トップ > 見どころ・レジャー x 夏 > レジャー施設 x 夏 > キャンプ場 x 夏 > オートキャンプ場 x 夏

オートキャンプ場

「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。林間のサイトで車の乗り入れ可能な箇所もある。日没の眺めは最高「仲洞爺キャンプ場」、設備は必要最小限。薪を自由に使用でき自然豊かな環境が魅力「浦河町オロマップキャンプ場」、宝石を散りばめたような夜景が自慢「黒坂オートキャンプ場」など情報満載。

  • スポット:1,064 件
  • 記事:36 件

おすすめエリア

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

81~100 件を表示 / 全 1,064 件

仲洞爺キャンプ場

林間のサイトで車の乗り入れ可能な箇所もある。日没の眺めは最高

サイトは林間で、条件付きだが車の乗り入れができる箇所もある。木と木の間に湖面が見え、日没のころの眺めが素晴らしい。隣接して日帰り温泉「来夢人の家」があり、見どころの多い洞爺湖周辺の観光拠点にも利用できる。

仲洞爺キャンプ場の画像 1枚目

仲洞爺キャンプ場

住所
北海道有珠郡壮瞥町仲洞爺
交通
道央自動車道伊達ICから国道453号経由で洞爺湖へ。道道132号へ左折し、洞爺湖沿いに進むと、左手に現地。伊達ICから19km
料金
入場料=大人(高校生以上)700円、小人(小学生以上)400円/サイト使用料(入車料)=車1台500円、キャンピングカー1000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン11:00、アウト14:00(金・土・日曜、GW、7・8月、9月連休などはイン9:00)

浦河町オロマップキャンプ場

設備は必要最小限。薪を自由に使用でき自然豊かな環境が魅力

オートキャンプはできるが、設備は必要最小限。薪を必要に応じて使用できるのがうれしい。自然豊かな環境が魅力。

浦河町オロマップキャンプ場の画像 1枚目

浦河町オロマップキャンプ場

住所
北海道浦河郡浦河町西舎
交通
日高自動車道日高厚賀ICから道道208号、国道235号で浦河町へ。国道236号で広尾町方面へ進み、西舎橋の手前を看板に従い道道746号へ左折、5km先を右折して現地。日高厚賀ICから80km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

黒坂オートキャンプ場

宝石を散りばめたような夜景が自慢

南アルプスや八ヶ岳を望む高台にあり、星空や夜景が自慢。サイトは林間で夏でも涼しく過ごせ、昆虫採集や沢ガニ捕りなど、場内で子どもがのびのびと遊べる。

黒坂オートキャンプ場の画像 1枚目
黒坂オートキャンプ場の画像 2枚目

黒坂オートキャンプ場

住所
山梨県笛吹市境川町大黒坂1070
交通
中央自動車道甲府南ICから精進湖方面へ進み、間門交差点で左折。県道308号を境川CCを目標に進み現地へ。甲府南ICから7km
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト12:00

駒ヶ根高原家族旅行村アルプスの丘

快適なケビンや併設の温泉施設が人気

オートサイトのほかに別荘のようなケビンがある。森の中を走るゴーカートなどのレクリエーション施設のほか、日帰り温泉施設の露天こぶしの湯もあり、家族で快適に過ごせる。

駒ヶ根高原家族旅行村アルプスの丘の画像 1枚目
駒ヶ根高原家族旅行村アルプスの丘の画像 2枚目

駒ヶ根高原家族旅行村アルプスの丘

住所
長野県駒ヶ根市赤穂23-170
交通
中央自動車道駒ヶ根ICから県道75号を木曽駒ヶ岳方面へ。アルプスの丘の案内表示に従い左折し、道なりに進むと現地。駒ヶ根ICから3km
料金
環境保全費=1人300円/サイト使用料=オート1区画6800円~、AC電源付き8300円~、AC電源付き大型サイト9300円~/宿泊施設=ケビン5人用23800円~/ (利用サイトや日程により料金が異なる、要確認)
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00(ケビンはイン15:00、アウト10:00)

