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見どころ・体験

「日本×雨の日OK」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×雨の日OK」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ツキノワグマなど約100頭余りのクマに出逢える「奥飛騨クマ牧場」、やさしいハーブの香りに癒される「河口湖ハーブ館(見学)」、恐竜博物館までの移動が楽しめる「きょうりゅう電車」など情報満載。

  • スポット:1,253 件
  • 記事:1,982 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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奥飛騨クマ牧場

ツキノワグマなど約100頭余りのクマに出逢える

珍しいクマ専門牧場。100頭余りのクマを飼育する。エサやり体験を楽しめるほか、小グマとの記念撮影(開催日は要問合せ、冬期休あり)も人気。

奥飛騨クマ牧場の画像 1枚目
奥飛騨クマ牧場の画像 2枚目

奥飛騨クマ牧場

住所
岐阜県高山市奥飛騨温泉郷一重ヶ根2535
交通
JR高山本線高山駅から濃飛バス新穂高ロープウェイ行きで1時間7分、クマ牧場前下車、徒歩5分
料金
入場料=大人1100円、小人(3歳~小学生)600円/クマのえさ=100円~/熊力ドリンク=300円/熊の油=1200円/ (障がい者手帳持参で入場料半額)
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉場)、12~翌3月は9:00~16:30(閉場)

河口湖ハーブ館(見学)

やさしいハーブの香りに癒される

ショップや体験教室などがある観光施設。隣接のカフェではラベンダーソフトクリームも味わえる。リース作りやハーバリウム作りの体験も人気だ。

河口湖ハーブ館(見学)の画像 1枚目
河口湖ハーブ館(見学)の画像 2枚目

河口湖ハーブ館(見学)

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町船津6713-18
交通
富士山麓電気鉄道富士急行線河口湖駅から富士急バス河口湖周遊バス自然生活館行きで7分、河口湖ハーブ館下車すぐ
料金
入館料=無料/ハーバリウムの手作り体験(30分)=2100円/ラベンダーソフトクリーム=400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉館、時期により異なる)

きょうりゅう電車

恐竜博物館までの移動が楽しめる

福井駅から勝山駅までを結ぶえちぜん鉄道の電車。床から顔を出すティラノサウルスなど、車両内部には楽しい恐竜の仕掛けがいっぱい。オブジェや映像、かわいい装飾を見て、気分を盛り上げながら恐竜博物館を目指そう。

きょうりゅう電車

住所
福井県福井市えちぜん鉄道勝山永平寺線福井駅~勝山駅
交通
えちぜん鉄道勝山永平寺線福井駅からすぐ
料金
乗車券=(1日フリーきっぷ、恐竜セット券など)+特別券500円/
営業期間
指定日のみ(要確認)
営業時間
9:47~10:30(福井駅発~勝山駅着、要予約)

道後温泉 空の散歩道

全景を見るならココからがおすすめ

道後温泉本館から徒歩3分の小高い冠山にある眺望スポット。最大6人まで利用できる足湯では、源泉かけ流しの道後の湯に浸かりながら、道後温泉本館や道後の町並みを一望できる。

道後温泉 空の散歩道の画像 1枚目

道後温泉 空の散歩道

住所
愛媛県松山市道後湯之町4-30
交通
JR松山駅から伊予鉄道市駅線道後温泉駅行きで25分、終点下車、徒歩7分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
6:00~21:00

ヤマロク醤油(見学)

伝統の技法と150年前からの木桶仕込みで醸す

杉創業当初から受け継がれてきた大きな杉桶で仕込む、ていねいな醤油造りを続ける。明治初期に建てられたもろみ蔵の梁や柱、壁、杉桶には、もろみの発酵を助ける酵母がびっしりつき、歴史を感じさせる。

ヤマロク醤油(見学)の画像 1枚目
ヤマロク醤油(見学)の画像 2枚目

ヤマロク醤油(見学)

住所
香川県小豆郡小豆島町安田甲1607
交通
土庄港から小豆島オリーブバス坂手港行きで35分、安田下車、徒歩15分
料金
見学料(予約不要)=無料/醤油プリン(週末限定)=440円/鶴醤(145ml)=810円/菊醤(145ml)=810円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

末廣酒造(見学)

旨い仕込み水と、同じ水が湧く大地に育つ酒米にこだわる酒蔵

野口英世ともゆかりのある酒蔵。明治時代に建てられた木造三階の建物がある。見学の際にはここでしか味わえない酒の試飲もできる。喫茶店の「杏」も併設されている。

末廣酒造(見学)の画像 1枚目
末廣酒造(見学)の画像 2枚目

末廣酒造(見学)

住所
福島県会津若松市日新町12-38
交通
JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で12分、大和町下車すぐ
料金
見学料=無料/玄宰大吟醸=5500円(720ml)/山廃純米吟醸 末廣=1650円(720ml)/純米吟醸 末廣=1540円(720ml)/伝承山廃純米 末廣=1155円(720ml)/ぷちぷち=440円(300ml)/会津高田梅酒=1650円(720ml)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30

