トップ > 日本 x 見どころ・レジャー > 九州・沖縄 x 見どころ・レジャー

九州・沖縄 x 見どころ・レジャー

九州・沖縄のおすすめの見どころ・レジャースポット

九州・沖縄のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。遠浅の海が広がる手つかずのロコビーチ「ティーヌ浜」、JR博多駅直結の複合商業施設「JR博多シティ」、東洋一と称される白い砂浜に感激「与那覇前浜ビーチ」など情報満載。

  • スポット:5,554 件
  • 記事:449 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめの見どころ・レジャースポット

101~120 件を表示 / 全 5,554 件

ティーヌ浜

遠浅の海が広がる手つかずのロコビーチ

透明度が高く、浜には熱帯魚も生息している。シュノーケルをする為に多くの観光客が集まる。名物のハート岩などもあり、自然の造形美を楽しむことができる。

ティーヌ浜の画像 1枚目
ティーヌ浜の画像 2枚目

ティーヌ浜

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で31km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

JR博多シティ

JR博多駅直結の複合商業施設

博多駅直結の駅ビルは、「JR博多シティ」の名で知られるものの、じつは「アミュプラザ博多」「アミュエスト」「博多デイトス」などの施設で構成された複合施設。服飾、雑貨、飲食のほか、福岡名産のみやげものの品ぞろえが充実している。

JR博多シティの画像 1枚目
JR博多シティの画像 2枚目

JR博多シティ

住所
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1
交通
JR博多駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(一部施設により異なる)、レストランは11:00~22:00、一部レストランは~24:00

与那覇前浜ビーチ

東洋一と称される白い砂浜に感激

通称「マイパマビーチ」として親しまれている、宮古島で最もポピュラーなビーチ。7kmにもおよぶ白砂の浜が美しく、その白さと細かさは東洋一との呼び声も高い。全日本トライアスロン宮古島大会のスタート地点としても知られ、マリンスポーツも盛んに行われている。

与那覇前浜ビーチの画像 1枚目
与那覇前浜ビーチの画像 2枚目

与那覇前浜ビーチ

住所
沖縄県宮古島市下地与那覇
交通
宮古空港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ムーンビーチ

パームツリーが揺れる快適なリゾートビーチ

「ザ・ムーンビーチミュージアムリゾート」の目の前に広がる三日月形の天然ビーチ。海水浴のほか、マリンアクティビティが楽しめる。ヨウ島ピクニックツアーは、手つかずの自然が残る無人島でシュノーケリングやBBQブッフェなどが楽しめる。

ムーンビーチの画像 1枚目
ムーンビーチの画像 2枚目

ムーンビーチ

住所
沖縄県国頭郡恩納村前兼久1203
交通
那覇バスターミナルから沖縄バス・琉球バス交通20・120番名護バスターミナル行きで1時間18分、ムーンビーチ前下車すぐ
料金
施設利用料(プール込)=2000円/パラソル=1650円/ (宿泊者は無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により異なる)

九州国立博物館

学校より面白く、教科書よりわかりやすい博物館

九州国立博物館は、東京、奈良、京都に次ぐ日本で4番目の国立博物館。古くからアジアとの結び付きが深い九州ならではの内容で、国宝を含む貴重な文化財が鑑賞できる。

九州国立博物館の画像 1枚目
九州国立博物館の画像 2枚目

九州国立博物館

住所
福岡県太宰府市石坂4丁目7-2
交通
西鉄太宰府線太宰府駅から徒歩10分
料金
観覧料(4階文化交流展)=一般700円、大学生350円、特別展は別料金/ (高校生以下、18歳未満、70歳以上無料(証明書持参)、障がい者手帳等持参で本人とその介護者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)、特別展開催中の夜間開館はHP確認要

九重“夢”大吊橋

雄大な吊り橋からくじゅうの絶景を楽しむ

全長390m、日本一の高さ173mを誇る歩行者専用吊橋。標高777mの橋上からは震動の滝をはじめ、鳴子川渓谷が一望できる。10月下旬から11月上旬ごろには紅葉が見られる。

