見どころ・体験
「日本×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。マイ器を作る楽しさを味わおう「むめい窯 陶芸教室」、4月下旬~5月上旬、7000株のツツジが参道松並木に咲き誇る「赤城神社参道松並木とツツジ群」、昭和に入って現在地に再建された。境内の石仏群は京都屈指のもの「蓮華寺」など情報満載。
- スポット:7,003 件
- 記事:1,982 件
おすすめエリア
6,461~6,480 件を表示 / 全 7,003 件
むめい窯 陶芸教室
マイ器を作る楽しさを味わおう
1階のショップでは色鮮やかで使いやすい器が手ごろな値段で販売されている。ろくろ回しにチャレンジできる予約制の陶芸体験コースがおすすめで、土のぬくもりに心癒される。
むめい窯 陶芸教室
- 住所
- 島根県松江市浜乃木6丁目18-3
- 交通
- JR山陰本線乃木駅から徒歩10分
- 料金
- 手びねり体験(要予約)=3000円/電動ろくろ体験(要予約)=3500円/こども体験(要予約)=1500円/ (完成後の商品送料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 体験により異なる
赤城神社参道松並木とツツジ群
4月下旬~5月上旬、7000株のツツジが参道松並木に咲き誇る
かつて全国に334の分社をもっていた赤城神社の参道松並木には約7000株のツツジが植えられ、4月下旬~5月上旬にかけて華やかな景観となる。
赤城神社参道松並木とツツジ群
- 住所
- 群馬県前橋市三夜沢町、柏倉町
- 交通
- 上毛電鉄大胡駅からタクシーで20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬
- 営業時間
- 見学自由
蓮華寺
昭和に入って現在地に再建された。境内の石仏群は京都屈指のもの
創建は天喜5(1057)年。当初は広沢池近くにあったが、音戸山山腹への移転を経て、昭和に入ってから、現在地に再建された。境内の石仏群は京都屈指のものとして知られている。
蓮華寺
- 住所
- 京都府京都市右京区御室大内20-2
- 交通
- 嵐電北野線御室仁和寺駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)、11~翌2月は~16:00(閉門)
卯辰山山麓寺院群
迷路のような小路に沿って点在する寺院が今もなお残っている
元和2(1616)年、3代藩主前田利常が市中への敵の侵入に備え、迷路のように入り組んだ小路に沿って寺院を点在させたことに始まる。藩政時代の面影が色あせることなく残っている。
卯辰山山麓寺院群
- 住所
- 石川県金沢市東山
- 交通
- JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
石部宿
江戸に下る旅人の多くが最初に宿泊した宿場
東海道51番目の宿として栄えた。「京立ち石部泊まり」といわれ、京を出発した旅人は夕暮れにこの宿に到着した。小島本陣跡の石碑が残り、再現された田楽茶屋では食事ができる。
石橋あやめ園
3万株のジャーマンアイリスが咲き誇る名所。ピークは5月下旬
5月上旬から下旬にかけて、人気の高いジャーマンアイリス約3万株が咲き誇る。ほかにはスカシユリ、ハナショウブ、アルストロメリアなども植えられている。草花販売もあり。
あーと和紙工房白水
湧水ですく和紙づくり
白川水源の湧水を使った手すき体験ができる。ひんやり冷たい湧水で和紙をすき、草花をあしらって15分ほど乾燥すれば完成。店内ではさまざまな和紙製品も販売している。
あーと和紙工房白水
- 住所
- 熊本県阿蘇郡南阿蘇村白川白川水源公園内
- 交通
- JR豊肥本線肥後大津駅から産交バス高森駅前行で53分、白川水源入口下車すぐ
- 料金
- 和紙体験=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館)、紙すき受付は~16:00
なめがたファーマーズヴィレッジ(見学)
さつまいもがメインの体験型農業テーマパーク
日本有数のさつまいもの産地・茨城で、小学校の校舎を利用した体験型のミュージアムや工場見学を楽しめる。カフェやレストランも併設されており、食や農業への好奇心が広がる施設だ。20名以上の場合は1か月前までに予約が必要。体験についても一部予約が必要なので事前に確認しよう(一部有料)。
なめがたファーマーズヴィレッジ(見学)
- 住所
- 茨城県行方市宇崎1561
- 交通
- 東関東自動車道潮来ICから県道101・188・186号を行方方面へ車で13km
- 料金
- ミュージアム入館料=大人900円、小人700円/ (20名以上の団体割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 要問合せ
興禅寺
徳川家光の乳母「春日局」生誕の地
