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季節の名所

「日本×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。初夏を彩る色鮮やかなアヤメ「牛久市観光アヤメ園」、菖蒲の美しさに感動「北潟湖畔花菖蒲園」、美しく咲き誇る町の花「上甑町平良」など情報満載。

  • スポット:258 件
  • 記事:301 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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牛久市観光アヤメ園

初夏を彩る色鮮やかなアヤメ

牛久沼を背景にした園内には、6月ともなると約200品種、およそ1万本の色とりどりのハナショウブが次々と咲き乱れる。またスイレンの花も同時期に咲く。

牛久市観光アヤメ園の画像 1枚目

牛久市観光アヤメ園

住所
茨城県牛久市城中町2831-2
交通
JR常磐線牛久駅から牛久市コミュニティバスかっぱ号刈谷ルート・刈谷城中ルートで15分、三日月橋生涯学習センター下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(花菖蒲の見頃は6月)
営業時間
入園自由

北潟湖畔花菖蒲園

菖蒲の美しさに感動

約300品種20万本の花菖蒲が植えられた菖蒲園。毎年6月上旬から下旬にかけて、様々な種類のハナショウブが一斉に花開く。開花期間中には花菖蒲まつりも開催される。

北潟湖畔花菖蒲園の画像 1枚目
北潟湖畔花菖蒲園の画像 2枚目

北潟湖畔花菖蒲園

住所
福井県あわら市北潟211
交通
えちぜん鉄道三国芦原線あわら湯のまち駅から京福バス北潟花菖蒲園行きで20分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~下旬
営業時間
入園自由

上甑町平良

美しく咲き誇る町の花

カノコユリに自生地として知られる旧上甑村のなかでも、約30haにわたってユリが群生する貴重なエリア。

上甑町平良の画像 1枚目

上甑町平良

住所
鹿児島県薩摩川内市上甑町平良小池
交通
中甑港から上甑島バス・企業団バス平良行きで8分、鹿の子大橋下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(カノコユリの見頃は7月中旬~下旬)
営業時間
情報なし

染谷花しょうぶ園

多種類のハナショウブが咲き競う6月の開花時期のみ開園

6月の開花時期のみ開園。約8000平方メートルの広大な敷地に紫、白、ピンクなど300数種類のハナショウブが咲き競う。園内には茶室、東屋、売店などもある。

染谷花しょうぶ園の画像 1枚目
染谷花しょうぶ園の画像 2枚目

染谷花しょうぶ園

住所
埼玉県さいたま市見沼区染谷2丁目248
交通
JR東北新幹線大宮駅から国際興業バスさいたま東営業所行きで20分、染谷新道下車、徒歩10分
料金
入園料=大人500円、小人200円/茶室紫染庵=10000円(土・日曜、祝日は20000円)/ (75歳以上は平日200円、土・日500円、団体25名以上は400円)
営業期間
6月
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

与論島一帯のハイビスカス

トロピカルムードにあふれた与論島を多くのハイビスカスが彩る

奄美群島最南端に位置する与論島は、トロピカルムードにあふれた島。4月上旬から7月下旬にかけて、10種およそ30万本のハイビスカスが、島全体を美しく彩る。

与論島一帯のハイビスカスの画像 1枚目

与論島一帯のハイビスカス

住所
鹿児島県大島郡与論町与論島一帯
交通
与論空港からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(ハイビスカスの見頃は4月上旬~10月下旬)
営業時間
情報なし

元箱根港湖畔沿いのあじさい

沿線にこぼれ咲く鮮やかなアジサイ

芦ノ湖畔から箱根神社まで、道路沿いに色とりどりのあじさいが咲く群生地。あじさい越しに海賊船を遠くに見ながらゆったりと散策できる。

元箱根港湖畔沿いのあじさいの画像 1枚目

元箱根港湖畔沿いのあじさい

住所
神奈川県足柄下郡箱根町元箱根
交通
箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス元箱根・箱根町方面行きで40分、元箱根港下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~7月中旬
営業時間
見学自由

水月公園のハナショウブ

住宅街の中にあり、初夏に咲く約6000株のハナショウブは見事

住宅街が林立する町中にある、水を生かした憩いの公園。二尾池には中国・蘇州市から贈られた「斉芳亭」が異国情緒ある姿を見せ、初夏には約6000株のハナショウブが咲く。