松本市 美鈴湖もりの国オートキャンプ場

山での時間を満喫。地元の豊富な薪を使った焚火もおすすめ

松本市街地から車で30分、標高1000mに位置する自然豊かなキャンプ場。運営が林業会社ということもあり、豊富で上質な薪が用意されていて、子どもでも挑戦できる薪割りスペースもある。売店では、地元企業のこだわり商品の販売や貸出しもしている。

松本市 美鈴湖もりの国オートキャンプ場の画像 1枚目
松本市 美鈴湖もりの国オートキャンプ場の画像 2枚目

松本市 美鈴湖もりの国オートキャンプ場

住所
長野県松本市三才山1871
交通
長野自動車道松本ICから国道158号で松本市街へ進み、渚1交差点で国道19号を左折。平瀬口交差点で国道254号へ右折、松本トンネル(有料道路)を経由して上田方面へ進み、松本浅間カントリークラブ入り口で右折して現地へ。松本ICから17km
料金
サイト使用料=オート1区画(区画サイト)車1台4人まで5840円、オートフリー(広場サイト)車1台4人まで4820円、バイクサイトバイク1台1人まで1160円、追加大人640円、小・中学生420円、車・バイク1台520円/デイキャンプ=1人370円(1区画1台8人まで)/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

屋我地ビーチ

目の前は美しく澄んだ海

屋我地ビーチの敷地内に整備されたキャンプ場。広い場内のどこでもオートキャンプができ、目の前に広がる美しい海では海水浴が楽しめる。バンガロー・手ぶらキャンプ・グランピングはペット同伴不可。

屋我地ビーチの画像 1枚目

屋我地ビーチ

住所
沖縄県名護市屋我143
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110号を屋我地島方面へ。屋我地大橋の先、右手に現地。許田ICから17km
料金
施設利用料(駐車料・シャワー代込み)=大人1000円、小人600円、ペット600円、日帰りは大人500円、小人300円、ペット300円/サイト使用料=オートフリー1サイト5人まで2000円、別途施設利用料/宿泊施設=バンガロー6000円・9000円、別途施設利用料※すべてについて繁忙期割増料金設定あり/
営業期間
通年
営業時間
イン11:00、アウト11:00(バンガロー・グランピングはイン15:00、アウト10:00)

サン・ビレッジ曽爾奥香落オートキャンプ場

きれいに整備されたサイトで設備も充実

個別のオートサイトと宿泊施設のバンガローやコテージ、全天候型のBBQ棟がある。給湯器付きの炊事場や温水シャワー、ランドリーなどサニタリー施設も充実、管理棟には風呂もあり快適施設がそろっている。気軽に楽しめるデイキャンププランや素泊まりプランなどもある(料金など詳細は要電話確認)。

サン・ビレッジ曽爾奥香落オートキャンプ場の画像 1枚目
サン・ビレッジ曽爾奥香落オートキャンプ場の画像 2枚目

サン・ビレッジ曽爾奥香落オートキャンプ場

住所
奈良県宇陀郡曽爾村今井911-1
交通
名阪国道針ICから国道369号を宇陀市経由で曽爾村へ。掛交差点から県道81号、役場の先で県道784号へ左折し現地。針ICから約30km
料金
サイト使用料=オート1区画(テント・タープ各1張り5人まで)5500円、AC電源使用料600円、追加1人大人1000円、小人500円/宿泊施設=バンガロー(4人用)8500円、(8人用)9500円、コテージA(5人まで)24000円、コテージB(5人まで)22000円、多目的棟(12人用)15000円、追加1人大人1000円、小人500円/ (コテージは平日は2000円引き(GW、7・8月、年末年始は除く))
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00(コテージ、バンガローはイン15:00~17:00、アウト10:00)

石水渓キャンプ場

川のせせらぎが心地よいBGM

安楽川のせせらぎが心地よいキャンプ場。テントサイトは小ぢんまりとまとまっているが、豊かな自然に包まれて静かに過ごせる。三ッ淵や白糸の滝を巡るハイキングのベースとしてもおすすめ。

