いわきのおすすめのレジャー施設スポット

いわきのおすすめのレジャー施設スポットをご紹介します。環境水族館アクアマリンふくしま、わんぱくひろばみゅうみゅう、いわき市フラワーセンターなど情報満載。

環境水族館アクアマリンふくしま (カンキョウスイゾクカンアクアマリンフクシマ) 自然環境の再現展示が特徴の水族館

自然環境を再現した展示が特徴。2階から4階に吹き抜ける大水槽では、トンネルを通りながら生き物を間近で観察できる。巨大な人工ビーチや釣り場など体験コーナーも充実。

環境水族館アクアマリンふくしま
環境水族館アクアマリンふくしま
環境水族館アクアマリンふくしま
環境水族館アクアマリンふくしま

環境水族館アクアマリンふくしまの詳細情報

住所
福島県いわき市小名浜辰巳町50
交通
JR常磐線泉駅から新常磐交通小名浜方面行きバスで15分、支所入口下車、徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:30)、12月1日~翌3月20日は9:00~16:00(閉館17:00)
休業日
無休
料金
入館料=大人1800円、小・中・高校生900円、未就学児無料/(団体料金は大人1500円、小・中・高校生750円、アクアマリンパスポート(年間入館券)は大人4200円、小・中・高校生2100円、身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳、持参者無料。各手帳の第1級または第1種の記載ある方、同伴者1名まで無料)

わんぱくひろばみゅうみゅう (ワンパクヒロバミュウミュウ) 東北有数の大型屋内遊び場を満喫

キッズに大人気の「ボールプール」やウレタン素材で作られたふかふかの「ウレタン山」、登ったり滑ったり隠れたりできるアスレチックなど遊具が豊富な屋内型の遊び場。ベビーゾーンもある。

わんぱくひろばみゅうみゅう

わんぱくひろばみゅうみゅうの詳細情報

住所
福島県いわき市小名浜辰巳町43-1
交通
JR常磐線泉駅から新常磐交通小名浜車庫行きバスで12分、小名浜案内所下車、徒歩7分
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:40(閉館)、土・日曜、祝日、夏休み期間は~17:50(閉館)
休業日
不定休、いわき・ら・ら・ミュウの休みに準じる
料金
入場料=200円/(誕生日当日は本人のみ無料、5月5日、7月25日、8月21日は無料)

いわき市フラワーセンター (イワキシフラワーセンター) 季節の花に囲まれてリラックス

いわき市北部の石森山の麓にある。園内にはフラワーライフ館、レストハウス、展示温室、大花壇、イングリッシュガーデン、子供の広場のほか、太陽光や風力の発電施設もある。

いわき市フラワーセンター
いわき市フラワーセンター
いわき市フラワーセンター
いわき市フラワーセンター

いわき市フラワーセンターの詳細情報

住所
福島県いわき市平四ツ波石森116
交通
JR常磐線いわき駅からタクシーで20分
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、展示温室・レストハウスは~16:30(閉園)
休業日
火曜、祝日の場合は翌日休(12月29日~翌1月3日休)
料金
無料

塩屋埼灯台 (シオヤサキトウダイ) 断崖に建つ白亜の灯台

明治32(1899)年に建設。高さ27.3mの白亜の灯台で、美しい姿が印象的だ。映画『喜びも悲しみも幾歳月』の原作者が住んでいたことから全国的に有名になった。

塩屋埼灯台
塩屋埼灯台
塩屋埼灯台
塩屋埼灯台

塩屋埼灯台の詳細情報

住所
福島県いわき市平薄磯宿崎34
交通
JR常磐線いわき駅から新常磐交通江名経由小名浜方面行きバスで30分、灯台入口下車、徒歩15分
営業期間
通年
営業時間
8:30~15:30(閉館16:00)
休業日
無休、強風・荒天時(臨時休あり)
料金
入場料=大人200円、小人無料/

いわき市海竜の里センター (イワキシカイリュウノサトセンター) 恐竜の滑り台は迫力満点

クビナガリュウやアンモナイトなどの化石が周辺で発見されたことから造られた施設。実際に登って遊ベる恐竜の模型滑り台、ドラゴンコースター、観覧車などのある遊園地や屋内遊び場がある。

いわき市海竜の里センターの詳細情報

住所
福島県いわき市大久町大久柴崎9
交通
常磐自動車道いわき四倉ICから県道35号を浪江方面へ車で10km
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館、乗り物、時期により異なる)
休業日
月曜、祝日の場合は翌日休(1月1日休)
料金
入場料=無料/観覧車=大人200円、小人100円/ドラゴンコースター=大人200円、小人100円/パラトルーパー=大人200円、小人100円/
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