阿蘇・熊本・大分
「阿蘇・熊本・大分×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「阿蘇・熊本・大分×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。新天ヶ瀬橋のたもとにある共同露天風呂「鶴舞の湯」、砂浜に稀少海岸植物グンバイヒルガオが群生。ウミガメも産卵する「元猿海岸」、老舗和菓子屋自慢のあんをどうぞ「松山堂」など情報満載。
- スポット:1,526 件
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阿蘇・熊本・大分のおすすめスポット
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鶴舞の湯
新天ヶ瀬橋のたもとにある共同露天風呂
新天ヶ瀬橋のたもとにある露天風呂。天ヶ瀬温泉に五つある共同露天風呂のなかでいちばん浴槽が大きい。
鶴舞の湯
- 住所
- 大分県日田市天瀬町天ヶ瀬温泉
- 交通
- JR久大本線天ケ瀬駅から徒歩15分
- 料金
- 志納(100円以上)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~22:00(閉業、清掃日は時間変更の場合あり)
元猿海岸
砂浜に稀少海岸植物グンバイヒルガオが群生。ウミガメも産卵する
幅40m、長さ1kmの砂浜で、日本の渚100選のひとつ。砂浜の一部には、稀少海岸植物のグンバイヒルガオが群生。ウミガメが産卵することもある。
松山堂
老舗和菓子屋自慢のあんをどうぞ
創業昭和15(1940)年の菓子舗。フレッシュバターを使った献上菓子「三万二千石」、味噌生地でこし餡を包んだ「みそ饅頭」など手作り和菓子が豊富。
松山堂
- 住所
- 大分県杵築市杵築173-1
- 交通
- JR日豊本線杵築駅から国東観光バス杵築バスターミナル行きで10分、酢屋の坂下車すぐ
- 料金
- みそ饅頭=120円/しそ好み=120円/ゆき笹=210円/どら焼き=220円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
久木野温泉
温泉にのんびりつかって阿蘇の景色が楽しめる
南阿蘇村の久木野地区に湧く温泉。公共の施設としては「体験交流センター四季の森」がある。ほかに「和風旅館 華もみじ」をはじめ数軒の湯宿が点在する。
久木野温泉
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南阿蘇村久石ほか
- 交通
- JR熊本駅から産交バス快速たかもり号高森行きで1時間46分、新村下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
今市の石畳
肥後街道の宿場町として栄え、現在は道幅2mが石畳で残る
今市は肥後街道の宿場町として栄え、本陣、脇本陣、茶屋、代官所、造酒屋があったという。現在は道幅8mのうち2mが石畳として残り、延長は約700m。
道の駅 崎津
世界文化遺産。崎津集落の総合案内はここで
多くの隠れキリシタンが潜伏した天草の崎津集落にある。崎津集落ガイダンスセンターで天草の観光案内やキリシタン文化を紹介している。センター内には物販コーナーも。
道の駅 崎津
- 住所
- 熊本県天草市河浦町崎津1117-10
- 交通
- 九州自動車道松橋ICから国道3号・57号・266号、松島道路、国道324号・266号・389号を天草方面へ車で約100km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:30
城下町佐伯 国木田独歩館
独歩の歩んだ歴史を知る
国木田独歩と弟の収二が下宿していた坂本永年邸を記念館として開放。独歩の作品に登場する情景をイメージした展示室や資料の解説などがある。
城下町佐伯 国木田独歩館
- 住所
- 大分県佐伯市城下東町9-37
- 交通
- JR日豊本線佐伯駅からタクシーで5分
- 料金
- 一般200円、小・中・高校生100円 (15名以上の団体は一般100円、小・中・高校生50円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
栃木温泉
阿蘇山の西南ろく、白川渓谷に臨む昔ながらの静かな湯治の湯
昔から近郷の人々の湯治湯として利用されてきた温泉。自然湧出の湯は、40度から51度と入りやすい温度になっている。付近は原生林が生い茂り、深緑や紅葉の名所としても名高い。
浜田温泉
別府市営温泉初のバリアフリー設計
唐破風の社寺建築をイメージさせる建物で、玄関、浴槽などが別府市営温泉初のバリアフリー設計。ナトリウム-塩化物・硫酸塩泉の湯をはった浴槽は、男女別の内風呂のみ。
浜田温泉
- 住所
- 大分県別府市亀川浜田町991-6
- 交通
- JR日豊本線亀川駅から徒歩4分
- 料金
- 入浴料=小学生以上100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~22:30(閉館)
菊池阿蘇スカイライン
阿蘇五岳、くじゅう連山の絶景が広がるドライブコース
大草原の中を走る快適ドライブコース。阿蘇市広域にまたがり、菊池方面から向かうと右に阿蘇五岳、左にはくじゅう連山の絶景が広がる。途中にスカイライン展望所がある。
菊池阿蘇スカイライン
- 住所
- 熊本県阿蘇市湯浦
- 交通
