トップ > ショッピング・おみやげ x シニア > 雑貨 x シニア > インテリア・家具 x シニア

インテリア・家具

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。北海道発の上質な「暮らしのものたち」の提案「kanata art shop」、グラスやガラスのオブジェを販売「ガラス工房TARA」、木の美しさが際立つ春慶塗りの工芸品がそろっている「山田春慶店」など情報満載。

  • スポット:233 件
  • 記事:138 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

81~100 件を表示 / 全 233 件

kanata art shop

北海道発の上質な「暮らしのものたち」の提案

北海道在住のクラフト作家の作品とミナ・ペルホネンのカットソーや雑貨、中村好文の家具を中心に取り扱うセレクトショップ。手のぬくもりを大切にした良質なものを北海道から紹介している。

kanata art shopの画像 1枚目
kanata art shopの画像 2枚目

kanata art shop

住所
北海道札幌市中央区大通西5丁目大五ビル 6階
交通
地下鉄大通駅から徒歩3分
料金
クラフト小物=378円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

ガラス工房TARA

グラスやガラスのオブジェを販売

ガラス工房TARAのショップ。夕方から開店し、オリジナルのグラスやガラスのオブジェを販売している。小笠原の海を思わせる青いグラスが人気。

ガラス工房TARAの画像 1枚目
ガラス工房TARAの画像 2枚目

ガラス工房TARA

住所
東京都小笠原村父島東町なぎ屋 1階
交通
二見港から徒歩10分
料金
イルカグラス=1944円/イルカ置物=2160円/
営業期間
おがさわら丸入港時のみ
営業時間
15:30~18:30

山田春慶店

木の美しさが際立つ春慶塗りの工芸品がそろっている

高山の伝統工芸品、飛騨春慶を扱う。淡黄金色を放つ透明感のある塗りが特徴で木目を生かしたシンプルな漆器は多くの人から愛され続けている。櫻山八幡宮の参道沿いにある。

山田春慶店の画像 1枚目
山田春慶店の画像 2枚目

山田春慶店

住所
岐阜県高山市大新町1丁目111
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
檜材を使用したワイングラス=9500円/置き時計=8650円/カードケース=2160円/シャープペンシル=3090円/花器=4650円~/菓子器=4000円~/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(時期により異なる)

酔古堂

砥部焼が豊富にそろう

白地に藍色の模様が施された砥部焼。この店では日用雑器を中心に、種類と品数を豊富に取りそろえている。約50軒の窯元から直送されるため、手頃な値段で購入できる。

酔古堂の画像 1枚目
酔古堂の画像 2枚目

酔古堂

住所
愛媛県松山市道後湯之町13-7
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車すぐ
料金
砥部焼の湯のみ=648円/茶碗=972円/小皿=540円~/はし置き=324円/スプーン=324円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉店)

カメヤマ キャンドルハウス 亀山店

アートキャンドルや香りつきなど、おしゃれなアイテムがそろう

老舗キャンドルメーカー・カメヤマキャンドルハウスの直営店。「暮らしに癒しとぬくもりを」をテーマにオリジナルアイテムから世界の有名ブランドまで豊富に揃う。

カメヤマ キャンドルハウス 亀山店の画像 1枚目

カメヤマ キャンドルハウス 亀山店

住所
三重県亀山市野村4丁目1-10
交通
JR関西本線亀山駅から徒歩10分
料金
ジェルジェム=702円~/プチスイーツキャンドル=238円~/シルエットグラス=756円~/ご進物セット=1080円~/ヤンキーキャンドル=389円~/パーティージャー=972円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

陶彩窯(長戸製陶所)

暮らしになじむ器の数々

グラデーションがかった青白磁あり、丸や直線などシンプルな絵付けあり。古砥部文様あり。個性あふれる器は、どれもあたたかく、やさしい手ざわりが特長。工房の見学もできる。

陶彩窯(長戸製陶所)の画像 1枚目
陶彩窯(長戸製陶所)の画像 2枚目

陶彩窯(長戸製陶所)

住所
愛媛県伊予郡砥部町五本松196
交通
伊予鉄道松山市駅から伊予鉄バス断層口行きで46分、砥部焼伝統産業会館前下車、徒歩15分
料金
染付古砥部文そばちょこ=2160円/陶時計=12960円/染付古砥部文小皿=1728円/染付古砥部文茶碗(1個)=2160円/マグカップ=3456円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

