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関東・甲信越 x 和菓子

関東・甲信越のおすすめの和菓子スポット

関東・甲信越のおすすめの和菓子ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。日立土産に選びたいモーター最中「青柳製菓」、「梅月米沢店 ジェラテリア旬」、ひとつずつていねいに仕上げる和菓子が好評「菓子処とびた」など情報満載。

  • スポット:684 件
  • 記事:186 件

関東・甲信越のおすすめエリア

北関東

温泉や世界遺産、滝や海の景勝地も楽しみな3つの県

新潟・佐渡

パワースポットや温泉、豊かな自然など魅力が尽きないエリア

首都圏

日本の首都を抱え、多くの人が集まる大観光エリア

伊豆・箱根

多彩な温泉が魅力の、関東周辺を代表する観光地

信州・清里

日本の屋根といわれる山岳地帯に集まるトップレベルの観光地

関東・甲信越のおすすめの和菓子スポット

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青柳製菓

日立土産に選びたいモーター最中

創業80年。日立製作所が製作した国産初のモーターをかたどった「モーター最中」が看板。北海道産大納言小豆の餡に求肥が入った「ぜんざい」など3種類あり、おみやげにぴったり。

青柳製菓の画像 1枚目

青柳製菓

住所
茨城県日立市弁天町1丁目7-13
交通
JR常磐線日立駅から徒歩8分
料金
モーター最中=180円(ぜんざい)、170円(薄茶)、170円(きんとん)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店)

菓子処とびた

ひとつずつていねいに仕上げる和菓子が好評

メロン果汁をたっぷり加えた白あんベースのパイまんじゅうはサクサクのパイ生地と相性抜群。メロン風味の白あんの中にメロンの角切りを閉じ込めた「メロン大福」も人気(5月上旬~6月販売)。

菓子処とびたの画像 1枚目

菓子処とびた

住所
茨城県鉾田市樅山6-3
交通
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線新鉾田駅から茨城交通大洗駅行きバスで18分、北樅山下車、徒歩8分
料金
パイまんじゅう(メロン風味あん)=129円/もなか(メロン風味)=129円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

神田淡平

アイデアあふれる煎餅も多数

明治時代から変わらない手作り煎餅の店。昔ながらの定番商品のほか、激辛味やグラニュー糖に沖縄産の黒糖を加えた琉球ザラメなど、バラエティ豊かな煎餅が並ぶ。

神田淡平の画像 1枚目

神田淡平

住所
東京都千代田区内神田2丁目13-1
交通
JR山手線神田駅からすぐ
料金
さくら(1枚)=270円/琉球ザラメ(1枚)=195円/のり=155円/今戸焼=175円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:00、土曜は10:00~18:00

壽堂

一見焼き芋の中身は驚きの味

創業は明治17(1884)年。まるで焼き芋のような形をした銘菓・黄金芋は、白インゲン豆ベースの黄身餡の外側にニッキをまぶしたもの。爽やかで上品な味わいだ。

壽堂の画像 1枚目
壽堂の画像 2枚目

壽堂

住所
東京都中央区日本橋人形町2丁目1-4
交通
地下鉄水天宮前駅からすぐ
料金
黄金芋=200円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30、日曜、祝日は~17:00

おしあげ煎餅本舗

亀戸大根や亀の形をしたせんべい

昭和2(1927)年、押上で創業。人気の「亀戸大根せんべい」は醤油味と、抹茶と砂糖をまぶした2つの味が楽しめる。コロコロとかわいい「亀の子せん」も香ばしくて美味。

おしあげ煎餅本舗の画像 1枚目
おしあげ煎餅本舗の画像 2枚目

おしあげ煎餅本舗

住所
東京都江東区亀戸2丁目38-5
交通
JR総武線亀戸駅から徒歩6分
料金
亀の子せん=594円/亀戸大根せんべい=540円/大丸絵柄せんべい=2592円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

小戸橋製菓

キュートな猪最中は中伊豆みやげの定番

素材や製造方法にこだわった安心で美味しいお菓子が自慢のお店。猪をかたどった「猪最中」は、ロングセラー商品。中には直火で5時間かけてていねいに練り上げる、風味深い餡が詰まっている。イートインスペースあり。

小戸橋製菓の画像 1枚目
小戸橋製菓の画像 2枚目

小戸橋製菓

住所
静岡県伊豆市月ケ瀬580-6
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス湯ヶ島方面行きで23分、月ヶ瀬温泉下車すぐ
料金
猪最中=1170円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉店、時期により異なる)

ちもと 滝通り本店

人気の和菓子を気軽に1個からGET

箱根湯本商店街にあるちもとの本店。工房を併設しており、1個から購入ができる。わらび餅は餅の中にこしあんが入るひと口サイズ。

ちもと 滝通り本店の画像 1枚目
ちもと 滝通り本店の画像 2枚目

ちもと 滝通り本店

住所
神奈川県足柄下郡箱根町湯本509
交通
箱根登山電車箱根湯本駅から徒歩10分
料金
わらび餅(1個)=290円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

桂新堂 グランスタ東京店

かわいいパンダの旅風景がえび煎餅に

かわいいパンダが東京タワーや雷門、お相撲など名所観光をしている姿を描いた、味も見た目もお墨付きのえび煎餅。

桂新堂 グランスタ東京店の画像 1枚目
桂新堂 グランスタ東京店の画像 2枚目

桂新堂 グランスタ東京店

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1JR東日本東京駅構内B1 グランスタ東京(改札内)
交通
JR東京駅構内
料金
パンダの旅=1296円(8袋入り)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00、日曜、祝日は~21:00