石水渓キャンプ場の画像 1枚目
石水渓キャンプ場の画像 2枚目

石水渓キャンプ場

住所
三重県亀山市安坂山町1178-3
交通
東名阪自動車道鈴鹿ICから国道306号・県道637号で石水渓方面へ。県道302号で安楽川沿いに渓谷を進み現地へ。鈴鹿ICから13km
料金
サイト使用料=テントサイト1区画6600円、デイキャンプは1区画4400円※小・中学生割引あり/宿泊施設=バンガロー大人1100円、小人(小・中学生)530円、デイキャンプは大人430円、小人(小・中学生)210円/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト9:00(デイキャンプは10:00~15:00)

美山町自然文化村キャンプ場

里山の懐かしい雰囲気が残るキャンプ場

オートサイトはAC電源や流し台などを備えたタイプと、付帯設備のないタイプの2種類。さらに林間のテント専用サイトやログハウスもあり、好みに合わせてキャンプを楽しむことができる。

美山町自然文化村キャンプ場の画像 1枚目

美山町自然文化村キャンプ場

住所
京都府南丹市美山町中下向56
交通
京都縦貫自動車道園部ICから府道19号で南丹市美山へ。国道162号を右折し安掛交差点で府道38号へ左折、約8kmで現地。園部ICから35km
料金
使用料=大人1150円、小人(4歳~小学生)750円/サイト使用料=オート1区画1900円、AC電源付き1区画3800円/
営業期間
4月1日~12月下旬
営業時間
イン15:00、アウト14:00(ログハウスはアウト13:00)

駒ヶ根キャンプセンター

楽しみながら豊かな自然を感じる

太田切川のほとりに位置し、中央アルプスや南アルプスの雄大な景観を楽しめる。オートサイトから、コテージ、ツリーハウスまで揃い施設は充実、初心者でも安心して利用できる。要予約でキャンプファイヤーも可。

駒ヶ根キャンプセンターの画像 1枚目
駒ヶ根キャンプセンターの画像 2枚目

駒ヶ根キャンプセンター

住所
長野県駒ヶ根市赤穂759-437
交通
中央自動車道駒ヶ根ICから県道75号で駒ヶ岳方面へ進み、一般道で現地へ。駒ヶ根ICから2km
料金
施設利用協力料=18歳以上1人200円/サイト使用料=1区画2200円、駐車場代500円/宿泊施設=コテージ18500~24000円、ツリーハウス7700円、常設テント5人用4800円、10人用7700円/
営業期間
4~11月(3月はオートサイトのみ、12~翌2月の冬期利用は応相談)
営業時間
イン13:00、アウト10:00(コテージはイン15:00、常設テントはイン14:00)

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

充実の宿泊施設、室内キャンプ体験もできる

AC電源付きのオートサイトのほかに、車中泊専用区画サイト、宿泊施設のパオハウスやKOYAハウスがある。室内にテントが設置されたCampCabinは手軽にキャンプ体験ができる。貸別荘やコンドミニアムも人気だ。

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 1枚目
ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場の画像 2枚目

ウィンケルビレッジ朝里川温泉オートキャンプ場

住所
北海道小樽市朝里川温泉2丁目686
交通
札樽自動車道朝里ICから道道1号で朝里川温泉方面へ。約3kmほど先の朝里橋の信号を右折して現地へ。朝里ICから3km
料金
公共費(ごみ処理費を含む)=大人880円、小人440円、幼児220円/サイト使用料=オート1区画6人まで4400円/宿泊施設=パオハウス4人まで13750円、KOYAハウス4人まで16500円、CampCabin4人まで22000円、別荘31020~84700円、客室露天風呂付コンドミニアム37840~88550円(別途入湯税)※別荘、客室露天風呂付コンドミニアムは、利用日・時期などにより料金変動あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬(積雪状況により変動あり、貸別荘は通年)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:30(貸別荘はイン15:00~18:00)

白浜荘オートキャンプ場

日帰りやペット同伴でのキャンプもできる

緑の松林に包まれた白い砂浜が1kmに渡って広がる水泳場を前にした、130サイト収容可能なオートキャンプ場。琵琶湖に面した砂浜のサイトや松林の中のサイトがあり、隣接の旅館「白浜荘」のラジウム風呂も利用できる。

