 みついしの画像 2枚目

道の駅 みついし

住所
北海道日高郡新ひだか町三石鳧舞161-2
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号を浦河町方面へ車で47km
料金
入浴料=大人440円、小学生140円、幼児70円/
営業期間
通年
営業時間
8:45~22:00(10~翌3月は~17:30)、みついし昆布温泉「歳三」のレストランは11:00~15:00、17:00~21:00、入浴施設は5:00~9:00、10:00~22:00

ななえ温泉 ゆうひの館

庭園風の露天風呂

充実した設備が自慢。無色透明の天然温泉で湯量も豊富。サウナ、ジャグジー、美容風呂などもそろう。夜は露天風呂から、ライトアップされた赤松や山紅葉を観賞できる。

ななえ温泉 ゆうひの館の画像 1枚目

ななえ温泉 ゆうひの館

住所
北海道亀田郡七飯町本町4丁目6-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス峠下行きで20分、七飯本町下車、徒歩3分
料金
入浴料=大人450円、小人180円/ (回数券8枚綴3200円、70歳以上100円引)
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:30(閉館22:00)

中川町オートキャンプ場ナポートパーク

カヌーツーリングのベースにも最適

道北を縦断する天塩川沿いにある里山に囲まれたキャンプ場で、快適にアウトドアライフを満喫できる。本格的な自転車でサイクリングも楽しめる(要予約)。

中川町オートキャンプ場ナポートパークの画像 1枚目
中川町オートキャンプ場ナポートパークの画像 2枚目

中川町オートキャンプ場ナポートパーク

住所
北海道中川郡中川町中川435-1
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で中川町へ。中川町誉交差点で右折し、看板のある誉大橋を渡り、道道541号に入りすぐに左折。士別剣淵ICから106km
料金
サイト使用料=オート(スタンダードカーサイト)大人(13歳以上)1650円、小人(6~12歳)550円、5歳以下無料、キャンピングカー1区画2200円、別途大人2000円、12歳以下無料、テント専用(フリーサイト)大人1100円、小人550円、5歳以下無料、キャビンサイト1区画6600円/
営業期間
4月末~10月31日
営業時間
イン11:00~18:00、アウト10:30(キャビンサイトはイン12:00~18:00)

ふるさとの森森林公園キャンプ場

市街地に近い公園内にあり、緑に囲まれたサイトは静かに過ごせる

市街地に近い公園内にあり、サイトは緑に囲まれているので静かに過ごすことができる。利用の際は町役場にて鍵の受取と料金の支払いが必要。

ふるさとの森森林公園キャンプ場の画像 1枚目

ふるさとの森森林公園キャンプ場

住所
北海道天塩郡幌延町幌延102-1
交通
天塩市街から国道232号、道道121号で幌延町へ。幌延市街に入ったら、幌延中学校を目標に現地へ。天塩町役場から21km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー1930円/
営業期間
5~10月(バンガローについては要問合せ)
営業時間
インフリー、アウトフリー

運河画廊 藤森茂男の店

小樽生まれの画家藤森茂男さんの店。作品も鑑賞できる

運河を愛した小樽生まれの画家、藤森茂男さんの店。本人はすでに故人だが、観光名所になる前の運河の風景を描きつづけた作品が今もそのままの形で鑑賞できる。

運河画廊 藤森茂男の店

住所
北海道小樽市稲穂3丁目17-14
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩5分

西岡公園

水辺の公園は昆虫や水中生物、植物の宝庫

旧陸軍がつくった水源池と、その周囲の森林からなる自然豊かな公園。水辺のレクリエーションや自然観察の場としても親しまれている。

西岡公園の画像 1枚目
西岡公園の画像 2枚目

西岡公園

住所
北海道札幌市豊平区西岡487
交通
地下鉄澄川駅から北海道中央バス西岡環状線澄川駅行きで13分、西岡水源池下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(管理事務所は9:00~17:00)

月形樺戸博物館

北海道の監獄の歴史がわかる博物館

明治14(1881)年から39年間、月形町に設置されていた集治監(監獄)に関する資料を展示・再現した博物館。本庁舎として使われていた建物は、そのままの形で残されている。

