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九州・沖縄 x レジャー施設

九州・沖縄のおすすめのレジャー施設スポット

九州・沖縄のおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。親子で楽しめる施設が充実「四季の里旭志キャンプ場」、見えるのは空と海、岬のキャンプ場「三宇田キャンプ場」、美しい緑が印象的な森を散策しよう「白水湿生花園」など情報満載。

  • スポット:925 件
  • 記事:146 件

九州・沖縄のおすすめエリア

福岡・北九州

九州最大の都市を擁し、ご当地グルメと歴史散歩が楽しいエリア

長崎・佐賀

異国情緒漂う港町と古代遺跡、温泉や焼物、グルメも楽しみ

鹿児島・宮崎

今も火山が噴煙を上げ、天孫降臨の神話が残る歴史の地

沖縄

歴史に翻弄され続けた亜熱帯の島々。国内屈指の観光地として人気

九州・沖縄のおすすめのレジャー施設スポット

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四季の里旭志キャンプ場

親子で楽しめる施設が充実

阿蘇北外輪山の鞍岳中腹にあるキャンプ場。バリエーションに富んだサイトに、充実したログハウスもある。動物広場や遊具など子どもたちが喜ぶ施設も揃う。本館にはアウトドアショップもある。大・小1区画ずつあるファイヤーサイト内の一部のスペース以外は直火禁止。

四季の里旭志キャンプ場の画像 1枚目
四季の里旭志キャンプ場の画像 2枚目

四季の里旭志キャンプ場

住所
熊本県菊池市旭志麓2934-10
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号を阿蘇方面へ。室交差点で国道325号へ左折し菊池方面へ。道の駅旭志の先の信号で右折して約10kmで現地。熊本ICから26km
料金
入村料=大人(中学生以上)270円、小人(小学生)140円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画5300~6000円、テント専用1区画2000円、テント専用(芝生広場サイト)1組3500円/宿泊施設=ログハウス4人まで19000~29000円、バンガロー4人まで19000~29000円※利用日、タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00(ログハウス・バンガローはアウト10:00)

三宇田キャンプ場

見えるのは空と海、岬のキャンプ場

白砂が広がる三宇田海水浴場に隣接するキャンプ場は突き出した岬の上にあり、青い海と緑の芝生がまぶしい。海水浴とキャンプを楽しんだら、すぐそばの渚の湯に入ってゆっくりしよう。

三宇田キャンプ場の画像 1枚目

三宇田キャンプ場

住所
長崎県対馬市上対馬町西泊三宇田
交通
比田勝港から県道182号で泉方面へ。途中、一般道へ右折して三宇田海水浴場を目標に現地へ。比田勝港から3km
料金
サイト使用料=オート1区画2090円、持込テントサイト1張り1570円/宿泊施設=常設テント3770円、バンガロー6280円/
営業期間
5~翌3月(常設テントは5~10月)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:30~10:00

白水湿生花園

美しい緑が印象的な森を散策しよう

くじゅう連山の東麓に湧く、白水鉱泉にある湿地公園。春はミズバショウやカタクリ、夏は新緑、秋は紅葉が園内を彩る。天然の炭酸水白水鉱泉は、自動販売機で券を買って購入する。

白水湿生花園の画像 1枚目
白水湿生花園の画像 2枚目

白水湿生花園

住所
大分県由布市庄内町阿蘇野2278
交通
JR久大本線天神山駅からタクシーで40分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

タエン浜海岸海水浴場

シュノーケルでカラフルな魚に出会う

エメラルドグリーンの海と白い砂浜が広がる美しい海岸。サンゴ礁やカクレクマノミなどが見られるので、シュノーケリングがおすすめ。

タエン浜海岸海水浴場

住所
鹿児島県大島郡宇検村平田
交通
瀬名港から県道79・605・81号、国道58号、一般道を平田方面へ車で57km
料金
情報なし
営業期間
7月下旬~9月
営業時間
10:00~17:00

アンティーク着物レンタルの柏屋

乙女心をくすぐる着物体験

約50種ある華やかなアンティーク着物は、どれも乙女心をくすぐるものばかり。好きな着物を選んで散策すれば、女子旅やカップル旅行がいっそう楽しく盛り上がりそう。

アンティーク着物レンタルの柏屋

住所
熊本県山鹿市山鹿1469-2
交通
JR熊本駅から産交バス山鹿温泉行きで1時間20分、山鹿バスセンター下車、徒歩5分
料金
着物レンタル(3時間、前々日までの要予約)=4500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(予約制)

九重グリーンパーク泉水キャンプ村

広大なサイトと温泉が心地よい

阿蘇くじゅう国立公園の泉水山麓にあるキャンプ場。車の乗り入れ可能なオートサイトのほか、ロッジなどの宿泊施設のバリエーションが豊富。自分にあったスタイルでキャンプを楽しめる。