B・B・B POTTERS

長く使えるステキな生活雑貨

「日々の暮らしを楽しむ道具の店」をテーマに機能性、デザイン性にすぐれた国内外の生活雑貨をセレクト。定番ものはもちろん、季節感を取り入れた使いごこちのよい品がそろう。

B・B・B POTTERSの画像 1枚目
B・B・B POTTERSの画像 2枚目

B・B・B POTTERS

住所
福岡県福岡市中央区薬院1丁目8-8
交通
西鉄天神大牟田線薬院駅から徒歩5分
料金
クラークト社のキッチンクロス=1320円/月兎印のスリムポット0.7リットル=4620円/タイポグラフィータンブラー=825円(Sサイズ)、1430円(Lサイズ)/はりみ(ちりとり)=1430円~/アメリカ・ケメックス社のコーヒーメーカー=6380円~/小石原ポタリースープボウル=2750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:00(閉店)

中野窯

安政年間より続く伝統と格式ある窯元

安政年間より続く窯で、唐津藩主小笠原氏の家紋を窯印とする。歴代天皇や各国の要人への献上品として、高い技術を要する細工物の製作を手掛けている。工房の見学はできない。

中野窯の画像 1枚目
中野窯の画像 2枚目

中野窯

住所
佐賀県唐津市町田5丁目9-2
交通
JR筑肥線唐津駅から徒歩8分
料金
湯呑み=2160円~(1個)/花器=10800円~/抹茶碗=10800円~/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30(閉店)

焼〆苔肌 忠央窯

「焼〆苔肌」の風合いが特徴

天保年間に開窯、現当主で5代目となる窯元。まるで苔むした庭石のように見える、「焼〆苔肌」と呼ぶ土味が個性的。青みを合わせた斬新な作品もある。

焼〆苔肌 忠央窯の画像 1枚目
焼〆苔肌 忠央窯の画像 2枚目

焼〆苔肌 忠央窯

住所
三重県伊賀市丸柱567
交通
JR関西本線伊賀上野駅からタクシーで15分
料金
めし茶碗=3500円~/珈琲碗=4500円~/ぐい呑=3500円~/ミニ花入=5000円~/番茶器セット=28000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

HYGGE

フランスのアンティークを中心に欧州の家具や雑貨を販売

フランスアンティークをメインに、欧州各国の家具や食器類、雑貨などを扱う。とくに1800年代後半から1900年代中期までのフランスのアンティーク家具や雑貨類が豊富にそろう。ギャラリースペースもあり、作品展示やワークショップ等のイベントにも利用できる。

HYGGEの画像 1枚目
HYGGEの画像 2枚目

HYGGE

住所
宮城県仙台市青葉区支倉町2-5第2支倉SOCO
交通
地下鉄勾当台公園駅から徒歩7分
料金
フランスアンティークチェスト=298000円/カフェオレボウル=9800円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~19:00

陶房準

やさしい顔の陶人形が並ぶ

陶芸作家の葛原準子さんが営む陶人形の工房。しぐさや表情が素朴で愛らしく、思わずほほえんでしまう人形がそろう。軽くて発色が美しい陶製アクセサリーも好評。

陶房準の画像 1枚目
陶房準の画像 2枚目

陶房準

住所
滋賀県甲賀市信楽町長野1423-10
交通
信楽高原鐵道信楽駅から徒歩17分
料金
お雛様=5500円~/お地蔵様=880円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

和の器 田窯

全国の焼き物が大集結

日用食器から備前焼まで和食器が揃う店。窯元や製造元から直接仕入れるため、値段も市価に比べて2~3割安い。益子・九谷・信楽焼などの作家ものやガラス器、竹製品もある。

和の器 田窯の画像 1枚目
和の器 田窯の画像 2枚目

和の器 田窯

住所
東京都台東区西浅草1丁目4-3松井ビル 1~2階
交通
地下鉄田原町駅から徒歩3分
料金
信楽吹・片口酒器=1000円/切立ぐい飲み=各450円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00

越前焼工業協同組合 越前焼の館

素朴な風合いが手になじむ越前焼

平安時代から焼物の産地として存在し、瀬戸や信楽、備前などとともに「日本六古窯」の一つに数えられている越前焼。飽きのこない素朴な風合いは日常に使う器に最適と、人気が高まっている。

