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見どころ・レジャー

「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。太平洋が一望できる動物園。遊園地が隣接しており一日楽しめる「日立市かみね動物園」、大蛇の伝説が残る名勝「小松淵」、奥州藤原氏の栄華を伝える平泉のシンボル的存在「中尊寺」など情報満載。

  • スポット:4,170 件
  • 記事:3,196 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

2,081~2,100 件を表示 / 全 4,170 件

日立市かみね動物園

太平洋が一望できる動物園。遊園地が隣接しており一日楽しめる

太平洋が一望できる動物園。ライオンやゾウ、リスザルやカピバラなど約100種540点の動物に会える。遊園地やレジャーランドも併設されているので家族で一日楽しむことができる。

日立市かみね動物園の画像 1枚目
日立市かみね動物園の画像 2枚目

日立市かみね動物園

住所
茨城県日立市宮田町5丁目2-22
交通
JR常磐線日立駅から茨城交通神峰公園口方面行きバスで10分、神峰公園口下車、徒歩3分
料金
入園料=大人520円、小人(4歳~中学生)100円/ (65歳以上は無料、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:45(閉園16:30)、11~翌2月は~15:15(閉園16:00)

小松淵

大蛇の伝説が残る名勝

「小松淵の主」大蛇が棲んでいたといわれる渓谷。そびえたつ巨石の頂上には数本の老松が生え、その真ん中に大きな穴があいている。自然美と伝説を感じたい。

小松淵の画像 1枚目
小松淵の画像 2枚目

小松淵

住所
山形県最上郡大蔵村南山
交通
JR山形新幹線新庄駅から大蔵村営バス肘折温泉行きで54分、温泉口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

中尊寺

奥州藤原氏の栄華を伝える平泉のシンボル的存在

奥州藤原氏初代・清衡が12世紀初頭に造営した中尊寺。平安期の雰囲気を色濃く残した東北の名刹には、数多くの堂塔が点在する。金色堂はじめ歴史あるお堂や文化財を見学しながら散策を楽しもう。平泉にある5つの奥州藤原氏ゆかりの施設が世界遺産「平泉仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群」として登録されている。

中尊寺

住所
岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関202
交通
JR東北本線平泉駅から岩手県交通バスイオン前沢行きで4分、または平泉駅から巡回バス「るんるん」(土日のみ運行)で10分、中尊寺下車すぐ
料金
金色堂・讃衡蔵の拝観料=大人800円、高校生500円、中学生300円、小学生200円/ (障がい者手帳持参者は拝観料半額)
営業期間
通年
営業時間
有料拝観エリア8:30~17:00(11月4日~翌2月末日までの期間は~16:30、12月31日は~15:00)

花立自然公園

アスレチックや天体観測で遊ぼう

宇宙をテーマにしたアスレチック施設、展望広場、バーベキュー広場がある。全国でも珍しい手製の望遠鏡を備えた天文台や、ログハウスの宿泊施設も備える。

花立自然公園の画像 1枚目
花立自然公園の画像 2枚目

花立自然公園

住所
茨城県常陸大宮市高部4611-1
交通
常磐自動車道那珂ICからバードライン、県道102・12号、国道293号を高部方面へ車で36km
料金
入園料=無料/アスレチック施設入場料=300円/天文台「美スター」入場料=無料/ログキャビン1棟1泊(4人~)=8220~10770円(5~10月は12340~16440円)/バーベキューハウス1基(~4人、炭付)=2100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(施設により異なる、天文台利用は要予約)

あすなろ園

選べる食べ放題コースが魅力的

ブドウ、モモ、サクランボ、イチゴ狩りができる。ブドウの食べ放題では、低農薬栽培のデラウェア、ベーリーA、巨峰、シャインマスカットから選べる。

あすなろ園

住所
山梨県甲州市勝沼町等々力1825-1
交通
JR中央本線勝沼ぶどう郷駅から甲州市民バスぶどうコース1で20分、等々力公民館前下車、徒歩5分
料金
入園料=無料/ブドウ狩り食べ放題(40分)=大人1200円~、小学生以下600円~、3歳未満無料/
営業期間
2~11月中旬(果物により異なる、ぶどう狩りは7月下旬~11月中旬)
営業時間
9:00~17:00

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

高原のアウトドアライフ

和泉山脈の自然を生かして造られたレクリエーション施設の一角にあるキャンプ場。眺めの素晴らしい展望台や遊歩道など、自然を満喫できる。

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)の画像 1枚目

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

住所
和歌山県紀の川市中津川802
交通
京奈和自動車道紀の川ICから県道62号で泉佐野方面へ。紀泉高原スカイラインへ右折し現地へ。紀の川ICから13km
料金
キャンプ場使用料=大人(16歳以上)410円、小人(6歳以上)210円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