黒井城の下館だった興禅寺は、七間堀と高石垣、白い練り塀などが戦国時代の居館の面影を残す。丹波市春日町出身の春日局の産湯井戸などが残り、黒井城跡とともに国指定史跡。
金蔵寺
山の緑が古刹を包む
平安末期の説話集『今昔物語』に登場する歴史ある寺。小塩山の中腹、標高約350mに位置し、境内からは京都市街の町並みが見渡せる。秋は紅葉が美しい。
金蔵寺
- 住所
- 京都府京都市西京区大原野石作町1639
- 交通
- 阪急京都線東向日駅から阪急バス65系統南春日町行きで20分、終点下車、徒歩1時間
- 料金
- 志納=300円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門)
吉田公園
多くの自然を残すツツジの名園
日本木彫会の巨匠・内藤伸氏設計によるツツジの名園。4月中旬から花見客で大いに賑わう。園内の六角の御堂には内藤氏作の子安観音像が安置されている。
吉田公園
- 住所
- 島根県雲南市吉田町吉田4152-1吉田グリーンシャワーの森
- 交通
- JR山陰本線出雲市駅から一畑バス(高速バス)広島新幹線口行きで45分、たたらば壱番地下車、タクシーで5分(予約制)
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
三谷寺
奈良時代、聖武天皇の勅願所として創建された寺
天平2(730)年に僧行基が聖武天皇の勅願所として創建した、讃岐三十三観音第26番札所。境内には弘法大師、大日如来など、十本尊がまつられている仏堂がある。
三刀屋川河川敷公園の桜
ソメイヨシノとギョイコウで、お花見が2度楽しめる
三刀屋川土手に約2kmにわたって桜並木が続き、ソメイヨシノがシーズンになると人々の目を楽しませてくれる。ソメイヨシノの後には、緑の花が咲く珍しいギョイコウが見頃となる。
三刀屋川河川敷公園の桜
- 住所
- 島根県雲南市三刀屋町三刀屋川土手
- 交通
- JR木次線木次駅から雲南市民バス三刀屋線で12分、三刀屋バスセンター下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月上旬~下旬
- 営業時間
- 情報なし
法輪寺本堂
菊川町の南部にある県指定文化財。毎年2月に大法要を開催
菊川町の南部にあり、建暦2(1212)年の建立。本堂内には虚空蔵菩薩像を安置。全焼したため、昭和33(1958)年に修復された。県指定文化財。毎年2月に大法要を開催する。
アグリコア越後ワイナリー
雪国独自の手法で個性溢れるワインを醸造
ワイナリーと直営レストランがある。雪中貯蔵庫や樽貯蔵庫の見学とショッピングができるほか、食事も楽しめる。また、本格的なイタリアンジェラート店「ヴィーノ」も併設している。
アグリコア越後ワイナリー
- 住所
- 新潟県南魚沼市浦佐5531-1
- 交通
- JR上越新幹線浦佐駅から徒歩20分
- 料金
- 工場見学(試飲可)=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉場)、レストランは11:00~20:30(閉店21:00)
白い貴婦人本店(見学)
まるでアートのような製造工程
地元で親しまれる洋菓子店。甘い香りが漂う店内で、ガラス越しにケーキの仕込みや仕上げ作業を見学できる。午後は清掃作業などになる場合もあるので、午前の見学がおすすめ。
白い貴婦人本店(見学)
- 住所
- 熊本県熊本市北区貢町537-18
- 交通
- JR鹿児島本線西里駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(団体見学は要予約)
まるせっぷ藤園
約200株の藤があり6月に満開になる。前住職が栽培を始めた
弘政寺と平和山公園をつなぐ藤ロードには全道随一となる約200株の藤があり、6月に満開となる。弘政寺の前住職が昭和19(1944)年から栽培をはじめたものだ。
滑河山 龍正院
重厚なたたずまいを見せる茅葺きの仁王門は国の重要文化財指定
承和5(838)年、慈覚大師により開かれた、情緒ただよう天台宗の寺院。茅葺きの仁王門は国の重要文化財というだけあり、長い歴史を感じさせる貫禄あるたたずまいだ。
滑河山 龍正院
- 住所
- 千葉県成田市滑川1196
- 交通
- JR成田線滑河駅から徒歩20分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門、11~翌2月は~16:00<閉門>、日により閉門時間が早まる場合あり、要確認)
常清滝
高さ126mの三段の滝。紅葉シーズンは特に美しい
高さ約126mもの滝が三段に分かれて流れ落ち、しぶきを上げる。新緑、夏の涼風、紅葉、凍結と四季折々美しい。中でも鮮やかな紅葉と滝の飛沫とが織りなす景観は見事。
さくらの辻公園
100本の桜がトンネルを作り和ませてくれる花見の名所でもある
桜並木が続く、地元では有名な花見スポット。石神井公園から少し離れた石神井川沿いに園地が広がる。春には約100本の桜が花のトンネルをつくり、多くの花見客で賑わう。
