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和菓子

「日本×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。伝統の手仕事を守る老舗「御菓子所 川上屋本店」、湯本の歴史とともに歩む老舗「丸嶋本店」、藩政期からの木型を展示「加賀藩御用菓子司 森八本店」など情報満載。

  • スポット:936 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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御菓子所 川上屋本店

伝統の手仕事を守る老舗

元治元(1864)年の創業以来、手作りの伝統を守り続ける。8月下旬から12月に販売の栗きんとんはしっかりとした甘さで、栗を裏ごししたなめらかな食感が特徴だ。

御菓子所 川上屋本店の画像 1枚目

御菓子所 川上屋本店

住所
岐阜県中津川市本町3丁目1-8
交通
JR中央本線中津川駅から徒歩10分
料金
栗きんとん(8月下旬~12月下旬)=237円(1個)、1555円(6個)、2538円(10個)/ささめささ栗(通年)=1674円(1本)/栗蒸羊羹(9~11月)=1620円(1本)/嬉しの栗=928円(3個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:30(閉店)

丸嶋本店

湯本の歴史とともに歩む老舗

100年以上続く温泉まんじゅうの老舗。あんはこしあんで皮の色が2色。茶色の皮は黒糖のみつを、白い皮は白砂糖のみつが練り込んであり、それぞれの味わいがある。

丸嶋本店の画像 1枚目
丸嶋本店の画像 2枚目

丸嶋本店

住所
神奈川県足柄下郡箱根町湯本706
交通
箱根登山電車箱根湯本駅からすぐ
料金
元祖箱根温泉まんじゅう=100円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30、時期により延長あり

加賀藩御用菓子司 森八本店

藩政期からの木型を展示

寛永2(1625)年創業の金沢屈指の老舗和菓子店に併設されている美術館。江戸時代から伝わる菓子の木型を展示するほか、手作り落雁体験もできる。

加賀藩御用菓子司 森八本店の画像 1枚目
加賀藩御用菓子司 森八本店の画像 2枚目

加賀藩御用菓子司 森八本店

住所
石川県金沢市大手町10-15
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
料金
長生殿小墨=540円~(6枚入)/千歳=1080円~(6個入)/入館料=大人200円、小人(中学生以下)100円/手作り落雁体験(要予約)=1296円/季節の上生菓子とお抹茶のセット(カフェ)=700円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、金沢菓子木型美術館は~17:00

菓心おおすが 夢京橋店

素材をいかす多彩な和菓子

彦根藩三十五万石にちなんだ米俵型の最中「三十五万石」で知られる和菓子店。代々受け継ぐ名菓をはじめ、黄身あんをホワイトチョコで包む「沙羅」など、創作菓子も豊富にそろう。

菓心おおすが 夢京橋店の画像 1枚目
菓心おおすが 夢京橋店の画像 2枚目

菓心おおすが 夢京橋店

住所
滋賀県彦根市本町2丁目2-47
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
料金
三十五万石=160円(求肥餅入、1個)/沙羅=1150円(5個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

島屋菓子舗

別所名物の厄除けまんじゅう

別所名物といえば北向観音にあやかった厄除けまんじゅう。赤糖を使った香ばしい皮と自然な甘みのあんが自慢。春の桜もちをはじめ、季節の和菓子や黒胡麻クルミ餅も人気だ。

島屋菓子舗の画像 1枚目
島屋菓子舗の画像 2枚目

島屋菓子舗

住所
長野県上田市別所温泉1683-6
交通
上田電鉄別所線別所温泉駅から徒歩8分
料金
厄除けまんじゅう=750円(10個入)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00(閉店)、夏期は~19:00

鬼平の羊羮本舗

つるりとのどを通るみずみずしい水羊羹

練りようかん専門店だったが、シーズンオフに地元の人向けに作った水ようかんが評判になり、今ではそれが看板商品に。原料の品質には厳しく、あっさりした味に仕上げている。

鬼平の羊羮本舗の画像 1枚目
鬼平の羊羮本舗の画像 2枚目

鬼平の羊羮本舗

住所
栃木県日光市中鉢石町898
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、日光支所前下車すぐ
料金
水羊羹=650円~(5個)/一口羊かん=1250円(10コ入)/本練りようかん=1300円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00

