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見どころ・体験

「日本×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。奇祭、鞍馬の火祭が有名「由岐神社」、吹雪や猛暑にも負けず仲良く寄り添っている3本の「かしわの木」「親子の木」、遊覧船に乗って湖上からの景色を楽しむ「大沼遊船」など情報満載。

  • スポット:5,857 件
  • 記事:1,982 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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由岐神社

奇祭、鞍馬の火祭が有名

鞍馬の里の氏神。鞍馬寺への参道途中にあり、10月22日の夜に鞍馬の火祭が行なわれる。境内にすっくとそびえる大杉は樹齢800年のご神木。

由岐神社の画像 1枚目
由岐神社の画像 2枚目

由岐神社

住所
京都府京都市左京区鞍馬本町1073
交通
叡山電鉄鞍馬線鞍馬駅から徒歩10分
料金
おみくじ=500円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(社務所は9:00~15:00、時期により異なる)

親子の木

吹雪や猛暑にも負けず仲良く寄り添っている3本の「かしわの木」

小高い丘に3本の「かしわの木」が仲良く寄り添って立っている風景。吹雪や猛暑に負けず堂々としている姿で人気を集めている。残念ながら平成27年10月、強風で1本が倒れてしまった。

親子の木の画像 1枚目
親子の木の画像 2枚目

親子の木

住所
北海道上川郡美瑛町夕張
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

大沼遊船

遊覧船に乗って湖上からの景色を楽しむ

新日本三景のひとつにも選ばれる雄大な大沼湖をクルージング。湖上から美しい湖畔の景色や見晴らす山々の絶景を楽しみ、北海道の豊かな自然をゆったり満喫できる。

大沼遊船の画像 1枚目
大沼遊船の画像 2枚目

大沼遊船

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町1023-1
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩7分
料金
大沼・小沼島めぐり遊覧船=大人1120円、小学生560円/ペダルボート=2000円(2人乗り+幼児1人)、2500円(4人乗り)/てこぎボート=1500円(2人乗り)、2000円(3人乗り)/モーターボート(10分コース)=大人1600円、小人(3~12歳)800円/モーターボート(貸切、3名15分)=7200円~/
営業期間
4月上旬~12月中旬
営業時間
8:00~17:00(閉業、時期により異なる)

那智山青岸渡寺

西国三十三所第一番札所には参拝客が絶えない

仁徳天皇の頃、インドから漂着してきた裸形上人が那智の滝の滝つぼで見つけた観音菩薩像を安置したことに始まると伝わる。明治の神仏分離令までは熊野那智大社と一体で、神仏習合の修験道場として栄えた。

那智山青岸渡寺の画像 1枚目
那智山青岸渡寺の画像 2枚目

那智山青岸渡寺

住所
和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山8
交通
JRきのくに線紀伊勝浦駅から熊野交通那智山行きバスで25分、終点下車、徒歩15分
料金
見学料(三重塔)=大人300円/見肌守り=500円/交通安全守り=1000円/御朱印帳=1800円~/ (30名以上の団体は見学料大人150円、小人50円)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(本堂は7:00~16:30<閉堂>、三重塔は8:30~16:00<閉堂>)

高山稲荷神社

竜神を祀った庭園を囲むように幾重にも連なった朱塗りの鳥居

稲荷大神を祀る由緒ある神社。境内社の龍神宮周辺には庭園があり、なだらかな斜面に朱塗りの鳥居が幾重にも連なった不思議な光景を見せる。

高山稲荷神社の画像 1枚目
高山稲荷神社の画像 2枚目

高山稲荷神社

住所
青森県つがる市牛潟町鷲野沢147-1
交通
JR五能線五所川原駅から弘南バス十三湖方面行きで40分、高山稲荷下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉門)

伊豆クラフトハウス

キラキラの吹きガラス体験

伊豆諸島が見える最高のロケーションの中、溶けたガラスを整え、色・模様をつけて、コップや一輪挿しなどを製作。とんぼ玉のアクセサリーやサンドブラスト体験もできる。

伊豆クラフトハウスの画像 1枚目
伊豆クラフトハウスの画像 2枚目

伊豆クラフトハウス

住所
静岡県伊東市大室高原8-531
交通
伊豆急行伊豆高原駅からタクシーで15分
料金
入館料=無料/吹きガラス体験(約15分)=4100円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(土・日曜、祝日は9:30~)

五百羅漢 天寧寺

別名「萩の寺」で知られる古刹

十一代藩主井伊直中が建立した曹洞宗の寺。京都の名工、駒井朝運が刻んだ五百羅漢を祀っている。井伊直弼の「桜田門外の変」の遺品を埋葬した供養塔もある。周辺には萩が咲き、初秋が見ごろ。

