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キャンプ場

「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。散策コースでウォーキングを「宮古姉ヶ崎オートキャンプ場」、静かな時間を過ごせるプライベート空間「秋田県立北欧の杜公園オートキャンプ場」、木陰が心地良い、初心者にピッタリなキャンプ場「フォンテーヌの森CAMP&BBQ1992」など情報満載。

  • スポット:1,756 件
  • 記事:50 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

481~500 件を表示 / 全 1,756 件

宮古姉ヶ崎オートキャンプ場

散策コースでウォーキングを

三陸海岸の美しい海岸線を望む、海抜60mの高台にあるキャンプ場。オートサイトはゆったりとしていて、AC電源、水道、洗い場などの設備が付いている。また、周辺の景勝地を巡る散策コースも用意されている。

宮古姉ヶ崎オートキャンプ場の画像 1枚目
宮古姉ヶ崎オートキャンプ場の画像 2枚目

宮古姉ヶ崎オートキャンプ場

住所
岩手県宮古市崎鍬ケ崎18-25-3
交通
三陸自動車道宮古北ICから一般道、国道45号で久慈方面へ。県道259号を経由し一般道で現地へ。宮古北ICから8km
料金
管理費=4歳以上600円/サイト使用料=オート1区画4500円、AC電源使用料600円、テント専用1区画1500円/
営業期間
3月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

秋田県立北欧の杜公園オートキャンプ場

静かな時間を過ごせるプライベート空間

ゆったりとしたサイトで適度な木立があり、緩衝スペースもあるので落ち着ける。キャンパーズロッジや炊事棟などの場内施設も清潔で木のぬくもりを感じさせる建物が多い。

秋田県立北欧の杜公園オートキャンプ場の画像 1枚目
秋田県立北欧の杜公園オートキャンプ場の画像 2枚目

秋田県立北欧の杜公園オートキャンプ場

住所
秋田県北秋田市上杉中山沢128
交通
秋田自動車道大館能代空港ICから県道324号を川口南方面へ進み、県道24号へ左折。看板に従い現地へ。大館能代空港ICから5km
料金
サイト使用料=オート1区画6人まで4900円、追加1人大人(中学生以上)200円、小人(3歳以上)100円、追加は4人まで、オートグループサイト1区画12人まで9800円、追加大人1人200円、小人100円、追加は8人まで/宿泊施設=キャビン17500円~/
営業期間
4月20日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(キャビンはアウト10:00)

フォンテーヌの森CAMP&BBQ1992

木陰が心地良い、初心者にピッタリなキャンプ場

雑木林を生かした場内はとても落ち着いた雰囲気で、春の新緑や秋の紅葉など季節の移ろいを身近に感じられる。オートキャンプはもちろん、キャビンやコテージなどもあり、さまざまなスタイルでキャンプを楽しめる。

フォンテーヌの森CAMP&BBQ1992の画像 1枚目
フォンテーヌの森CAMP&BBQ1992の画像 2枚目

フォンテーヌの森CAMP&BBQ1992

住所
茨城県つくば市吉瀬1247-1
交通
常磐自動車道桜土浦ICから国道354号をつくば方面へ。下広岡交差点で県道201号へ右折、さらに県道123号へ右折し現地へ。桜土浦ICから4km
料金
入場料=大人800円、中・高校生600円、小人400円/サイト使用料=オート1区画4000円~/宿泊施設=ログキャビン11000円~、コテージ25000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト9:00~11:00(ログキャビンはイン14:00~、コテージはイン15:00~、デイキャンプは11:00~17:00)

蓮華温泉キャンプ場

登山の拠点として便利。標高1500mにあるキャンプ場

標高約1500mの山上にあるキャンプ場。場内の設備は最小限だが、登山のベースにいい。利用の際には約600m離れた蓮華温泉で届け出が必要で、別途料金を支払えば、温泉に入れる(10:00~15:30)。

蓮華温泉キャンプ場

住所
新潟県糸魚川市大所蓮華山991
交通
北陸自動車道糸魚川ICから国道148号を白馬方面へ。平岩交差点で県道375号へ左折して、JR平岩駅の手前で県道505号へ右折。蓮華温泉を目標に現地へ。糸魚川ICから39km
料金
利用料=大人1000円、小学生以下500円/
営業期間
6月下旬~10月中旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00