白浜荘オートキャンプ場の画像 1枚目
白浜荘オートキャンプ場の画像 2枚目

白浜荘オートキャンプ場

住所
滋賀県高島市安曇川町下小川2300
交通
名神高速道路京都東ICから国道161号で高島市へ。白鬚神社先で勝野方面へ側道へ進み高島勝野交差点を県道304号へ右折、近江白浜水泳場へ。京都東ICから45km
料金
サイト使用料=ソロキャンプサイト(1人利用限定)1区画2500円~、オートサイト1区画5人(2歳以上)まで4000円~、利用日・タイプなどにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00(アーリーチェックイン10:00~12:50)、アウト12:00(レイトチェックアウト~17:00)(浜の家はイン15:00~17:00、アウト10:00、デイキャンプは10:00~16:00)

つり橋の里キャンプ場

谷瀬の吊り橋下のキャンプサイト

吊り橋の下に整備されたサイトは、開放的な川原と林間の2つのロケーション。設備も整っている。

つり橋の里キャンプ場の画像 1枚目
つり橋の里キャンプ場の画像 2枚目

つり橋の里キャンプ場

住所
奈良県吉野郡十津川村谷瀬1
交通
京奈和自動車道五條ICから国道310号・168号で新宮方面へ進み、十津川村で谷瀬の吊り橋を目標に現地へ。五條ICから45km
料金
入場料=大人500円(日帰りは300円)、小学生300円(日帰りは200円)/駐車料=普通車1000円(日帰りは500円)/サイト使用料=オートフリーテント1張り1500円(ソロテントは1000円、日帰りはテント1張り500円、タープ1張り500円)/宿泊施設=バンガロー3000~15000円、別途入場料・駐車料/
営業期間
3月下旬~11月
営業時間
イン7:00、アウト17:00(繁忙期はアウト12:00)(バンガローはイン11:00、アウト10:00)

五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)

大自然からの素晴らしい贈り物

権現山の麓にあり、横には清流杉川が流れている。豊かな自然と調和したさまざまな施設・設備が揃っていて、広場を囲むように配置されたサイトは広々として開放的。敷地内は禁煙なので注意。

五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)の画像 1枚目
五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)の画像 2枚目

五泉市 チャレンジランド杉川(キャンプ場)

住所
新潟県五泉市上杉川1910-1
交通
磐越自動車道安田ICから国道49号・290号で五泉・村松方面へ進み、公園入口交差点で県道17号へ左折。暮坪橋を渡ってすぐにある案内看板で右折して現地へ。安田ICから26km
料金
日帰り=大人(高校生以上)880円、小人(小・中学生)550円、個室(使用時)2200円/宿泊施設=宿泊室4400円(別途施設使用料大人2100円、小人1650円)/テント=大人(高校生以上)1650円、小人(小・中学生)1100円/
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン15:00、アウト14:00(宿泊施設はアウト10:00)

根本マリンキャンプ場

海と太陽が熱くはじける

予約不要で気軽に利用できる、海水浴場に隣接したキャンプ場。明るく美しい海でマリンリゾートを堪能できる。

根本マリンキャンプ場の画像 1枚目

根本マリンキャンプ場

住所
千葉県南房総市白浜町根本
交通
富津館山道路富浦ICから国道127号・410号で白浜方面へ進むと、右手に現地。富浦ICから19km
料金
入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円(日帰りは大人500円、小人200円)/サイト使用料=テント1張り1人用500円・2~6人用500円・7人用以上1000円、タープ1張り500円(15平方メートル以上は1000円)/駐車料=バイク1台500円、普通車・中型車1台1000円、大型車1台2000円、キャンピングカー1台2000円/ (海水浴場駐車料金は1000円)
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

恵比須浜キャンプ村

遠浅で波静かな内海のキャンプ場

釣りやシーカヤックなども楽しめる、波静かな内海に隣接したキャンプ場。ウミガメの産卵で有名な大浜海岸が近く、運良く上陸した際にはお知らせサービスがある。貴重な光景を目に焼き付けたい。