九重グリーンパーク泉水キャンプ村の画像 1枚目
九重グリーンパーク泉水キャンプ村の画像 2枚目

九重グリーンパーク泉水キャンプ村

住所
大分県玖珠郡九重町田野後原204-1
交通
大分自動車道九重ICから国道210号で九重市街。役場入口交差点で県道681号へ左折、一般道(四季彩ロード)で長者原方面へ進み、県道40号を右折して現地。九重ICから20km
料金
入村料=大人400円、小人(小・中・高校生)300円、3歳以上の未就学児100円/サイト使用料=オートフリー2100円(バイクは1000円)、タープ1張り300円、AC電源使用料500円/宿泊施設=ミニバンガロー3000円、ロッジ9300~35000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

川中自然公園

名水百選の湧水が流れる綾南川で水遊び

照葉大吊橋から車で10分の川辺にある公園。照葉樹林の森に囲まれ、周辺には名水百選に選ばれた湧水群、室町末期の建築様式を模した川中神社がある。森をめぐる散策路は気持ちがいい。

川中自然公園の画像 1枚目
川中自然公園の画像 2枚目

川中自然公園

住所
宮崎県東諸県郡綾町南俣5693
交通
東九州自動車道宮崎西ICから国道10号・主要地方道26号を綾町方面へ車で28km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

大分音楽館

アクセス抜群の多目的スペース

大分駅からほど近い収容人数400名のコンサート会場。バンドやアイドルのライブ、クラブイベント、パーティーなど様々なイベントに対応。グランドピアノも完備されている。

大分音楽館

住所
大分県大分市都町2丁目1-24
交通
JR大分駅から徒歩7分
料金
公演により異なる
営業期間
通年
営業時間
公演により異なる

南阿蘇あぐりキャンプ場

雄大な阿蘇の大自然をキャンプで満喫

阿蘇山のに整備されたキャンプ場。10区画のオートサイトはすべてAC電源付き。コテージは3タイプで、いずれもバス、トイレ付きで手軽に利用できる。場内には焚き火ができる焚き火広場もある。

南阿蘇あぐりキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村吉田2127-1
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。国道325号で高森方面へ進み現地へ。熊本ICから34km

スカイライン展望所

阿蘇の雄大な自然をシンプルに楽しむ

菊池阿蘇スカイラインにある展望台。トイレなどの施設はないが、車に乗ったまま阿蘇の涅槃像を眺めることができるので便利。

スカイライン展望所

住所
熊本県阿蘇市湯浦682
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339・12号を大観峰方面へ車で26km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

宇堅ビーチ

サンゴの海が織りなすブルーのグラデーション

東海岸の金武湾に面した人工ビーチ。海に突き出た防波堤に囲まれるように半円状の砂浜が広がり、浅瀬の海で海水浴が楽しめる。外国人客も多く、休日は国際色豊かなムードに包まれる。

宇堅ビーチの画像 1枚目
宇堅ビーチの画像 2枚目

宇堅ビーチ

住所
沖縄県うるま市宇堅644-3
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから国道329号、県道75号をうるま方面へ車で10km
料金
シャワー=200円/体験ジェットスキー=2000円/ウエイクボード=3000円/
営業期間
4~10月
営業時間
各施設・設備は9:00~17:30(時期により異なる)

六本松421

注目エリア「六本松」の核となる商業施設

1、2階の商業エリアには、洋菓子店やベーカリー、飲食店が軒を連ねる「六本松マルシェ」や九州初の蔦屋書店などが入る。3階から6階は最新鋭のプラネタリウムをそなえる福岡市科学館。

六本松421

住所
福岡県福岡市中央区六本松4丁目2-1
交通
地下鉄六本松駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

いへや愛ランドよねざき

バーベキューやマリンツアーを楽しめる

沖縄最北端の有人離島である伊平屋島にあるキャンプ場。トイレ、温水シャワーがあり、夜には満天の星が見られることも。予約制でマリンツアーも開催されている。

いへや愛ランドよねざき

住所
沖縄県島尻郡伊平屋村島尻1982
交通
前泊港から県道179号で野甫島方面へ進み、米岬に現地。前泊港から7km
料金
入場料=大人500円(ゴミ持ち帰りの場合は200円)、小人(6~12歳)100円/サイト使用料=オート1区画3800円、フリーサイト1張り1600円、デイキャンプ1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~16:30、アウト13:00

首里杜館

首里城公園レストセンター

総合案内所やレストラン、カフェ、オリジナルグッズ豊富なショップなど、首里城見学の拠点となる施設。館内ビデオ映像で首里城について学ぶこともできる。見学前と見学後にぜひ立ち寄ってみよう。

