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文化施設

「日本×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。宮沢賢治をもっと知りたい人のための施設「宮沢賢治イーハトーブ館」、19世紀の輝きと優雅なひととき「伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアム」、異国情緒満点。世界一周トリップ「野外民族博物館 リトルワールド」など情報満載。

  • スポット:1,894 件
  • 記事:1,038 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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宮沢賢治イーハトーブ館

宮沢賢治をもっと知りたい人のための施設

賢治に関するさまざまなジャンルの芸術作品や論文、新聞記事などを収集しており、閲覧できる。展示場内では企画展も随時開催されている。1階ロビーには、売店や喫茶コーナーがある。

宮沢賢治イーハトーブ館の画像 1枚目
宮沢賢治イーハトーブ館の画像 2枚目

宮沢賢治イーハトーブ館

住所
岩手県花巻市高松1-1-1
交通
JR東北新幹線新花巻駅から岩手県交通イトーヨーカドー行きバスで4分、賢治記念館口下車、徒歩5分
料金
入館料=無料/ケーキ=680円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~16:30(閉館17:00)

伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアム

19世紀の輝きと優雅なひととき

19世紀のヴィクトリア王朝時代に作られたという豪華なジュエリーや衣装を年代順にわかりやすく展示している。華やかなドレスを試着し写真撮影できるコーナーも人気だ。

伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアムの画像 1枚目
伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアムの画像 2枚目

伊豆高原アンティーク・ジュエリーミュージアム

住所
静岡県伊東市八幡野1030-63
交通
伊豆急行伊豆高原駅から徒歩18分
料金
入館料=大人1000円、中・高校生750円、小学生500円/ドレス着用料=1000円、帽子・ティアラ各300円/写真代(撮影料込)=2000円(六切)/ (障がい者200円引)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:00(閉館16:30)

野外民族博物館 リトルワールド

異国情緒満点。世界一周トリップ

世界各国から移築・復元された家屋を見て歩きながら、建物内では国ごとの伝統的な暮らしや文化が体感できる。約6000点の民族資料を見学できるほか、民族衣装体験や、世界のグルメを味わえる店、世界の雑貨が買える店など、世界旅行気分が楽しめる。民族舞踏や音楽にふれるイベントも要チェック。

野外民族博物館 リトルワールドの画像 1枚目
野外民族博物館 リトルワールドの画像 2枚目

野外民族博物館 リトルワールド

住所
愛知県犬山市今井成沢90-48
交通
名鉄犬山線犬山駅から岐阜バスモンキーパーク・リトルワールド行きで20分、終点下車すぐ
料金
入館料=大人2200円、小・中学生1100円、幼児(3歳~)500円、犬1頭300円/ (高校生・留学生は学生証または外国人登録証など要証明書持参、障がい者手帳持参で1種・A判定は本人と大人の介護者1名半額、2種・B判定は本人のみ半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00、時期により異なる

史跡 佐渡金山

世界遺産に登録された佐渡島の金山

慶長6(1601)年に発見され、江戸幕府の財政を支えた相川金銀山。388年間の採掘により金78トン、銀2330トンを産出した。現在は総延長400kmに及ぶ坑道の一部を公開。坑道内の年間平均気温は10℃前後と肌寒い。2024年7月、「佐渡島の金山」として世界遺産に登録された。

史跡 佐渡金山の画像 1枚目
史跡 佐渡金山の画像 2枚目

史跡 佐渡金山

住所
新潟県佐渡市下相川1305
交通
両津港から新潟交通佐渡本線相川行きバスで1時間15分、佐渡金山前下車すぐ
料金
入館料(宗太夫坑・道遊坑)=各大人900円、小・中学生450円/入館料(宗太夫坑・道遊坑共通券)=大人1400円、小・中学生700円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉館17:30)、11~翌3月は8:30~16:30(閉館17:00)

知床自然センター

知床のフィールドを知り、楽しむための国際ビジターセンター

知床の旬の自然情報や道路情報、最新のヒグマ状況を入手できる施設。館内では日替わりでスタッフがレクチャーを行っているほか、大型映像やスタッフ手作りの展示も見どころ。

