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関西

「関西×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「関西×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。美しい嵐山を借景に静まる伽藍と庭「天龍寺」、縁切り、縁結びを願うなら「安井金比羅宮」、手作りにこだわった551看板商品「551蓬莱(本店)」など情報満載。

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関西のおすすめエリア

滋賀・琵琶湖

滋賀の中心にある日本一広い湖の周辺は見どころ豊富

京都

悠久の歴史を刻む、世界に誇る一大観光エリア

大阪

『天下の台所』を中心とするパワーあふれるエリア

北近畿

松葉ガニやボタン鍋に舌鼓、名湯や名所も点在

奈良

世界遺産に登録された古い歴史を誇る3つのエリア

南紀

海沿いには温泉や景勝地、山間には熊野古道や高野山が

関西のおすすめスポット

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天龍寺

美しい嵐山を借景に静まる伽藍と庭

臨済宗天龍寺派の大本山で足利尊氏が後醍醐天皇の菩提を弔うために建てた寺。開山は夢窓疎石。尊氏と後醍醐天皇は、鎌倉幕府を倒すためにともに戦ったが、のちに南朝と北朝に分かれて戦うことになった。莫大な建立費用に元との貿易で得た収入を注ぎ込んだため、元との貿易船は「天龍寺船」と呼ばれた。夢窓疎石作と伝えられる大方丈西側の曹源池庭園が創建当時の面影を伝える。加山又造が描いた八方睨みの『雲龍図』も有名。

天龍寺の画像 1枚目
天龍寺の画像 2枚目

天龍寺

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町68
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
料金
参拝料=大人500円(諸堂参拝の場合300円追加)、小・中学生300円(諸堂参拝の場合300円追加)/雲龍図=500円/志納料(写経)=1000円/ (障がい者手帳持参で参拝料100円引)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:50(閉門17:00)

安井金比羅宮

縁切り、縁結びを願うなら

悪縁を切る神様として知られ、タバコや酒、病気との縁を絶ちたい人が多く訪れる。縁切り祈願に奉納された絵馬を展示した絵馬館には、多くの有名人の絵馬がある。

安井金比羅宮の画像 1枚目
安井金比羅宮の画像 2枚目

安井金比羅宮

住所
京都府京都市東山区東大路通松原上ル下弁天町70
交通
京阪本線祇園四条駅から徒歩10分
料金
えんぎり・えんむすび守(2体セット)=800円/悪縁切り御守り=500円/縁結び御守り=500円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(お守りや絵馬などの授与は9:00~17:30)

551蓬莱(本店)

手作りにこだわった551看板商品

昭和20年(1945)年に創業しその翌年から豚まんを販売。販売当時から全て手包で1日平均17万個売り上げる。

551蓬莱(本店)の画像 1枚目
551蓬莱(本店)の画像 2枚目

551蓬莱(本店)

住所
大阪府大阪市中央区難波3丁目6-3
交通
地下鉄なんば駅から徒歩5分
料金
豚まん=420円(2個入)、840円(4個入)、2100円(10個入)/焼餃子=360円(10個入)、540円(15個入)/焼売=750円(10個入)/アイスキャンデー=140円(1本)/ (レストランでの店内飲食の際は価格が異なる)
営業期間
通年
営業時間
売店10:00~21:30、レストランは11:00~21:30(L.O.)、お弁当は11:00~21:30

大阪城天守閣

空にそびえる凛々しい姿に感動

現在の天守閣は3代目で、昭和6(1931)年に復興されたもの。最上階からの展望、黄金の茶室、兜や陣羽織の試着体験コーナー(有料)など見どころも多い。

大阪城天守閣の画像 1枚目
大阪城天守閣の画像 2枚目

大阪城天守閣

住所
大阪府大阪市中央区大阪城1-1
交通
JR大阪環状線大阪城公園駅から徒歩15分
料金
大人600円、中学生以下(要証明)無料 (15名以上の団体は割引あり、大阪市在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)

竹林の道

幻想的な小道を歩けばほっこりリラックスできます

すがすがしい竹の香りや深い緑に包まれた幻想的な空間は、嵐山を代表する風景。映画やドラマの撮影に登場することも多い道で、早朝や夕暮れに訪れると雰囲気アップ。

竹林の道の画像 1枚目
竹林の道の画像 2枚目

竹林の道

住所
京都府京都市右京区嵯峨小倉山田淵山町
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
見学自由

北野天満宮

全国天満宮の総本社

学問の神様、菅原道真公を祀る。全国におよそ1万2000社鎮座する天満宮・天神社の総本社であり、古くより「北野の天神さま」と仰ぎ親しまれている。天暦元(947)年の創建以来、北野を発祥とする天神信仰は全国各地に広まり、学問の神、至誠、芸能、厄除の神として信仰されあがめられてきた。現在では、春には梅苑、秋にはもみじ苑を公開し、全国屈指の景勝地としても有名。