五百羅漢 天寧寺の画像 1枚目
五百羅漢 天寧寺の画像 2枚目

五百羅漢 天寧寺

住所
滋賀県彦根市里根町232
交通
JR琵琶湖線彦根駅 東口から徒歩で15分
料金
入山料(五百羅漢堂、羅漢庭、七福神布袋尊、井伊直弼供養塔)=400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

小樽市鰊御殿

「ニシン大尽」綱元、田中福松が泊村に建設。漁具などを展示

“ニシン大尽(だいじん)”と呼ばれた網元、田中福松(ふくまつ)が泊村に建築した。昭和33(1958)年に現有地に移築。間口約29m、奥行約13mは現存する鰊御殿では最大級。漁具や生活用品を展示している。

小樽市鰊御殿の画像 1枚目
小樽市鰊御殿の画像 2枚目

小樽市鰊御殿

住所
北海道小樽市祝津3丁目228
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バスおたる水族館行きで25分、終点下車、徒歩5分
料金
大人300円、高校生150円、中学生以下無料 (市内に住所を有する70歳以上の方(身分を証明できるもの持参)半額、身体障がい者手帳等を持参で障がい者とその介護者は入館料免除)
営業期間
春頃~11月下旬
営業時間
9:00~17:00(10月16日以降は~16:00)

いちごの里

スカイベリーまたはとちおとめを食べ放題で幸せいっぱい

150棟の大規模なハウスで、スカイベリーまたはとちおとめを30分食べ放題で楽しむことができる。カフェやレストラン、ジェラートハウスなども併設しており、一日ゆっくり楽しむことができる。

いちごの里の画像 1枚目
いちごの里の画像 2枚目

いちごの里

住所
栃木県小山市大川島408
交通
JR東北新幹線小山駅からタクシーで15分
料金
スカイベリー30分食べ放題=小学生以上1500~2000円、3歳以上750~1000円/とちおとめ30分食べ放題=小学生以上1200~1700円、3歳以上600~850円/ (時期により異なる)
営業期間
12~翌5月中旬
営業時間
予約制

北海道大学植物園

芝生に寝転んでのんびりひと休み

日本初の近代的植物園で、札幌の開拓以前の姿が残る貴重な場所。約13haの敷地には、約4000種の植物が育成、保存されている。高山植物園や北方民族植物標本園などがある。

北海道大学植物園の画像 1枚目
北海道大学植物園の画像 2枚目

北海道大学植物園

住所
北海道札幌市中央区北三条西8丁目
交通
JR札幌駅から徒歩10分
料金
入園料=大人420円、小・中学生300円、未就学児無料/ (団体割引あり(30名以上)大人350円、小人240円、回数券6枚大人2200円、小人1620円)
営業期間
4月29日~11月3日
営業時間
9:00~16:00(閉園16:30、時期により異なる)

上野恩賜公園の桜

上野山は東京きっての桜の名所

花見のメッカといえば、真っ先に浮かぶのがこの場所。西郷さんの銅像から噴水池あたりまでの桜は圧巻。園内には1500個のぼんぼりが灯され、夜桜も堪能できる。

上野恩賜公園の桜の画像 1枚目

上野恩賜公園の桜

住所
東京都台東区上野公園5-20
交通
JR上野駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
3月下旬~4月上旬
営業時間
5:00~23:00

最上峡芭蕉ライン観光

最上の四季を感じながら下る12kmの船旅

風光明媚な最上峡の川下り。江戸時代の船番所を再現した戸沢藩船番所から川の駅・最上峡くさなぎまでの12km区間、船頭の案内や民謡を聞きながら見所満載の1時間をゆっくり堪能できる。

最上峡芭蕉ライン観光の画像 1枚目
最上峡芭蕉ライン観光の画像 2枚目

最上峡芭蕉ライン観光

住所
山形県最上郡戸沢村古口86-1戸沢藩船番所
交通
JR陸羽西線古口駅から徒歩7分
料金
乗船料=中学生以上2800円、小学生1400円、幼児無料/特別船乗船料=中学生以上3060円、小学生1530円、幼児無料/ (障がい者手帳1・2級持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
時期により異なる

巾着田

約500万本のマンジュシャゲの大群生

その昔、巾着形に蛇行する高麗川の内側に水田を造った地で、巾着田と呼ばれるようになった。9月中旬~10月上旬、雑木林の中を500万本ものマンジュシャゲが覆い尽くす景色は圧巻。秋はほかにコスモスも見られ、春は桜や菜の花の名所としても知られる。

巾着田の画像 1枚目
巾着田の画像 2枚目

巾着田

住所
埼玉県日高市高麗本郷125-2
交通
西武池袋線高麗駅から徒歩15分
料金
入場料(マンジュシャゲの見頃の9月中旬~下旬)=500円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

