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日本のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した日本のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(96ページ目)。焼き方と割り下が味の決め手「浅草今半 国際通り本店」、絶景九十九島をめぐるクルージング「九十九島遊覧船パールクィーン」、新鮮野菜や近江米などの農産物・土産物など、品揃え豊かな物産館「道の駅 びわ湖大橋米プラザ」など情報満載。

  • スポット:85,310 件
  • 記事:9,877 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

1,901~1,920 件を表示 / 全 85,310 件

浅草今半 国際通り本店

焼き方と割り下が味の決め手

明治28(1895)年創業。最高級黒毛和牛を使用するすき焼は、秘伝の割り下で肉を1枚ずつサッと焼くように煮る。懐石料理やしゃぶしゃぶ、ランチ限定のすき焼昼膳もおすすめ。

浅草今半 国際通り本店の画像 1枚目
浅草今半 国際通り本店の画像 2枚目

浅草今半 国際通り本店

住所
東京都台東区西浅草3丁目1-12
交通
つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
料金
明治すきやき丼(ランチ限定)=2970円/霜降りすき焼・しゃぶしゃぶ御膳=9680円/すき焼昼膳(ランチ限定)=4950円/極上霜降りすき焼・しゃぶしゃぶ御膳=12100円/ (1名につき5500円以上の飲食はサービス料別10%)
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:30)

九十九島遊覧船パールクィーン

絶景九十九島をめぐるクルージング

九十九島遊覧船パールクィーンは海の女王をイメージした大型遊覧船。通常便のほかに、期間限定(GW、8~10月の週末中心)で日没の時間に合わせて出航するサンセットクルーズもある。

九十九島遊覧船パールクィーンの画像 1枚目
九十九島遊覧船パールクィーンの画像 2枚目

九十九島遊覧船パールクィーン

住所
長崎県佐世保市鹿子前町1008
交通
JR佐世保線佐世保駅から佐世保市営バスパールシーリゾート・九十九島水族館行きで25分、終点下車すぐ
料金
乗船料(所要50分)=大人1800円、小人(4歳~中学生)900円、3歳以下無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00頃~、11:00頃~、12:00頃~、13:00頃~、14:00頃~、15:00頃~(12:00頃は時期により運休)

道の駅 びわ湖大橋米プラザ

新鮮野菜や近江米などの農産物・土産物など、品揃え豊かな物産館

琵琶湖大橋の西詰に建つ。1階の「おいしやうれしや」では各種農産物を販売し、玄米は量り売りOK。レストランや売店もあるほか、好天なら展望バルコニーからの眺めも必見だ。

道の駅 びわ湖大橋米プラザの画像 1枚目
道の駅 びわ湖大橋米プラザの画像 2枚目

道の駅 びわ湖大橋米プラザ

住所
滋賀県大津市今堅田3丁目1-1
交通
湖西道路真野ICから国道477号を琵琶湖方面へ車で4km
料金
近江牛ごはん定食=1400円/ゆばうどん=630円/近江牛コロッケ=200円/みたらし団子=390円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(施設・時期により異なる)

JAXA筑波宇宙センター

宇宙開発の最前線で壮大な計画を体感する

昭和47(1972)年に宇宙開発事業の拠点として開設。宇宙開発に必要なさまざまな研究開発および試験、衛星の追跡管制を行う。H-IIロケットの実機や人工衛星の実物大モデルなども見学できる。

JAXA筑波宇宙センターの画像 1枚目
JAXA筑波宇宙センターの画像 2枚目

JAXA筑波宇宙センター

住所
茨城県つくば市茨城県つくば市千現2丁目1-1
交通
つくばエクスプレスつくば駅から関東鉄道荒川沖駅行きバスで10分、物質材料研究機構下車すぐ
料金
入館料=無料/見学ツアー(要予約)=大人500円、高校生以下無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(展示館「スペースドーム」は9:30~)

観音崎

島の西南端にある島内有数の夕日スポット

島南西のフサキビーチに行く手前にある岬で、灯台と展望台がある。サンセットの名所で、夕暮れになると人が集まる。

観音崎の画像 1枚目
観音崎の画像 2枚目

観音崎

住所
沖縄県石垣市新川
交通
南ぬ島石垣空港からタクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

桜家

150年以上の伝統の味は知名度全国区

歴史のある老舗のうなぎ店。富士の伏流水でしめたウナギを備長炭でていねいに焼き、タレで仕上げた蒲焼きは香ばしくて軟らか。ウナギ本来の味が堪能できると評判だ。

桜家の画像 1枚目
桜家の画像 2枚目

桜家

住所
静岡県三島市広小路町13-2
交通
JR東海道新幹線三島駅から徒歩8分
料金
うなぎ重箱=5280円(2枚)/重箱・丼=5280円~/蒲焼定食=7700円/うな丼=5280円~/うな重=5280円~/ (鰻価格高騰のため変更の可能性あり)
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店、売り切れ次第閉店)

