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キャンプ場・野営場

日本のおすすめのキャンプ場・野営場スポット

日本のおすすめのキャンプ場・野営場スポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。散策路は動植物の宝庫「徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場」、川辺で釣りも楽しめる「耶馬溪自然休暇村風水園キャンプ場」、四季折々の自然が楽しめる高原のキャンプ場「えびの高原温泉キャンプ村」など情報満載。

  • スポット:877 件
  • 記事:18 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

おすすめのキャンプ場・野営場スポット

181~200 件を表示 / 全 877 件

徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場

散策路は動植物の宝庫

標高約650mにある広大な自然公園は、森全体が自然観察のフィールド。よく整備された場内にテントサイトとバンガローが点在。ネイチャーセンターや観察路などもあり、自然とふれあいながら静かに過ごせる。

徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場の画像 1枚目
徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場の画像 2枚目

徳島県立佐那河内いきものふれあいの里キャンプ場

住所
徳島県名東郡佐那河内村上奥川股17-134
交通
徳島自動車道徳島ICから国道11号・55号で徳島市街へ。国道192号・438号で佐那河内村へ。佐那河内村役場を過ぎてコンビニエンスストアがある三叉路で左折、案内看板に従い約12km進むと現地。徳島ICから32km
料金
施設使用料=大人(高校生以上)200円、小人(小・中学生)100円/サイト使用料=テント専用1区画520円/宿泊施設=バンガロー4480円/
営業期間
4月25日~9月30日
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

耶馬溪自然休暇村風水園キャンプ場

川辺で釣りも楽しめる

バンガローや貸し別荘もあり、大浴場の利用も可能。毛布、炊事用品のレンタル、サイクリングセンターあり。青の洞門や羅漢寺などの観光名所も近い。

耶馬溪自然休暇村風水園キャンプ場

住所
大分県中津市本耶馬溪町曽木1702-1
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で耶馬渓方面へ進み現地へ。日田ICから36km

えびの高原温泉キャンプ村

四季折々の自然が楽しめる高原のキャンプ場

標高1200m、雄大な自然が残るえびの高原にあるキャンプ村。サイトはアカマツに囲まれていて、快適なケビンもある。BBQ用の食材と飲み物などが付いて、手軽に楽しめるケビングランピングもおすすめ。

えびの高原温泉キャンプ村の画像 1枚目
えびの高原温泉キャンプ村の画像 2枚目

えびの高原温泉キャンプ村

住所
宮崎県えびの市末永1470
交通
九州自動車道えびのICから県道30号でえびの高原へ進み現地へ。えびのICから20km
料金
入村料=1人(小学生以上)310円/サイト使用料=テント1張り840~1990円、タープ類1張り520円/宿泊施設=ケビンサイト9740~28300円/日帰り「休憩」利用=入村料大人(中学生以上)310円、小学生220円、テント1張り420~1000円、タープ類1張り260円、ケビンサイト(宿泊を伴うアーリーチェックインのみ可)大人780円、小人550円/
営業期間
4月1日~11月30日、12月20日~翌1月12日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(日帰り「休憩」は11:00~14:00)

筑波ふれあいの里

山のキャンプ場はファミリーに人気

コテージはトイレ、シャワールーム付で手軽に利用できる。施設内にはBBQ施設もあり、ふれあいの里では、そば打ち体験(有料)、染色体験(有料)もできる。テントサイトは改修工事のため2025年3月31日まで利用不可。

筑波ふれあいの里の画像 1枚目

筑波ふれあいの里

住所
茨城県つくば市臼井2090-20
交通
常磐自動車道土浦北ICから国道125号、県道14号で真壁方面へ。大貫十字路交差点を右折、約1km先の案内板に従い左折、案内板に従って現地へ。土浦北ICから20km
料金
宿泊施設=コテージ13200円~33000円、タイプにより料金変動あり/バーベキュー場=1人220円/ (つくば市民はコテージ8800~22000円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