紀三井寺

和歌山に春を告げる桜の名所

宝亀元(770)年に唐僧の為光上人によって開創された。正式名は紀三井山金剛宝寺護国院だが、境内に三井水(さんせいすい)が湧くことから紀三井寺と呼ばれる。

紀三井寺の画像 1枚目
紀三井寺の画像 2枚目

紀三井寺

住所
和歌山県和歌山市紀三井寺1201
交通
JRきのくに線紀三井寺駅から徒歩10分
料金
参拝料=大人400円、小・中学生200円/ケーブル料金=大人200円、小・中学生100円、別料金設定日あり/ (70歳以上参拝料200円、ケーブル料金100円、各種障がい者手帳持参で参拝料無料)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00、ケーブル運行時間は8:30~16:30

大阪城公園の桜

威容を誇る天守閣と桜の取り合わせが美しい

昭和6(1931)年に再建された天守閣を中心に広がる都市公園。巨大な石垣と濠、桜が美しい調和をみせる。西の丸庭園は夜桜の名所として知られ、多くの人が訪れる。

大阪城公園の桜の画像 1枚目
大阪城公園の桜の画像 2枚目

大阪城公園の桜

住所
大阪府大阪市中央区大阪城
交通
地下鉄谷町四丁目駅から徒歩10分(西の丸庭園)
料金
西の丸庭園入園料=大人200円、中学生以下無料/西の丸庭園入園料(夜桜イルミナージュ期間)=大人350円、中学生以下無料/ (大阪市内居住者65歳以上、障がい者手帳持参者無料、要証明書)
営業期間
4月上旬
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)、夜桜イルミナージュ開催期間中は~22:00(閉園)

抱返り渓谷

岸壁にかかる滝や独特の青い渓流が美しい新緑と紅葉の名所

ブナやカエデの原生林の中を縫う渓流と岸の荒々しい岩肌、数々の滝が見事。遊歩道からも滝を眺めることができ、真っ暗な岩のトンネルを抜けると、絶景が現れる。

抱返り渓谷の画像 1枚目

抱返り渓谷

住所
秋田県仙北市田沢湖卒田~角館町広久内
交通
JR秋田新幹線角館駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月上旬(冬期閉鎖)
営業時間
情報なし

東京駅一番街

食事やショッピングができる店が100軒

東京駅利用者に便利な地下街。八重洲中央口の地下1~2階に東京キャラクターストリートや東京ラーメンストリートなど、食事やショッピングができる約100店舗がある。おみやげ選びにもおすすめ。

東京駅一番街の画像 1枚目
東京駅一番街の画像 2枚目

東京駅一番街

住所
東京都千代田区丸の内1丁目9-1
交通
JR東京駅からすぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

山中湖 花の都公園

元気いっぱいに咲く花々を見守るようにそびえる富士山

春のチューリップから夏のヒマワリや百日草など、季節ごとの花々が楽しめる花の都公園。ここでは、雄大な富士山をバックに咲き誇る、一面のお花畑のスケールに感動。

山中湖 花の都公園の画像 1枚目
山中湖 花の都公園の画像 2枚目

山中湖 花の都公園

住所
山梨県南都留郡山中湖村山中1650
交通
富士急行河口湖線富士山駅から富士急山梨バス内野経由御殿場駅行きで20分、花の都公園下車すぐ
料金
有料区域(4月16日~10月15日の入場料、時期により異なる)=大人600円、小・中学生150円、小学生未満無料/
営業期間
通年
営業時間
入園自由、有料区域の清流の里およびフローラルドーム「ふらら」は8:30~17:00(閉館17:30)、10月15日~翌3月15日は9:00~16:00(閉館16:30)

谷汲山 華厳寺

皇室も深く帰依する1200年余の歴史を誇る名刹寺院

延暦17(798)年に創建され、西国三十三所の満願霊場で巡礼に訪れる人々の絶える事がない1200年以上の歴史を誇る天台宗の古刹。春は「桜のトンネル」、秋は「美濃三山」の一つとして知られる。

谷汲山 華厳寺の画像 1枚目
谷汲山 華厳寺の画像 2枚目

谷汲山 華厳寺

住所
岐阜県揖斐郡揖斐川町谷汲徳積23
交通
樽見鉄道谷汲口駅から名阪近鉄バス谷汲山行きで10分、終点下車、徒歩15分
料金
拝観料=無料/御本堂の戒壇めぐり=100円(1名)/御朱印(現世・過去世・未来世)=900円(1セット)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~16:30

金屋町

千本格子の家並みと石畳の道が調和する通り

高岡の地場産業の基礎を築いた高岡鋳物発祥の地。前田利長公が高岡の産業おこしにと、金屋町に7人の鋳物師を呼んだのが始まりと言われ、今でも多くの職人が住んでいる。千本格子の家や美しい石畳が残る風情ある町並みを散策できる。

金屋町の画像 1枚目
金屋町の画像 2枚目

金屋町

住所
富山県高岡市金屋町
交通
あいの風とやま鉄道高岡駅から加越能バス横田本町方面行きで6分、金屋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由