かんざんじロープウェイ

美しい浜名湖を眼下に山頂まで4分の空の旅

浜名湖を一望できるロープウェイ。湖面を進む遊覧船の姿も見ることができる。たどり着いた先の大草山山頂からは、浜名湖や太平洋を望む大パノラマを楽しめる。

かんざんじロープウェイの画像 1枚目

かんざんじロープウェイ

住所
静岡県浜松市中央区舘山寺町1891
交通
JR東海道新幹線浜松駅から遠鉄バス舘山寺温泉方面行きで45分、浜名湖パルパル下車すぐ
料金
往復=大人1300円、小人(3歳~小学生)650円/ (オルゴールミュージアムとのセット券あり、障がい者手帳持参で往復大人700円、小人350円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉場、時期により異なる)

しまなみドルチェ 本店

地元果物を使ったジェラート

島のレモンや柑橘を使った自然派ジェラートが常時10種類ほど並ぶ。海が見えるテラス席でイートインもできる。

しまなみドルチェ 本店の画像 1枚目
しまなみドルチェ 本店の画像 2枚目

しまなみドルチェ 本店

住所
広島県尾道市瀬戸田町林20-8
交通
瀬戸内しまなみ海道生口島北ICから県道81号を林方面へ車で4km
料金
ジェラートシングル=400円~/ジェラートダブル=600円~/ジェラートトリプル=700円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00(閉店)

道の駅 「桜島」火の島めぐみ館

桜島らしいみやげを買いに

12月から1月に桜島でとれる特産品の桜島小みかん。その果汁が入ったソフトクリームはすっきりとした味で人気がある。ドレッシングやグラッセなどの小みかん製品も販売。

道の駅 「桜島」火の島めぐみ館の画像 1枚目
道の駅 「桜島」火の島めぐみ館の画像 2枚目

道の駅 「桜島」火の島めぐみ館

住所
鹿児島県鹿児島市桜島横山町1722-48
交通
桜島港から国道229号を垂水方面へ車で0.5km
料金
小みかんざるうどんセット=850円/桜島小みかん饅頭=648円(6個入)/青切り小みかんドレッシング=900円(180ml)/
営業期間
通年
営業時間
物産直売所は9:00~17:00、レストランは11:00~14:30(L.O.14:00)

紀乃川

沖縄の食材を生かした家庭的な味が評判

一家で切り盛りし、料理は店主の人柄が表れたような優しい味付け。食材の味を生かしたシンプルな調理が信条で、定食には味噌汁やもずく酢が付く。

紀乃川の画像 1枚目
紀乃川の画像 2枚目

紀乃川

住所
沖縄県国頭郡本部町健堅603
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号を本部方面へ車で21km
料金
グルクンの唐揚げ=800~1200円(時価)/自家製ジーマーミ豆腐=300円/ゴーヤーチャンプルー=600~700円(時価)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(売り切れ次第閉店)

渋川問屋

商人で賑わった空間で食事

明治時代に「会津一」と謳われ、昭和40年代まで続いた海産物問屋。現在は大正時代に建てられた帳場蔵の中で、食事ができる。看板メニューの「祭り御膳」には身欠きニシンや棒タラなど、かつての海産物問屋らしい素材を使い、郷土料理をお膳の中に盛り込んで会津らしさが満点。料理が盛られた器も見事だ。

渋川問屋の画像 1枚目
渋川問屋の画像 2枚目

渋川問屋

住所
福島県会津若松市七日町3-28
交通
JR只見線七日町駅からすぐ
料金
会津塩川牛ステーキコース=2200円~/会津会席膳=4400円/八重御膳=3300円/祭り御膳=2200円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店21:00)

鶴丸城跡(鹿児島城跡)

270年間の島津家居城の跡

天守閣のない屋形造りの鶴丸城は、島津家十八代家久が慶長7(1602)年に築いたもの。明治6(1873)年の火災で焼失し、石垣と擬宝珠付きの石橋が77万石の往時をしのばせる。一角に薩摩藩から徳川家へ輿入れした天璋院篤姫の像がある。

鶴丸城跡(鹿児島城跡)の画像 1枚目
鶴丸城跡(鹿児島城跡)の画像 2枚目

鶴丸城跡(鹿児島城跡)

住所
鹿児島県鹿児島市城山町7
交通
JR鹿児島中央駅から鹿児島交通まち巡りバスで13分、薩摩義士碑前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鎌倉五山

