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見どころ・レジャー

「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。森に囲まれたバンガローが人気「あいきょうの森(キャンプ場)」、有機栽培・低農薬の果物や野菜を年間通して収穫できる「観光農園南楽園」、すぐ側に然別湖があり、サイトは小道をはさみ左右に分かれている「国設然別湖北岸野営場」など情報満載。

  • スポット:4,170 件
  • 記事:3,196 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

2,321~2,340 件を表示 / 全 4,170 件

あいきょうの森(キャンプ場)

森に囲まれたバンガローが人気

緑豊かな森に囲まれたキャンプ場。手ごろな料金のテントサイトが整備され、必要な場内施設も揃う。バスルームと水洗トイレを完備したログハウス風バンガローもあり、こちらも人気が高い。

あいきょうの森(キャンプ場)の画像 1枚目
あいきょうの森(キャンプ場)の画像 2枚目

あいきょうの森(キャンプ場)

住所
滋賀県東近江市和南町1563
交通
名神高速道路八日市ICから国道421号を桑名方面へ。案内板に従い右折し現地。八日市ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1区画4000円/宿泊施設=バンガロー6人用21600円~、8人用27100円~、12人用36900円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

観光農園南楽園

有機栽培・低農薬の果物や野菜を年間通して収穫できる

南楽園内で有機肥料を使って育てられた果物は、種類が豊富。ミニフィールドアスレチックや洞窟中の喫茶店が人気。金魚や鯉が釣れる釣池が有り、子供でもよく釣れる(専用竿使用)。

観光農園南楽園の画像 1枚目

観光農園南楽園

住所
大阪府堺市南区別所1457
交通
阪和自動車道堺ICから府道61号を別所方面へ車で9km
料金
入園料(3~9月)=大人300円、小人250円、幼児200円/みかん狩り(10月上旬~12月中旬、入園料を含む)=大人900円、小人700円、幼児500円/ (味覚狩り料別)
営業期間
3月~12月中旬
営業時間
10:00~16:00(閉園)、6~8月は~17:00(閉園)

国設然別湖北岸野営場

すぐ側に然別湖があり、サイトは小道をはさみ左右に分かれている

心地よい川の瀬音。そして、すぐ側に静かにたたずむ然別湖。サイトは小道をはさんで右と左に分かれる。トイレは簡易水洗化されていて、一部バイオトイレ。

国設然別湖北岸野営場の画像 1枚目
国設然別湖北岸野営場の画像 2枚目

国設然別湖北岸野営場

住所
北海道河東郡鹿追町然別湖畔
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、然別湖方面へ進み、然別湖北岸、右手に現地。十勝清水ICから50km
料金
利用料=大人250円、小人(小・中学生)150円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

石神井公園

2つの池を中心とした静かな公園

三宝寺池と石神井池を中心に広がる緑豊かな公園。カキツバタやミツガシワなどの植物が自生する三宝寺池沼沢植物群落は、国の天然記念物に指定。ボート遊びや野鳥の観察も楽しめる。

石神井公園の画像 1枚目
石神井公園の画像 2枚目

石神井公園

住所
東京都練馬区石神井台、石神井町
交通
西武池袋線石神井公園駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由(サービスセンターは8:30~17:30)

ジョイフルファーム鵜の池

知多の農産物&名物弁当に注目

ハウスみかん「みはまっこ」や完熟トマト、生花など、活気あふれる直売コーナーでは地元の農産物を値打ちに販売している。うのみ寿司など、名物の押し寿司もおすすめ。

ジョイフルファーム鵜の池の画像 1枚目
ジョイフルファーム鵜の池の画像 2枚目

ジョイフルファーム鵜の池

住所
愛知県知多郡美浜町上野間中新田10
交通
名鉄知多新線上野間駅から徒歩20分(送迎あり、要連絡)
料金
入園料=無料/イチゴ狩り(30分間食べ放題)=大人1700円、小学生1400円、幼児1100円/イチゴ狩り(4月第2日曜以降)=大人1400円、小学生1100円、幼児900円/炭焼きバーベキューとイチゴ狩り=3900円(Aセット)、3200円(Bセット)/炭焼きバーベキュー=3100円(Aコース)、2400円(Bコース)/ミカン狩り(おみやげ付)=大人1100円/さつまいも掘り=500円(2株)/ (いちご狩り、みかん狩りは障がい者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00、味覚狩り受付は9:30~15:00

小島ぶどう園

スモモやブドウなどのもぎ取り体験が可能

巨峰や藤稔など各種ブドウ狩りのほか、関東では珍しい酸味と甘味が絶妙な「太陽」のスモモ狩りができる。朝採り発送OKだ。

小島ぶどう園の画像 1枚目

小島ぶどう園

住所
埼玉県坂戸市欠ノ上82-1
交通
東武越生線川角駅からさかっちワゴンバスにっさい線で6分、欠ノ上下車すぐ
料金
入園料=無料/ブドウ=864~1620円(1kg)/スモモ=864~1620円(1kg)/
営業期間
7月中旬~10月上旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

一万一千百五両の眺め

万両の流れ、千両岩、百両橋、五両の滝の総称で絶景ポイント

子ノ口付近の百両橋から見た「万両の流れ」「千両岩」「五両の滝」の眺めの総称。奥入瀬渓流の見どころのひとつ。

一万一千百五両の眺めの画像 1枚目

一万一千百五両の眺め

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間51分、銚子大滝下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

南房千倉大橋

千倉

湾口にかかるシンボル的大橋。ブロンズ像や明るいタイル絵が特徴

白間津漁港の湾口にかかる千倉大橋は千倉のシンボル。人魚と花売り少女のブロンズ像や、安西水丸氏のイラストのタイル絵がおしゃれな町千倉を明るく演出している。

南房千倉大橋の画像 1枚目

南房千倉大橋

住所
千葉県南房総市千倉町白間津330
交通
JR内房線千倉駅から日東交通安房白浜行きで15分、白間津下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

矢口果樹園

有機栽培で糖度の高い梨を育てる

フルーツ栽培で知られる旧千代田町地区にある、広大な敷地の果樹園。ナシ狩りやナシの食べ放題のほか、ブドウ狩りや栗拾いもできる。

矢口果樹園

住所
茨城県かすみがうら市下土田477
交通
JR常磐線石岡駅から関東鉄道土浦駅行きバスで11分、下土田下車すぐ

展望台 小山城

街のシンボル。5階の天守閣の展望台から望む景色は美しい

街のシンボルとして建てられた小山城。1・2階は史料展示室。5階の天守閣には展望台もあり、富士山を望める。春には夜桜と城のライトアップも。

展望台 小山城の画像 1枚目
展望台 小山城の画像 2枚目

展望台 小山城

住所
静岡県榛原郡吉田町片岡2519-1
交通
JR東海道本線島田駅からしずてつジャストライン静波海岸入口行きバスで30分、片岡北・吉田特別支援学校下車、徒歩5分
料金
大人200円、小人100円 (障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(閉場16:30)

マリンパーク新居浜キャンプ場

やしの木ビーチでマリンレジャー満喫

美しい人工海浜と本格的マリーナに併設されたキャンプ場。ヤシの木が潮風に揺れ、南国ムード満点。レジャー施設内にあるので、快適に海の遊びとキャンプを楽しめる。

マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 1枚目
マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 2枚目

マリンパーク新居浜キャンプ場

住所
愛媛県新居浜市垣生3丁目乙324
交通
松山自動車道新居浜ICから新居浜市街へ。新居浜市街から県道13号で四国中央方面へ進み、東港フェリー乗り場を目指して現地へ。新居浜ICから9km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1日1000円)、タープ1張り2000円(1日1000円)/宿泊施設=宿泊室2800~3600円/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~18:00、アウト8:30~18:00(宿泊施設はイン16:00、アウト9:00)

大川山キャンプ場

標高1000m、夏でも涼しい林間サイト

大川山の山頂近くにあり、夏でも涼しく過ごせる林間サイトとバンガローがある。大川山の山頂にある「まんのう天文台」を利用する場合は、1週間前までにまんのう町への事前の予約が必要。

大川山キャンプ場の画像 1枚目
大川山キャンプ場の画像 2枚目

大川山キャンプ場

住所
香川県仲多度郡まんのう町中通1156-163
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号でまんのう公園方面へ。まんのう公園を通過しそのまま国道438号を進み、看板で一般道へ右折して現地へ。坂出ICから35km
料金
サイト使用料=1人100円、テント1張り800円/宿泊施設=バンガロー5000~18000円/
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
イン14:00、アウト11:00

霧の海

幻想的な光景、小島のように浮かぶ山々を山頂展望台から望める

川面から湧き出した深い霧が早朝に町中をベールのように覆う。標高490mの高谷山の山頂展望台からは霧の海に周囲の山々が小島のように浮かぶ幻想的な光景が一望できる。

霧の海の画像 1枚目

霧の海

住所
広島県三次市粟屋町高谷山
交通
中国自動車道三次ICから国道54号を高谷山展望台方面へ車で7km
料金
情報なし
営業期間
9月中旬~12月上旬
営業時間
情報なし

天生県立自然公園

様々な湿原の植物と出会える手つかずの大自然

登山道を登ると、夏はニッコウキスゲやリュウキンカなど、春先にはミズバショウが咲く高層湿原植物群落がある。標高約1300mの手つかずの大自然がすばらしい。

天生県立自然公園の画像 1枚目

天生県立自然公園

住所
岐阜県飛騨市河合町天生
交通
東海北陸自動車道飛騨清見ICから県道90・478・360号を天生峠方面へ車で60km
料金
情報なし
営業期間
6~10月
営業時間
情報なし

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

御母衣湖畔の高台から、神秘的な湖面を眺める

御母衣湖の湖畔にあるキャンプ場。サイトはオート区画サイトのみで、バンガローやコテージといった宿泊施設はない。場内には適度に自然が残っているので快適に過ごせる。「ドライブインみぼろ湖」が隣接している。

みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 1枚目
みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 2枚目

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

住所
岐阜県高山市荘川町中野262-1
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158・156号で白川方面へ。御母衣湖畔のドライブインみぼろ湖の裏手に現地。荘川ICから8km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/サイト使用料=オート1区画2000円~、AC電源付き1区画5000円~/
営業期間
4月下旬~11月下旬、冬期営業は12月1日~翌3月31日
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00(冬期はイン12:00~16:00)

藤波八丁の紅葉

藤波八丁は、高原川の藤波橋~上流の神岡大橋まで500mの渓谷

高原川にかかる藤波橋から、上流の神岡大橋にかけて約500mの渓谷を藤波八丁と呼ぶ。両岸は自然がつくり上げた奇岩怪岩と断崖で、遊歩道も整備されている。

藤波八丁の紅葉の画像 1枚目

藤波八丁の紅葉

住所
岐阜県飛騨市神岡町高原川沿い
交通
JR高山本線飛騨古川駅から濃飛バス神岡方面行きで40分、西里下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
10月中旬
営業時間
見学自由

紀美野町のかみふれあい公園

和泉山脈を一望できる公園

和泉山脈を一望できる公園で、オートキャンプ場やパークゴルフ場を設置。10区画あるバーベキューサイトでのデイキャンプも人気。地元産品を販売するふれあい館がある。

紀美野町のかみふれあい公園の画像 1枚目
紀美野町のかみふれあい公園の画像 2枚目

紀美野町のかみふれあい公園

住所
和歌山県海草郡紀美野町西野971-1
交通
JRきのくに線海南駅からタクシーで30分
料金
入園=無料/キャンプサイト1サイト=3080円/キャンプサイト利用料=大人610円、小人410円/バーベキューサイト=1540円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、有料施設は8:00~19:00(閉場、時期により異なる)

ヤマハマリーナ浜名湖

食事や宿泊も可能で外洋釣やウェイクボードなどが楽しめる

食事はもちろん、ウェイクボードやボートクルーズ、外洋釣なども楽しめるマリンプレイメッカ。マリーナビラでは宿泊も可能だ(要予約)。

ヤマハマリーナ浜名湖の画像 1枚目
ヤマハマリーナ浜名湖の画像 2枚目

ヤマハマリーナ浜名湖

住所
静岡県湖西市入出長者1380
交通
天竜浜名湖鉄道天浜線知波田駅から徒歩10分
料金
ウェイクボード初心者半日コース=7560円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園、時期により異なる)

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。歩いて5分の場所に、日帰り温泉施設を備えた道の駅があるのもうれしい。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

青の洞窟

神秘的な光景に出会える

沖縄の海遊び人気スポットといえば、ここ。洞窟の入口から太陽光が差し込み、海底からライトアップしたように洞窟全体が青く染まる様子は圧巻。初心者でもシュノーケリングや体験ダイビングで体感できる。

青の洞窟

住所
沖縄県国頭郡恩納村真栄田
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を真栄田岬方面へ車で7km
料金
無料、ダイビングツアー利用は各ツアー各所に要問合せ
営業期間
通年
営業時間
情報なし