- 九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339号・12号を大観峰方面へ車で40km
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
せんだん轟の滝
約70mの高さから勢いよく流れるさま
滝の名は、かつてこの付近にセンダンの木が多く自生していたことに由来。日本の滝百選の一つ。四季折々に色づく山と相まって、約70mの高さから勢いよく流れるさまは圧巻。
せんだん轟の滝
- 住所
- 熊本県八代市泉町仁田尾
- 交通
- 九州自動車道松橋ICから国道218・445号を二本杉方面へ車で40km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
fufu
ナチュラル素材の生活雑貨がいっぱい
湯の坪街道沿いにある手作り雑貨の店。白壁の店内にナチュラル素材の生活雑貨が並ぶ。どれも一点ものが多く、数種の布を使い仕上げた小物からバッグ、ウエアまで幅広い。
fufu
- 住所
- 大分県由布市湯布院町川上2989-6
- 交通
- JR久大本線由布院駅から徒歩5分
- 料金
- ティッシュケース=450円/階段シェルフ(白・こげ茶)=各1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30
汐の音
おいしい海鮮料理が味わえる
海産物を販売する物産館「うみえ~る」の2階にあるレストラン。漁師料理として親しまれてきたひゅうが丼は、マグロにみりんと酒などをからめた一品。ブリを使った料理も豊富にそろう。
汐の音
- 住所
- 大分県津久見市高洲町3824-69うみえ~るつくみんち 2階
- 交通
- JR日豊本線津久見駅から徒歩8分
- 料金
- ひゅうが丼=870円/ぶり丼=870円/マグロの竜田揚げ定食=750円/カマの塩焼定食=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店)、夜は予約制
西椎屋の景
天空都市が出現!?宇佐のマチュピチュ
地元の人が秋葉様(火伏せの神)と呼ぶ円錐形の山を背景にした棚田と集落の景観が、南米ペルーのマチュピチュに似ていることから「宇佐のマチュピチュ」と呼ばれる宇佐市の西椎屋地区。展望所から、その眺めを楽しむことができる。
大人の日帰り温泉 るりの湯
心底くつろげる和室付きの貸切風呂
小田川沿いの離れの宿「お宿 花風月」がプロデュースする大人専用貸切風呂。全8室のうち、特別室2室はベッドルームがあり、素泊まりもできる。特別室以外の6室は和室の休憩室がつく。
大人の日帰り温泉 るりの湯
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺瀧ノ上5887-1
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、タクシーで5分
- 料金
- 貸切内風呂=1500円(1時間)、2000円(1時間30分)/貸切内風呂(特別室)=2500円(1時間)、3000円(1時間30分)/ (小学生以下利用不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(受付、11~翌4月は~19:00)
湯峡の響き 優彩(日帰り入浴)
山あいの静かな世界にひたる
リゾートタイプの宿で、洗練されたモダンなつくり。日帰り入浴利用ができるのは、半露天風呂の「樹彩の湯」と内風呂の「湯滝の湯」。渓流に面した半露天風呂「樹彩の湯」は、川音の響きが楽しめる。
湯峡の響き 優彩(日帰り入浴)
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南小国町満願寺北黒川6554-1
- 交通
- JR豊肥本線阿蘇駅から産交九州横断バス(予約制)黒川温泉方面行きで50分、黒川温泉下車、徒歩7分
- 料金
- 入浴料=大人600円、小学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~20:30(閉館21:00)
かっこうのさとキャンプ場
緑と渓流に囲まれた心地よいサイト
奥日田の酒呑童子山麓に位置するキャンプ場。林間のサイトは快適。そばには兵戸渓流が流れているので夏でも涼しく、川ではウォーターシューターが楽しめる。
かっこうのさとキャンプ場
- 住所
- 大分県日田市上津江町川原1656-89
- 交通
- 大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。県道12号を右折し、国道387号を菊池方面に向かい現地へ。日田ICから45km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)600円、小人(3歳~小学生)400円/サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源使用料1000円(要予約)、フリーサイト1張り2000円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
川中不動(天念寺)
巨岩に刻まれた不動明王
天念寺岩峰と呼ばれる奇岩を背に寺が建つ。養老2(718)年に開かれたと伝えられ、藤原時代の仏像4体を安置。寺の前を流れる川の中には、巨岩に刻まれた不動三尊がある。



