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日本 x 和カフェ・甘味処

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポット

日本のおすすめの和カフェ・甘味処ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「しろどん家」、「木暮茶寮 珈琲館」、キュートなルックスのご当地バーガー「二ノ丸茶屋」など情報満載。

  • スポット:685 件
  • 記事:303 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめの和カフェ・甘味処スポット

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二ノ丸茶屋

キュートなルックスのご当地バーガー

城山公園内にある茶屋。名物の「白河だるまバーガー」は、南湖神社で祈祷しただるまの焼き印を押した米粉100%バンズに、白河高原清流豚のカツと地元産トマトを挟む。

二ノ丸茶屋の画像 1枚目
二ノ丸茶屋の画像 2枚目

二ノ丸茶屋

住所
福島県白河市郭内1-73城山公園内
交通
JR東北本線白河駅から徒歩7分
料金
白河だるまバーガー=500円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(11~翌3月は~16:00)、バーガーの提供は11:00~

六花

下町情緒の残る商店街ににぎわい呼び込む専門店

旬の果物の味をしっかり味わえるよう、1~2種類のシロップを重ねてかけるシンプルな構成が基本。いちごミルク(期間限定)は真っ赤なあまおうをとろりと煮詰め、牛乳の風味がしっかりと残るシロップとハーフ。

六花

住所
兵庫県神戸市長田区駒ヶ林町1丁目17-20
交通
地下鉄駒ヶ林駅からすぐ
料金
いちごミルク(12~翌5月末限定)=900円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:00

茶房とみや

手作りの和スイーツで一息

うだつの町にふさわしい、落ち着いた雰囲気の甘味処。生菓子と抹茶のセットでひと休みしていく人が多い。和菓子の老舗、登美家里泉が経営していて、味には定評がある。

茶房とみやの画像 1枚目
茶房とみやの画像 2枚目

茶房とみや

住所
岐阜県美濃市泉町1887
交通
長良川鉄道美濃市駅から徒歩12分
料金
クリーム白玉ぜんざい=560円/
営業期間
通年
営業時間
13:00~17:30(閉店18:00)、土・日曜、祝日は10:00~

甘味処 初音

ていねいな仕事が光る極上の甘味

天保8(1837)年創業。保存料を使わずに素材にこだわり、毎朝餅を石臼でついたり、十勝産小豆を手で選り分けたり、白玉を1日に何回かに分けて茹でたりと、徹底した仕事ぶりだ。

甘味処 初音の画像 1枚目
甘味処 初音の画像 2枚目

甘味処 初音

住所
東京都中央区日本橋人形町1丁目15-6
交通
地下鉄水天宮前駅からすぐ
料金
あんみつ=700円/白玉クリームあんみつ=1100円/小倉しるこ=750円/玉子ぞうに=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:45(閉店20:00)、日曜、祝日は~17:45(閉店18:00)

甘味茶蔵 真盛堂

老舗菓子処直営の甘味処

昭和7(1932)年創業の菓子処「真盛堂」直営の甘味処。蔵を改装した純和風の店内で、和菓子はもちろん、あんみつやパフェなども味わえる。

甘味茶蔵 真盛堂

住所
茨城県結城市結城1362
交通
JR水戸線結城駅から徒歩12分
料金
抹茶パフェ(L)=842円/抹茶クリームあんみつ=702円/御手杵パフェ=1080円/月替わりランチ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:30(閉店17:00)

船橋屋 柴又帝釈天参道店

柴又帝釈天の参道にある老舗の甘味処

独特のもっちりとした食感が特徴のくず餅のほか、伊豆七島産のテングサを使用した寒天がたっぷり入ったあんみつなどが味わえる。

船橋屋 柴又帝釈天参道店の画像 1枚目

船橋屋 柴又帝釈天参道店

住所
東京都葛飾区柴又7丁目6-1
交通
京成金町線柴又駅からすぐ
料金
くず餅=650円/ランチにゅう麺セット=1000円/クリーム白玉あんみつ=960円/白玉しるこ=820円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~15:30(閉店16:00)、土・日曜、祝日は11:00~16:00(閉店16:30)