九重“夢”大吊橋の画像 1枚目
九重“夢”大吊橋の画像 2枚目

九重“夢”大吊橋

住所
大分県玖珠郡九重町田野1208
交通
JR久大本線豊後中村駅から九重町コミュニティバス九重登山口行きで25分、大吊橋中村口下車、徒歩3分
料金
中学生以上500円、小学生200円、乳幼児無料 (30名以上の団体の場合は中学生以上450円、小学生180円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉所17:00)、7~10月は~17:30(閉所18:00)

曽木の滝

東洋のナイアガラ

幅210m、高さ12mの大瀑布。豪快なしぶきをあげて流れ落ちるさまは見る者を圧倒する。東洋のナイアガラと呼ばれ、北薩摩を代表する観光名所として有名。

曽木の滝の画像 1枚目
曽木の滝の画像 2枚目

曽木の滝

住所
鹿児島県伊佐市大口宮人628
交通
JR九州新幹線新水俣駅からタクシーで50分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

東長寺

日本一ビッグな木彫り仏像で地獄・極楽めぐり

空海が中国から帰国後に最初に創建した真言宗の古刹。木造座像としては日本一の大きさの「福岡大仏」があり、大仏の胎内をめぐる「地獄・極楽めぐり」が体験できる。

東長寺の画像 1枚目
東長寺の画像 2枚目

東長寺

住所
福岡県福岡市博多区御供所町2-4
交通
地下鉄祇園駅からすぐ
料金
拝観料=50円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:45(閉門17:00)

トロッコ列車「ゆうすげ号」

深い森のなかをのんびり走る

中松駅から高森駅間7.1kmをゆっくりと進むトロッコ列車。阿蘇の五岳と南外輪山のカルデラの中を走行し、車窓から見える最高の景色を楽しめる。見どころでは徐行になり、アナウンスが流れる。

トロッコ列車「ゆうすげ号」の画像 1枚目

トロッコ列車「ゆうすげ号」

住所
熊本県阿蘇郡高森町高森1537-2
交通
JR豊肥本線肥後大津駅から産交バス高森駅前行で1時間、終点下車すぐ
料金
乗車料(高森駅~中松駅、片道、全席指定)=大人790円、子ども(3歳以上)450円/乗車料(高森駅~中松駅、往復、全席指定)=大人1380円、子ども(3歳以上)800円/ (2歳以下でも席が必要な場合は小人料金が必要)
営業期間
3月上旬~11月下旬
営業時間
11:30~15:25(高森駅始発~終着、1日2往復)

道の駅 高千穂

神話と伝説にちなんだ町の名産と観光情報はここで入手

観光案内所、物産館、食事処を併設する道の駅で、パンフレットやイベント情報が入手できる。物産館では地元農家から届く野菜、神楽の里にちなんだ菓子やグッズを販売。

道の駅 高千穂の画像 1枚目
道の駅 高千穂の画像 2枚目

道の駅 高千穂

住所
宮崎県西臼杵郡高千穂町三田井1296-5
交通
九州中央自動車道北方ICから県道242号、国道218号を高千穂方面へ車で36km
料金
きなこ漬=432円/神話せんべい=430円(4枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(12~翌2月は~18:00)、レストランは10:00~17:30(12~翌2月は~17:00)

鍋ヶ滝

山中にある秘境の滝

落差10m、幅20mの滝で、木漏れ日に照らされてきらめく姿が美しい。滝の裏手に道が延びていて、裏側からも観賞できる。春の夜間には、期間限定でライトアップが行われる。

鍋ヶ滝の画像 1枚目
鍋ヶ滝の画像 2枚目

鍋ヶ滝

住所
熊本県阿蘇郡小国町黒渕
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス杖立温泉行きで1時間、ゆうステーション下車、タクシーで15分
料金
入園料=大人300円、小・中学生150円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

べっぷ地獄めぐり かまど地獄

しゃもじ片手の赤鬼が迎える

一丁目から六丁目に分かれて展開する。四丁目は泥、ブルーやグリーンに色が変化する五丁目など、1か所でさまざまな地獄を見てまわれる。のど・肌の湯などがある極楽0~3丁目は女性必見だ。

