トップ > ショッピング・おみやげ x シニア > 食品・お酒 x シニア > 和菓子 x シニア

和菓子

「日本×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。一本焼きのレトロなカステラ「松浦軒本店」、昔から伊勢みやげといえばコレ「喜久屋」、一度は食べてみたい「まゆ最中」「自由が丘 蜂の家」など情報満載。

  • スポット:988 件
  • 記事:519 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

581~600 件を表示 / 全 988 件

松浦軒本店

一本焼きのレトロなカステラ

寛政8(1796)年創業の和菓子店。江戸時代にポルトガルから伝来した伝統の技法で焼き上げるカステーラが名物。ほかにも、地元銘菓である栗を使った菓子や季節の生菓子をそろえている。

松浦軒本店の画像 1枚目
松浦軒本店の画像 2枚目

松浦軒本店

住所
岐阜県恵那市岩村町本町3-246
交通
明知鉄道岩村駅から徒歩15分
料金
カステーラ(1本)=480円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:30

喜久屋

昔から伊勢みやげといえばコレ

伊勢名物、生姜糖を製造販売。神宮の剣祓をかたどった生姜糖は、昔から伊勢みやげの筆頭。喜久屋は製造元で、直売もする。

喜久屋の画像 1枚目
喜久屋の画像 2枚目

喜久屋

住所
三重県伊勢市宇治今在家町42
交通
近鉄山田線伊勢市駅から三重交通内宮前行きバスで20分、終点下車、徒歩3分
料金
生姜糖剣先=550円/生姜糖剣先日の出=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(時期により異なる)

自由が丘 蜂の家

一度は食べてみたい「まゆ最中」

昭和31(1956)年創業、首都圏に9店舗展開する和菓子の老舗店。十勝産小豆など素材にこだわった商品が多く、特にひとくちサイズのまゆ最中が人気だ。

自由が丘 蜂の家の画像 1枚目
自由が丘 蜂の家の画像 2枚目

自由が丘 蜂の家

住所
東京都目黒区自由が丘2丁目10-6
交通
東急東横線自由が丘駅からすぐ
料金
まゆ最中=1134円(10個)/林檎くろーね=540円(1本)/季節のくろーね=540円(1本)/栗むし羊羹=864円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:00

柳月

まろやかな味で老舗の名物「ながお菓まんじゅう」は観光客に好評

大正5年創業で蔵造りの重厚な店構え。老舗の名物で内閣総理大臣賞を受賞した「ながお菓まんじゅう」は、長岡を訪れる観光客に大人気の一品で、まろやかな味が好評だ。

柳月の画像 1枚目
柳月の画像 2枚目

柳月

住所
静岡県伊豆の国市長岡1078-1
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線伊豆長岡駅から伊豆箱根バス温泉場循環または伊豆三津シーパラダイス方面行きで6分、温泉駅下車すぐ
料金
ながお菓まんじゅう=60円(1個)、1000円(15個)、800円(12個)、1300円(20個)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~18:00(売り切れ次第閉店)

道中おやき

パンのような食感の蒸しおやきが自慢

店頭で蒸されるおやきはパンのような食感で、野沢菜や野菜のほかにつぶあん入りのよもぎなど6種類。季節限定のキノコやキャラブキもある。店内で食べれば、そば茶や漬け物をサービス。

道中おやきの画像 1枚目

道中おやき

住所
岐阜県中津川市馬籠4294-2
交通
JR中央本線中津川駅から北恵那バス馬籠行きで30分、終点下車、徒歩6分
料金
おやき(1個)=180円/肉まんなど=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(12~翌3月は~16:30)

飴元 菊水

素朴なおいしさを守る老舗

手作りの味にこだわり続ける老舗菓子店。ラッキョウやカツオ節など、珍しい味の飴や和菓子がずらりと並ぶ。飴を使った夏限定の「飴やのかき氷」は、菊水ならではの味わいだ。

飴元 菊水の画像 1枚目
飴元 菊水の画像 2枚目

飴元 菊水

住所
静岡県賀茂郡西伊豆町仁科802-4
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から東海バス松崎行きで1時間35分、大浜下車すぐ
料金
めでたい(各種)=230円~/特選栗まんじゅう=250円(1個)/あまてるレモン(量り売り)=130円~(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