知床自然センターの画像 1枚目

知床自然センター

住所
北海道斜里郡斜里町遠音別村岩宇別531
交通
JR釧網本線知床斜里駅から斜里バス知床五湖方面行きで1時間10分、知床自然センター下車すぐ
料金
入場料=無料/映像ホール=大人660円、15歳以下330円、未就学児無料/ (15名以上団体は割引あり、障がい者手帳持参で本人と介護者1名映像ホール入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:30(閉館、時期により異なる)

関門海峡ミュージアム

海峡の歴史や文化、自然の魅力を体感できる情報拠点

コンセプトは「関門海峡をまるごと楽しむ体験型博物館」。関門海峡にまつわる歴史、文化、自然などを展示、映像、音楽から飲食まで五感を通して知ることができる。

関門海峡ミュージアムの画像 1枚目
関門海峡ミュージアムの画像 2枚目

関門海峡ミュージアム

住所
福岡県北九州市門司区西海岸1丁目3-3
交通
JR鹿児島本線門司港駅から徒歩9分
料金
海峡こども広場=1歳以上100円/展示エリア=大人500円、小・中学生200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:30)

野口英世記念館

野口英世の生涯と功績をたどる

千円札の肖像画でおなじみの野口英世の記念館。生家と展示室があり、貴重な資料で生涯と業績をわかりやすく紹介。細菌の世界をゲーム感覚で学べる体験コーナーが人気。

野口英世記念館の画像 1枚目
野口英世記念館の画像 2枚目

野口英世記念館

住所
福島県耶麻郡猪苗代町三ツ和前田81
交通
JR磐越西線猪苗代駅から磐梯東都バス金の橋行きで7分、野口英世記念館前下車すぐ
料金
大人(15歳以上)800円、小人(小・中学生)400円 (20名以上の団体は大人700円、小人300円、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館17:30)、11~翌3月は~16:00(閉館16:30)

安曇野ちひろ美術館

いわさきちひろの世界に浸れる

絵本画家いわさきちひろの代表作や絵本の原画とともに、世界各国の絵本画家の作品も展示。建物の周囲には「トットちゃん広場」をはじめとした安曇野ちひろ公園が広がり、清流乳川の川辺も散策できる。

安曇野ちひろ美術館の画像 1枚目
安曇野ちひろ美術館の画像 2枚目

安曇野ちひろ美術館

住所
長野県松川村長野県松川村西原3358-24
交通
JR大糸線信濃松川駅からタクシーで5分
料金
大人800円、高校生以下無料 (20名以上の団体、65歳以上、大学生は700円(要証明書)、障がい手帳持参で本人400円同伴者1名無料、視覚障がい者は無料)
営業期間
3~11月
営業時間
9:00~17:00(閉館)、GW・盆時期は~18:00

阿波おどり会館

1年中、阿波おどりが楽しめる

ホールでは毎日5回、専属連による阿波おどりが上演され、最終公演では有名連が登場する。踊り手のレクチャーを受けた後に舞台で踊る体験も可能。館内には衣装や鳴り物の資料を展示した阿波おどりミュージアムがある。

阿波おどり会館の画像 1枚目
阿波おどり会館の画像 2枚目

阿波おどり会館

住所
徳島県徳島市新町橋2丁目20
交通
JR徳島駅から徒歩10分
料金
入館料=無料/専属連による阿波おどり観賞料=大人800円、小・中学生400円/有名連による阿波おどり観賞料=大人1000円、小・中学生500円/ (20名以上の団体は2割引、障がい者手帳持参者割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館)、施設により異なる

MIHO MUSEUM

深い森に囲まれた山中の美術館へ

ルーヴル美術館のガラスのピラミッドで知られる建築家I.M.ペイ氏が、桃源郷の世界をテーマに設計した美術館。古代オリエントから中国にわたる数々の古代美術の名宝を常設展示している。春・夏・秋の開館ごとに特別展も開催。