べっぷ地獄めぐり かまど地獄の画像 1枚目
べっぷ地獄めぐり かまど地獄の画像 2枚目

べっぷ地獄めぐり かまど地獄

住所
大分県別府市鉄輪662
交通
JR日豊本線別府駅から亀の井バス鉄輪経由(2番・5番・24番・41番)立命館アジア太平洋大学行きなどで20分、海地獄前下車すぐ
料金
共通観覧券=大人(高校生以上)2000円、小人(小・中学生)1000円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

真栄田岬

壮大なサンゴ礁の海を崖の上から見下ろす

東シナ海に向かって突き出た岬。琉球石灰岩が隆起してできた断崖の上に展望台があり、眼下に色とりどりの熱帯魚やサンゴ礁が見えるほど透き通った美しい海が広がる。

真栄田岬の画像 1枚目
真栄田岬の画像 2枚目

真栄田岬

住所
沖縄県国頭郡恩納村真栄田469-1
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を真栄田岬方面へ車で7km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

米塚

こんもりしたかわいい火山

山頂がすり鉢状にくぼんだめずらしい様相の標高954mの山。全体が牧草に覆われる初夏も美しいが、眼下に雲海が広がる晩秋も見ごたえがある。放牧地のため立ち入りは禁止。

米塚の画像 1枚目
米塚の画像 2枚目

米塚

住所
熊本県阿蘇市永草
交通
JR豊肥本線阿蘇駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

丸池湧水

名水百選の一つ

霧島連山の湧水群の一つで、一日に約6万トンの水が湧き出る。丸池から続く水路沿いは、5月下旬から6月上旬にホタルを見ることができる。名水百選に選ばれている。

丸池湧水の画像 1枚目
丸池湧水の画像 2枚目

丸池湧水

住所
鹿児島県姶良郡湧水町木場589
交通
JR肥薩線栗野駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

バンナ公園

山の地形を活かした自然豊かな公園

標高230mのバンナ岳の地形を活かした自然豊かな公園。園内には森林散策路のほか、展望台、子供広場、世界の昆虫館、セグウェイツアーなどがあり、1日中遊べる観光スポットとして人気。

バンナ公園の画像 1枚目
バンナ公園の画像 2枚目

バンナ公園

住所
沖縄県石垣市石垣961-15
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで40分
料金
世界の昆虫館=大人400円、小・中・高校生100円/セグウェイ観光ツアー(要予約)=8200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉園)、世界の昆虫館は10:00~16:30(閉館17:00)

竹瓦温泉

別府温泉を代表する下町の湯

別府の市営温泉のなかでも歴史が古く、別府温泉のシンボル的存在。唐破風づくりの重厚な建物同様に、館内もレトロな雰囲気が漂う。砂湯が名物だが、地元の人から愛されている半地下の内風呂も昔ながらの風情を残していて趣がある。泉質は女湯のみ異なる。

竹瓦温泉の画像 1枚目
竹瓦温泉の画像 2枚目

竹瓦温泉

住所
大分県別府市元町16-23
交通
JR日豊本線別府駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人300円、小人100円/砂湯(1回)=1500円/ (回数券(10枚綴)大人2700円、小人900円、砂湯13500円)
営業期間
通年
営業時間
6:30~22:30(閉館)、砂湯は8:00~21:30(閉館22:30)

沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)

あなたの沖縄に出会う

博物館常設展では、沖縄の自然や歴史・文化を紹介。無料スペースにある「ふれあい体験室」では博物館常設展にちなんだ体験キットで遊びながら学ぶことができる。美術館コレクション展では、沖縄にゆかりの作家を中心に近現代の美術作品を展示。カフェやミュージアムショップも備える。沖縄美ら海水族館、首里城公園の半券でガチャキャンペーンと入館料の割引がある。

沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)の画像 1枚目
沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)の画像 2枚目

沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)

住所
沖縄県那覇市おもろまち3丁目1-1
交通
ゆいレールおもろまち駅から徒歩10分
料金
博物館常設展=大人530円、高・大学生270円、県外小・中学生150円、企画展・特別展は別料金/美術館コレクション展=大人400円、高・大学生220円、県外小・中学生100円、企画展・特別展は別料金/ (70歳以上、障がい者および介護者1名は証明書持参で博物館常設展・美術館コレクション展無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)、金・土曜は~19:30(閉館20:00)、イベントにより異なる