北野天満宮の画像 1枚目
北野天満宮の画像 2枚目

北野天満宮

住所
京都府京都市上京区馬喰町
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
宝物殿=1000円/梅苑=1000円/もみじ苑=1000円/学業守=1000円/勧学守=800円/学業鉛筆=6本入 1000円/祈願絵馬(サインペン付)=800円/厄除守=1000円/縁結守=1000円/ (障がい者手帳持参で宝物殿拝観料、梅苑、もみじ苑公開時の入苑料半額)
営業期間
通年(宝物殿は毎月25日)
営業時間
6:30~16:30 (閉門)、宝物殿は9:00~16:00、受付は9:00~16:30(要HP確認)

元離宮二条城

桃山文化の豪奢な国宝・二の丸御殿に大政奉還の歴史を見る

関ヶ原の戦に勝った徳川家康が将軍上洛する時の宿泊所として造営。寛永元~3(1624~1626)年、3代将軍家光が後水尾天皇の行幸のために大改修し、本丸御殿・天守を建て、ほぼ現在の規模が完成した。幕末には坂本龍馬の起案による「船中八策」が後藤象二郎を通じて幕府に提案され、15代将軍徳川慶喜が大政奉還の意思表明を二の丸御殿の大広間で行った。政権を朝廷に返上し、約265年続いた江戸幕府に幕を降ろした。

元離宮二条城の画像 1枚目
元離宮二条城の画像 2枚目

元離宮二条城

住所
京都府京都市中京区二条通堀川西入二条城町541
交通
地下鉄二条城前駅からすぐ
料金
入城料=一般1300円、中・高校生400円、小学生300円(二の丸御殿観覧料含む)/ (30名以上の団体は一般1100円、京都市内在住及び通学の小・中学生、満70歳以上の方無料、障がい者手帳の提示で本人と介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
8:45~16:00(閉城17:00)

京都御所

歴代天皇が暮らした優雅な御殿

南北朝時代から明治時代初めにいたるまでの500余年にわたって天皇が居住した場所で、広大な京都御苑内にある。現在の建造物は1855(安政2)年の造営で、古来の内裏の形態が今日まで保存されている。

京都御所の画像 1枚目
京都御所の画像 2枚目

京都御所

住所
京都府京都市上京区京都御苑1
交通
地下鉄今出川駅から徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
4~8月は9:00~16:20(閉門17:00)、10~翌2月は~15:20、3・9月は~15:50

仁和寺

高い格式と御室桜で知られる

宇多天皇が父・光孝天皇の遺志を継いで平安時代に創建した真言宗御室派の総本山。国宝の金堂をはじめ、左右に金剛力士像を安置する二王門、五重塔、観音堂など、数多くの重要文化財が建ち並ぶ。平安時代から明治初期まで代々皇子や皇孫が門跡を務め、隆盛を極めた。樹高が低い御室(おむろ)桜が有名。また、宇多天皇を流祖と仰ぐ御室流華道の家元としても知られている。

仁和寺の画像 1枚目
仁和寺の画像 2枚目

仁和寺

住所
京都府京都市右京区御室大内33
交通
嵐電北野線御室仁和寺駅から徒歩3分
料金
御所庭園=大人800円、高校生以下無料/霊宝館=大人500円、高校生以下無料/御室はなまつり特別入山料=大人500円、高校生以下無料 (【団体(15名以上)】 名勝庭園=大人720円、高校生以下無料/霊宝館=大人450円、高校生以下無料/御室はなまつり特別入山料=大人450円、高校生以下無料) (【団体(15名以上)】 名勝庭園=大人720円、高校生以下無料/霊宝館=大人450円、高校生以下無料/御室はなまつり特別入山料=大人450円、高校生以下無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)、12~翌2月は~16:00(閉門16:30)

中村藤吉本店平等院店

伝統的な建物に最新設備のセルフ式

料亭旅館の建物を改築した店舗は、重要文化的景観に登録されている外観はそのままに、内装はモダンにアレンジ。カフェはセルフ式で、本格的な抹茶スイーツやドリンクが楽しめる。

中村藤吉本店平等院店の画像 1枚目
中村藤吉本店平等院店の画像 2枚目

中村藤吉本店平等院店

住所
京都府宇治市宇治蓮華5-1
交通
京阪宇治線宇治駅から徒歩10分
料金
まるとパフェ、みどりの世界(平等院店限定)=1800円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、カフェは~16:30(L.O.)