越前焼工業協同組合 越前焼の館の画像 1枚目
越前焼工業協同組合 越前焼の館の画像 2枚目

越前焼工業協同組合 越前焼の館

住所
福井県丹生郡越前町小曽原5-33
交通
ハピラインふくい武生駅から福井鉄道かれい崎行きバスで30分、陶芸村口下車、徒歩10分
料金
ぐい呑=270円~/焼酎カップ=1188円~/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

風待工房

まるで明治時代にタイムスリップする骨董屋さん

まるで昔の蔵に迷い込んだ様な店内はディスプレイと販売をかねた骨董品がさりげなく置かれ、見ているだけでも楽しい。蔵出しの古物が格安で手に入る。珈琲ショップも併設している。

風待工房の画像 1枚目
風待工房の画像 2枚目

風待工房

住所
静岡県下田市三丁目13-12
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から徒歩15分
料金
戦前・戦後の着物=1000円/小ビン=200円~/大正時代の湯呑み=1000円~/コーヒー=500円/紅茶=400円/ (障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

其楽堂

倉敷ガラスを中心とした豊富な品揃え

地元倉敷の酒津焼と羽島焼を中心に扱う陶器店。湯呑みをはじめ日常使いできる多種多様なテーブルウエアが手ごろな値段でそろう。

其楽堂の画像 1枚目

其楽堂

住所
岡山県倉敷市阿知2丁目5-21
交通
JR山陽本線倉敷駅から徒歩5分
料金
湯呑み=500円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

京都アンティークセンター

バラエティー豊かなアンティークを楽しむ

11の店舗が入ったモール形式の店。国内外の書画、陶磁器、ブロンズ、ガラス、漆器、着物、人形、時計、根付、アクセサリーなど、豊富な品揃えと手頃な価格が魅力。骨董初心者からコレクターまで幅広い客層に人気。

京都アンティークセンターの画像 1枚目
京都アンティークセンターの画像 2枚目

京都アンティークセンター

住所
京都府京都市中京区寺町通二条上ル常盤木町60
交通
地下鉄京都市役所前駅から徒歩5分
料金
ガラス器=3000円前後~/布のハギレ=500円~/バッグ=10000円前後~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~18:30

樹ノ音工房

400年の歴史をもつ会津本郷焼に出会う

東北最古の焼物である「会津本郷焼」の伝統を守りながら、現代に合った器造りをめざす窯元。陶土に白泥をかけて焼く器は、温かみのある白色が印象的で、シンプルな器からカラフルな物まで各種そろっている。

樹ノ音工房の画像 1枚目
樹ノ音工房の画像 2枚目

樹ノ音工房

住所
福島県大沼郡会津美里町瀬戸町3272-1
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス本郷車庫行きで40分、瀬戸町下車すぐ
料金
太鎬フリーマグカップ=1800円/ (陶芸体験教室は送料別)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

九谷焼 黒田龍華堂

徳田八十吉氏ほか有名作家の作品が豊富に揃う九谷焼の専門店

徳田八十吉氏ほか有名作家の作品が豊富に揃う九谷焼の専門店。手頃な値段の皿や小鉢、コーヒーカップや湯呑みなどの日常食器もあるので、みやげにも最適だ。

九谷焼 黒田龍華堂

住所
石川県金沢市南町6-20
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで5分、南町下車すぐ

器の店 やままつ

美濃焼の伝統を感じられる日常使いの器が所せましと

明治創業の老舗の陶器問屋。伝統的な美濃焼や、職人のセンスが光るモダンな器がそろう。商品の多くが手の届く価格帯も魅力だ。

器の店 やままつの画像 1枚目
器の店 やままつの画像 2枚目

器の店 やままつ

住所
岐阜県多治見市本町6丁目53
交通
JR中央本線多治見駅から徒歩15分
料金
マルチカップ=1728円/手付き丸碗=1728円/コーヒーカップ=3240円/作家物志野マグカップ=6264円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

巧匠

伝統工芸品の香川漆器

伝統工芸品である香川漆器を取り扱う店。1階には小粋な和風雑貨、2階には漆芸の頂点である蒟醤をはじめ、漆塗りのカップなど上品な美しさの香川漆器がそろう。

巧匠の画像 1枚目
巧匠の画像 2枚目

巧匠

住所
香川県高松市今新町8-8
交通
高松琴平電鉄琴平線片原町駅から徒歩7分
料金
漆塗りのコーヒーカップ=3780円~(1脚)/手塩皿=3240円~(5枚)/
営業期間
通年
営業時間
12:00~15:00(閉店)