西川屋老舗

昔懐かしい味わいのケンピ

ケンピは小麦粉に砂糖を混ぜてスティック状に焼き上げた素朴な菓子。江戸時代にそうめんを作っていたこの店の先祖が考案したもので、やさしい甘さと驚くほどの堅さが特色。

西川屋老舗の画像 1枚目
西川屋老舗の画像 2枚目

西川屋老舗

住所
高知県高知市知寄町1丁目7-2
交通
JR高知駅からとさでん交通桟橋線桟橋通5丁目行きで5分、はりまや橋でとさでん交通後免線後免町方面行きに乗り換えて5分、知寄町一丁目下車すぐ
料金
元祖西川屋ケンピ=324円(3袋入り)/梅不し(うめぼし)=540円~/長尾鶏(おながどり)の玉子=648円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

京西陣 菓匠 宗禅

上質な京のあられを楽しむ

上枝物あられと、西陣織を表現した美しい堤で人気のあられ専門店。茶房ではパフェやアイスを味わえる。

京西陣 菓匠 宗禅の画像 1枚目
京西陣 菓匠 宗禅の画像 2枚目

京西陣 菓匠 宗禅

住所
京都府京都市上京区寺之内通浄福寺東角中猪熊町310-2
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで30分、乾隆校前下車、徒歩5分
料金
袷朱珍=1080円(5袋・化粧箱入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、茶房は10:30~16:30(閉店17:00)

吉廼家

四季の趣ある和菓子が好評

「おとぎ草子」は職人の手で一つ一つ丁寧に作られた小さな和菓子の詰め合わせだ。内容は季節によって替わる。

吉廼家の画像 1枚目
吉廼家の画像 2枚目

吉廼家

住所
京都府京都市北区小山東大野町54
交通
地下鉄北大路駅からすぐ
料金
おとぎ草子=1188円(9個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

おりじなる大福 御菓子処 養老軒 本店

アイデア満載のオリジナル大福

「おりじなる大福」が人気の和菓子店。ふわふわなお餅の中にあんやホイップクリーム、果物といった洋菓子のような和菓子のような不思議な味がクセになる。通信販売もしている。

おりじなる大福 御菓子処 養老軒 本店の画像 1枚目
おりじなる大福 御菓子処 養老軒 本店の画像 2枚目

おりじなる大福 御菓子処 養老軒 本店

住所
岐阜県加茂郡川辺町下川辺273-1
交通
JR高山本線中川辺駅からタクシーで5分
料金
ふるーつ大福(11~翌5月)=281円/栗きんとん大福=216円/丸ごと巨峰の大福(7~12月)=216円/生どらやき=各260円/ごろごろ栗のどら焼=260円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)、日曜、祝日は~18:00(閉店)

然花抄院 京都室町本店

築300年以上の町家でカフェタイムを

室町通りに面したどっしりとした構えの趣ある玄関から入り、中庭を眺めつついただく和スイーツは京都情緒たっぷり。ショップでは名物の紙焼きかすてらや焼き菓子などを販売。

然花抄院 京都室町本店の画像 1枚目
然花抄院 京都室町本店の画像 2枚目

然花抄院 京都室町本店

住所
京都府京都市中京区室町通二条下ル蛸薬師町271-1
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩6分
料金
茶庭ノ膳(紙焼きかすてら3種と飲み物のセット)=1540円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:30(閉店18:00)

春華堂本店

有名な「うなぎパイ」の製造・販売元

創業明治20(1887)年の老舗菓子店。有名な「うなぎパイ」の製造・販売元でもある。素材や製法にこだわって丹精込めて作られる定番の和洋菓子がそろう。

春華堂本店の画像 1枚目

春華堂本店

住所
静岡県浜松市中央区鍛冶町321-10
交通
JR東海道新幹線浜松駅から徒歩8分
料金
うなぎパイ=962円(12本)/みそまん=108円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

九重本舗 玉澤 エスパル店

上品な味わいの仙台銘菓「霜ばしら」が人気

10~4月限定で販売されている「霜ばしら」は、真珠を思わせる鮮やかな光沢が美しい。サクッとした歯ざわりと、口に含むとすっと溶ける食感が特徴だ。

九重本舗 玉澤 エスパル店の画像 1枚目
九重本舗 玉澤 エスパル店の画像 2枚目

九重本舗 玉澤 エスパル店

住所
宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1S-PAL B1階
交通
JR仙台駅からすぐ
料金
琥珀物語=950円/九重=1620円(一杯分、10本詰)、2106円(120g、3本入り)/霜ばしら(10~翌4月限定)=1836円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30

