九州・沖縄 x 見どころ・レジャー
九州・沖縄のおすすめの見どころ・レジャースポット
九州・沖縄のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。みずほPayPayドーム福岡でプロ野球観戦「みずほPayPayドーム福岡」、アインシュタインが宿泊した社交場「旧門司三井倶楽部」、一番会いたい。屋久島の森の主「縄文杉」など情報満載。
- スポット:5,554 件
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九州・沖縄のおすすめの見どころ・レジャースポット
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みずほPayPayドーム福岡
みずほPayPayドーム福岡でプロ野球観戦
ホークスファンの応援に沸く「みずほPayPayドーム福岡」は、国内最大級のスケールを誇るスタジアム。バックステージが見学できるドームツアーで、みずほPayPayドーム福岡をたっぷり楽しむことができる。
みずほPayPayドーム福岡
- 住所
- 福岡県福岡市中央区地行浜2丁目2-2
- 交通
- JR博多駅から西鉄バス福岡タワー行きで20分、九州医療センター前下車すぐ
- 料金
- ドームツアー(ドーム満喫コース)=大人(高校生以上)1600円、4歳~小学生850円、3歳以下無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
旧門司三井倶楽部
アインシュタインが宿泊した社交場
三井物産がVIPを接待する社交クラブとして使っていた建物。1階はレストラン、2階は林芙美子記念室とアインシュタイン夫妻の宿泊を記念したメモリアルルームになっている。
旧門司三井倶楽部
- 住所
- 福岡県北九州市門司区港町7-1
- 交通
- JR鹿児島本線門司港駅からすぐ
- 料金
- 入館料(1階)=無料/入館料(2階)=大人150円、小人70円/ (北九州市・福岡市・下関在住の65歳以上と、北九州市の障がい者は証明書持参で入館無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)、レストランは11:00~15:00(閉店)、17:00~21:00(閉店)
縄文杉
一番会いたい。屋久島の森の主
神々しいオーラをまとった姿は、トレッカーの間でもあこがれの存在だ。道中は巨樹や巨岩、潤いに満ちた沢など、感動と驚きの連続。さあ、勇気を出して縄文杉トレッキングにレッツチャレンジ。
縄文杉
- 住所
- 鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦岳国有林内
- 交通
- 宮之浦港入口から種子島・屋久島交通屋久杉自然館行きバスで43分、終点で荒川登山バス(冬期運休)に乗り換えて35分、終点下車、徒歩5時間
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
星空ツーリズム
秘密のスポット、星空ファームへ案内
360度地平線が広がる星空浴ツアー専用のスポットは、まさに天然のプラネタリウム。全天を流れる天の川は圧巻だ。南十字星ウォッチはGW後半から6月上旬まで。
星空ツーリズム
- 住所
- 沖縄県石垣市石垣147-18-303
- 交通
- 集合場所は要問合せ(有料送迎バス運行あり)
- 料金
- 石垣島の星空浴ツアー=大人3800円、小人(小学生以上)2500円/
- 営業期間
- 2~11月
- 営業時間
- 21:00~22:00(要予約)
鬼石坊主地獄
ボコボコと坊主頭のような気泡が湧く
粘土質の熱泥が球状をなして沸騰している様子が坊主頭に見えることが名前の由来。噴出口からは轟音が鳴り響き、その音が鬼のいびきのように聞こえることから「鬼の高いびき」と呼ばれている。天平5(733)年に編まれた『豊後国風土記』に登場するほど歴史が古い。日帰り温泉「鬼石の湯」を併設している。
鬼石坊主地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪559-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 7地獄共通観覧券=2400円/鬼石の湯入浴料=620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
デポアイランド
海側に広がるおしゃれゾーン
美浜アメリカンビレッジの海側の人気エリアでショッピング&グルメスポット。ショップはもちろんレストランやカフェ、ミュージアム、ライブハウスなど約100店舗が集まる。
デポアイランド
- 住所
- 沖縄県中頭郡北谷町美浜9-1
- 交通
- 那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス20番・120番名護バスターミナル行きで50分、軍病院前下車、徒歩10分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
桜島
大地のパワーがみなぎる火山
桜島は、鹿児島市街からわずか4kmの場所にある火山。はるか昔から鹿児島市民の暮らしとともにあり、活火山と人との共生は世界的にも注目されている。鹿児島を訪れたら、桜島はマスト。でかける前に誕生の歴史や見どころを予習しよう。
カゴシマシティビュー
主要観光スポットを周遊
鹿児島中央駅を起点に主要観光スポットを周遊している市営バス。城山・磯コースとウォーターフロントコースの2コースが運行している。毎週土曜は、夜景コースも運行。
カゴシマシティビュー
- 住所
- 鹿児島県鹿児島市中央町
- 交通