京都市野外活動施設「花背山の家」

充実したネイチャープログラムで自然の素晴らしさを体感

常設テントの第1キャンプ場と持ち込みテントの第2キャンプ場のほか、ロッジや宿泊棟なども整っている野外活動施設。野鳥や星座など自然観察が楽しめ、さまざまなネイチャープログラムも開催。

京都市野外活動施設「花背山の家」

住所
京都府京都市左京区花脊別所町399
交通
名神高速道路京都南ICから国道1号・堀川通で京都市街を抜け、府道38号で鞍馬方面へ。道なりに国道477号に入り右手に現地。京都南ICから29km
料金
テントサイト(1人)=大人1130円、高校生550円、小・中学生300円/ロッジ・宿泊棟=大人2260円、高校生1100円、小・中学生550円、別途シーツ洗濯料160円が必要/日帰り=大人460円、高校生250円、小・中学生150円/
営業期間
通年(野営キャンプ場は7月20日~8月下旬)
営業時間
イン10:00、アウト10:00

妻の神広場キャンプ場

清潔な施設が気持ちよい

松川の河畔にあり、サイトは開放感にあふれる。施設も十分で快適に利用でき、観光の拠点にもおすすめ。

妻の神広場キャンプ場

住所
岩手県八幡平市松尾寄木
交通
東北自動車道松尾八幡平ICから県道45号で八幡平方面へ。イーハトーブ火山局がある交差点で一般道に左折して現地へ。松尾八幡平ICから10km
料金
使用料=18歳以上300円、小学生以上200円(日帰りは18歳以上200円、小学生以上100円)/サイト使用料=オート1区画1000円、テント専用1張り500円/
営業期間
4~10月
営業時間
イン11:00、アウト11:00(テント専用サイトはインフリー、アウトフリー、繁忙期など状況次第でイン11:00、アウト11:00)

あいきょうの森(キャンプ場)

森に囲まれたバンガローが人気

緑豊かな森に囲まれたキャンプ場。手ごろな料金のテントサイトが整備され、必要な場内施設も揃う。バスルームと水洗トイレを完備したログハウス風バンガローもあり、こちらも人気が高い。

あいきょうの森(キャンプ場)の画像 1枚目
あいきょうの森(キャンプ場)の画像 2枚目

あいきょうの森(キャンプ場)

住所
滋賀県東近江市和南町1563
交通
名神高速道路八日市ICから国道421号を桑名方面へ。案内板に従い右折し現地。八日市ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用1区画4000円/宿泊施設=バンガロー6人用21600円~、8人用27100円~、12人用36900円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

国設然別湖北岸野営場

すぐ側に然別湖があり、サイトは小道をはさみ左右に分かれている

心地よい川の瀬音。そして、すぐ側に静かにたたずむ然別湖。サイトは小道をはさんで右と左に分かれる。トイレは簡易水洗化されていて、一部バイオトイレ。

国設然別湖北岸野営場の画像 1枚目
国設然別湖北岸野営場の画像 2枚目

国設然別湖北岸野営場

住所
北海道河東郡鹿追町然別湖畔
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折後、ふたたび国道274号へ右折して、鹿追町へ。瓜幕西で道道85号へ直進し、然別湖方面へ進み、然別湖北岸、右手に現地。十勝清水ICから50km
料金
利用料=大人250円、小人(小・中学生)150円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー

さざ波キャンプ場

海水浴場や温泉が近くに

土肥の温泉街の近くにあり、国道に近接しているので買い物や入浴に便利。共同温泉や海水浴場も近く、ハイシーズンは混み合うこともある。3歳未満児や長さ6mを超える車両、ルームテント、サイトに入らないタープについては受入不可。

さざ波キャンプ場の画像 1枚目

さざ波キャンプ場

住所
静岡県伊豆市土肥2854-1
交通
伊豆縦貫自動車道大平ICから国道136号で土肥市街へ。土肥大橋を渡り土肥金山を越え約300m先左手に入口。大平ICから25km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)900円、幼児(3~5歳)400円/駐車料=普通車900円、二輪車100円/宿泊施設=バンガロー7000円/ (繁忙期に超過面積使用料がかかる事がある)
営業期間
3~11月
営業時間
イン12:00~18:00、アウト11:00(秋期はイン~17:00)