月形樺戸博物館の画像 1枚目

月形樺戸博物館

住所
北海道樺戸郡月形町1219
交通
道央自動車道三笠ICから道道116号・30号、国道12号を月形方面へ車で20km
料金
大人300円、高・大学生150円、小・中学生100円 (団体10名以上は大人250円、高・大学生100円、小・中学生50円)
営業期間
3月下旬~11月下旬
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

メイプルキャンプ場

安心、安全でゆったり過ごせるキャンプ場

車の乗り入れができるフリーサイトのほかにキャンピングカー、トレーラー専用のRVサイトを整備。通年営業でインターチェンジから近く、市街地に近いので買い出しもしやすい。

メイプルキャンプ場の画像 1枚目

メイプルキャンプ場

住所
北海道恵庭市西島松576-1
交通
道央自動車道恵庭ICから道道117号で恵庭市街へ。新町交差点で道道46号へ左折し一般道で現地へ。恵庭ICから6km
料金
サイト使用料=オートフリー大人2000円、中・高校生1000円、小学生500円、電源サイトは+1000円、RVサイト(キャンピングカーとトレーラーのみ、大人1人分含む)1台3000円、追加大人1人2000円、中・高校生1000円、小学生500円、未就学児は無料※冬期は暖房費等の追加あり/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00~19:00、アウト11:00

space1-15

個性的なショップが集うクリエイティブなマンション

一見普通のマンションの2~8階には小さくて個性的なお店が並んでいる。ものづくりにこだわるオーナーたちが集まり、制作と販売の場にしている。次々にショップをはしごするのも楽しい。店舗と居住者が混在しているユニークな営業スタイルのファンも多い。

space1-15の画像 1枚目
space1-15の画像 2枚目

space1-15

住所
北海道札幌市中央区南一条西15丁目1-319シャトールレェーヴ
交通
地下鉄西18丁目駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

北海道中央葡萄酒 千歳ワイナリー

千歳特産のハスカップを使った珍しいワインの醸造現場

アルコール分をおさえ、フルーティーな味わいのハスカップワインやケルナー、ピノノワールを使ったワインの試飲・購入ができる。また。ワイン工場の見学もできる。

北海道中央葡萄酒 千歳ワイナリーの画像 1枚目
北海道中央葡萄酒 千歳ワイナリーの画像 2枚目

北海道中央葡萄酒 千歳ワイナリー

住所
北海道千歳市高台1丁目7
交通
JR千歳線千歳駅から徒歩10分
料金
見学ツアー=500円(30分)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、要予約)

歌志内温泉

スイスをイメージした建物が印象的。スポーツ施設が充実

炭鉱の町から観光の町へ再生を目指す歌志内市によって開発された温泉で、公営宿泊施設がある。隣接して全天候型のスポーツ施設があり、テニスやゲートボール等が楽しめる。

歌志内温泉の画像 1枚目

歌志内温泉

住所
北海道歌志内市中村
交通
JR函館本線砂川駅から徒歩4分の砂川市立病院バス停から北海道中央バス焼山経由上歌新栄町行きバスで20分、チロルの湯前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

小平町望洋台スキー場

市街地から近く、日本海を眺めながら滑走できるスキー場は好評

小平町市街地から約1.5kmという位置にあり、日本海を眺めながら滑走できるスキー場として好評。圧雪車によるゲレンデ整備をこまめに行っている。平日はナイターでも楽しめる。

小平町望洋台スキー場

住所
北海道留萌郡小平町534
交通
深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号を小平方面へ車で18km
料金
リフト1日券=大人2500円、小人1900円/4時間券=大人1700円、小人1300円/ナイター券=大人1000円、小人750円/回数券(11回)=大人1700円、小人1300円/ (レンタルなし)
営業期間
12月中旬~翌3月中旬
営業時間
平日9:00~21:00(ナイター17:00~)、土休日9:00~17:00

道の駅 オーロラタウン93りくべつ

鉄道の運転体験ができる

廃線となったふるさと銀河線の旧陸別駅構内で、実際に列車を運転体験できるイベントを実施。ほか宿泊施設や物産館、陸別開拓者の関寛斎の資料館などを併設する。

道の駅 オーロラタウン93りくべつの画像 1枚目

道の駅 オーロラタウン93りくべつ

住所
北海道足寄郡陸別町大通
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号を北見方面へ車で約40km
料金
関寛斎資料館入館料=300円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00(11~翌3月は9:00~17:00)