綿半本店

200年以上の歴史を持つ和菓子店

約200年以上の歴史を持つ老舗和菓子店で、日光の銘菓「日乃輪」や日光煉羊羹などで有名。日の輪は小麦粉の皮でこしあんを包んだ上品な菓子。水羊羹はさっぱりとした味わい。

綿半本店の画像 1枚目
綿半本店の画像 2枚目

綿半本店

住所
栃木県日光市安川町7-9
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺湖方面行きで6分、総合会館前下車すぐ
料金
日乃輪=170円(1個)、1150円~(6個入)/一口塩羊羹=130円(1個)/日光綿半の塩羊羹=1500円/水羊羹=700円(5本入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30

本家長門屋 七日町店

城下町らしい和菓子が並ぶ

嘉永元(1848)年、会津藩主から庶民の菓子作りを命じられ開業した老舗和菓子店。昔ながらの駄菓子のとり飴のほか、季節商品や贈答向けの上品な和菓子が並ぶ。

本家長門屋 七日町店の画像 1枚目
本家長門屋 七日町店の画像 2枚目

本家長門屋 七日町店

住所
福島県会津若松市七日町3-30
交通
JR只見線七日町駅からすぐ
料金
貝千年(1個)=450円/会津駄菓子袋セット=920円/香木実(17個入)=1900円/くるみゆべし花雪(5個入)=580円/起き上がり最中(6個)=1180円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

千代の舎 竹村

かわいい鹿の焼印がポンッ

元禄14(1701)年創業の和菓子の老舗。奈良銘菓の青丹よしは、最高級の和三盆糖を使用した落雁。南都七大寺の瓦をかたどった古瓦などもあり、いずれも上品な味わい。

千代の舎 竹村の画像 1枚目
千代の舎 竹村の画像 2枚目

千代の舎 竹村

住所
奈良県奈良市東向南町22
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から徒歩3分
料金
奈良饅頭=175円~(1個)/野守の鏡=175円(1個)/南都七大寺古瓦=150円~(1枚)/青丹よし=195円~(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30

フジタ製菓

香ばしく口どけのよいもろこし

小豆の粉と上白糖を固めたもろこしを両面焼いた「両面焼もろこし」は、サクサクした食感と口どけが絶妙。秋田みやげには、なまはげの顔をかたどった、なまはげまんじゅうもおすすめ。

フジタ製菓

住所
秋田県秋田市牛島東7丁目10-43
交通
JR秋田駅からタクシーで20分
料金
両面焼もろこし=356円(120g)~/なまはげまんじゅう=972円(12個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

寺子屋本舗 城崎温泉店

上品な甘さのとうふミルクソフトは煎餅に負けない人気商品

煎餅や濡れおかきの専門店が販売する「とうふミルクソフト」は、国産大豆100%の豆腐を丸ごと使ったソフトクリーム。大豆の味を活かした上品な甘さが好評だ。湯めぐり途中の食べ歩きにおすすめ。

寺子屋本舗 城崎温泉店の画像 1枚目

寺子屋本舗 城崎温泉店

住所
兵庫県豊岡市城崎町湯島677
交通
JR山陰本線城崎温泉駅から徒歩5分
料金
とうふミルクソフト=380円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

錦花堂本舗

熊野のおやつといえば「とらまき」

九鬼水軍の戦法を記した虎の巻を模した「九鬼水軍虎の巻」は、地元では「とらまき」と呼ばれる銘菓。柔らかいカステラ生地に、たっぷりのこしあんが包まれている。

錦花堂本舗の画像 1枚目

錦花堂本舗

住所
三重県尾鷲市九鬼町1171-4
交通
JR紀勢本線九鬼駅から徒歩15分
料金
九鬼水軍虎の巻=550円(1本)/クリームトラちゃん(夏期は要予約)=550円(1本)/
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00