恵比須浜キャンプ村の画像 1枚目
恵比須浜キャンプ村の画像 2枚目

恵比須浜キャンプ村

住所
徳島県海部郡美波町恵比須浜
交通
徳島自動車道徳島ICから国道55号で美波町日和佐へ。県道25号で恵比須浜海岸方面へ進み、約5km先が現地。徳島ICから60km
料金
入場料=大人(高校生以上)200円、小人100円/駐車料=普通車500円/サイト使用料=オートフリーテント1張り1000円(6人以上用テントは1500円~)、タープ500円~、利用人数・時期などにより料金変動あり/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト12:00

蒜山高原キャンプ場

観光の拠点にもおすすめの人気キャンプ場

のどかな風景が広がる蒜山高原にある人気のキャンプ場。バリアフリー対応の設備があり、周辺環境もよく、蒜山エリア・山陰方面の観光やレジャーの拠点にもおすすめ。また、手ぶらでキャンププランもある。

蒜山高原キャンプ場の画像 1枚目
蒜山高原キャンプ場の画像 2枚目

蒜山高原キャンプ場

住所
岡山県真庭市蒜山上福田1015-5
交通
米子自動車道蒜山ICから国道482号、県道114号で蒜山高原へ進み、一般道へ右折して現地へ。蒜山ICから6km
料金
管理費=1人(4歳以上)600円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートAC電源付き1区画4000円、テント専用(持ち込み)1区画1500円/宿泊施設=常設テント4500円、別途管理費1人600円/
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(平日は休暇村蒜山高原本館で受付)

海が見えるコテージ&キャンプ

日本海に沈む夕日が見られるキャンプ場

名前のとおり日本海を望む高台にあるキャンプ場。規模は大きくないが、キャンプエリアのほかにコテージも完備。施設は清潔に管理されアットホームな雰囲気で落ち着ける。春には桜を見ながら花見キャンプもできる。

海が見えるコテージ&キャンプの画像 1枚目
海が見えるコテージ&キャンプの画像 2枚目

海が見えるコテージ&キャンプ

住所
新潟県長岡市寺泊野積3260
交通
北陸自動車道巻潟東ICから国道460号を直進し、国道402号で寺泊方面へ。弥彦方面へ左折し突き当たりを左折し現地へ。巻潟東ICから23km
料金
サイト使用料=3人まで5000円~、追加1人1000円、未就学児500円/ (時期、プランにより変動あり)
営業期間
3~12月上旬(天候により変動あり)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

栃木市出流ふれあいの森

清涼感あるサイトは木立の中

小川が流れる広々とした森林公園内には、川遊びから遊具まで子どもがよろこぶ遊び場が多く、家族連れにおすすめ。また、通年で利用できるコテージは、サークルや子供会の合宿などにも使われている。

栃木市出流ふれあいの森の画像 1枚目

栃木市出流ふれあいの森

住所
栃木県栃木市出流町417
交通
東北自動車道栃木ICから県道32号で鹿沼方面へ。県道202号で佐野方面に進み、一般道で出流方面に進んで現地へ。栃木ICから15km
料金
サイト使用料=オート1区画2610円(別途清掃料550円)、テント専用テント1張り1100円(別途清掃料550円)/宿泊施設=コテージ大26400円・小13200円(別途清掃料550円、寝具代大人1100円、小人880円)/
営業期間
4~10月(コテージは通年)
営業時間
イン10:00、アウト10:00(コテージはイン15:00)

CHIKUSA Mountain Village

低料金がなによりうれしい

氷ノ山後山那岐山国定公園に囲まれた高原にあるキャンプ場。標高約900mに位置し、夏は涼しく過ごすことができる。近くには小川があり、水遊びも可能。

CHIKUSA Mountain Villageの画像 1枚目
CHIKUSA Mountain Villageの画像 2枚目

CHIKUSA Mountain Village

住所
兵庫県宍粟市千種町西河内1047-218
交通
中国自動車道山崎ICから県道53号で佐用町。下三河交差点で県道72号へ右折しちくさ高原へ。山崎ICから40km
料金
入山料=1人(小学生以上)300円/サイト使用料=2000~4000円/環境整備費=300円/ (土曜、ハイシーズンはサイト使用料1000円割増)
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00