マリンパーク新居浜キャンプ場

やしの木ビーチでマリンレジャー満喫

美しい人工海浜と本格的マリーナに併設されたキャンプ場。ヤシの木が潮風に揺れ、南国ムード満点。レジャー施設内にあるので、快適に海の遊びとキャンプを楽しめる。

マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 1枚目
マリンパーク新居浜キャンプ場の画像 2枚目

マリンパーク新居浜キャンプ場

住所
愛媛県新居浜市垣生3丁目乙324
交通
松山自動車道新居浜ICから新居浜市街へ。新居浜市街から県道13号で四国中央方面へ進み、東港フェリー乗り場を目指して現地へ。新居浜ICから9km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1日1000円)、タープ1張り2000円(1日1000円)/宿泊施設=宿泊室2800~3600円/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~18:00、アウト8:30~18:00(宿泊施設はイン16:00、アウト9:00)

大川山キャンプ場

標高1000m、夏でも涼しい林間サイト

大川山の山頂近くにあり、夏でも涼しく過ごせる林間サイトとバンガローがある。大川山の山頂にある「まんのう天文台」を利用する場合は、1週間前までにまんのう町への事前の予約が必要。

大川山キャンプ場の画像 1枚目
大川山キャンプ場の画像 2枚目

大川山キャンプ場

住所
香川県仲多度郡まんのう町中通1156-163
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号でまんのう公園方面へ。まんのう公園を通過しそのまま国道438号を進み、看板で一般道へ右折して現地へ。坂出ICから35km
料金
サイト使用料=1人100円、テント1張り800円/宿泊施設=バンガロー5000~18000円/
営業期間
4月中旬~11月末
営業時間
イン14:00、アウト11:00

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

御母衣湖畔の高台から、神秘的な湖面を眺める

御母衣湖の湖畔にあるキャンプ場。サイトはオート区画サイトのみで、バンガローやコテージといった宿泊施設はない。場内には適度に自然が残っているので快適に過ごせる。「ドライブインみぼろ湖」が隣接している。

みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 1枚目
みぼろ湖畔オートキャンプサイトの画像 2枚目

みぼろ湖畔オートキャンプサイト

住所
岐阜県高山市荘川町中野262-1
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158・156号で白川方面へ。御母衣湖畔のドライブインみぼろ湖の裏手に現地。荘川ICから8km
料金
入場料=大人500円、小人(3歳~小学生)300円/サイト使用料=オート1区画2000円~、AC電源付き1区画5000円~/
営業期間
4月下旬~11月下旬、冬期営業は12月1日~翌3月31日
営業時間
イン12:00~17:00、アウト10:00(冬期はイン12:00~16:00)

礼文華海浜公園キャンプ場

目の前には噴火湾が広がる

海と山に囲まれた素敵なロケーションが魅力。開放的なフリーサイトでゆったりとキャンプが楽しめる。トレーラーハウスが5棟あり、アイヌの文化に触れることができる施設「イコリ」も併設している。

礼文華海浜公園キャンプ場の画像 1枚目
礼文華海浜公園キャンプ場の画像 2枚目

礼文華海浜公園キャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町礼文華海浜地
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折。海岸沿いを進むと左手、礼文漁港先に現地。豊浦ICから7km
料金
サイト使用料=1組(テント・タープ合わせて2張りまで)5000円、閑散期・繁忙期で料金変動あり、ソロサイト1人1000円/宿泊施設=トレーラーハウス12000円・24000円/
営業期間
5~10月末(トレーラーハウスは通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(トレーラーハウスはイン15:00)

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。歩いて5分の場所に、日帰り温泉施設を備えた道の駅があるのもうれしい。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/宿泊施設=バンガロー6000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

