和菓子
日本のおすすめの和菓子スポット
日本のおすすめの和菓子スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「笹屋守栄」、さいたま市発祥の紅赤さつまいも菓子「足立屋」、気仙沼の名菓をおみやげに「御菓子司いさみや」など情報満載。
- スポット:1,824 件
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おすすめの和菓子スポット
1,761~1,780 件を表示 / 全 1,824 件
足立屋
さいたま市発祥の紅赤さつまいも菓子
明治37(1904)年に創業した、地元で愛される店。和菓子と洋菓子の中間と称されるお菓子が多く、和菓子が苦手な人からも好評。紅茶との相性もよい。
足立屋
- 住所
- 埼玉県さいたま市浦和区仲町3丁目13-12
- 交通
- JR浦和駅から国際興業バス大久保浄水場行きで4分、市役所前下車すぐ
- 料金
- 紅赤ぷりん(11~翌3月限定)=250円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30、土曜は~17:30
御菓子司いさみや
気仙沼の名菓をおみやげに
地元で長く愛される和菓子店。まんじゅうやゆべし、どら焼きなど40種類以上の商品が並ぶ。季節の生菓子や気仙沼の観光キャラクター「ホヤぼーや」をかたどった最中が人気。
御菓子司いさみや
- 住所
- 宮城県気仙沼市本吉町津谷舘岡12-3
- 交通
- JR大船渡線気仙沼駅からBRTバス本吉方面行きで40分、本吉下車、タクシーで3分
- 料金
- 大島まんぢゅう=97円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
烏鶏庵 本店
しっとり濃厚贅沢な味わいの烏骨鶏かすていら
自社農場で育てた烏骨鶏の卵をたっぷり使った「烏骨鶏かすていら」は濃厚な卵の味わいが口の中いっぱいに広がる。その他の卵菓子も同様に濃厚な卵の味わいを楽しめる。
烏鶏庵 本店
- 住所
- 石川県金沢市西念4丁目22
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道県庁前方面行きバスで5分、駅西合庁前下車すぐ
- 料金
- 烏骨鶏かすていら=1555円(約200g)/烏骨鶏かすていら金箔=1771円(約200g)/烏骨鶏プリン=432円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00(時期により異なる)
麻布かりんと
沖縄県産の黒糖を使った商品が充実
沖縄県産の良質な黒糖を使った「極太黒蜜かりんと」や「こがし黒蜜かりんとまん」などが人気。約50種類あるなかには野菜ミックスなど女性に人気のある商品も多い。
麻布かりんと
- 住所
- 東京都港区麻布十番1丁目7-9
- 交通
- 地下鉄麻布十番駅からすぐ
- 料金
- 麻布かりんと=370円/野菜ミックス=380円/こがし黒蜜かりんとまん=702円(6個入)/極太黒蜜かりんと=420円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00
新杵堂 本町店
職人の創意工夫が光る和洋の栗スイーツ
昭和23(1948)年の創業以来、栗と砂糖のみで作る昔ながらの栗きんとんがモンドセレクション2014で銅賞を受賞。栗を使った大福やロールケーキなど、オリジナリティあふれる栗菓子作りも意欲的だ。
新杵堂 本町店
- 住所
- 岐阜県中津川市本町3丁目2-29
- 交通
- JR中央本線中津川駅から徒歩8分
- 料金
- 栗大福=162円/渋皮栗入栗きんとんロール=2536円(1本)、388円(1カット)/栗きんとん=237円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
霧島菓子処 森三 吉野店
地元、旬の素材にこだわる
創業明治42(1909)年、鹿児島県内に7店舗がある和菓子と洋菓子の店の吉野店。季節のケーキ、郷土の和菓子を多数販売。「霧島栗」や「霧島茶」のほか、地元の旬の素材を使った菓子を提供している。
霧島菓子処 森三 吉野店
- 住所
- 鹿児島県鹿児島市吉野町3599-21
- 交通
- JR鹿児島中央駅から南国交通花棚行きバスで31分、みやこ迫下車、徒歩6分
- 料金
- シロくまロール(6~8月末頃)=1450円/ロールケーキ=1000円~/ケーキ(各種)=280円~/和菓子(各種)=80円~/詰め合わせ(各種)=1000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~20:00
一不二
まんじゅうと赤飯がドッキングした「赤飯万十」が名物
先代の主人が祝賀のお返しとして考案した赤飯万十1個が名物。直径約5cmのまんじゅうの中に、醤油で味付けされた赤飯と甘い金時豆が入っている。名産の市田柿を用いたあんころ柿やぽおまんじゅうなども人気。
一不二
- 住所
- 長野県飯田市知久町1丁目8
- 交通
- JR飯田線飯田駅からタクシーで5分
- 料金