- JR鹿児島中央駅からすぐ、ほか
- 料金
- 乗車=190円(1回)/一日乗車券=600円(市電・市バス共通、一部対象外)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 鹿児島中央駅乗り場発「城山・磯コース」は9:00~17:20、「ウォーターフロントコース」は8:40~16:40
高千穂峡遊歩道
マイナスイオンたっぷりの「高千穂遊歩道」を歩く
高千穂峡の御塩井(おしおい)駐車場から御橋(みはし)を渡ったたもとの細道が高千穂峡遊歩道の入り口。道沿いにはおのころ池、若山牧水歌碑、鬼八の力石などの見どころが点在する。終点の高千穂大橋付近までは、ゆっくり歩いて30分ほど。
高千穂峡遊歩道
- 住所
- 宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井御塩井
- 交通
- JR日豊本線延岡駅から宮崎交通高千穂バスセンター行きバスで1時間20分、終点下車、タクシーで5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
石垣島サンセットビーチ
石垣島北部にある天然ビーチ
島北部の久宇良集落にあるビーチで手つかずの自然を満喫できる。シュノーケルツアーなどのアクティビティも楽しめ、パーラーで食事もできる。
石垣島サンセットビーチ
- 住所
- 沖縄県石垣市平久保234-323
- 交通
- 南ぬ島石垣空港からタクシーで50分
- 料金
- 施設使用料=400円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月中旬(年により異なる)
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉園18:00)
興福寺
唐寺の庭を眺めて、抹茶でほっこり
国の重要文化財の大雄宝殿は必見。境内には旧唐人屋敷門、極彩色の媽祖堂、朱塗りの鐘鼓楼が建つ。インゲン豆、明朝体文字、ダイニングテーブルなどの日本における発祥の寺でもある。
興福寺
- 住所
- 長崎県長崎市長崎県長崎市寺町4-32
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで4分、市民会館下車、徒歩8分
- 料金
- 拝観料=大人300円、中・高校生200円、小学生100円/ (障がい者と同伴者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~17:00
福岡市博物館
国宝の金印は見もの
国宝「金印」や黒田節で有名な名鎗「日本号」を常設展示し、古くからアジアとの交流拠点として発展してきた福岡の歴史とくらしを紹介。収蔵品をテーマごとに展示し、定期的に更新する企画展示は見ごたえあり。アジア各国の楽器やおもちゃで遊べる体験学習室(2020年10月1日現在、新型コロナウイルス感染拡大防止のため閉室中)もある。博物館は2020年11月30日から設備改修のため休館(2021年4月頃開館予定)。
福岡市博物館
- 住所
- 福岡県福岡市早良区百道浜3丁目1-1
- 交通
- JR博多駅から西鉄バス福岡タワー行きで25分、博物館北口または博物館南口下車、徒歩5分
- 料金
- 常設展示室・企画展示室共通観覧料=大人200円、高・大学生150円、中学生以下無料/3Dフィギュア黒田官兵衛=3630円/金印のストラップ=1018円/ペンダント=1320円/スタンプ=723円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館17:30、夏期延長あり)
唐津城
鶴が羽を広げたように見える優美な唐津城
海辺の城下町唐津のシンボルで、別名舞鶴城。城のある舞鶴公園ヘは入園自由。天守閣の最上階からは、日本三大松原の虹の松原をはじめ、風光明媚な町並みを一望できる。
唐津城
- 住所
- 佐賀県唐津市東城内8-1
- 交通
- JR筑肥線唐津駅から昭和バス唐津市内線東コースで8分、唐津城入口下車すぐ
- 料金
- 天守閣=大人500円、小・中学生250円/ (障がい者手帳持参で入場料無料、団体は大人400円、小・中学生200円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)、天守閣は9:00~16:40(閉館17:00、時期により異なる)
鬼山地獄
70頭が群れをなすワニの楽園
地名に由来する鬼山地獄は、緑白色の熱水の池。別名「ワニ地獄」と呼ばれる通り、噴気の中でイリエワニなどのワニが飼育されている。大正12(1923)年に日本で初めて温泉を利用したワニの飼育を開始し、現在では約70頭が群れをなしている。はく製や標本の展示をするワニの標本館もある。
鬼山地獄
- 住所
- 大分県別府市鉄輪623-4
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由立命館アジア太平洋大学行きで25分、海地獄前下車すぐ
- 料金
- 7地獄共通観覧券=2400円/ワニのぬいぐるみ=1600円(小)、2600円(中)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉園)
ウッパマ
沖縄の原風景が残る天然ビーチで島時間を満喫
ウッパマとは「大きな浜」という意味。自然の浜の姿が残されており、貝がらやサンゴのかけらが多いためサンダル履きが望ましい。沖縄本島随一のマングローブ、慶佐次湾のヒルギ林に近い。
門司港レトロ地区
モダンとレトロが融合した町並み
明治・大正時代に海外交易の要衝として賑わった門司港の面影を感じさせる洋館が多く残る門司港レトロ地区。JR門司港駅や旧門司三井倶楽部などの見どころがある。