船橋市立大神保青少年キャンプ場

青少年育成のためのキャンプ施設

青少年育成のための施設で、原則大人のみでの利用は不可。また、利用の際には必ず事前に申し込みと申請書・研修プログラムの提出が必要になる。

船橋市立大神保青少年キャンプ場の画像 1枚目
船橋市立大神保青少年キャンプ場の画像 2枚目

船橋市立大神保青少年キャンプ場

住所
千葉県船橋市大神保町594
交通
東関東自動車道千葉北ICから国道16号で柏方面へ。県道288号へ左折し船橋県民の森を目標に現地。千葉北ICから17km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~、アウト~17:00

あすなろの里(キャンプ場)

穏やかな自然に多くを学ぶ

自然環境の中で動植物等の育成や生態を観察したり、土に親しみながら見る、聞く、触れるの体験をしながらキャンプを楽しもう。ほかにもふれあい動物園や展望風呂、プールなどがある。

あすなろの里(キャンプ場)の画像 1枚目
あすなろの里(キャンプ場)の画像 2枚目

あすなろの里(キャンプ場)

住所
茨城県常総市大塚戸町310
交通
常磐自動車道谷和原ICから国道294号、県道3号を坂東市方面。菅生南交差点から県道58号・252号を経由し、一般道で現地。谷和原ICから8km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り3000円/宿泊施設=ロッジ5人用8000円/デイキャンプ=入園料大人(高校生以上)400円、小人(小・中学生)200円、幼児(4歳以上)100円、炊事場使用料1人(4歳以上)100円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00

狩勝高原キャンプ場

設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる

サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。

狩勝高原キャンプ場の画像 1枚目
狩勝高原キャンプ場の画像 2枚目

狩勝高原キャンプ場

住所
北海道上川郡新得町新内狩勝高原
交通
道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

いなづみ白山川キャンプ村

バンガローで気軽にアウトドア

稲積水中鍾乳洞に隣接したキャンプ場で、5タイプのバンガローとテントサイトが整備されている。宿泊者は稲積水中鍾乳洞の入場料が半額になり、名水も無料で汲める。歩いてすぐの白山川では水遊びが楽しめる。

いなづみ白山川キャンプ村の画像 1枚目
いなづみ白山川キャンプ村の画像 2枚目

いなづみ白山川キャンプ村

住所
大分県豊後大野市三重町中津留300
交通
東九州自動車道大分米良ICから国道10号、中九州道で竹田方面へ。千歳ICから県道519・636号、国道502号で豊後大野市清川町へ。道の駅きよかわの先、砂田交差点で県道45号へ左折して、稲積水中鍾乳洞を目標に現地へ。大分米良ICから41km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2200~3300円/宿泊施設=バンガロー5人用7500~9500円、7人用9500~12500円、10人用11500~22000円、15人用13500~19000円※すべての料金について、利用日・タイプなどにより変動あり/
営業期間
4~10月
営業時間
イン15:00、アウト11:00

士幌高原ヌプカの里

緑の高原から眺望を楽しもう

大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。

士幌高原ヌプカの里の画像 1枚目
士幌高原ヌプカの里の画像 2枚目

士幌高原ヌプカの里

住所
北海道河東郡士幌町上音更21-173
交通
道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
料金
サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

里見が丘公園キャンプ場

市街地に近いが自然を感じられ観光の拠点として利用する人も多い

足寄町の市街地に程近いが、自然も身近に感じることができる。サイトとバンガローが適度な木立に囲まれ、雰囲気も良く、場内ではスウェディッシュトーチ(ウッドキャンドル)や焚き火も楽しめる。道東観光の拠点として利用するキャンパーも多い。

