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札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット
札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。観光情報はここで「JRニセコ駅観光案内所」、緑と山に囲まれた自然豊かな温泉地「俄虫温泉」、「ツルハビルディング」など情報満載。
- スポット:1,636 件
- 記事:131 件
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札幌・函館・旭川のおすすめの見どころ・レジャースポット
1,121~1,140 件を表示 / 全 1,636 件
JRニセコ駅観光案内所
観光情報はここで
JRニセコ駅の構内にある観光案内所。ニセコエリアのパンフレットや地図を入手できる。常駐スタッフによる案内も行っているので、観光に出かける前の立ち寄りにおすすめ。
JRニセコ駅観光案内所
- 住所
- 北海道虻田郡ニセコ町中央通JRニセコ駅構内
- 交通
- JR函館本線ニセコ駅構内
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(最終受付)、12月~翌3月は10:00~19:00(最終受付)
俄虫温泉
緑と山に囲まれた自然豊かな温泉地
厚沢部川の支流沿いにある山に囲まれた温泉地。俄虫という風変わりな地名は「カムイウシ(熊が多い)」というアイヌ語に由来する。周辺にはスキー場、桜の名所などがある。
俄虫温泉
- 住所
- 北海道檜山郡厚沢部町上里
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス厚沢部経由江差行きで1時間40分、厚沢部下車、タクシーで5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
南茅部川汲公園
必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる
キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。
南茅部川汲公園
- 住所
- 北海道函館市川汲町2085
- 交通
- 函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~11月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
北追岬キャンプ場
公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い
北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。
北追岬キャンプ場
- 住所
- 北海道奥尻郡奥尻町湯浜
- 交通
- 奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
層雲峡オートキャンプ場
大雪山周辺の観光拠点として好立地
大雪山麓にあり、石狩川沿いに整備されたキャンプ場で、オートサイトをはじめ、適度な木立に囲まれたフリーサイト、バンガローのほか、サニタリー施設もひと通り整っている。層雲峡や温泉めぐりのベースキャンプとしてもおすすめ。
層雲峡オートキャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡上川町清川
- 交通
- 旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ進み、石狩川越し右手に現地。上川層雲峡ICから16km
- 料金
- 入場料=大人800円、小人(小学生以下)400円/サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り500円/宿泊施設=バンガロー(1~4人用)4000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- イン13:00~21:00、アウト10:00
富浦パーキングエリア(上り)
登別東インターと登別室蘭インターの間、休憩スポットに最適
道央自動車道上り線、登別東インターと登別室蘭インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。
富浦パーキングエリア(上り)
- 住所
- 北海道登別市富浦町
- 交通
- 道央自動車道登別東ICから登別室蘭IC方面へ車で3km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
川下公園
雨や雪でも遊べる、プール&浴室付きの公園
世界のライラック200種、1700本を植えたライラック園、バーベキューのできるピクニック広場、有料の「パークゴルフ場」や「テニスコート」といった施設がそろう公園。夏期に開放される遊水路や壁泉も人気だ。
川下公園
- 住所
- 北海道札幌市白石区川下2651-3
- 交通
- 地下鉄白石駅から北海道中央バス川下方面行きで20分、川下公園下車すぐ
- 料金
- プール=大人400円、中学生以下無料/パークゴルフ場(1ラウンド18ホール)=大人300円、小人150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(浴室・プールは10:00~)
グリーンパークキャンプ場
サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる
サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。
グリーンパークキャンプ場
- 住所
- 北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
- 料金
- 利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
- 営業期間
- 5月中旬~10月
- 営業時間
- イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00
元町教会群
元町エリアの中でいちばん見ておきたい景色
ロシア正教の函館ハリストス正教会、ローマカトリックのカトリック元町教会、英国プロテスタントの聖ヨハネ教会と宗派の違う教会が隣り合わせに建っている。夜にはライトアップも実施される。
元町教会群
- 住所
- 北海道函館市元町3-13函館ハリストス正教会ほか
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩15分(函館ハリストス正教会)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(一部内部見学不可の施設あり)
千走川温泉
歴史ある山間の湯。海と山に恵まれた島牧村の食材も魅力
明治初期に発見された、道内では歴史のある温泉。大自然の中に佇む一軒宿がある。西方の狩場山への登山口にもなっており、高山植物を愛でながらのハイキングも楽しい。
千走川温泉
- 住所
- 北海道島牧郡島牧村江ノ島
- 交通
- JR函館本線黒松内駅からニセコバス寿都行きで30分、終点でニセコバス栄浜行きに乗り換えて45分、賀老通り下車、タクシーで5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
水無海浜温泉
潮風香る人気の公共宿と無料の露天風呂
太平洋に突き出す亀田半島椴法華地区。青々と芝生が続く恵山岬が広がる。突端近くの無料露天風呂・水無海浜温泉は岬のシンボル。潮の干満で現れては沈むダイナミックな温泉だ。
伊達温泉
多彩な風呂とリーズナブルな料金、交通便利の三拍子
伊達市街にある唯一の温泉宿。濃い泉質の天然温泉で内風呂・露天風呂・サウナがある。食堂は魚の仲買人でもある社長が仕入れる新鮮な食材を提供している。日帰り入浴、食事のみ利用も可能。
八雲パーキングエリア(下り)
噴火湾の眺めを楽しみながら休憩
道央自動車道下り線、八雲インターと落部インターの間にあるパーキングエリア。噴火湾の眺めを楽しみながら休憩できる。
八雲パーキングエリア(下り)
- 住所
- 北海道二海郡八雲町浜松
- 交通
- 道央自動車道八雲ICから落部IC方面へ車で8km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 充電スタンドは24時間
樽前サービスエリア(上り)
展望台から壮大な樽前山を一望
道央自動車道上り線にある、コンビニとトイレのみのサービスエリア。展望台から壮大な樽前山を一望できる。
樽前サービスエリア(上り)
- 住所
- 北海道苫小牧市錦岡495-1008
- 交通
- 道央自動車道苫小牧西ICから白老IC方面へ車で3km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- コンビニは24時間、充電スタンドは24時間
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森
森林浴が楽しめる人気のキャンプ場
樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森
- 住所
- 北海道檜山郡厚沢部町緑町
- 交通
- 函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
- 料金
- サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
- 営業期間
- 4月下旬~9月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)
大雪山黒岳スキー場
標高が高く大自然の景観が堪能できる山岳スキー場
黒岳の北斜面に開かれた山岳スキー場。標高が高く、大自然の景観が堪能でき、加えて抜群の雪質と長いスノーシーズンを誇る。また、麓には層雲峡温泉もある。
大雪山黒岳スキー場
- 住所
- 北海道上川郡上川町層雲峡
- 交通
- 旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号を層雲峡方面へ車で20km
- 料金
- リフト1日券=大人3800円、小人2200円/回数券(5回)=大人1800円、小人1260円/ (レンタル料金スキーセットは3500円、ウエアは1000円、スノーシューセット(スノーシュー、ブーツ、ポール、手袋)は1000円)
- 営業期間
- 11月中旬~翌1月上旬、2月中旬~5月上旬
- 営業時間
- 平日9:00~15:20、土休日9:00~15:20
雨竜沼湿原ゲートパーク
雨竜沼湿原へのベースに
雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。
雨竜沼湿原ゲートパーク
- 住所
- 北海道雨竜郡雨竜町338-2
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
- 料金
- 環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 6月中旬~10月上旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー


