トップ > 見どころ・レジャー x 夏 x ひとり旅

見どころ・レジャー

「日本×夏(6,7,8月)×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。信濃川に架かるシンボル橋「萬代橋」、知床五湖の地上遊歩道散策の申請手続きやレクチャーを行っている「知床五湖フィールドハウス」、御寺と呼ばれる皇室の菩提寺「総本山 御寺 泉涌寺」など情報満載。

  • スポット:1,415 件
  • 記事:3,195 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

241~260 件を表示 / 全 1,415 件

萬代橋

信濃川に架かるシンボル橋

信濃川に架かる旧市街地と新市街地を結ぶ昭和4(1929)年に建造された橋。当時の最先端技術を生かした六連のアーチがある重厚な姿が美しい。平成16(2004)年、国の重要文化財に指定。

萬代橋の画像 1枚目
萬代橋の画像 2枚目

萬代橋

住所
新潟県新潟市中央区万代~下大川前通2ノ町
交通
JR新潟駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

知床五湖フィールドハウス

知床五湖の地上遊歩道散策の申請手続きやレクチャーを行っている

知床五湖をめぐる知床地上遊歩道の入口。散策するための申請手続きやレクチャーなどを行っている。トイレはここで済ませておこう。

知床五湖フィールドハウス

住所
北海道斜里郡斜里町岩宇別549
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バス知床五湖方面行きで1時間30分、知床五湖下車すぐ
料金
高架木道=無料、地上遊歩道は有料/植生保護期(開園~5月9日、8月1日~閉園)=大人250円、小学生以下100円/ヒグマ活動期(5月10日~7月31日、大ループ)=大人5000円程度、小人2500円程度/ヒグマ活動期(5月10日~7月31日、小ループ)=大人3500円、小人2500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
7:30~18:30(時期により異なる)

総本山 御寺 泉涌寺

御寺と呼ばれる皇室の菩提寺

空海が庵を結んだことに始まる真言宗泉涌寺派の総本山。四条天皇の御陵が造営されて以降、多くの御陵が築かれた。観音堂に安置される楊貴妃観音は、唐の玄宗皇帝が作らせたとか。

総本山 御寺 泉涌寺の画像 1枚目
総本山 御寺 泉涌寺の画像 2枚目

総本山 御寺 泉涌寺

住所
京都府京都市東山区泉涌寺山内町27
交通
JR京都駅から市バス208系統東福寺・九条車庫前行きで15分、泉涌寺道下車、徒歩7分
料金
見学料(宝物館を含む)=500円/御座所庭園特別拝観(見学料別途)=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)、12~翌2月は~16:00(閉門16:30)

釧路市湿原展望台の散策路

広大な湿原西側を一望

片道20分ほどで着くサテライト展望台は、最も景色が開けたビューポイント。黄緑色のヨシの上に濃い緑のハンノキの群生が広がる素晴らしい景色を眺められる。

釧路市湿原展望台の散策路の画像 1枚目

釧路市湿原展望台の散策路

住所
北海道釧路市北斗6-11
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス鶴居方面行きで35分、湿原展望台下車すぐ
料金
展望台入場料=大人480円、高校生250円、小・中学生120円/タンチョウソフトクリーム=350円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由(展望台は8:30~17:30<閉館18:00>、10~翌3月は9:00~16:30<閉館17:00>)

由岐神社

奇祭、鞍馬の火祭が有名

鞍馬の里の氏神。鞍馬寺への参道途中にあり、10月22日の夜に鞍馬の火祭が行なわれる。境内にすっくとそびえる大杉は樹齢800年のご神木。

由岐神社の画像 1枚目
由岐神社の画像 2枚目

由岐神社

住所
京都府京都市左京区鞍馬本町1073
交通
叡山電鉄鞍馬線鞍馬駅から徒歩10分
料金
おみくじ=500円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~15:00、時期により異なる)

八幡山

山頂から商家の町並みを眺める

豊臣秀次が築いた八幡城の城跡が残る。標高271mの山頂へはロープウェイで向かう。山頂には瑞龍寺があり、展望台からは近江八幡の町並みや琵琶湖の景色が一望できる。

八幡山の画像 1枚目
八幡山の画像 2枚目

八幡山

住所
滋賀県近江八幡市宮内町
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車、八幡山ロープウェイに乗り換えて4分
料金
ロープウェイ(往復)=大人880円、小人440円/見学料(瑞龍寺)=300円/
営業期間
通年
営業時間
ロープウェイは9:00~16:30(最終入場、時期により異なる)

