東海・北陸 x 見どころ・体験
東海・北陸のおすすめの見どころ・体験スポット
東海・北陸のおすすめの見どころ・体験ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。皇子のため鵠をとらえたゆかりの地と記されている「鳥取の里」、遊び場充実の複合キャンプ場「クオーレふれあいの里」、旧家の歴史を伝える5層建ての合掌造り家屋「長瀬家」など情報満載。
- スポット:1,917 件
- 記事:258 件
東海・北陸のおすすめエリア
東海・北陸の新着記事
東海・北陸のおすすめの見どころ・体験スポット
501~520 件を表示 / 全 1,917 件
鳥取の里
皇子のため鵠をとらえたゆかりの地と記されている
「古事記」にゆかりの深い史跡。垂仁天皇の皇子のために鵠(白鳥)をとらえたゆかりの地と記されており、鳥を獲ったから鳥取。書物に書かれた富山県の地名の中では最古とされる。
鳥取の里
- 住所
- 富山県射水市鳥取
- 交通
- あいの風とやま鉄道小杉駅から富山地方鉄道バス新高岡駅行きで7分、赤井口下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
クオーレふれあいの里
遊び場充実の複合キャンプ場
岐阜県の中南部にあたる美濃地方を流れる清流、白川沿いに位置するアウトドアリゾート。キャンプ場を中心にマス釣り、芝生広場でのパターゴルフ、森林浴などが楽しめる。
クオーレふれあいの里
- 住所
- 岐阜県加茂郡白川町和泉181-1
- 交通
- JR高山本線白川口駅から濃飛バス大明神方面行きで10分、クオーレふれあいの里下車すぐ
- 料金
- 入場料=大人1人(中学生以上)300円、小人1人(小学生以下)200円/オートキャンプ区画料=5000円/バンガロー1棟=6000~15000円/マス釣り・つかみどり10匹=2000円/パターゴルフ=500円/バーベキューハウス(1釜、10名定員)=3000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉園、宿泊施設は施設により異なる)
長瀬家
旧家の歴史を伝える5層建ての合掌造り家屋
明治23(1890)年に建造。平成13(2001)年に行われた屋根の葺き替えの記録映像を見学できるほか、入り口で申し出れば、長瀬家の歴史や展示を解説しながら見どころを案内してくれる。
長瀬家
- 住所
- 岐阜県大野郡白川村荻町823-2
- 交通
- JR高山本線高山駅から濃飛バス白川郷線白川郷方面行きで50分、白川郷バスターミナル下車、徒歩6分
- 料金
- 入館料=400円/ (団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
神宮寺(丹生大師)
大師堂の御本尊である弘法大師像を安置
高野山の女人禁制に対し、神宮寺は女性の参拝が可能だったため「女人高野」とも呼ばれる。境内には四季を通じて美しい風景も広がる。
神宮寺(丹生大師)
- 住所
- 三重県多気郡多気町丹生3997
- 交通
- 紀勢自動車道勢和多気ICから県道702号を丹生方面へ車で3km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
こびの天狗山
ご神徳をいただける月参の神様高さ12mの天狗像が祀られている
青柳蘇水湖と呼ばれるダム湖の畔にそびえる天狗山・荒薙(あらなぎ)教道場には、高さ12mの天狗像が祀られている。山頂からは御獄山を遠望できる。5月中旬にはシャガの白い花が多く見られる。お休み処では通年で名物玄米五平餅、冬期には玄米甘酒が味わえる。正月三が日間と2月1日には厄除けの神事で、豆まきと甘酒が振舞われる。
こびの天狗山
- 住所
- 岐阜県美濃加茂市森山町3丁目5-57
- 交通
- JR高山本線古井駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)、祈祷は9:00~16:00
ブルーベリーの郷
ブルーベリーの収穫やジャム作りを体験
時間無制限でブルーベリーの摘み取りができる観光農園。味覚狩り以外の体験も充実しており、ジャム作り、バーベキュー、魚釣りなどファミリーや仲間で楽しく過ごせる。ブルーベリーのジャムなどはおみやげに最適。
ブルーベリーの郷
- 住所
- 静岡県菊川市川上1099
- 交通
- JR東海道本線菊川駅からしずてつジャストライン菊川浜岡線浜岡営業所行きバスで21分、赤土下車、徒歩15分
- 料金
- ブルーベリー摘み取り(おみやげ付)=大人1540円、4歳~小学生1100円/プレザーブ=540円/ブルーベリージャム=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00
四間道
白壁の土蔵が連なり、名古屋城下の面影を残す街並み
円頓寺商店街の東口にのびる路地。道幅が四間(約7m)あることから名付けられたともいわれている。古い白壁の土蔵が立ち並び、のんびりと散策するのにふさわしい町並みだ。
大垣のひまわり畑
大垣市の夏の風物詩
