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和菓子

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。志摩名物「さわ餅」をみやげに「竹内餅店」、“甘いマグロ”をパクリ「築地 さのきや」、「両口屋是清 エスカ店」など情報満載。

  • スポット:987 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

181~200 件を表示 / 全 987 件

竹内餅店

志摩名物「さわ餅」をみやげに

伊雑宮御田植祭の竹取り神事にちなんで名付けられた餅菓子「さわ餅」で知られる店。「さわ餅」は志摩の祝い事には欠かせない餅で、江戸末期からこの地で食べられているという。

竹内餅店の画像 1枚目

竹内餅店

住所
三重県志摩市磯部町穴川1182-11
交通
近鉄志摩線穴川駅から徒歩20分
料金
さわ餅=75円(1個)/あこや=75円(1個)/茶まんじゅう=75円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

築地 さのきや

“甘いマグロ”をパクリ

鯛ではなく、マグロをかたどったユニークな“まぐろ焼き”が看板メニュー。モチモチ生地の「中トロ」のほか、甘さ控えめのあんがぎっしり入った、サクサク生地の「本マグロ」がある。

築地 さのきやの画像 1枚目
築地 さのきやの画像 2枚目

築地 さのきや

住所
東京都中央区築地4丁目11-9
交通
地下鉄築地駅から徒歩5分
料金
本マグロ=280円/中トロ=300円/キハダマグロ=300円/まぐろ最中小倉あん、ゆずあん=各280円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:00(売り切れ次第閉店)

亀屋栄泉

川越のいもスイーツを世に広めた老舗

川越で100年以上の歴史をもつ、サツマイモを使ったお菓子の老舗。守り続けた伝統の味わいはおみやげ用としても人気。2階には「芋菓子の歴史館」も併設されている。

亀屋栄泉の画像 1枚目

亀屋栄泉

住所
埼玉県川越市幸町5-6
交通
西武新宿線本川越駅から徒歩12分
料金
昔ながらの素朴な味わい切り芋=250円(大)、150円(小)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

なごみの米屋 總本店

甘い和菓子に癒される

明治32(1899)年創業。成田山表参道で栗羊羹を作り、今日まで伝統の技を守り受け継いでいる。素材にこだわった和菓子は羊羹や最中など豊富な種類が揃う。

なごみの米屋 總本店の画像 1枚目
なごみの米屋 總本店の画像 2枚目

なごみの米屋 總本店

住所
千葉県成田市上町500
交通
JR成田線成田駅から徒歩10分
料金
ぴーなっつ最中=1300円(8個詰)/極上羊羹栗=1800円(1本)/栗むし羊羹=1200円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00

赤司菓子舗

由布院駅前の和菓子店

由布院駅前に店を構える和菓子の老舗。柚子羊羹、ゆず饅頭、そば饅頭は、みやげ品として人気がある。昔ながらの流し羊羹はシーズンによっては予約が望ましい。

赤司菓子舗の画像 1枚目
赤司菓子舗の画像 2枚目

赤司菓子舗

住所
大分県由布市湯布院町川北2-2
交通
JR久大本線由布院駅からすぐ
料金
流し羊羹=1404円(小)、2376円(大)/柚子羊羹=1188円/ゆず饅頭、そば饅頭=各540円(1パック5個入)/しっとり餡ぽてと=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

石川屋本舗

季節感のある商品を提供

金沢の代表銘菓「かいちん」のほか、日本の四季をイメージした昔ながらの彩りある和菓子が並ぶ。季節ごとに変わるデザインも楽しい。金沢駅あんとでも購入可能。

石川屋本舗の画像 1枚目
石川屋本舗の画像 2枚目

石川屋本舗

住所
石川県金沢市示野町西22
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス済生会病院行きまたは下安原行きで15分、示野雪吊橋下車すぐ
料金
かいちん(36個入)=2592円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

酒饅頭本舗つるや

変わらぬおいしさの酒饅頭

創業安永8(1779)年。紅白の酒まんじゅうは直径8cmのビッグサイズ。極上の白糀を使ってふっくらとした皮の中には、甘さ控えめのこしあんがたっぷりとつまっている。土・日曜は要予約。

酒饅頭本舗つるやの画像 1枚目

酒饅頭本舗つるや

住所
長野県長野市東後町34
交通
JR長野駅からアルピコ交通「ぐるりん号」バスで6分、善光寺大門下車すぐ
料金
酒饅頭(紅・白)=各150円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(売り切れ次第閉店)

志゛満ん 草餅

天然よもぎの香り高い草餅

明治時代初期に隅田川の船着き場で船を待つ客に、草餅とお茶を出したのがはじまり。草餅は天然物の新芽だけを使い、十勝産の小豆を使ってあんを作る。草大福も人気だ。

志゛満ん 草餅の画像 1枚目
志゛満ん 草餅の画像 2枚目

志゛満ん 草餅

住所
東京都墨田区堤通1丁目5-9
交通
東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩12分
料金
草餅=145円(1個)/栗きんとんどらやき=210円(1個)/笹餅=145円(1個)/草大福=145円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