- あんころ柿=250円/赤飯万十=110円(1個)/「ぽお」まんじゅう=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30(閉店)
黒船 自由が丘本店
素材や製法にこだわった菓子を販売
併設の工房での作りたてにこだわった、菓子を販売。なかでも黒船どらやきは黒糖の自然な甘味ともちもちとした食感が絶妙。2階にある「cafe COCOOCEN」では、オリジナルのスイーツやランチを楽しめる。
黒船 自由が丘本店
- 住所
- 東京都目黒区自由が丘1丁目24-11
- 交通
- 東急東横線自由が丘駅から徒歩6分
- 料金
- 黒船カステラ=1296円~(1本)/黒船どらやき=227円/MIRAIカステラ(ドリンクセット)=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00、カフェは11:30~18:00(閉店18:30)
栗菓子処 中松屋
名物の栗菓子をおみやげに
厳選した栗だけを使った和菓子をメインに製造・販売。栗の風味がいっぱいの菓子は、すべて手作業で作っている。しっとりとした栗餡が上品な味わいの「はぜ栗」や冬期限定の「栗しぼり」などが人気。
千代乃家
コーヒー、緑茶とのセットで味わえる、昔ながらの酒まんじゅう
昔ながらの製法で作る酒まんじゅう。喫茶コーナーでは、コーヒー、緑茶とのセットで味わえる。その他ソフトクリームもある。
千代乃家
- 住所
- 東京都八王子市高尾町2477
- 交通
- 京王高尾線高尾山口駅から徒歩3分
- 料金
- 酒まんじゅう=780円(6個)/酒まんじゅう=130円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
甘泉堂
1つで4度美味しい季節を表す名物最中
水ようかんが名物。甘さを抑えた涼味あふれる夏のお茶うけとして、老若男女を問わず人気がある。4~9月の期間限定発売。10~4月は栗蒸しようかんが好評。
甘泉堂
- 住所
- 京都府京都市東山区祇園町北側344-6
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 京の四季とりどり最中=650円/水ようかん1本(4~9月)=1950円/栗蒸しようかん=1700円(1本)/落雁=2700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
北条三福だんご
できたてのだんごを味わえる
食べ歩きにぴったりのだんご店。店頭で焼いて提供されるできたてのだんごは、ごま入りの黒と白の2種類あり、味はプレーン・みたらし・くるみ味噌から選べる。
北条三福だんご
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町湯本699-1
- 交通
- 箱根登山電車箱根湯本駅から徒歩3分
- 料金
- 白団子=500円/黒団子=600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
志んさ本舗
白山麓でとれた栃の実をアレンジした栃餅は独特の風味が魅力
白峰に古くから伝わる栃餅は、ほんのりと苦味のあるどこか昔懐かしい気持ちにさせてくれる。自然そのものの素朴な風味や匂いをそのままやわらかな餅に仕立てている。
志んさ本舗
- 住所
- 石川県白山市白峰ロ166-3
- 交通
- 北陸鉄道石川線鶴来駅から加賀白山バス白山体験村行きで1時間、白峰下車すぐ
- 料金
- 栃餅=140円/栃の実かきもち=400円/栃の実せんべい=170円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00
野沢製菓
方広寺のふもとにある、大きなあんまきが名物の店
どら焼きのような生地で、たっぷりのあんこをぐるり。方広寺の焼印が入ったあんまきは、ボリューム満点なのにあっさりとした味わいが人気の一品だ。白あん、いちごあんもぜひ試したい。
野沢製菓
- 住所
- 静岡県浜松市浜名区引佐町奥山1567-1
- 交通
- JR東海道新幹線浜松駅から遠鉄バス奥山行きで1時間15分、終点下車すぐ
- 料金
- 大あんまきこしあん=450円/白あん=500円/いちごあん=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
谷口菓子舗
地元食材使用・添加物なしの定番みやげ
昭和18(1943)年に創業の老舗団子屋。添加物は一切不使用で、ごま・しょうゆ、またはしょうゆ・あんの組み合わせ。あっさりとしており、甘いものが苦手な人でも食べやすい味だ。
谷口菓子舗
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町312
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩5分
- 料金
- 二色だんご=600円(大)、350円(小)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00(時期により異なる)