厚田ビーチセンター

好アクセスがうれしいキャンプサイト

旧厚田村の市街地からほど近い、厚田川河口にある小ぢんまりとしたビーチ。テントサイトの限度は約100張で、宿泊ルームは3室ある。シャワー、トイレ、炊事場、売店、食堂、自販機などがそろう。

厚田ビーチセンター

住所
北海道石狩市厚田区別狩10
交通
札樽自動車道手稲ICから国道231号を厚田方面へ車で40km
料金
キャンプ料金=大人400円、小人200円/日帰りキャンプ料金=大人200円、小人100円/
営業期間
7月上旬~8月中旬
営業時間
遊泳時間9:30~15:30

親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場

管理棟にはシャワーやトイレもある。親子岩が見え夕日も綺麗

目の前に親子岩が見え、夕日もきれい。管理棟にはシャワーや更衣室、水洗トイレがあり、芝生のサイトもある。車で10分ほどのアポイ山荘では日帰り風呂が利用可能。

親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場の画像 1枚目

親子岩ふれ愛ビーチキャンプ場

住所
北海道様似郡様似町西町
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235・336号で様似町方面へ。国道236号の交差点から約10km先に現地。日高厚賀ICから75km
料金
入場料=大人600円、小人(中学生以下)400円/サイト使用料=テント、タープ2張り目以降(1張り)300円/
営業期間
7月上旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

北海道グリーンランドホワイトパーク

フリーパスで一日中遊び尽くそう

岩見沢市街地に近接しているスキー場は、石狩平野を見下ろすダイナミックなダウンヒルが人気。洗練されたセンターロッジが完備され、ナイターでは夜景も楽しめる。

北海道グリーンランドホワイトパーク

住所
北海道岩見沢市志文町1056いわみざわ公園
交通
道央自動車道岩見沢ICから道道38号を岩見沢市内方面へ車で2km
料金
リフト1日券=大人2700円、小人2300円、シニア2300円/回数券(11回)=大人1900円、小人1500円/ (レンタル料金スキーセットは大人3500円、ボードセットは大人3500円、ウエアは大人3500円)
営業期間
12月中旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~21:00(ナイター16:00~)、土休日9:00~21:00(ナイター16:00~)

道営野塚野営場

トイレと炊事場、水道と必要最低限だが無料

サイト使用料は無料で施設もトイレと炊事場、水道と必要最低限。場内から望むシャコタンブルーの海が素晴らしい。

道営野塚野営場の画像 1枚目
道営野塚野営場の画像 2枚目

道営野塚野営場

住所
北海道積丹郡積丹町野塚町浜中
交通
後志自動車道余市ICから国道5号・229号で神威岬方面へ。美国市街から約16kmの海側に現地。余市ICから42km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

しべつ「海の公園」オートキャンプ場

釣りもできる市街地のキャンプ場

海沿いの公園内にAC電源、水道・流し台付きのオートサイト7区画、フリーサイト、バンガロー4棟がある。キャンプ用品をはじめ釣り竿のレンタルもあり。すぐ近くに飲食店街もあって便利だ。

しべつ「海の公園」オートキャンプ場

住所
北海道標津郡標津町南三条東1丁目
交通
釧路外環状道路釧路別保ICから国道272号で標津町方面へ。国道244号を左折して約1km、海の公園の案内看板を右折して現地へ。釧路別保ICから100km
料金
清掃協力金=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=オート1区画3770円、テント専用1張り380円(7人用以上、ツールームテントは770円)/宿泊施設=バンガロー1棟6290円※別途清掃協力金/
営業期間
4月29日~10月31日
営業時間
イン13:00~16:30(7~9月は13:00~18:30)、アウト10:00

長万部公園キャンプ場

道南と道央の中継地として人気のキャンプ場

長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として利便性のよいキャンプ場。広大な芝生のフリーサイトは開放的で春には桜、秋には紅葉が園内を彩る。バンガローは人気があるので予約は早めにしておこう。

長万部公園キャンプ場の画像 1枚目
長万部公園キャンプ場の画像 2枚目

長万部公園キャンプ場

住所
北海道山越郡長万部町富野243-21
交通
道央自動車道長万部ICから国道5号で長万部市街へ。道道1141号へ右折して、長万部小学校横の跨線橋を渡って進むと右手に現地。長万部ICから6km
料金
キャンプ料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン13:00~17:00※時期により異なる、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト9:30)