丸屋本店 CoCoLo本館店

伝統を守りながら新しさも

明治11(1878)年創業の老舗。伝統的な和菓子を作り続けるなか、洋菓子の要素やユニークなデザインを取り入れるなど、新しい菓子も続々登場。CoCoLo新潟の本館のほか万代1階にもあり便利。

丸屋本店 CoCoLo本館店の画像 1枚目
丸屋本店 CoCoLo本館店の画像 2枚目

丸屋本店 CoCoLo本館店

住所
新潟県新潟市中央区花園1丁目1-1CoCoLo新潟 本館
交通
JR新潟駅直結
料金
新潟果樹園=345円/雪たんたん=172円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~20:30

石舟庵 川奈店

土地の食材を生かしたお菓子を作る和菓子店

「伊豆らしさ」をテーマに、土地の食材を生かしたお菓子を作る和菓子店。イートインスペースもある。

石舟庵 川奈店の画像 1枚目
石舟庵 川奈店の画像 2枚目

石舟庵 川奈店

住所
静岡県伊東市川奈1255-90
交通
伊豆急行川奈駅から徒歩15分
料金
百花譜=540円(3個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00

抹茶ステーション新井園本店 エミオ所沢店

抹茶本来の味を引き立てたスイーツ

狭山茶で有名な新井園本店が手がける抹茶スイーツのお店。こくのある濃厚な抹茶ソフトは非常になめらかで、抹茶好きにはたまらない。

抹茶ステーション新井園本店 エミオ所沢店

住所
埼玉県所沢市くすのき台1丁目14-4エミオ所沢 1階
交通
西武池袋線所沢駅からすぐ
料金
小倉抹茶ソフト=390円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉店)

鎌倉 浪花家

たい焼き発祥の店の味、香ばしいできたてたい焼き

たい焼き発祥の「浪花家総本店」からのれん分けされた店。香ばしい薄皮に、8時間かけて煮た小豆がたっぷりと入るたい焼きは何度でも食べたくなる。

鎌倉 浪花家の画像 1枚目
鎌倉 浪花家の画像 2枚目

鎌倉 浪花家

住所
神奈川県鎌倉市小町1丁目7-8TAK鎌倉ビル 1階
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩3分
料金
たいやき=180円/ゆであずき=900円(500g)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(売り切れ次第閉店)

フェーヴ

パティシエ辻口博啓のスイーツを堪能する

パティシエ、辻口博啓氏が手がける豆スイーツブランド。ソラマチ店限定のサブレは、北海道産の発酵バターが香る贅沢な味わい。メープルと黒糖、くるみの風味も活きている。

フェーヴ

住所
東京都墨田区押上1丁目1-2東京スカイツリータウン 東京ソラマチ タワートヤード 2階
交通
東武スカイツリーラインとうきょうスカイツリー駅からすぐ

あおざしからり ルミネ新宿店

こだわりの揚げ餅をおみやげにいかが

老舗の菓子メーカーが手がける揚げ餅専門店。「からりと揚げたあたらしいお菓子」がコンセプト。季節ごとに味が入れ替わる新宿店限定の商品に注目しよう。子どもに人気の「焼きえび」もおすすめ。

あおざしからり ルミネ新宿店

住所
東京都新宿区西新宿1丁目1-5ルミネ新宿1 B2階
交通
JR新宿駅からすぐ
料金
あげもちからり(七味山椒・焼きえび)=各450円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30、土・日曜、祝日は10:30~

御菓子処 甘泉堂

桜葉を使った洋風菓子が人気

創業140年を超える老舗の菓子処。手作りにこだわった和菓子とロールケーキが人気だ。アーモンド風味の生地で桜葉と餡を包み込んだ焼き菓子「桜フリアン」がおすすめ。

御菓子処 甘泉堂の画像 1枚目
御菓子処 甘泉堂の画像 2枚目

御菓子処 甘泉堂

住所
静岡県賀茂郡松崎町松崎293-1
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス堂ヶ島行きで50分、松崎下車、徒歩15分
料金
抹茶ロール=1600円(1本)/桜フリアン=160円/らっきょ飴=280円(1袋)/ショートケーキ=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

へそまんじゅう本舗

奥多摩名物の蒸しまんじゅう

創業は昭和27(1952)年だが、へそまんじゅうの由来は永禄6(1563)年にもさかのぼるという。北海道産の小豆を使ったつぶ餡入りの薄皮まんじゅうが人気。

へそまんじゅう本舗の画像 1枚目
へそまんじゅう本舗の画像 2枚目

へそまんじゅう本舗

住所
東京都青梅市日向和田3丁目863
交通
JR青梅線日向和田駅からすぐ
料金
へそまんじゅう=864円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

竹林堂

富士川ブランドの定番みやげ

明治36(1903)年創業の和菓子店。あめ「甲斐玉」は3代変わらぬ伝承の味。薯蕷づくりの「塩饅頭」は、富士川舟運を今に伝える銘菓。塩味の効いた甘みが絶妙で、富士川町の定番みやげ。女性に人気の和スイーツ「生クリーム大福」や、毎日作り立ての「かりんとう饅頭」もおすすめ。

竹林堂の画像 1枚目
竹林堂の画像 2枚目

竹林堂

住所
山梨県南巨摩郡富士川町鰍沢1536
交通
JR身延線鰍沢口駅からタクシーで5分
料金
甲斐玉=216円(小)/塩饅頭=864円(6個入)/バターカステラ富士川=129円(1個)/勘助不動餅=129円(1個)/生クリーム大福=145円~(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00