地球岬

地球の丸さを実感できる断崖上の岬

新日本観光地100選や北海道の自然100選に選ばれた展望地。太平洋に突き出した高さ約150mの断崖絶壁からは、駒ヶ岳や恵山岬までも見渡せる。日の出の名所としても人気。

地球岬の画像 1枚目
地球岬の画像 2枚目

地球岬

住所
北海道室蘭市母恋南町4丁目
交通
JR室蘭本線母恋駅から道南バス地球岬団地行きで5分、終点下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

阿修羅の流れ

奥入瀬渓流を代表する眺めがここ

大きな岩を打ち砕き押し流すかのような激しく雄々しい眺めは、戦いを好む神・阿修羅の名が付いたことを納得させてくれる。この豪快な流れは奥入瀬を代表するビュースポット。

阿修羅の流れの画像 1枚目

阿修羅の流れ

住所
青森県十和田市奥瀬
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで1時間42分、馬門岩下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北海道大学植物園

芝生に寝転んでのんびりひと休み

日本初の近代的植物園で、札幌の開拓以前の姿が残る貴重な場所。約13haの敷地には、約4000種の植物が育成、保存されている。高山植物園や北方民族植物標本園などがある。

北海道大学植物園の画像 1枚目
北海道大学植物園の画像 2枚目

北海道大学植物園

住所
北海道札幌市中央区北三条西8丁目
交通
JR札幌駅から徒歩10分
料金
入園料=大人420円、小・中学生300円、未就学児無料/ (団体割引あり(30名以上)大人350円、小人240円、回数券6枚大人2200円、小人1620円)
営業期間
4月29日~11月3日
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30、時期により異なる)

源兵衛川(せせらぎの道)

水の都を象徴する農業水路、心を潤すせせらぎの道

木道や置石が水上に整備された、楽寿園・小浜池から注ぐ清流。昔の洗濯場を再現した「川端」もあり、水に足を浸しながらひと休みできる。カワセミやゲンジボタルなど生態も豊かで、澄んだ水を眺めながらの散策が格別に心地いい。富士山の伏流水が湧く「白滝公園」をはじめ、付近には他にも水辺が点在。三島駅からスタートするモデルコースを参考に、のんびり歩いてみたい。

源兵衛川(せせらぎの道)の画像 1枚目
源兵衛川(せせらぎの道)の画像 2枚目

源兵衛川(せせらぎの道)

住所
静岡県三島市芝本町
交通
JR東海道新幹線三島駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

熊野古道

緑に包まれた熊野へと続く道

熊野三山への信仰の道。古い歴史をもつこの参詣道のメインルートは紀伊路で、京都や大阪から紀州の海沿いを南下し、田辺から山中の中辺路を通って熊野本宮大社を目指した。

熊野古道の画像 1枚目
熊野古道の画像 2枚目

熊野古道

住所
和歌山県田辺市中辺路町ほか
交通
JRきのくに線紀伊田辺駅から龍神バス本宮大社行きで滝尻まで40分、牛馬童子口まで57分、なかへち美術館まで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

潮岬

地球は丸いと実感

北緯33度25分59秒、東経135度45分45秒、本州最南端に位置する岬。岬の南西端に建つ潮岬灯台や望楼の芝生を見下ろす潮岬観光タワーからは、さえぎるもののない紺碧の太平洋が見晴らせる。

潮岬の画像 1枚目
潮岬の画像 2枚目

潮岬

住所
和歌山県東牟婁郡串本町潮岬
交通
JRきのくに線串本駅から串本町コミュニティバス潮岬観光タワー行きで17分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

東京駅一番街

食事やショッピングができる店が100軒

東京駅利用者に便利な地下街。八重洲中央口の地下1~2階に東京キャラクターストリートや東京ラーメンストリートなど、食事やショッピングができる約100店舗がある。おみやげ選びにもおすすめ。

東京駅一番街の画像 1枚目
東京駅一番街の画像 2枚目

東京駅一番街

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1
交通
JR東京駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