薬師寺

人々の思いを集め取り戻した昔の姿

白鳳時代、天武天皇が皇后の病気平癒を願い発願したのが始まり。天災や兵火により、東塔を残して創建時の姿を失い荒廃していたが、昭和43年からお写経勧進を全国で行ない、復興が始められた。現在はきらびやかな建物が並ぶ壮大な伽藍が甦りつつある。境内には数々の仏像、平山郁夫画伯の大唐西域壁画など見どころにあふれる。

薬師寺の画像 1枚目
薬師寺の画像 2枚目

薬師寺

住所
奈良県奈良市西ノ京町457
交通
近鉄橿原線西ノ京駅からすぐ
料金
通常拝観料(東塔・西塔特別公開時)=大人1100円、中・高校生700円、小学生300円/共通拝観料(東塔・西塔特別公開時)=大人1600円、中・高校生1200円、小学生300円/ (時期により拝観料・拝観可能な場所は異なる、25名以上の団体は通常拝観料(東塔・西塔特別公開時)大人1000円、中・高校生630円、小学生270円、障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

嵐山 ぎゃあてい

職人仕込みのおばんざいを彩り豊かな小鉢で贅沢に

京料理を極めた職人仕込みのおばんざいの店。京都産の素材を使った四季折々のおばんざいを少しずつ味わえる御膳が人気。

嵐山 ぎゃあていの画像 1枚目
嵐山 ぎゃあていの画像 2枚目

嵐山 ぎゃあてい

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺造路町19-8
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
料金
ぎゃあてい御膳=2800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(L.O.)

晴明神社

平安時代の陰陽師、安倍晴明公を祀る

1007(寛弘4)年創建。天皇に天文陰陽博士として仕えた安倍晴明公を祀る。近くの一条戻橋には、式神を隠したという話や死者を甦らせたという話など、さまざまな不思議が伝えられている。

晴明神社の画像 1枚目
晴明神社の画像 2枚目

晴明神社

住所
京都府京都市上京区堀川通一条上ル晴明町806
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで20分、一条戻橋・晴明神社前下車すぐ
料金
陰陽守=600円/厄除守=600円/向上守=600円/勝守=600円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(授与所は~16:30)

兵庫県立公園 あわじ花さじき

高原を四季の花々が埋め尽くす

丘の斜面を色鮮やかに染め上げる花々の向こうに青い海が広がる、淡路島随一の絶景スポット。春は菜の花やポピー、夏から秋はサルビア、コスモスなどが一面に咲く。小高い展望デッキに上がれば、明石海峡大橋や大阪湾の壮大な風景が楽しめる。

兵庫県立公園 あわじ花さじきの画像 1枚目
兵庫県立公園 あわじ花さじきの画像 2枚目

兵庫県立公園 あわじ花さじき

住所
兵庫県淡路市楠本2805-7
交通
神戸淡路鳴門自動車道淡路ICから県道157号を北淡方面へ車で7km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

唐招提寺

鑑真が開いた仏教道場

東大寺を離れることを決意した鑑真和上が、新田部親王の旧宅を賜り、天平宝字3(759)年に戒律を学ぶための修行道場として開いたことが始まり。当初はあくまでも和上の私寺として、講堂や、旧宅を改造した経蔵などのみであったが、徐々に寺としての体裁が整う。8世紀後半に、鑑真和上の弟子の如宝が金堂を完成させた。中世の兵火や明治時代の廃仏毀釈を経ても寺観を失わず、多くの天平時代の伽藍や文化財を今に伝えている。

唐招提寺の画像 1枚目
唐招提寺の画像 2枚目

唐招提寺

住所
奈良県奈良市五条町13-46
交通
近鉄橿原線西ノ京駅から徒歩8分
料金
拝観料=大人1000円、中・高校生400円、小学生200円/特別拝観料(拝観料別途)=大人1000円、中・高校生400円、小学生300円/新宝蔵(拝観料別途)=大人200円、小・中・高校生100円/ (障がい者と同伴者1名半額、学校の引率者は無料、奈良市老春手帳(ななまるカード)の提示で5月19日、6月5~7日以外は拝観料無料、30名以上の団体は大人800円、中・高校生320円、小学生160円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉門17:00)