餅文総本店 餅屋文蔵の店

350年の歴史を刻むもっちり生ういろ

万治2(1659)年創業の老舗で、名古屋ういろの元祖として知られる。職人によって手作りの生地で作られたういろはもちもちしていながら、歯切れがいいのが特徴。

餅文総本店 餅屋文蔵の店の画像 1枚目
餅文総本店 餅屋文蔵の店の画像 2枚目

餅文総本店 餅屋文蔵の店

住所
愛知県名古屋市熱田区池内町5-12
交通
JR東海道本線金山駅から徒歩12分
料金
わらびういろ=648円(5個入)/生ういろ=324円(1棹)/献上外良=864円(1棹)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

美鈴

四季折々を和菓子で見ごとに表現

鶴岡八幡宮の茶会などに和菓子を届ける老舗。優美な雰囲気の生菓子を提供する。上生菓子は月ごとに替わり、季節を感じさせる仕上がりに。購入は事前の予約が必要。

美鈴の画像 1枚目
美鈴の画像 2枚目

美鈴

住所
神奈川県鎌倉市小町3丁目3-13
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩14分
料金
上生菓子詰め合わせ=1800円(1折6個入)/本煉羊羹=3000円/黒羊羹=3000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

石谷精華堂

ひと口サイズのかわいい三色団子

明治13(1880)年創業の老舗店。代表銘菓「打吹公園だんご」は、抹茶餡、小豆餡、白餡の三色の団子が串に刺さったもの。時間をかけて作り上げた餡は上品な味だ。

石谷精華堂の画像 1枚目
石谷精華堂の画像 2枚目

石谷精華堂

住所
鳥取県倉吉市幸町459-1
交通
JR山陰本線倉吉駅から日本交通市内線西倉吉方面行きバスで7分、厚生病院前下車、徒歩5分
料金
打吹公園だんご=520円(5本)、930円(10本)、1850円(20本)/
営業期間
通年
営業時間
6:00~18:00

高田屋

備中高梁産の白小豆を使った羊羹が好評

文政年間創業の老舗の和菓子店。昔から変わらない味の羊羹は、地元客、観光客を問わず親しまれている。出雲大社にちなんだ「もなか雲太」はつぶあん入りで美味。

高田屋の画像 1枚目
高田屋の画像 2枚目

高田屋

住所
島根県出雲市大社町杵築東367
交通
一畑電車大社線出雲大社前駅から徒歩5分
料金
羊羹=1350円(1本)/もなか雲太=1500円(10個入)/椿もち=135円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:30

銀座たまや

東京たまご・ごまたまごで知られる

看板商品「東京たまご ごまたまご」で知られる店。ホワイトチョコでコーティングしたカステラ生地の中に、黒ごまペーストと黒ごまあんが入っている。一度食べたらやみつきに。

銀座たまやの画像 1枚目
銀座たまやの画像 2枚目

銀座たまや

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1JR東京駅構内 1階 ギフトガーデン東京南通路店内
交通
JR東京駅構内
料金
東京たまご ごまたまご=520円(5個入り)、720円(8個入り)~/
営業期間
通年
営業時間
6:30~21:30、木~日曜、祝日は~22:00(時期により異なる)

布善

素朴な味わいのそば饅頭が名物

日田の銘菓であるそば饅頭の元祖。100%のそば粉と山イモをあわせてつくる饅頭は、ふんわりとして香り高い。

布善の画像 1枚目

布善

住所
大分県日田市隈1丁目2-29
交通
JR久大本線日田駅から徒歩10分
料金
そば饅頭=1100円(10個)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

吉田菓子舗

ていねいに練ったあんがおいしい「巴もなか」

明治の創業以来、手作りを守るこだわりの和菓子店。名物「巴もなか」は、ていねいに練られたあんが絶品。バターで練った生地で粒あんを包んだ「四道将軍」も評判だ。

吉田菓子舗の画像 1枚目

吉田菓子舗

住所
福島県会津若松市馬場町1-22
交通
JR磐越西線会津若松駅から会津バス永井野行きで5分、神明通り下車、徒歩5分
料金
巴もなか=1250円(24個入)/旬の上生菓子=170円~/四道将軍=1000円(9個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:30、日曜、祝日は10:00~16:00