首里杜館の画像 1枚目
首里杜館の画像 2枚目

首里杜館

住所
沖縄県那覇市首里金城町1丁目2
交通
ゆいレール首里駅から徒歩15分
料金
首里杜館入館料=無料/首里城定食(レストラン首里杜)=1120円/龍樋ソフト(カフェ龍樋)=410円/新垣カミ菓子店ちんすこう(ショップ紅型)=650円(14包入り)/紅型まーす袋=941円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00、レストラン首里杜10:00~16:30(閉店17:00)、カフェ龍樋9:00~17:30、ショップ紅型・紅型B1は8:30~17:30

ダグリ岬海水浴場

日南海岸国定公園内にある美しい砂浜。夏期は海水浴客でにぎわう

志布志湾に突き出たダグリ岬一帯の日南海岸国定公園内にある海水浴場。更衣室やコインロッカーがある。毎年8月にはビーチイベントも行われ、砂中宝探しゲームや夕涼みコンサート、花火等で賑わう。

ダグリ岬海水浴場の画像 1枚目
ダグリ岬海水浴場の画像 2枚目

ダグリ岬海水浴場

住所
鹿児島県志布志市志布志町夏井
交通
JR日南線大隅夏井駅から徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月(要確認)
営業時間
監視員は8:30~18:00(変更の場合あり、18:00~は遊泳禁止)

佐護バードウオッチング公園

ヤマショウビン、ナベヅルなど中国大陸から飛来する野鳥の宝庫

島の北側に位置する佐護平野は、ヤマショウビン、ナベヅルなど、朝鮮半島や中国大陸から飛来する野鳥の宝庫。公園内には東洋最大クラスの高さを誇る観察塔が立っている。

佐護バードウオッチング公園の画像 1枚目

佐護バードウオッチング公園

住所
長崎県対馬市上県町佐護西里1390
交通
比田勝港から徒歩10分の比田勝バスセンターから対馬交通厳原方面行きバスで31分、佐護下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

龍ヶ岳山頂自然公園キャンプ場

星空と夜景が美しい山上のキャンプ場

標高470m、龍ヶ岳山頂自然公園内にあるキャンプ場。テントサイトはオートサイトとフリーサイト、宿泊施設はバンガローとロッジがある。公園内にはミューイ天文台があり、スタッフの解説を聞きながら天体観測ができる。

龍ヶ岳山頂自然公園キャンプ場の画像 1枚目
龍ヶ岳山頂自然公園キャンプ場の画像 2枚目

龍ヶ岳山頂自然公園キャンプ場

住所
熊本県上天草市龍ヶ岳町大道3360-9
交通
九州自動車道松橋ICから国道266号を天草方面へ。上天草市龍ヶ岳町の大道港を過ぎ、案内板を右折し約7kmで現地。松橋ICから75km
料金
入場料=1人500円/サイト使用料=オート1区画2000円~、別途入場料、管理費1人330円※繁忙期割増料金設定あり、テント専用1張り100円~、別途入場料、管理費1人330円/宿泊施設=バンガロー4人用5000円~・6人用7000円~、別途管理費1人330円、追加1人(小学生以上)500円、ロッジ6人まで16000円~、別途管理費1人330円、追加1人1000円※繁忙期割増料金設定あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00~17:00、アウト10:00

伏木公園キャンプ場

自然林に囲まれた高地にあるキャンプ場

緑が豊富な場内ではクワガタなど昆虫採集もできる。テントを持ち込めば無料で利用できるが、予約は必要。

伏木公園キャンプ場

住所
大分県日田市伏木町3269-36
交通
大分自動車道日田ICから国道212号を中津方面へ。途中、伏木多目的交流館の看板で左折し、一般道で現地へ。日田ICから12km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー(1棟1夜につき)5500円/
営業期間
7月20日~8月31日
営業時間
イン14:00、アウト12:00

比川浜

南部にある三日月形をしたビーチ。ドラマで使われたセットが残る

島南部の比川集落にあるビーチ。浜が三日月状に広がり、断崖の多い与那国の海岸の中でも海水浴ができる希少なところ。浜にはテレビドラマ「Dr.コトー診療所」のロケセットが残る。

比川浜の画像 1枚目
比川浜の画像 2枚目

比川浜

住所
沖縄県八重山郡与那国町与那国
交通
与那国空港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年(遊泳期間は3~11月)
営業時間
情報なし

万葉植物園

万葉集に詠まれた草花や花木165種近くを集めている

早水公園内にあり、万葉集に詠まれた草花や花木165種近くを集めている。カツラ、アズサ、フジバカマなど、それぞれの植物に和歌を書きつけた札を添えている。

万葉植物園の画像 1枚目

万葉植物園

住所
宮崎県都城市早水町3867早水公園内
交通
JR日豊本線都城駅から宮崎交通体育文化センター行きバスで15分、終点下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由