くまモンスクエア

熊本県の営業部長の本拠地

くまモンの活動拠点で、くまモン情報はもちろん、熊本県の観光・物産情報を発信。公式サイトにはくまモンの在室スケジュールがある。会える日時をチェックしてでかけよう。

くまモンスクエア

住所
熊本県熊本市中央区手取本町8-2テトリアくまもと 1階
交通
JR熊本駅から市電A系統健軍町行きで23分、水道町下車すぐ
料金
入館料=無料/くまモン部長クッキー=750円/くまモンラテ=465円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館)

チ・カ・ホ [札幌駅前通地下広場]

札幌駅地区と大通地区の2つの商圏をつなぐ歩行空間

冬でも快適に中心部を歩けるよう開通した地下歩行空間。通路には大小4つの広場があり、音楽イベントやアート作品の展示など、各種イベントが催されている。

チ・カ・ホ [札幌駅前通地下広場]の画像 1枚目
チ・カ・ホ [札幌駅前通地下広場]の画像 2枚目

チ・カ・ホ [札幌駅前通地下広場]

住所
北海道札幌市中央区北三条西4丁目~大通西4丁目
交通
JR札幌駅からすぐ、ほか
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
5:45~翌0:30

三陸鉄道リアス線

海と山と街を繋ぐ偉大なるローカル線

岩手県の三陸海岸沿いを走る、全長163kmを結ぶ第三セクターとしては日本最長の鉄道。NHKの朝ドラに登場し、全国的に有名になった。三陸海岸に沿って走る列車の中からは太平洋の絶景が広がり、各駅でもさまざまな三陸の魅力を感じることができる。

三陸鉄道リアス線の画像 1枚目
三陸鉄道リアス線の画像 2枚目

三陸鉄道リアス線

住所
岩手県釜石市鈴子町22-5
交通
三陸鉄道リアス線盛駅~久慈駅
料金
盛~久慈間運賃(片道)=3780円/ (障がい者は普通運賃の半額)
営業期間
通年
営業時間
盛駅発は5:43~21:02、久慈駅発は5:03~20:46

十和田湖遊覧船

50分の絶景クルージング

十和田湖の観光拠点である休屋と子ノ口を結ぶAコースと、休屋を発着するBコースがある遊覧船。周囲を山で囲われた十和田湖は、湖上からしか見られない景色も数多い。四季ごとにうつり変わる絶景を楽しめる。

十和田湖遊覧船の画像 1枚目
十和田湖遊覧船の画像 2枚目

十和田湖遊覧船

住所
青森県十和田市奥瀬十和田湖畔休屋
交通
JR東北新幹線八戸駅からJRバス十和田湖行きで2時間15分、終点下車、徒歩3分
料金
乗船料=大人1650円、小人880円/ (15名以上の団体は割引あり、障がい者乗船料半額)
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
8:00~16:00(所要時間50分、運航時間は要確認)

NINJABUS WATER SPIDER

バスが湖に突入か、ド派手にスプラッシュ

相模国で活躍した忍者をモチーフにした水陸両用バス。箱根園発と元箱根発の2コースがあり、どちらも箱根園で芦ノ湖に入水する。

NINJABUS WATER SPIDERの画像 1枚目
NINJABUS WATER SPIDERの画像 2枚目

NINJABUS WATER SPIDER

住所
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根139箱根園
交通
箱根登山鉄道箱根湯本駅から伊豆箱根バス箱根園行きで1時間5分、終点下車すぐ
料金
乗車料=大人2200円、小学生以下1100円、2歳以下500円/
営業期間
通年
営業時間
9:20~15:50

阿佐海岸鉄道

海沿いを走る小さな鉄道

JR牟岐線の終点、阿波海南駅から高知県東洋町の甲浦駅まで全長約10kmの私鉄ローカル線。トンネルの合間に見える海岸線が美しい。

阿佐海岸鉄道

住所
徳島県海部郡海陽町久保松本34-2阿佐海岸鉄道阿佐東線宍喰駅
交通
阿佐海岸鉄道宍喰駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
要問合せ

源 ますのすしミュージアム(見学)

ます寿しの工場見学も体験もできる

製造販売元「源」の工場敷地内に設けられた。職人による手作り実演コーナーがあり、ますのすしができあがるまでの工程を見学。ますのすしと富山の郷土料理を使った「さくら亭」の御膳が人気。

源 ますのすしミュージアム(見学)の画像 1枚目
源 ますのすしミュージアム(見学)の画像 2枚目

源 ますのすしミュージアム(見学)

住所
富山県富山市南央町37-6
交通
JR富山駅から富山地方鉄道笹津行きバスで25分、安養寺下車、徒歩10分
料金
入場=無料/ますのすし手作り体験(60分、要予約)=2000円/ますのすし一重=1800円/特選ますのすし=2200円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00、1~2月は10:00~16:00

