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調味料

「日本×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。アジアの調味料と食品はおまかせ「林商店」、冬期のみの寒仕込みを守る「角長」、風味豊かな自家農園の有馬山椒「山椒彩家」など情報満載。

  • スポット:79 件
  • 記事:92 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

21~40 件を表示 / 全 79 件

林商店

アジアの調味料と食品はおまかせ

中華料理の調味料や食材はもちろん、ベトナムやタイ、フィリピンなどさまざまな国の食材がずらりと並ぶ。レトルトや缶詰もあるので、みやげや家で手軽に楽しむのにいい。

林商店の画像 1枚目
林商店の画像 2枚目

林商店

住所
兵庫県神戸市中央区栄町通1丁目3-19
交通
JR神戸線元町駅から徒歩3分
料金
台湾のピータン=550円(6個)/春巻きの皮=400円(500g)/スイートチリソース=300円(300ml)/貝柱スープの素=550円(100g)/薬膳粥=650円/パイナップルケーキ=1700円(1箱)、170円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

角長

冬期のみの寒仕込みを守る

室町時代の溜りを再現した「濁り醤」、江戸時代の醤油を再現した「湯浅たまり」などを製造販売している。醤油資料館も見もの。

角長の画像 1枚目
角長の画像 2枚目

角長

住所
和歌山県有田郡湯浅町湯浅7
交通
JRきのくに線湯浅駅から徒歩12分
料金
濁り醤(にごりびしお)=1980円(720ml)/湯浅たまり(四合徳利)=2500円/入館料(民具館・資料館、要予約)=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、日曜は10:00~16:00(閉店)、民具館・資料館は12:00~13:00は休館

山椒彩家

風味豊かな自家農園の有馬山椒

有馬山椒を石臼でていねいに挽いた粉山椒をはじめ、山椒の可能性を追求したオリジナル商品を販売する山椒専門店。ドレッシングや菓子など気軽に山椒を楽しめる多彩な商品が並ぶ。

山椒彩家の画像 1枚目
山椒彩家の画像 2枚目

山椒彩家

住所
兵庫県神戸市北区有馬町1172
交通
神戸電鉄有馬線有馬温泉駅から徒歩7分
料金
サンショウミント=378円/サンショウマヨネーズ=864円/有馬 粉さんしょう=1080円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

堀河屋野村

三ツ星醤油で名高い老舗

創業300年を数え、長きにわたり日本の醤油を守る紀州最古の蔵。昔と変わらぬ天然醸造一筋の手作り「三ツ星醤油」を日本一と讃える人もいるほど。

堀河屋野村の画像 1枚目
堀河屋野村の画像 2枚目

堀河屋野村

住所
和歌山県御坊市薗743
交通
紀州鉄道西御坊駅から徒歩5分
料金
三ツ星醤油=1080円(300ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

油甚本店

料理の格を上げる名店の油

博物館通りに面して建つ、明治時代創業の老舗油店。歴史を感じさせる店内に、豊潤な香りの胡麻油やツバキ油、菜種油などが並ぶ。昔ながらの量り売りも老舗らしい。

油甚本店の画像 1枚目
油甚本店の画像 2枚目

油甚本店

住所
滋賀県長浜市元浜町14-14
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩8分
料金
純正胡麻油=600円(300ml)/太白胡麻油=600円(300ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

桑田醤油醸造場

明治10(1877)年創業の醤油醸造場

表側は、京風の商家造りで、辺りを通ると、まろやかな醤油の香りがやさしく広がる。自家製醤油は、濃口・淡口・再仕込の3種類。醤油を使ったアイスや飴、羊羹などの甘味も販売。

桑田醤油醸造場の画像 1枚目
桑田醤油醸造場の画像 2枚目

桑田醤油醸造場

住所
鳥取県倉吉市東仲町2591赤瓦六号館
交通
JR山陰本線倉吉駅から日本交通市内線西倉吉方面行きバスで12分、赤瓦・白壁土蔵下車、徒歩5分
料金
蔵だより3本セット=1000円/醤油アイスクリーム=390円/ポン酢アイスクリーム=390円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30