嵯峨野トロッコ列車

どの季節も眺めが楽しい

トロッコ嵯峨駅からカラフルなトロッコ列車に乗り、トロッコ亀岡駅まで全長約7.3km、約25分の旅に出かけよう。雄大な渓谷美のなかに点在するライオン岩などを知らせる車掌のアナウンスも聞き応えあり。

嵯峨野トロッコ列車の画像 1枚目
嵯峨野トロッコ列車の画像 2枚目

嵯峨野トロッコ列車

住所
京都府京都市右京区嵯峨天竜寺車道町
交通
JR嵯峨野線嵯峨嵐山駅からすぐ
料金
チケット(片道)=大人630円、小学生320円/ (一種の障がい者本人と同伴者1名半額、二種は本人のみ半額)
営業期間
3~12月
営業時間
9:02~16:02(約1時間間隔で1日8往復、繁忙期は~17:10※HPで要確認 )

龍安寺

海外にも名高い石庭で風雅な世界に思いを馳せる

室町幕府の管領・細川勝元によって創建された、臨済宗妙心寺派の禅寺。方丈の南側にある枯山水の石庭が有名。作者も年代も不明だが、禅の庭らしい簡素で虚飾のない風情が、多くの人の心をひきつける。白砂を敷きつめ、築地塀に囲まれた広さ250平方メートルの庭に大小15個の石が配され、「虎の子渡しの庭」「七五三の庭」とも呼ばれる。

龍安寺の画像 1枚目
龍安寺の画像 2枚目

龍安寺

住所
京都府京都市右京区龍安寺御陵ノ下町13
交通
京阪本線三条駅から市バス59系統山越行きで43分、龍安寺前下車すぐ
料金
大人600円、高校生500円、小・中学生300円 (身体障がい者手帳の持参で本人は拝観料大人、高校生300円、小・中学生200円、介護者1名のみ300円)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門17:30)、12~翌2月は8:30~16:30(閉門17:00)

喫茶ソワレ

昭和の洋館を連想させる幻想的な空間

昭和23(1948)年創業の喫茶店。開業当時の風情を残す建物は昭和レトロな洋館。5色ゼリーが浮かぶゼリーポンチは、昔懐かしいソーダ味で、見た目にも美しい。

喫茶ソワレの画像 1枚目
喫茶ソワレの画像 2枚目

喫茶ソワレ

住所
京都府京都市下京区西木屋町通四条上ル
交通
阪急京都線京都河原町駅より徒歩1分
料金
ゼリーポンチ=750円/ゼリーコーヒー=750円/ブレンドコーヒー=600円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~18:30(閉店19:30)

銀閣寺(慈照寺)

室町期から時空を超える風雅庭園の侘び寂びに癒される

室町幕府8代将軍・足利義政が、祖父義満の造った北山殿(金閣寺)にならって建立した山荘、東山殿が前身。義政の遺言によって寺になった。正式な寺号は慈照寺。華やかな金閣寺に比べると、侘び寂びの世界を表現した銀閣寺には静かな気品が感じられる。名前とは異なり、銀閣に銀箔が施されたことはない。上下2段に分かれている庭園は上が枯山水、下が池泉回遊式。池の東には銀閣と同年に完成した東求堂がある。

銀閣寺(慈照寺)の画像 1枚目
銀閣寺(慈照寺)の画像 2枚目

銀閣寺(慈照寺)

住所
京都府京都市左京区銀閣寺町2
交通
JR京都駅から市バス100系統銀閣寺行きで35分、銀閣寺前下車、徒歩5分
料金
参拝料=大人500円、小・中学生300円、特別拝観は別途/ (障がい者手帳持参で本人のみ参拝料100円)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉門17:20)、12~翌2月は9:00~16:30(閉門16:50)、特別拝観は10:00~15:30(閉門16:00)

味乃家

昔から変わらないおいしさ

1965年創業の親子4代にわたり味を守る名店。自慢のお好み焼きは、甘みのあるキャベツをふんだんに使い粉は少なめ。長年培ってきた経験と技でふんわりと焼き上げる。20時時点で入店待ち多数の場合は待ちの制限をする場合あり。

味乃家の画像 1枚目
味乃家の画像 2枚目

味乃家

住所
大阪府大阪市中央区難波1丁目7-16現代こいさんビル 2階
交通
地下鉄なんば駅からすぐ
料金
豚玉=980円/ミックスお好み焼き=1480円/ミックス焼きそば=1480円/すじねぎ焼き=1380円/モチ・チーズお好み焼き=1180円/明石焼=780円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:00)