里見が丘公園キャンプ場の画像 1枚目
里見が丘公園キャンプ場の画像 2枚目

里見が丘公園キャンプ場

住所
北海道足寄郡足寄町里見が丘
交通
道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街方面へ進み、ローソン前の交差点を国道241号へ左折。右手に入口あり、現地へ。足寄ICから4km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー2100~4100円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

厚田キャンプ場

施設やサイトは清潔感がある。周囲は山で囲まれ海にも近い

周囲は山に囲まれているが、海にも近く海水浴のベースにも適している。施設やサイトは、清潔感があり快適、場所によっては車の横付けも可能だ。ほかにも水遊びに最適な小川やジップラインもある。

厚田キャンプ場

住所
北海道石狩市厚田区厚田石狩市あいろーどパーク内
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ。道道11号を右折し看板に従って現地。札幌北ICから45km
料金
使用料=大人(中学生以上)200円、小人(小学生)100円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(デイキャンプは500円)/
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト10:00(日帰りは10:00~17:00)

函館市恵山海浜公園

道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園

海浜公園内のキャンプ場。場内設備はいたってシンプルだが、道の駅やコンビニなどが隣接しているので買い物には便利だ。

函館市恵山海浜公園の画像 1枚目

函館市恵山海浜公園

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
函館市街から国道278号を恵山岬方面に進むと、国道沿いの海側に現地。函館市役所から40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円(2人用以下)、500円(3人用以上)/ (タープ、スクリーンテントは別途1張り500円)
営業期間
5~9月
営業時間
イン9:00~18:00、アウト10:00

周防大島町青少年旅行村

温水シャワーや炊事場などが整う。逗子ヶ浜海水浴場は目の前

目の前に逗子ヶ浜海水浴場が広がる滞在型リゾート施設。管理棟を中心にケビン、キャンプ場の施設があり、炊事場、温水シャワーなどの設備が整う。

周防大島町青少年旅行村の画像 1枚目

周防大島町青少年旅行村

住所
山口県大島郡周防大島町和田323
交通
山陽自動車道玖珂ICから県道70号・136号を経由して国道437号で周防大島町へ進み、逗子ヶ浜を目標に現地へ。玖珂ICから53km
料金
サイト使用料=1人(小学生以上)310円/宿泊施設=ケビン15700円~/駐車料=車1台1040円(1日520円)/
営業期間
通年
営業時間
イン8:30~17:00、アウト8:30~17:00(ケビンはイン16:00、アウト13:00)

高槻市立摂津峡青少年キャンプ場

自然の素晴らしさを体感できる緑深いキャンプ場

美しい渓流の摂津峡公園内にあるキャンプ場。デイキャンプと高槻市内在住・在学・在職者のテントサイトの利用は無料。事前に高槻市教育委員会地域教育青少年課まで直接申し込みが必要。

高槻市立摂津峡青少年キャンプ場

住所
大阪府高槻市原1
交通
新名神高速道路高槻ICから一般道、府道6号を亀岡方面へ。高槻服部交差点を一般度へ左折し、摂津峡公園を目標に現地へ。高槻ICから5km
料金
テントサイト(1張り)=1000円/ロッジ(1棟)=4000円/デイキャンプ=無料/ (高槻市内在住・在学・在職者割引あり、テントサイト無料、ロッジ2000円)
営業期間
通年
営業時間
イン14:30、アウト10:30(デイキャンプは10:00~15:00)

オーシャンビューキャンプ場

屋久島北岸に立地、豊かな海を望むキャンプ場

屋久島の観光拠点宮之浦港にほど近い海沿いのキャンプ場。設備は最小限だが、釣りや海水浴、満天の星など豊かな自然ならではの立地が魅力。

オーシャンビューキャンプ場

住所
鹿児島県熊毛郡屋久島町宮之浦
交通
宮之浦港から県道77号で安房方面へ。宮浦小学校先の交差点を左折し現地へ。宮之浦港から3km
料金
宿泊料=1名800円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

コテージ森林村(キャンプ場)