オートキャンプ沢谷

ロフト付きバンガローもおすすめ

目の前には清流天ノ川、澄んだ空気に包まれるキャンプ場。オートサイトはもちろん、ロフト付きバンガローもおすすめ。春の新緑、秋の紅葉には心を打たれる。

オートキャンプ沢谷の画像 1枚目
オートキャンプ沢谷の画像 2枚目

オートキャンプ沢谷

住所
奈良県吉野郡天川村沢谷67-1
交通
京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号を吉野方面へ。岡崎交差点で国道309号へ右折、天川村へ進み現地へ。五條北ICから33km
料金
入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オート1区画(車1台)4400円、AC電源使用料550円/宿泊施設=バンガロー13200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~15:00、アウト11:00

青葉山ろく公園(キャンプ場)

青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る

青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。

青葉山ろく公園(キャンプ場)の画像 1枚目

青葉山ろく公園(キャンプ場)

住所
京都府舞鶴市岡安
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
料金
サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)

清滝

清流に紅葉が散りかかる名所

愛宕山のふもと、清滝川に沿う清滝から高雄へ通じる渓谷は錦雲渓と呼ばれ、京都でも名高い紅葉の名所。川沿いに約3kmの遊歩道が整備されている。春は桜が美しい。

清滝の画像 1枚目
清滝の画像 2枚目

清滝

住所
京都府京都市右京区嵯峨清滝
交通
JR京都駅から京都バス72系統清滝行きで1時間、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
11月上旬~下旬
営業時間
情報なし

ミカン狩り

早生温州ミカンがメイン、戸田大川沿いの園で実施される

この地区のミカンは早生温州ミカンがメインで、戸田大川沿いの園で実施される。入園料だけで、園内食べ放題。民宿も営んでいる園が多いので予約が確実だ。

ミカン狩りの画像 1枚目

ミカン狩り

住所
静岡県沼津市戸田大川沿い
交通
伊豆箱根鉄道駿豆線修善寺駅から新東海バス戸田行きで50分、宮の前下車、徒歩3分、ほか
料金
入園料(食べ放題)=300円/ (持ち帰りは重量により料金が異なる)
営業期間
10~12月中旬
営業時間
9:00~15:00

真駒内公園

ハイキングやバードウォッチングも人気

豊平川と真駒内川で仕切られた緑地公園。夏は樹木の間をジョギング、冬は歩くスキー、スケートと四季を通じて楽しめる。札幌冬季オリンピックで使われた競技場もある。

真駒内公園の画像 1枚目
真駒内公園の画像 2枚目

真駒内公園

住所
北海道札幌市南区真駒内公園3-1真駒内屋外競技場内
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス南95~98・環96系統で6分、真駒内競技場前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

くろんど池自然公園

四季の花木が美しいキャンプ場

くろんど池周辺は森林や広葉樹が広がり、四季折々の景観が素晴らしく、ファミリーの行楽客でにぎわう。キャンプ場には水洗トイレと炊事棟を併設。くろんど荘では予約制でキジ鍋やボタン鍋、野外のバーベキューが楽しめる。バーベキューの受付は15時まで。ゴミはすべて持ち帰りなので注意。

くろんど池自然公園

住所
奈良県生駒市高山町5035
交通
第二京阪道路枚方東ICから国道307号で京田辺方面へ。一般道と県道7号を経由し、くろんど池自然公園を目標に現地へ。枚方東ICから8km

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

楽しいイベント盛りだくさん

安曇川の河口、琵琶湖畔のファミリー向けキャンプ場。湖岸の松林の中にテントサイトがあり、持ち込みでもレンタルでもキャンプが楽しめるが、施設はシンプル。夏には水泳場として監視員も配置され、湖での遊泳も可能。

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 1枚目
滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 2枚目

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市安曇川町北船木2981
交通
湖西道路(志賀バイパス)終点から国道161号を今津方面へ。青柳北交差点で県道305号へ右折し現地へ。志賀バイパス終点から17km
料金
駐車料=普通車500円、バイク200円/サイト使用料=テント専用1張り2000円~、県内在住者は半額/宿泊施設=虹の家大人(25歳以上)2020円~、高校生~24歳1340円~、小・中学生1020円~、未就学児510円~、県内在住者は半額/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

西伊豆コースタルカヤックス

海抜0メートルの世界をシーカヤックで楽しもう

シーカヤック初心者のための「イントロ講習」は、午前に練習、午後は洞くつやトンネルの多い海岸線へツーリングが楽しめる。営業は9:00~18:00(イントロ講習は9:30~16:00)。