人気は具たっぷりのけんちん汁

建長寺の精進料理がルーツとされるけんちん汁の専門店。本がつおからとった一番だしを使い、豆腐や大根、ほうれん草など、8種の具がたっぷり入る。朝食利用で訪れる常連も多い。

鎌倉五山の画像 1枚目
鎌倉五山の画像 2枚目

鎌倉五山

住所
神奈川県鎌倉市山ノ内1435
交通
JR横須賀線北鎌倉駅から徒歩5分
料金
紫陽花セット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:00

成巽閣

前田家の奥方御殿もこれまた立派

加賀藩13代藩主・前田斉泰が文久3(1863)年に、母の真龍院のために建てた奥方御殿。加賀百万石の風格と優美なしつらいが目をひく。国の重要文化財に指定されている。

成巽閣の画像 1枚目
成巽閣の画像 2枚目

成巽閣

住所
石川県金沢市兼六町1-2
交通
JR金沢駅から北陸鉄道バス東部車庫行き、または金沢学院大学行きで15分、出羽町下車、徒歩3分
料金
入館料=大人700円、中・高校生300円、小学生250円/特別展=大人1000円、中・高校生400円、小学生300円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉門17:00)

中野うどん学校琴平校

うどんの本場で手打ち体験をしよう

うどん作りのベテランの指導のもとでうどんをこねる作業から試食までのひと通りの工程を体験。所要時間は45分から1時間20分ほど。お持ち帰りもできる。

中野うどん学校琴平校の画像 1枚目
中野うどん学校琴平校の画像 2枚目

中野うどん学校琴平校

住所
香川県仲多度郡琴平町796
交通
JR土讃線琴平駅から徒歩10分
料金
手打ちうどん体験(予約制)=1760円(2名~)、1650円(15名以上)/
営業期間
通年
営業時間
体験は9:00~15:00(閉店17:00)

東京都美術館

国内外の名画を鑑賞できる「アートへの入口」の美術館

大正15(1926)年開館。国内外の名品による特別展や自主企画展、美術団体による公募展を開催している。ミュージアムショップのほか、美術情報室やレストランなどの施設も充実している。

東京都美術館の画像 1枚目
東京都美術館の画像 2枚目

東京都美術館

住所
東京都台東区上野公園8-36
交通
JR上野駅から徒歩7分
料金
入館無料、観覧料は展覧会により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉館17:30)

カフェ土花土花

琉球窯の窯元である青風窯に併設されたオーシャンビューカフェ

琉球窯の窯元である青風窯に併設されたオーシャンビューカフェ。オープンエリアのテラス席では、生地を窯で焼いた本格ピザや、タコライスなどの沖縄料理が食べられる。

カフェ土花土花の画像 1枚目
カフェ土花土花の画像 2枚目

カフェ土花土花

住所
沖縄県国頭郡恩納村前兼久243-1
交通
那覇バスターミナルから沖縄バス・琉球バス20・120番名護バスターミナル行きで1時間15分、前兼久下車、徒歩15分
料金
手作りピザ土花土花=1450円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店19:00)

伽哩本舗 門司港レトロ店

香ばしく焼き上げたアツアツの焼きカレー

320度の特注オーブンでこんがりと焼き上げ、うまみを封じ込めた焼きカレーは、牛、豚、鶏、魚介など、バリエーションが豊富。

伽哩本舗 門司港レトロ店の画像 1枚目
伽哩本舗 門司港レトロ店の画像 2枚目

伽哩本舗 門司港レトロ店

住所
福岡県北九州市門司区港町9-2阿波屋ビル 2階
交通
JR鹿児島本線門司港駅からすぐ
料金
シーフード焼きカレー=1500円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30

道後温泉観光会館

旅支度はここで調えよう

道後ハイカラ通りの入口に、観光案内所がある。スタッフが常駐し、パンフレットの配布や観光案内、宿の紹介も行う。

道後温泉観光会館

住所
愛媛県松山市道後湯之町6-8
交通
JR松山駅から伊予鉄道市駅線道後温泉駅行きで25分、終点下車すぐ
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

函館山

特異な地形が描き出す幻想的な夜景

函館市を見下ろす山。山頂から眺める街の夜景は、宝石箱のようにきらびやか。ロープウェイを使うと約3分で山頂に到着。展望がすばらしいレストランもある。

函館山の画像 1枚目
函館山の画像 2枚目

函館山

住所
北海道函館市元町19-7
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街から徒歩10分の函館山ロープウェイ山麓駅で函館山ロープウェイに乗り換えて3分、山頂下車すぐ
料金
ロープウェイ(往復)=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参でロープウェイ割引あり、要問合せ)
営業期間
通年
営業時間
見学自由、ロープウェイは10:00~22:00、10月1日~翌4月中旬は~21:00