MIHO MUSEUMの画像 1枚目
MIHO MUSEUMの画像 2枚目

MIHO MUSEUM

住所
滋賀県甲賀市信楽町田代桃谷300
交通
JR琵琶湖線石山駅から帝産湖南交通MIHOMUSEUM行きバスで50分、終点下車すぐ
料金
入館料=大人1300円、高・大学生1000円、小・中学生無料/オーディオガイド=600円/おむすび膳=1800円/マグカップ=1020円/ (団体20名以上は200円引)
営業期間
3月中旬~6月上旬、7月中旬~8月中旬、9月中旬~12月上旬(年により異なる)
営業時間
10:00~15:00(閉館16:00)

奄美パーク

奄美の自然、歴史、文化にふれる

奄美の自然、歴史、文化を紹介する「奄美の郷」と、田中一村の作品を紹介する「田中一村記念美術館」からなる。ドーム型をした奄美の郷は、島の生活や風景を上映するシアター、実物大模型を使って島の暮らしを紹介する総合展示ホールなどを設置。

奄美パークの画像 1枚目
奄美パークの画像 2枚目

奄美パーク

住所
鹿児島県奄美市笠利町節田1834
交通
名瀬市街からしまバス空港行きで50分、奄美パーク下車すぐ
料金
奄美の郷=大人310円、高・大学生210円、小・中学生150円/田中一村記念美術館=大人510円、高・大学生360円、小・中学生250円/共通券=大人620円、高・大学生410円、小・中学生310円/ (団体20名以上は割引あり)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉園18:00)、7・8月は~18:30(閉園19:00)

京都市京セラ美術館

京都画壇の作品を多く収蔵

昭和8(1933)年、全国2番目の大規模公立美術館として開館。京都で活躍した近現代作家を中心に約3200点を所蔵する。とくに近代日本美術コレクションは秀逸。

京都市京セラ美術館の画像 1枚目
京都市京セラ美術館の画像 2枚目

京都市京セラ美術館

住所
京都府京都市左京区岡崎円勝寺町124
交通
JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで30分、岡崎公園美術館・平安神宮前下車すぐ
料金
企画展により異なる
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

龍馬の生まれたまち記念館

龍馬の生い立ちや半生を知る

龍馬誕生から脱藩までの少年時代のできごとや当時の上町の歴史、文化について、映像や模型などで紹介する。龍馬に関する実物の資料も展示するほか、龍馬の成長過程をCGで追体験できるコーナーもある。

龍馬の生まれたまち記念館の画像 1枚目
龍馬の生まれたまち記念館の画像 2枚目

龍馬の生まれたまち記念館

住所
高知県高知市上町2丁目6-33
交通
JR高知駅からとさでん交通桟橋線桟橋通5丁目行きで5分、はりまや橋でとさでん交通伊野線伊野方面行きに乗り換えて8分、上町1丁目下車すぐ
料金
入館料=大人300円、高校生以下無料/まち歩きツアー「土佐っ歩」(記念館の入館券付)=700円~/ (65歳以上半額、障がい者手帳持参で本人と介護者1名半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:30(閉館19:00)

伊勢河崎商人館

往時の風情を残す建造物

江戸期創業の酒問屋「旧小川酒店」の建物を修復して残した、河崎のシンボル的施設。600坪もの敷地内に建つ母屋や蔵を見学できる。母屋と通りを隔てて建つ3つの蔵は「商人蔵」と名付けられ、骨董や古着、喫茶など約20のショップが入っている。

伊勢河崎商人館の画像 1枚目
伊勢河崎商人館の画像 2枚目

伊勢河崎商人館

住所
三重県伊勢市三重県伊勢市河崎2丁目25-32
交通
近鉄山田線伊勢市駅から徒歩15分
料金
大人350円、大学生・高校生200円、小・中学生100円
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(※伊勢のだいどこ市は毎月第4日曜日の午前10:00~13:00)

旧第五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)

重厚で和洋折衷のルネサンス風様式

第五十九銀行本店本館として、堀江佐吉が設計施工。ルネサンス風の安定感があるシンメトリーで、いたるところに和洋折衷の建築様式が施されている。銀行ゆえの防火窓も注目。

旧第五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)の画像 1枚目

旧第五十九銀行本店本館(青森銀行記念館)