西伊豆コースタルカヤックスの画像 1枚目
西伊豆コースタルカヤックスの画像 2枚目

西伊豆コースタルカヤックス

住所
静岡県賀茂郡松崎町松崎507
交通
伊豆急行伊豆急下田駅からタクシーで40分
料金
イントロ講習(レンタル一式含む)=10500円/ (レンタル器材費含む)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店、イントロ講習は10:00~16:00<要予約、集合は9:30>)

吹上浜 潮干狩り

GWや夏休みには多くのファミリーでにぎわう

吹上浜の一部である入来浜では、一年を通して潮干狩りが楽しめる。とくに5月から10月の干潮時はおすすめだ。とれる貝は、おもにナミノコガイやアサリ。

吹上浜 潮干狩りの画像 1枚目
吹上浜 潮干狩りの画像 2枚目

吹上浜 潮干狩り

住所
鹿児島県日置市吹上町入来
交通
JR鹿児島本線伊集院駅から鹿児島交通加世田・枕埼行きバスで32分、吹上浜(旧駅)下車、徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年(要問合せ)
営業時間
要問合せ

大棧橋

長い年月を経て突出した岩がえぐられて出来た天然の橋

海に突出した岩が波にくり抜かれてできた、巨大な天然の橋。遊覧船に乗ればその下をくぐることもできる。白糸の滝にも近い、男鹿西海岸遊覧のハイライトスポットだ。

大棧橋の画像 1枚目

大棧橋

住所
秋田県男鹿市南磯海岸
交通
JR男鹿線羽立駅から秋田中央交通男鹿温泉方面行きバスで45分、男鹿温泉下車、タクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

白い森オートキャンプ場

リピーターも多い人気のキャンプ場

清流と山に囲まれたロケーション。川遊びや渓流釣りを楽しめ、リピーターも多い人気のキャンプ場。対岸には入浴や宿泊ができる「白い森交流センターりふれ」や木工体験(要予約)ができる「白い森木工館」がある。

白い森オートキャンプ場の画像 1枚目
白い森オートキャンプ場の画像 2枚目

白い森オートキャンプ場

住所
山形県西置賜郡小国町五味沢511-8
交通
東北中央自動車道南陽高畠ICから赤湯バイパス、国道113号で小国町へ。小国小坂町交差点を県道261号へ右折、案内板に従い現地へ。南陽高畠ICから62km
料金
サイト使用料=オート1区画4400円(日帰り利用は2750円)、オートAC電源付き1区画5500円、キャンピングカー1区画5500円、バイク1100円、ソロキャンプ1区画2200円、ソロキャンプAC電源付き1区画2750円/ (変更の場合あり)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(日帰りは9:00~16:00)

琴引浜掛津キャンプ場

野趣あふれる海岸のサイト

鳴砂(なきすな)で有名な琴引浜にあるキャンプ場。施設はシンプルだが、海辺の自然を満喫するには良い環境。夏期のみ温水シャワーあり。

琴引浜掛津キャンプ場の画像 1枚目
琴引浜掛津キャンプ場の画像 2枚目

琴引浜掛津キャンプ場

住所
京都府京丹後市網野町掛津
交通
山陰近畿自動車道京丹後大宮ICから国道312号で京丹後市街方面へ。長岡大橋交差点を右折し、国道482号、府道663号を網野町方面へ進む。国道178号との交差点三本松を右折し、琴引浜を目標に現地へ。京丹後大宮ICから18km
料金
サイト使用料=1区画4000円/駐車料(1日)=普通車2000円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

マキノ高原キャンプ場

自然を満喫しながら過ごせる

赤坂山のふもとに広がるマキノ高原にあるキャンプ場。芝生や林間、川辺などロケーションの異なる6つのキャンプサイトがあり、恵まれた環境と充実した設備で居心地もよい。温泉施設「マキノ高原温泉さらさ」も併設。

マキノ高原キャンプ場の画像 1枚目
マキノ高原キャンプ場の画像 2枚目

マキノ高原キャンプ場

住所
滋賀県高島市マキノ町牧野931
交通
北陸自動車道木之本ICから国道8号を敦賀方面へ。国道303号・161号で高島方面、小荒路交差点から県道287号でマキノスキー場を目標に現地へ。木之本ICから22km
料金
宿泊料金=車1台3000~4500円(土・日曜、祝日は5500~6500円)、利用サイトにより変動あり/日帰り料金=車1台3000円/
営業期間
通年
営業時間
イン12:00~16:00、アウト12:00(アーリーチェックイン・レイトチェックアウト可、要問合せ)