水月公園のハナショウブの画像 1枚目
水月公園のハナショウブの画像 2枚目

水月公園のハナショウブ

住所
大阪府池田市鉢塚3丁目6-1水月公園内
交通
阪急宝塚線石橋阪大前駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬
営業時間
情報なし

観梅公園

秋間梅林の敷地内にあり、花憂草・ひなげしの名所として評判

関東を代表する梅の花の名所として知られる秋間梅林の敷地内にある、ポピー(花憂草・ひなげし)が楽しめる公園。妙義山近くの観光スポットとして人気を集めている。

観梅公園の画像 1枚目

観梅公園

住所
群馬県安中市上後閑秋間梅林地内
交通
JR信越本線安中駅からアークバス秋間中関行きで20分、恵宝沢下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~6月上旬
営業時間
入園自由

斑尾高原沼の原湿原

春先に咲く白いミズバショウと黄色いリュウキンカは見事な競演

かれんな花を咲かせる湿生植物が群生する沼の原湿原。特に春先に咲く白いミズバショウと黄色いリュウキンカの競演は見事。木道が整備され、散策も楽しめる。

斑尾高原沼の原湿原の画像 1枚目

斑尾高原沼の原湿原

住所
新潟県妙高市樽本
交通
JR北陸新幹線飯山駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

加茂荘花鳥園

加茂家の古い庄屋屋敷門前に広がる花菖蒲園

江戸時代中期建築の庄屋屋敷「加茂荘」と、門前に咲き広がる花菖蒲園。同園内展示温室では品種改良を重ねたオリジナルアジサイ展が開催され、その他様々な花も愉しむことができる。

加茂荘花鳥園の画像 1枚目
加茂荘花鳥園の画像 2枚目

加茂荘花鳥園

住所
静岡県掛川市原里110
交通
天竜浜名湖鉄道天浜線原田駅から徒歩15分
料金
入園料(菖蒲の時期)=大人1500円(庄屋屋敷見学料込)、小人450円(庄屋屋敷見学料別途300円)/ (シルバー(65歳以上、要証明書提示)1200円(庄屋屋敷見学料込))
営業期間
4月末~6月末
営業時間
8:00~16:30(閉園17:00)

とっとり花回廊のゆり

咲き誇るゆりを1年中楽しめる

大山をバックに広大な庭園が広がるフラワーパーク、とっとり花回廊。東館には年間60品種10万本以上の開花調節をしたゆりを、園内では計8万5000球のゆりが見られる。

とっとり花回廊のゆりの画像 1枚目
とっとり花回廊のゆりの画像 2枚目

とっとり花回廊のゆり

住所
鳥取県西伯郡南部町鶴田110とっとり花回廊内
交通
JR山陰本線米子駅からとっとり花回廊行きシャトルバスで25分、終点下車すぐ
料金
大人1000円(12~3月は700円)、小・中学生500円(12~3月は350円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(12~3月は~16:30)

高瀬紅花畑

開花時期には鮮やかな紅色に

アニメ映画の舞台にもなった紅花畑。高瀬地区には多くの紅花畑が点在し、その町並みにもどこか懐かしさが感じられる。紅花の見頃は7月上旬頃。紅花まつりも開催される。

高瀬紅花畑の画像 1枚目
高瀬紅花畑の画像 2枚目

高瀬紅花畑

住所
山形県山形市高瀬地区
交通
JR仙山線高瀬駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬
営業時間
見学自由

伯耆古代の丘公園のハス

約40種の古代ハスが楽しめる

総合歴史公園、伯耆古代の丘の古代ハスの園には、推定2000年前といわれる「大賀ハス」をはじめ、40種のハスが6月中旬から8月にかけて花を咲かせる。

伯耆古代の丘公園のハスの画像 1枚目
伯耆古代の丘公園のハスの画像 2枚目

伯耆古代の丘公園のハス

住所
鳥取県米子市鳥取県米子市淀江町福岡1529 伯耆古代の丘公園内
交通
JR山陰本線淀江駅から徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

広島県緑化センター

資料館がある広大な公園で10万本以上の樹木に触れられる

四季折々の自然を生かした125haの広大な公園。森や山の生きものについて紹介した資料館があるほか、500種10万本以上の樹木に触れることができる。

広島県緑化センターの画像 1枚目
広島県緑化センターの画像 2枚目

広島県緑化センター

住所
広島県広島市東区福田町166-2
交通
山陽自動車道広島東ICから県道70号・176号などを広島県緑化センター方面へ車で6km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00