藤野醤油醸造元

昔ながらの手作り醤油

老舗醤油醸造元。良質の国産丸大豆と那智山の伏流水を使った手作り醤油は大豆の香りが生きた逸品。

藤野醤油醸造元の画像 1枚目

藤野醤油醸造元

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満1573
交通
JRきのくに線紀伊天満駅から徒歩5分
料金
丸大豆しょうゆ(濃口)=1058円(900ml)/さしみかけしょうゆ=1566円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~12:00、13:00~17:00

飯尾醸造

米にこだわる酢の老舗

漫画『美味しんぼ』やテレビでも取り上げられた「純米富士酢」で知られる。日本古来の製法にこだわった純米酢で、まろやかな酸味と深い味わいが特徴。色鮮やかな果実酢も人気。

飯尾醸造の画像 1枚目
飯尾醸造の画像 2枚目

飯尾醸造

住所
京都府宮津市小田宿野373
交通
京都丹後鉄道宮福線宮津駅からタクシーで10分
料金
純米富士酢=756円(500ml)/ピクル酢=648円(360ml)/紅芋酢=648円(120ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

うね乃

昔と変わらぬ製法で作るやさしい味のだし

“ほんまもんのだし”を製造販売する老舗のだし専門店。昔と変わらない製法で作るやさしい味のだしは、無添加で素材にもこだわっている。使いやすい粉だしのドレッシングも人気。

うね乃の画像 1枚目
うね乃の画像 2枚目

うね乃

住所
京都府京都市南区唐橋門脇町4
交通
JR京都線西大路駅から徒歩5分
料金
だし屋のしろだし=1426円(360ml)/粉だし=648円(カツオ・マグロ各40g)、908円(昆布50g)/おだしのパックじん(黄)=1188円(7g×18パック)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土曜は~16:00

丸正酢醸造元

那智山の伏流水を使う古式醸造酢

明治12(1879)年の創業以来、「旨い酢は良質の軟水と麹が命」と那智山の伏流水で杉桶を使った古式醸造を続ける。

丸正酢醸造元の画像 1枚目
丸正酢醸造元の画像 2枚目

丸正酢醸造元

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満271
交通
JRきのくに線紀伊天満駅からすぐ
料金
古来上寿し酢=864円(300ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、販売は~15:00

みそ楽

昔から変わらない伝統の製法

天保2(1831)年創業の歴史と伝統を持ち、曹洞宗大本山永平寺の御用達店としても知られる味噌屋。店内には様々な種類の味噌が並び、自分好みの味を見つけることができる。

みそ楽の画像 1枚目

みそ楽

住所
福井県福井市春山2丁目25-1
交通
福井鉄道福武線仁愛女子高校駅から徒歩4分
料金
蔵みそ=463円(500g)、926円(1kg)/みそせんべい=247円/馬鹿ばやし(1kg)=1296円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

タケサン記念館 一徳庵

小豆島の塩・醤油・佃煮の歴史がわかる

小豆島佃煮の先駆者タケサンの武部吉次の功績や、佃煮の今昔を紹介する資料館兼ショップ。醤油や佃煮、もろみソフトがおすすめ。要予約でもろみ醸造工場(=島醸)の見学ができる。

タケサン記念館 一徳庵の画像 1枚目
タケサン記念館 一徳庵の画像 2枚目

タケサン記念館 一徳庵

住所
香川県小豆郡小豆島町苗羽甲2211
交通
土庄港から小豆島オリーブバス坂手港行きで40分、芦ノ浦下車すぐ
料金
生搾醤油=650円(360ml)/やわらか真昆布(ひしお煮)=870円/もろみソフト=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

山中油店

全国でも珍しい油の専門店

200年続く油の専門店。日本古来の菜種油や胡麻油、落花生油のほか、遠くイタリアやカリフォルニアまで現地買い付けに行き、自ら「油利き」として厳選したオリーブオイルなども扱っている。

山中油店の画像 1枚目
山中油店の画像 2枚目

山中油店

住所
京都府京都市上京区下立売通智恵光院西入ル下丸屋町508
交通
JR京都駅から市バス9系統西賀茂車庫前行きで20分、堀川下立売下車、徒歩10分
料金
レモンオリーブオイル=2700円(250ml)/オレンジオリーブオイル=2700円(250ml)/玉締しぼり胡麻油=1188円(450g)/芳香落花生油=2052円(460g)/Rustico=2484円(500ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