軽井沢町観光振興センター

軽井沢本通り沿いの観光拠点

軽井沢の観光情報発信の拠点。観光案内はもちろん、現地の地図やパンフレットも手に入り、旅のプランを立てるのに活用できる。

軽井沢町観光振興センター

住所
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢470-3
交通
JR北陸新幹線軽井沢駅から徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

石垣港離島ターミナル

石垣島と離島を結ぶアクセス拠点

石垣島と離島を結ぶアクセス拠点。待合ロビーを中心に船会社や旅行代理店、ショップなどが充実。船待ちの時間も快適に過ごせ、楽しい島めぐりができる。

石垣港離島ターミナルの画像 1枚目

石垣港離島ターミナル

住所
沖縄県石垣市美崎町1
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで30分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~21:00(閉館)

白石城

復元された片倉家の名城

かつての仙台藩の支城で、江戸幕府の一国一城制以後も例外的に存続が認められた数少ない城のひとつ。現在の城は、平成7(1995)年に藩政期の建築様式のまま復元されたもの。

白石城の画像 1枚目
白石城の画像 2枚目

白石城

住所
宮城県白石市益岡町1-16
交通
JR東北本線白石駅から徒歩10分
料金
入館料=大人400円、小・中・高校生200円/立体ハイビジョン=大人400円、小・中・高校生200円/ (障がい者手帳持参で入館料無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、時期により異なる、11~翌3月は~16:00)

あきた角館西宮家

食事や買物が楽しめるモダンな屋敷

西宮家は佐竹本家の直臣である西宮織部を祖として、歴史を重ねてきた家柄。現在の建物は明治後期から大正時代に建てられた母屋と5棟の蔵を復元したもの。蔵は本格レストランや和雑貨のショップとして営業し、とくに女性客からの人気が高い。庭園を眺めながら蔵巡りを楽しもう。

あきた角館西宮家の画像 1枚目
あきた角館西宮家の画像 2枚目

あきた角館西宮家

住所
秋田県仙北市角館町田町上丁11-1
交通
JR秋田新幹線角館駅から徒歩10分
料金
入館料=無料/いぶり大根=540円/稲庭うどん=540円~/
営業期間
通年(母屋、がっこ蔵は4~11月)
営業時間
10:00~16:00(閉館17:00)、盆時期・年末は~14:00(閉館15:00)

鹿児島まち歩き観光ステーション

地元ガイドの案内で鹿児島の歴史や自然、文化に触れる

観光ボランティアガイドが鹿児島市内を案内する「鹿児島ぶらりまち歩き」を受け付けている。城山、鹿児島城跡、尚古集成館、桜島などをめぐる13のコースがあり、事前予約制。

鹿児島まち歩き観光ステーション

住所
鹿児島県鹿児島市城山町2-30二之丸ビル 1階
交通
JR鹿児島中央駅からカゴシマティビューバスで14分、西郷銅像前下車すぐ
料金
入館料=無料/鹿児島ぶらりまち歩き=高校生以上500円(2名以上で参加の場合の1人あたり)、1000円(1名で参加の場合)、小・中学生100円、未就学児無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00、9月1日~3月19日は~17:30

三菱みなとみらい技術館

最先端の科学技術を体感

深海から宇宙まで、実物や大型模型を通して科学技術やものづくりについて紹介しているミュージアム。理科実験やオンラインイベントも充実。

三菱みなとみらい技術館の画像 1枚目
三菱みなとみらい技術館の画像 2枚目

三菱みなとみらい技術館

住所
神奈川県横浜市西区みなとみらい3丁目3-1KDX 横浜みなとみらいタワー1~2階
交通
みなとみらい線みなとみらい駅から徒歩3分
料金
大人500円、中・高校生300円、小学生200円、幼児無料 (65歳以上証明書持参で無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者無料)
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:30、土・日曜、祝日は~15:30

カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)(見学)

江戸初期から伝統製法で八丁味噌を造る「カクキュー八丁味噌」

愛知県岡崎市八丁町(旧・八丁村)で江戸時代初期から伝統製法で八丁味噌を造り続けている。大豆と塩を原料に大きな木桶に仕込み、職人の手で重石を円錐状に積み上げ、天然醸造で二夏二冬(2年以上)じっくりと熟成させている。八丁味噌の歴史と製造工程が学べる工場見学では、実際に味噌を仕込んでいる蔵の中も見学できる。品ぞろえ豊富な売店や味噌料理を堪能できる食事処も併設。

カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)(見学)の画像 1枚目
カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)(見学)の画像 2枚目

カクキュー八丁味噌(八丁味噌の郷)(見学)

住所
愛知県岡崎市八丁町69
交通
名鉄名古屋本線岡崎公園前駅または愛知環状鉄道中岡崎駅から徒歩5分
料金
見学料=無料/味噌ソフトクリーム=400円/カクキューの田楽味噌=400円/味噌カツのたれ=550円/八丁味噌のパウダー(2g×10)=400円/
営業期間
通年
営業時間
工場見学は10:00~16:00(毎時00分開始、土・日曜、祝日は毎時00分、30分開始、12:30の回は休み)売店は9:00~17:00、要HP確認または要電話問合せ