くずきりみのわ

庭園を眺めながらできたてのくずきりを

銭洗弁財天への参拝客にはおなじみの店。名物くずきりは、ツルリとしたのどごしと絶妙な甘さの黒蜜。夏はかき氷、冬はしるこが人気だ。

くずきりみのわの画像 1枚目
くずきりみのわの画像 2枚目

くずきりみのわ

住所
神奈川県鎌倉市佐助2丁目6-1
交通
JR横須賀線鎌倉駅から徒歩12分
料金
名物くずきり=920円/抹茶しるこ=850円/氷宇治金時(夏期)=900円/くずきり抹茶=1350円/抹茶=850円/おしるこ(冬期)=800円/白玉あんみつ=820円/冷白玉クリームぜんざい(夏期)=950円/白玉クリームあんみつ(夏期)=920円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~16:30(閉店17:00)

甘味処 こまち茶屋

地元の食材を使うプチ贅沢スイーツ

神奈川の郷土食材で風味が豊かなことで知られる「湘南きな粉」など、地元ゆかりの食材を中心に、素材にこだわった和スイーツを提供。複合施設内にありながら、和の趣を演出した落ちつきのある空間も自慢。

甘味処 こまち茶屋の画像 1枚目
甘味処 こまち茶屋の画像 2枚目

甘味処 こまち茶屋

住所
神奈川県鎌倉市小町1丁目6-15i-ZA鎌倉 2階
交通
JR横須賀線鎌倉駅からすぐ
料金
かき氷梅=1240円/特製本わらび餅=1340円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:00(閉店18:30)

茶菓円山

茶室の様な空間に広がる漆塗りのカウンターでお茶とお菓子を堪能

円山公園の枝垂れ桜の近くにひっそりと佇む一軒家の茶房。素材の持ち味を生かした料理のような作りたての甘味が楽しめる。八坂神社の御神水で淹れられるお茶は、好みの茶碗や急須を選ぶことが出来る。煮麺や御雑煮、赤飯などの軽食の他、シャンパンや白ワインもある。

茶菓円山の画像 1枚目
茶菓円山の画像 2枚目

茶菓円山

住所
京都府京都市東山区八坂鳥居前東入ル円山町620-1-2円山公園内
交通
JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで20分、祇園下車、徒歩3分
料金
豆おこし=540円/深蒸煎茶=864円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店19:00)

EIGYOKUDO CAFE

バラエティ豊かなどら焼きが魅力

山形の老舗菓子店プロデュースのどら焼きカフェ。やわらかな皮でティラミスやモンブランなどをサンドした、ユニークなどら焼きが味わえる。繊細なラテアートが自慢のカフェラテも絶品。

EIGYOKUDO CAFE

住所
宮城県仙台市泉区高森1丁目1-189高森ショッピングプラザ南館
交通
地下鉄泉中央駅から宮城交通バス泉パークタウン車庫前行きで14分、高森ショッピングプラザ下車、徒歩3分

茶房こげつ 嵐山店

落ち着いた雰囲気で楽しむ和スイーツ

シュガークリームを挟んだ「千寿せんべい」で知られる和菓子店「鼓月」の茶房。月替わりの生菓子や季節限定の和スイーツを落ち着いた雰囲気のなかで楽しめる。

茶房こげつ 嵐山店の画像 1枚目
茶房こげつ 嵐山店の画像 2枚目

茶房こげつ 嵐山店

住所
京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町40-16
交通
嵐電嵐山本線嵐山駅からすぐ
料金
京善哉=874円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉店18:00)