デイキャンプを楽しんだあとは、コテージで快適に

豊かな自然に恵まれた、緑の木立の中の本格的なログハウス・ビレッジ。バーベキューハウスも併設。バス、シャワー、トイレ、キッチン、冷暖房完備で別荘感覚の休日を過ごせる。

コテージ森林村(キャンプ場)の画像 1枚目
コテージ森林村(キャンプ場)の画像 2枚目

コテージ森林村(キャンプ場)

住所
東京都あきる野市乙津810
交通
圏央道あきる野ICから国道411号、都道7号で武蔵五日市方面へ。武蔵五日市駅前交差点で都道33号へ左折し、桧原村方面へ。十里木交差点を左折してそのまま道なりに進み右手に現地。あきる野ICから12km
料金
入場料=デイキャンプ大人550円、小人330円/駐車料=普通車1100円/宿泊施設=コテージA34000円~、コテージB39000円~、11~翌2月は5000円割引、定員超の場合は追加料金1人大人4000円、小学生3000円、幼児2500円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00(デイキャンプ4~10月は9:00~17:00、11~翌3月は10:00~16:00)

観音寺市萩の丘公園キャンプ場

スポーツとレジャー施設併設のキャンプ場

さまざまなスポーツ&レジャー施設がある萩の丘公園内のキャンプ場で、テントサイトとログハウスがある。大谷池遊歩道、雲辺寺、豊稔池石積み式アーチダムなど周辺には見所もいっぱい。

観音寺市萩の丘公園キャンプ場の画像 1枚目

観音寺市萩の丘公園キャンプ場

住所
香川県観音寺市大野原町萩原乙139-1
交通
高松自動車道大野原ICから国道11号で高松方面へ。十三塚交差点を県道8号へ右折し約3km進み、看板で左折して約1kmで現地。大野原ICから6km
料金
サイト使用料=1人(中学生以上)250円、テント又はタープ持ち込み料1張り700円/宿泊施設=ログハウス3300円・3840円/
営業期間
1月4日~12月28日
営業時間
イン13:00~16:00、アウト10:00

鳩の巣バンガロー

自然の緑と岩が美しい川沿いの野営場。充実のバンガローが人気

自然が造り出した岩の美しさが素晴らしい鳩の巣渓谷のキャンプ場。バンガローは4~25人用まで揃う。川遊びをしながらキャンプが楽しめ、家族連れにも人気。

鳩の巣バンガロー

住所
東京都西多摩郡奥多摩町棚沢161
交通
圏央道日の出ICから都道184号、国道411号で奥多摩方面へ。鳩ノ巣駅前交差点手前に現地。日の出ICから25km
料金
宿泊施設=バンガロー8640~64800円、別荘バンガロー16200~54000円/デイキャンプ=1人432円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)

シンプルなキャンプ場で海水浴もできる

キャンプができる海水浴場で、キャンプ施設はいたってシンプル。駐車スペースが狭いため、利用の際には早めに訪れる必要がある。

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)の画像 1枚目
浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)の画像 2枚目

浜中・モイレ海水浴場(キャンプ場)

住所
北海道余市郡余市町浜中町海浜地
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・229号を余市方面へ進み現地へ。小樽ICから24km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

唐津市八幡岳キャンプ場

八幡岳の中腹にあり自然がたっぷり

標高が高く、夏でも快適に過ごせる。場内の設備は必要最小限で、決して整っているとはいえないが、その分、自然をありのままに近い形で堪能できる。

唐津市八幡岳キャンプ場

住所
佐賀県唐津市相知町平山上
交通
長崎自動車道多久ICから国道203号で唐津市方面へ。厳木多久有料道路へ進み、浪瀬ICを左折して県道32・315号で約6km先に現地。多久ICから17km
料金
サイト使用料=テント専用1張り620円/
営業期間
7~9月
営業時間
インフリー、アウトフリー