はまなす交流広場キャンプ場

道の駅に隣接。芝生のオートサイト

道の駅マリーンアイランド岡島に隣接したキャンプ場。設備はシンプルだが無料で利用できる。海水浴も楽しめる。

はまなす交流広場キャンプ場の画像 1枚目
はまなす交流広場キャンプ場の画像 2枚目

はまなす交流広場キャンプ場

住所
北海道枝幸郡枝幸町岡島1978
交通
道央自動車道士別剣淵ICから国道40号で音威子府村へ。音威子府村咲来交差点で道道220号へ右折、道道12号を経由して枝幸町へ。国道238号を右折して約9km。士別剣淵ICから120km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
6~8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

牧野キャンプ場

緑の丘陵と溜池に囲まれた立地も魅力

山間にあるサイトは広く、周囲を自然に囲まれゆったりと過ごせる。必要十分な施設で、手頃な料金も魅力。

牧野キャンプ場

住所
兵庫県姫路市山田町牧野701-3
交通
播但連絡道路船津ランプから県道81号で加西方面へ進み、案内板に従い現地へ。船津ランプから3km

四万十川キャンプ場

河川敷のシンプルなサイト

赤鉄橋が架かる河川敷にあり、キャンプ場というよりは芝生広場といった雰囲気。設備は水場とトイレのみだが、市街地に近いのが便利。利用の際は四万十市公園管理公社へ届出が必要。

四万十川キャンプ場

住所
高知県四万十市入田
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号・439号で四万十市街へ。県道346号で四万十川橋を渡り、最初の信号を右折して現地へ。四万十町中央ICから50km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

天神浜オートキャンプ場

猪苗代湖畔のキャンプ場

猪苗代湖畔にあるキャンプ場。湖に沿った林の中にあるオートフリーサイトは愛犬も一緒に宿泊可能。場内施設も充実で、大型バーベキューハウスのほか女性専用のパウダールームも完備。すぐそばには白砂がキラキラ光る絶景で有名な天神浜湖水浴場がある。

天神浜オートキャンプ場

住所
福島県耶麻郡猪苗代町中小松四百刈
交通
磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115号・49号で郡山方面へ。天神浜大遊泳場を目標に一般道に入り現地へ。猪苗代磐梯高原ICから2km
料金
入場料=1人(小学生以上)1700円/サイト使用料=オートフリーテント1張り1600円(電源サイトは1サイト2100円)、普通車1台1600円/
営業期間
通年(冬期は要問合せ)
営業時間
イン9:00~16:00、アウト12:00(電源サイトはアウト11:00)

老谷の森 川のほとりのキャンプ場

吊り橋を渡ってキャンプ場へ

下呂市馬瀬川上(かおれ)地区の清流馬瀬川のほとりにある小さなキャンプ場で、入口の色鮮やかな吊り橋が印象的。テントサイトとバンガローがあり、場内は山と川に囲まれていて環境にも恵まれている。

老谷の森 川のほとりのキャンプ場の画像 1枚目
老谷の森 川のほとりのキャンプ場の画像 2枚目

老谷の森 川のほとりのキャンプ場

住所
岐阜県下呂市馬瀬川上523
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道156号、国道472号の城南交差点を左折し高山市清見町へ。国道257号を右折し現地へ。郡上八幡ICから37km
料金
施設使用料=1人(3歳以上)500円、ペット1頭1000円/サイト使用料=テント専用1張り3000円~/宿泊施設=バンガローA棟4人まで12000円~、B棟5人まで18000円~/ (期間、備品内容により変動あり)
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト8:00~11:00

畦田キャンプ場

市街地からアクセス良好、山の麓のキャンプ場

国道からアクセスのよい場所にありながら、緑が多く静かでゆったりと過ごせる。サイト内への車の乗り入れはできないが、荷物の積み下ろしの時は近くまで車を寄せることができる。温泉が隣接しているのも魅力。

畦田キャンプ場の画像 1枚目

畦田キャンプ場

住所
香川県丸亀市綾歌町栗熊西68-1
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号で丸亀市綾歌町へ。国道32号で高松方面へ進み、綾歌市民総合センター手前で右折、看板あり。坂出ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2000円、フリーサイト1000円/ (丸亀市、善通寺市、多度津町、琴平町、まんのう町在住者以外は利用料金30%割増)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00