高田屋菓子舗

すべて自家製のこだわり和菓子

すべての商品が手作りで、添加物不使用だから安心。看板商品は地元特産の花いんげん豆を煮込んだ「おいらんふろう濡甘納豆」で、皮がやわらかく歯触りもよい。

高田屋菓子舗の画像 1枚目
高田屋菓子舗の画像 2枚目

高田屋菓子舗

住所
群馬県吾妻郡中之条町四万4232「旅の館」内
交通
JR吾妻線中之条駅から関越交通四万温泉行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
おいらんふろう濡甘納豆(1袋)=500円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

三ツ山羊羹本舗

水ようかんの老舗

主人がひとりで手作りの味を守り続けているようかんの老舗。小豆の風味も豊かな製品は、水ようかんにうるさい地元でも人気の高い商品だ。

三ツ山羊羹本舗の画像 1枚目
三ツ山羊羹本舗の画像 2枚目

三ツ山羊羹本舗

住所
栃木県日光市中鉢石町914
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで4分、日光支所前下車すぐ
料金
水羊羹=700円~(5本折)/竹皮包本煉羊羹=1700円/一口羊羹=1250円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30

糸屋菓子舗

伝説にちなんだ菓子をお持ち帰り

弥彦に伝わる「神様に諭されたウサギ」をモチーフとした菓子を製造・販売。落雁、和三盆の干菓子などがあり、なかでも、フォルムがキュートな7種類の味のチョコレートがおすすめ。

糸屋菓子舗の画像 1枚目
糸屋菓子舗の画像 2枚目

糸屋菓子舗

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦1281
交通
JR弥彦線弥彦駅から徒歩7分
料金
ちょこっ兎=800円(7個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

楓月堂

やさしい味の手作り銘菓「夢まくら」

昭和7(1932)年創業の老舗和菓子店。名物の「温泉まんじゅう」は毎朝製造している。つぶ餡か、こし餡かを選べる。

楓月堂の画像 1枚目
楓月堂の画像 2枚目

楓月堂

住所
群馬県吾妻郡中之条町四万4237-34
交通
JR吾妻線中之条駅から関越交通四万温泉行きバスで30分、四万温泉下車、徒歩3分
料金
温泉まんじゅう=120円(1個)/夢まくら=720円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

伊豆柏屋本店

いでゆむし羊羹は伊東名菓

キネマ通りアーケード街にある和菓子店。名物は竹皮に包み温泉を利用して蒸した栗蒸羊羹「いでゆむし羊羹」。ほんのりと竹の香りがする。こしと小倉の2種類の味がそろう。

伊豆柏屋本店の画像 1枚目
伊豆柏屋本店の画像 2枚目

伊豆柏屋本店

住所
静岡県伊東市中央町3-7
交通
JR伊東線伊東駅から徒歩5分
料金
極上栗蒸羊羹=702円(小1個)、1296円/一口栗蒸羊羹=141円/いづる饅頭=118円/いでゆむし羊羹=648円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店)

ふじや千舟 エスパル店

上品な甘みが広がる逸品

くるみ風味の白餡をクッキー生地で包んだ銘菓「支倉焼」を販売。一品のみの製造販売にこだわり60余年。世代を問わず愛される上品な味わいで、みやげはもちろん自分用にもおすすめ。

ふじや千舟 エスパル店の画像 1枚目
ふじや千舟 エスパル店の画像 2枚目

ふじや千舟 エスパル店

住所
宮城県仙台市青葉区中央1丁目1-1S-PAL B1階
交通
JR仙台駅からすぐ
料金
支倉焼=1598円(6個)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

金多留満本店

伝統を守り続ける菓子舗

富士山の水と厳選した材料で作った和菓子を販売。富士山の五合目に群生する高山植物ハマナシの実をゼリー状の錦玉で包んだ「はまなし」など、富士山にまつわる和菓子が並ぶ。

金多留満本店の画像 1枚目
金多留満本店の画像 2枚目

金多留満本店

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津7407
交通
富士山麓電気鉄道富士急行線河口湖駅からタクシーで8分
料金
富士山羊羹抹茶=1700円(1本)/富士の錦=2800円(1本)/はまなし=1500円(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:30(10~翌3月は~18:00)

清芳亭

昭和初期から伝わる伊香保の味

伊香保名物、湯の花饅頭の人気店。北海道産のあずきを使った栗羊羹や季節限定のくずきりなどもおすすめ。

清芳亭の画像 1枚目
清芳亭の画像 2枚目

清芳亭

住所
群馬県渋川市伊香保町伊香保544-38
交通
JR上越線渋川駅から関越交通伊香保温泉行きバスで25分、見晴下下車すぐ
料金
どら焼き=1100円(6個入)/和栗饅頭=1200円(9個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(変更の場合あり、要問合せ)

お菓子の壽城

見て食べて楽しめる菓子の城

米子ICの近くにあり、米子城を模した天守閣が目を引く。「とち餅」をはじめ、モンドセレクションを受賞した抹茶フォンデュなど和洋菓子を幅広く楽しめるお菓子のテーマパーク。

お菓子の壽城の画像 1枚目
お菓子の壽城の画像 2枚目

お菓子の壽城

住所
鳥取県米子市淀江町佐陀1605-1
交通
JR山陰本線伯耆大山駅からタクシーで5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、12月第3月曜~翌2月は~17:00