ジェラート屋ミルクファーム フルショウ

搾りたて牛乳の風味が活きるジェラート

自社牧場の搾りたて牛乳で作るジェラートが常時12種類そろう。シングルとダブルが選べる。一番人気の味はミルク。

ジェラート屋ミルクファーム フルショウの画像 1枚目

ジェラート屋ミルクファーム フルショウ

住所
大分県豊後大野市緒方町原尻933-2
交通
東九州自動車道大分光吉ICから国道210・10・57・306・502号、県道7号を高千穂方面へ車で47km
料金
シングル=300円/ダブル=350円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉店)

茶寮 翠泉 高辻本店

抹茶&練乳味の新食感

ケーキパフェはサクサクのラングドシャ、なめらかなゼリー、歯切れのよい寒天など抹茶の爽快感とともに多彩な食感が楽しめる。

茶寮 翠泉 高辻本店の画像 1枚目
茶寮 翠泉 高辻本店の画像 2枚目

茶寮 翠泉 高辻本店

住所
京都府京都市下京区高辻通東洞院東入ル稲荷町521京都高辻ビル 1階
交通
地下鉄四条駅から徒歩5分
料金
もちもちお抹茶三笠(1個)=200円/お抹茶ラングドシャ(3個)=390円/抹茶あわ雪氷 極=1380円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~17:30(閉店18:00)

虎屋菓寮 東京ミッドタウン店

和の文化を美味しい和菓子で

室町時代後期に京都で生まれた和菓子の老舗「とらや」に隣設した喫茶。季節のあんみつや、だしかけご飯など、東京ミッドタウン店限定のメニューを楽しめる。都会の真ん中で雅な時間を過ごそう。

虎屋菓寮 東京ミッドタウン店の画像 1枚目
虎屋菓寮 東京ミッドタウン店の画像 2枚目

虎屋菓寮 東京ミッドタウン店

住所
東京都港区赤坂9丁目7-4東京ミッドタウン ガレリア B1階
交通
地下鉄六本木駅直結
料金
あんみつ=1296円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:30(閉店21:00)

きしの

参拝の合間のみやげ探しや食事に便利

東照宮や輪王寺の近くにある店。数人で抹茶を頼むと、それぞれ違う和菓子がつく。おしるこ、湯波定食などもあり、オリジナルのみやげも各種そろう。

きしのの画像 1枚目
きしのの画像 2枚目

きしの

住所
栃木県日光市山内2281-3
交通
JR日光線日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス世界遺産めぐりで10分、表参道下車、徒歩3分
料金
おしるこ=500円/湯波定食=2000円/抹茶と和菓子=700円/湯波そば=1000円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:30(閉店16:00)

月ヶ瀬 堺町店

黒糖や餡の甘みをまとった寒天が秀逸

名物のあんみつは、なめらかな餡とほどけるような食感の寒天が相性ぴったり。バニラや抹茶のアイスをトッピングした人気のクリームあんみつもある。

月ヶ瀬 堺町店の画像 1枚目
月ヶ瀬 堺町店の画像 2枚目

月ヶ瀬 堺町店

住所
京都府京都市中京区堺町通御池下ル丸木材木町675アーバンライフフォルムズ烏丸御池 1階
交通
地下鉄烏丸御池駅から徒歩3分
料金
抹茶クリームあんみつ=950円/白玉ぜんざい=864円/白玉しるこ=864円/宇治金時(5~9月)=918円/黒蜜氷(5~9月)=918円/あわぜんざい(10~翌4月)=1080円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:30(L.O.)

そばCAFEいっぷく

新しいスタイルの「そば屋のカフェ」

奥出雲・飯南町に本店を構える「奥出雲そば処一福」が展開するカフェ。香ばしいそば茶とミルクがやさしくマッチした「そば茶ラテ」や、そばの風味が楽しめる「そばソフトクリーム」などを提供。

そばCAFEいっぷくの画像 1枚目
そばCAFEいっぷくの画像 2枚目

そばCAFEいっぷく

住所
島根県出雲市大社町杵築南860-8
交通
一畑電車大社線出雲大社前駅からすぐ
料金
そば茶ラテ=350円/そばソフトクリーム=350円/そばっふる4種のベリー=650円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店)