白鷺堂

白鷺がモチーフの和菓子

白鷺落雁や白鷺羊羹など、道後温泉発見伝説の白鷺をモチーフにした和菓子が人気。タルトや坊っちゃん団子もある。夜になると始まる坊っちゃん団子の実演販売にも注目。

白鷺堂の画像 1枚目
白鷺堂の画像 2枚目

白鷺堂

住所
愛媛県松山市道後湯之町12-27
交通
JR松山駅から伊予鉄道松山市内線道後温泉行きで25分、終点下車すぐ
料金
珈琲タルト=180円/坊っちゃん団子=100円(1本)/白鷺落雁=260円/白鷺羊羹=360円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉店)

たい焼き ふるさと

香ばしくクセになるおいしさ

北海道産の小豆を使用した手作りあんと地粉、新鮮卵を使用。鋳物の焼き型を使い伝統の一本焼きで焼きあげるため、火が均等に回りパリッと香ばしく焼きあがる。あんことウインナー、カスタードクリームとチョコが加わり4種類を販売。

たい焼き ふるさとの画像 1枚目
たい焼き ふるさとの画像 2枚目

たい焼き ふるさと

住所
長野県松本市大手4丁目1ナワテ通り
交通
JR篠ノ井線松本駅から徒歩10分
料金
たい焼き=180円(あんこ)、200円(ウインナー・カスタードクリーム)、220円(チョコ)/たい焼きアイス=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

儀平 橋杭店

辛党も納得のうすかわ饅頭

橋杭岩を目の前にする老舗和菓子店で、数多くの銘菓を販売する。ほのかな甘さでいくつでも食べられるまんじゅうは辛党にも好評。

儀平 橋杭店の画像 1枚目
儀平 橋杭店の画像 2枚目

儀平 橋杭店

住所
和歌山県東牟婁郡串本町鬮野川1490
交通
JRきのくに線串本駅から串本町コミュニティバス佐部・上田原方面行きで3分、橋杭岩下車すぐ
料金
うすかわ饅頭=1500円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

亀屋良長

銘水によって作り上げられた歴史ある甘味を気軽に

良質な湧き水(醒ヶ井水)を求めて1803(享和3)年にこの地で創設され、現在もその水を使用したお菓子を販売する。

亀屋良長の画像 1枚目
亀屋良長の画像 2枚目

亀屋良長

住所
京都府京都市下京区四条通油小路西入ル柏屋町17-19
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
季節の生菓子セット(抹茶付き)=1045円/烏羽玉氷=1100円/烏羽玉=540円(6個)/宝ぽち袋=864円/スライスようかん=540円(2枚入)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(販売は9:30~18:00)

名物かまど総本店

かまどの形をしたかわいい和菓子

かつて塩業で栄えた坂出市の代表的な和菓子。塩を炊くかまどをかたどった生地のなかに、北海道の手亡豆で作った黄身餡を入れて焼いたもの。素朴な味と形が根強い人気。

名物かまど総本店の画像 1枚目
名物かまど総本店の画像 2枚目

名物かまど総本店

住所
香川県坂出市江尻町1247
交通
JR予讃線坂出駅から琴参バス王越・弓弦羽行きで6分、坂江橋下車、徒歩7分
料金
名物かまど=1015円(12個入り)/かまどパイ=1080円(10枚入り)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(閉店)

きんせん堂

醤油の香りとほんのり甘い餡が魅力の「金泉焼」

十勝大豆の餡を小餅で包み醤油でこんがり焼いた金泉焼が新しい有馬名物として人気。有馬温泉駅構内で実演販売をするほか、有馬観光総合案内所や主要な宿などで買える。

きんせん堂

住所
兵庫県神戸市北区有馬町266-2
交通
神戸電鉄有馬線有馬温泉駅からすぐ

開成柏屋

江戸末期から親しまれる「薄皮饅頭」

日本三大まんじゅうのひとつと謳われる福島名物の「薄皮饅頭」。厳選された小豆を使った上品な甘さの自家製あんと、しっとりと仕上げた黒糖入りの薄皮が絶妙にマッチする。

開成柏屋の画像 1枚目
開成柏屋の画像 2枚目

開成柏屋

住所
福島県郡山市朝日1丁目13-5
交通
JR東北新幹線郡山駅から福島交通市役所方面行きバスで10分、郡山市役所下車すぐ
料金
柏屋薄皮饅頭こし・つぶ=1274円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00