武家屋敷通り

みちのくの小京都「角館」

江戸時代から続く町並みを残す内町(武家町)は、国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されている。重厚な黒板塀が続く通り沿いに6軒の武家屋敷が公開されており、屋敷内や庭園の眺めが楽しめる。

武家屋敷通りの画像 1枚目
武家屋敷通りの画像 2枚目

武家屋敷通り

住所
秋田県仙北市角館町表町上丁~東勝楽丁
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩20分
料金
石黒家=400円/青柳家=500円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

黒部ケーブルカー

景観保護のための全線地下式のケーブルカー

自然保護と雪害防止を目的に、全線地下を走るケーブルカー。標高差約400m、最大勾配31度の急斜面を走るため車内は階段式になっている。

黒部ケーブルカーの画像 1枚目
黒部ケーブルカーの画像 2枚目

黒部ケーブルカー

住所
富山県中新川郡立山町芦峅寺
交通
富山地方鉄道立山線立山駅から立山ケーブルカーで7分、美女平駅で立山高原バス室堂行きに乗り換えて50分、終点で立山トンネルトロリーバス大観峰行きに乗り換えて10分、終点で立山ロープウェイ黒部平行きに乗り換えて7分、終点下車すぐ
料金
片道=大人1150円、小人580円/往復=大人2080円、小人1040円/ (障がい者は半額)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
8:30~17:00(最終、時期により異なる)

松尾大社

延命長寿の水の名所

701(大宝元)年に秦氏が創建し、長い歴史を刻む神社。「亀の井」の水は、醸造時に加えると酒が腐らないという延命長寿の名水として知られ、酒造業者の信仰が篤い。

松尾大社の画像 1枚目
松尾大社の画像 2枚目

松尾大社

住所
京都府京都市西京区嵐山宮町3
交通
阪急嵐山線松尾大社駅からすぐ
料金
境内=無料/見学料(松風苑・神像館共通)=500円/恋みくじ=300円/ (30名以上の団体は大人350円、中・高・大学生300円、小学生200円、乳幼児無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00、日曜、祝日は~16:30

弥彦山

山全体がパワースポット

古くから彌彦神社の御神体としてあがめられてきた山で、標高は634m。山頂には彌彦神社の御神廟がある。彌彦神社からロープウェイで山頂駅下車、山頂までは徒歩15分。

弥彦山の画像 1枚目
弥彦山の画像 2枚目

弥彦山

住所
新潟県西蒲原郡弥彦村弥彦
交通
JR弥彦線弥彦駅から徒歩20分の弥彦山ロープウェイ山麓駅からロープウェイで5分、山頂駅下車すぐ
料金
ロープウェイ料金(往復)=大人1400円、小人700円/
営業期間
通年、弥彦山スカイラインは4~11月
営業時間
弥彦山ロープウェイは8:40~17:30(時期により異なる)

谷地頭温泉

地元の人たちに愛される町の秘湯

函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。

谷地頭温泉の画像 1枚目
谷地頭温泉の画像 2枚目

谷地頭温泉

住所
北海道函館市谷地頭町20-7
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
料金
大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00(閉館22:00)

摩周湖第三展望台

正面に摩周岳がそびえる

摩周湖第一展望台より3kmほど北にある展望台。湖面にカムイシュ島、正面に摩周岳、背後に硫黄山や屈斜路湖などが一望でき、360度の大パノラマが楽しめる。

摩周湖第三展望台の画像 1枚目

摩周湖第三展望台

住所
北海道川上郡弟子屈町国有林内
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

天橋立観光船

海に浮かぶ天橋立を眺める

天橋立の南岸の天橋立桟橋と北岸の一の宮桟橋を結ぶ遊覧船。乗船時間はおよそ12分。阿蘇海から天橋立を眺めることができる。チャーター可能なモーターボートもある。

天橋立観光船の画像 1枚目
天橋立観光船の画像 2枚目

天橋立観光船

住所
京都府宮津市文珠644天橋立桟橋
交通
京都丹後鉄道宮豊線天橋立駅から徒歩6分
料金
片道=800円/往復=1300円/ (宮津~天橋立~一の宮間、身体障がい者・知的障がい者・精神障がい者および介護人は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(天橋立桟橋出船の場合、時期により異なる)