和泉リサイクル環境公園

ラベンダーにコスモスなど、花公園と呼ばれ、花で四季を彩る

ラベンダーにコスモスなど、花公園と呼ばれるほど多彩の花で四季を彩られる公園。「3R(リサイクル・リデュース・リユース)」をテーマにしたエコロジカルファームでもある。

和泉リサイクル環境公園の画像 1枚目
和泉リサイクル環境公園の画像 2枚目

和泉リサイクル環境公園

住所
大阪府和泉市納花町407-15
交通
南海泉北線和泉中央駅から南海バス槙尾山口行きで15分、納花下車、徒歩15分
料金
入園料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00

永沢寺・花しょうぶ園/ぼたん園

全国各地から選ばれた優良種が華麗に咲き誇る

一万坪の庭園に300万本の花菖蒲が咲き誇る。花菖蒲以外にも冬ボタン、ミズバショウ、芝桜、ボタンが咲く。秋から冬は手打ちそば体験ができるそば道場として楽しめる。

永沢寺・花しょうぶ園/ぼたん園の画像 1枚目
永沢寺・花しょうぶ園/ぼたん園の画像 2枚目

永沢寺・花しょうぶ園/ぼたん園

住所
兵庫県三田市永沢寺82-3
交通
JR宝塚線三田駅から神姫バス永沢寺経由母子行きで45分、永沢寺下車すぐ
料金
花しょうぶ園(6月上旬~7月上旬)=大人800円、中学生以下無料/ぼたん園(4月下旬~5月中旬)=大人500円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
ボタンは4月下旬~5月中旬、ハナショウブは6月上旬~7月上旬
営業時間
8:00~日没まで、ぼたん園は9:00~17:00(閉園)

和歌山県植物公園緑花センターのハス

広大なハス池に優雅に咲き誇る

一年中花の絶えない公園内にはハスに覆われたハス池もある。池にはハスをゆっくり観賞できるよう東屋があり、中央部には遊歩道が設けられている。

和歌山県植物公園緑花センターのハスの画像 1枚目

和歌山県植物公園緑花センターのハス

住所
和歌山県岩出市東坂本672和歌山県植物公園緑花センター
交通
JR和歌山線岩出駅からタクシーで10分
料金
大人260円、小・中学生100円、幼児無料 (65歳以上、身体障がい者は無料)
営業期間
7・8月
営業時間
9:00~17:00(7月第2週~8月第1週の土・日曜、祝日は6:30~)

かわつ花菖蒲園

やさしい色調の花しょうぶが咲き誇る

約100種類、約15万本の花しょうぶの開花時期に合わせて一般開放される。茶会をはじめ、各種イベントが行われる。開花時期は、毎年6月上旬から下旬。

かわつ花菖蒲園

住所
香川県坂出市川津町
交通
JR予讃線坂出駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
6月上旬~中旬
営業時間
9:00~16:00

館林花菖蒲園

約40万本のハナショウブが咲く中、6月には花菖蒲まつりが開催

270品種約40万本のハナショウブが咲く。6月8日~24日の花菖蒲まつりではお座敷鑑賞会や、館林紬を着た花摘み娘による花がら摘みなどのイベントも行われる。

館林花菖蒲園の画像 1枚目

館林花菖蒲園

住所
群馬県館林市尾曳町8-1つつじが岡第二公園内
交通
東武伊勢崎線館林駅から館林市営バス館林・板倉線板倉東洋大前駅行きで7分、子ども科学館前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
6月8~24日(花菖蒲まつり)
営業時間
入園自由

もめん弥花之江の郷

心やすらぐ里山の香り

約800種類の野の花が植えられている。ミソハギの群生地としても知られ、茶席用の茶花と山野草をテーマにした、山、郷、林、湿地帯の4つのエリアからなる1万6000坪の自然庭園だ。

もめん弥花之江の郷の画像 1枚目

もめん弥花之江の郷

住所
栃木県栃木市都賀町大柿1312
交通
東武日光線東武金崎駅からタクシーで15分
料金
入場料=大人800円、小人300円/入場料(10~翌3月)=大人500円、小人300円/ (シルバー(70歳以上)は通年500円)
営業期間
通年(ミソハギの見頃は8月上旬~9月上旬)
営業時間
9:00~16:30(閉園17:30)