例年8月中旬~9月初旬頃に見ごろとなるひまわり畑。約15万本が咲き誇る風景は、夏の風物詩として親しまれている。また、毎年会場を変えてひまわりイベントが開催され、各会場、たね蒔き時期をずらしているので長く開花が楽しめる。
大垣のひまわり畑
- 住所
- 岐阜県大垣市平町ほか
- 交通
- 名神高速道路大垣ICから国道258号、県道50号を平橋方面へ車で5km(平町まで)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 8月中旬~9月初旬(期間と開催地は毎年異なる)
- 営業時間
- 見学自由
梅かまミュージアム「U-mei館」(見学)
細工かまぼこの見学、展示、販売コーナーがある
富山市東部の水橋リバーサイドパークにあり、細工かまぼこや富山名産の昆布巻かまぼこなどに関する資料を見学できる展示コーナーと、かまぼこを購入できる販売コーナーがある。予約すれば細工かまぼこ体験もできる(4~20名)。
梅かまミュージアム「U-mei館」(見学)
- 住所
- 富山県富山市水橋肘崎482-8
- 交通
- あいの風とやま鉄道水橋駅から徒歩30分
- 料金
- 入館料=無料/細工かまぼこ体験(要予約)=1980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
越の磯
同一敷地内に酒蔵と地ビール工場があり、冬期と夏期に活気づく
福井の地酒「一期一会」、「越の磯」、福井地ビールの醸造元。同一敷地内に酒蔵と地ビール工場がある。
越の磯
- 住所
- 福井県福井市大宮5丁目8-25
- 交通
- えちぜん鉄道三国芦原線日華化学前駅から徒歩3分
- 料金
- 入場料=無料/利き酒体験=無料/一期一会(純米大吟醸)=5400円(720ml)/福井地ビール(各種)=508円~(330ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館、酒蔵見学は要予約)
芭蕉翁生家
伊賀上野が誇る俳聖の生家
松尾芭蕉が29歳まで過ごした家。書斎「釣月軒」が奥にあり、ここで最初の句集『貝おほひ』を執筆した。近くには遺髪を納めた愛染院がある。
芭蕉翁生家
- 住所
- 三重県伊賀市上野赤坂町304
- 交通
- 伊賀鉄道伊賀線広小路駅から徒歩5分
- 料金
- 大人300円、小人100円 (障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~16:30(閉館17:00)
木曽三川パークウェイ
水郷を貫く橋
愛知・岐阜・三重の3県を結ぶ水郷道路。木曽三川を油島大橋、立田橋、長良川大橋でつなぎ、水郷地域の美しい景色を眺めながら約2.3kmを横断していく。
木曽三川パークウェイ
- 住所
- 岐阜県海津市海津町油島
- 交通
- 東名阪自動車道弥富ICから国道155号・県道125号を木曽三川公園方面へ車で5km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
香落渓
雄大な渓谷美を楽しむ
室生火山群の活動が作りだした雄大な渓谷。断崖や奇岩が連続する柱状節理の岩壁が、8kmにわたって続く。秋には全山を赤く染める紅葉と柱状節理の岩壁とのコントラストが見られる。
香落渓
- 住所
- 三重県名張市青蓮寺
- 交通
- 近鉄大阪線名張駅から三重交通山柏西行きバスで25分、紅葉谷下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月上旬~6月上旬(新緑)、11月上旬~下旬(紅葉)
- 営業時間
- 情報なし
大船神社参道の松並木
全国名松百選に選定、大船神社にいたる約4kmの赤松の松並木
全国名松百選に選ばれた、大船神社にいたる約4kmの松並木。樹齢約180年といわれる赤松が、400本以上も続く道は、爽やかな緑に包まれている。
大船神社参道の松並木
- 住所
- 岐阜県恵那市上矢作町高井戸
- 交通
- 中央自動車道恵那ICから国道257号を上矢作方面へ車で30km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
気多若宮神社
勇壮なけんか祭りの古川祭でも知られる古社
平安時代創建の古社。増島城主金森可重が、城の鬼門鎮護として崇敬し栄えた。勇壮なけんか祭りとして知られる古川祭はこの神社の例大祭で、祭り当日には起し太鼓が奉納される。
香積寺
香嵐渓発祥の寺へ
応永34(1427)年に創建された曹洞宗の古刹。江戸時代初期、三栄和尚が経を詠むごとにカエデや杉を植えたのが香嵐渓の紅葉の始まりと伝えられている。
香積寺
- 住所
- 愛知県豊田市足助町飯盛39
- 交通
- 名鉄豊田線浄水駅からとよたおいでんバス百年草行きで1時間、香嵐渓下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
袋井宿
旧東海道の宿場。江戸からも京からも27番目で中間点にあたる
江戸からも京からも27番目の袋井宿。袋井宿場公園や東本陣公園として整備された東本陣跡、旅人の休憩処・東海道どまん中茶屋、秋葉信仰の総本山・可睡斎や可睡ゆりの園などを訪ねよう。