住所
青森県弘前市元長町26
交通
JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで9分、下土手町下車、徒歩3分
料金
入館料=一般(高校生以上)200円、小・中学生100円/ (25名以上の団体は一般(高校生以上)100円、小・中学生・65歳以上の弘前市民・弘前市内の留学生無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、ひろさき多子家族応援パスポート持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(弘前さくらまつり、弘前ねぷたまつり、弘前城雪灯籠まつり期間中は~18:00)

小泉八雲記念館

八雲の多面性と開かれた精神の航跡を感じる

小泉八雲の生涯を紹介するパネルや写真、ゆかりの品々を展示。直筆原稿や書簡のほか、デザインに興味をもって集めたキセル、机と椅子、望遠鏡など、貴重な愛用品が多く残る。「再話」コーナーでは、松江出身の佐野史郎氏の朗読と山本恭司氏の音楽による八雲が再話した山陰地方の5つの怪談を楽しめる。

小泉八雲記念館の画像 1枚目
小泉八雲記念館の画像 2枚目

小泉八雲記念館

住所
島根県松江市奥谷町322
交通
JR松江駅から市営バスぐるっと松江レイクラインで16分、小泉八雲記念館前下車すぐ
料金
入館料=大人410円、小・中学生200円/ (20名以上の団体は大人320円、小・中学生160円、障がい者手帳・療育手帳持参で本人と同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:10(閉館18:30)、10~翌3月は~16:40(閉館17:00)

長崎県美術館

水辺のアート空間でスペイン芸術鑑賞

長崎水辺の森公園に隣接する美術館。明治以降の長崎ゆかりの作品やピカソ、ダリなど東洋有数の規模を誇るスペイン美術など約8800点を収蔵。年に数回展示替えを行う。ミュージアムショップとカフェのみの利用もOK。

長崎県美術館の画像 1枚目
長崎県美術館の画像 2枚目

長崎県美術館

住所
長崎県長崎市出島町2-1
交通
JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで6分、出島下車、徒歩3分
料金
入館料=無料/コレクション展観覧料=大人420円、大学生310円、小・中学生・高校生210円、企画展は別料金/ (コレクション展は障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料、長崎県内在住の小・中学生は無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30(閉館20:00)、カフェは11:00~17:00(フード受付16:00まで)

招き猫美術館in尾道

ふらっと立ち寄れるミニ美術館

尾道在住の絵師、園山春二氏が石やガラス、和紙、板などに描いた招き猫や、全国から集めた招き猫の作品約3000点を展示する美術館。福石猫や招き猫を描いた食器を販売している。

招き猫美術館in尾道の画像 1枚目
招き猫美術館in尾道の画像 2枚目

招き猫美術館in尾道

住所
広島県尾道市東土堂町19-26
交通
JR山陽本線尾道駅から徒歩15分
料金
入館料=大人300円、小学生100円/福石猫=5000円~/
営業期間
通年
営業時間
平日13:00~17:00、土日祝日10:00~17:00

ホタル館 富屋食堂

特攻の母の生きざまに感動

若き特攻隊員の母として慕われた鳥濱トメさんの「富屋食堂」を当時の場所に復元。予約をすれば曾孫の鳥濱拳大さんが、特攻悲話やトメさんの生涯について説明してくれる。

ホタル館 富屋食堂の画像 1枚目
ホタル館 富屋食堂の画像 2枚目

ホタル館 富屋食堂

住所
鹿児島県南九州市知覧町郡103-1
交通
JR鹿児島中央駅から鹿児島交通知覧行きバスで1時間14分、中郡下車すぐ
料金
入館料=大人500円、小・中学生300円/ (障がい者手帳持参で入館料半額)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

海洋堂フィギュアミュージアム黒壁 龍遊館

フィギュアをジオラマにして展示

精密さとすばらしい彩色で注目される、食玩と模型のメーカー「海洋堂」のフィギュアが観賞できる。恐竜や海洋生物をはじめ、アニメや特撮ヒーローなどテーマに分けて展示。表情の豊かさ、精巧な技術は圧巻。

海洋堂フィギュアミュージアム黒壁 龍遊館

住所
滋賀県長浜市元浜町13-31
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
入館料(入館記念フィギュアか缶バッチ付)=大人1000円、小・中学生500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉館17:00、時期により異なる)