村山造酢

繊細な京料理の味付けに最適な京の酢

看板商品の「千鳥酢」は米を原料に醸造し、酸味の強すぎないまろやかな味で、繊細な味つけの京料理に最適。プロの料理人から家庭まで、幅広く愛用される逸品だ。

村山造酢の画像 1枚目
村山造酢の画像 2枚目

村山造酢

住所
京都府京都市東山区三条大橋東3-2
交通
京阪本線三条駅から徒歩5分
料金
千鳥酢=453円(360ml)、658円(900ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

入正醤油

NHKのテレビ小説「澪つくし」のモデルとなった醤油工場

NHKで放映された朝のテレビ小説「澪つくし」のモデルとなった入正醤油。合成保存料、着色料は一切使用せず、低塩分ながら豊かなうま味あるしょう油を製造。

入正醤油の画像 1枚目

入正醤油

住所
千葉県香取郡東庄町笹川い2132
交通
JR成田線笹川駅から徒歩10分
料金
澪つくし=507円(360ml)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

天佑庵

みやげ選びにもってこいの醤油店

マツキン醸造の直売店。マツキンのほぼ全商品を扱うほか、味噌せんべいや甘酒アイスなどを販売。

天佑庵の画像 1枚目
天佑庵の画像 2枚目

天佑庵

住所
佐賀県唐津市和多田百人町1-28
交通
JR筑肥線和多田駅から徒歩12分
料金
甘酒アイス=250円/味噌せんべい=160円(5枚入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

京都大原の味噌屋さん 味噌庵

どこか懐かしい手作り味噌を

昔ながらの原材料を使い、ほぼすべての工程は手作業で。蔵で1年以上ゆっくり寝かせた自家製味噌はコクがあり、鍋物はもちろん、そのまま食べてもおいしい。調味料「塩生山椒も」人気。

京都大原の味噌屋さん 味噌庵の画像 1枚目
京都大原の味噌屋さん 味噌庵の画像 2枚目

京都大原の味噌屋さん 味噌庵

住所
京都府京都市左京区大原草生町41
交通
JR京都駅から京都バス17・18系統大原行きで1時間、終点下車、徒歩12分
料金
一年味噌=800円(400g)/二年味噌=1000円(400g)/しば漬=700円(130g)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

城崎ビネガー

トキワの直営店「お酢のドリンクバー」

“べんりで酢”でおなじみのトキワ直営店。ドリンクビネガーは香りのよいりんご酢を中心にレモンやブルーベリーなどの果汁をブレンドし、ジュース感覚で飲みやすく仕上げている。トキワのこだわりの調味料も各種販売を行っている。

城崎ビネガーの画像 1枚目
城崎ビネガーの画像 2枚目

城崎ビネガー

住所
兵庫県豊岡市城崎町湯島391木屋町小路内
交通
JR山陰本線城崎温泉駅から徒歩10分
料金
城崎ビネガー=972円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00

ヤマニ味噌

伝統を守る生粋の味噌

明治20(1887)年の創業以来、自社製の酵母で伝統の味を受け継いでいる佐倉味噌の老舗。昔ながらの製法を守り続けており、ヘルシーフードとしても注目されている。

ヤマニ味噌の画像 1枚目
ヤマニ味噌の画像 2枚目

ヤマニ味噌

住所
千葉県佐倉市並木町33
交通
京成本線京成佐倉駅から徒歩7分
料金
胚芽入り味噌=363円(500g)/ちばの恵=409円(500g)/菜の花味噌=607円(1kg)/花こうじ味噌(白)=532円(1kg)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00

JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センター

上野村奥多野の自然が育む味

国産の大豆と群馬県産の大麦を使った麦みその「十石みそ」。昔から米に変わる主食として麦があり、味噌は保存食として重宝されてきた。無添加、天然醸造にこだわっている。

JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センターの画像 1枚目
JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センターの画像 2枚目

JA上野村直売所 道の駅上野 琴平センター

住所
群馬県多野郡上野村勝山118
交通
JR高崎線新町駅から日本中央バス上野村ふれあい館行きで1時間55分、勝山下車すぐ
料金
十石みそ=630円(1kg)/上野村大豆使用十石みそ=840円(1kg)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)、食堂は11:00~15:00(閉店)