トップ > 日本 > 北海道

北海道

北海道のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した北海道のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(252ページ目)。「フルーツスタジオ函館店」、ブナの自生地で国の天然記念物。遊歩道もあり大木が見られる「歌才ブナ林」、日本では数少ないフサノスギナの群落もあり花の種類も豊富「大谷地湿原」など情報満載。

  • スポット:5,171 件
  • 記事:540 件

北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

5,021~5,040 件を表示 / 全 5,171 件

歌才ブナ林

ブナの自生地で国の天然記念物。遊歩道もあり大木が見られる

北限のブナの自生地で、国の天然記念物。林内には遊歩道があり、高さ30m、幹の太さが直径1mもある大木が見られる。ブナは樹皮は灰白色で地衣類の模様があるのが特徴だ。

歌才ブナ林の画像 1枚目
歌才ブナ林の画像 2枚目

歌才ブナ林

住所
北海道寿都郡黒松内町歌才
交通
JR函館本線黒松内駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大谷地湿原

日本では数少ないフサノスギナの群落もあり花の種類も豊富

この一帯はニセコ連峰でも花の種類の豊富さで知られている。7月の初旬には、色とりどりの高山植物が咲き乱れ、さらに日本では数少ないフサノスギナの群落もある。

大谷地湿原の画像 1枚目

大谷地湿原

住所
北海道岩内郡共和町国有林内
交通
JR函館本線ニセコ駅からタクシーで40分
料金
情報なし
営業期間
6~10月
営業時間
情報なし

斜里岳

脊梁山系の美しい山容で裾野には牧草地や畑の風景が広がる

知床半島と阿寒の山々の中間にあり、脊梁山系の美しい山容。裾野には清里平野と斜里平野の牧草地や畑の風景が広がる。登山は清岳荘口からが一般的。

斜里岳の画像 1枚目
斜里岳の画像 2枚目

斜里岳

住所
北海道斜里郡清里町国有林
交通
JR釧網本線清里町駅からタクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
6月下旬~9月下旬
営業時間
情報なし

能取岬灯台

白と黒が映える灯台

澄んだオホーツク海と知床連山を眺める能取岬。一面の緑の中には白と黒の能取岬灯台がある。CMのロケ地などでも話題になり、記念撮影スポットとしても人気がある。

能取岬灯台の画像 1枚目
能取岬灯台の画像 2枚目

能取岬灯台

住所
北海道網走市美岬
交通
JR石北本線網走駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

グリーンパークぴっぷオートキャンプ場

キャンプ場は小さいが、園内施設が充実し家族で楽しめる

キャンプ場としてはこぢんまりとしているが、園内施設が充実している。パークゴルフ場や多目的広場があり、ファミリーで楽しめる。

グリーンパークぴっぷオートキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークぴっぷオートキャンプ場

住所
北海道上川郡比布町北7線16号
交通
旭川紋別自動車道比布北ICから一般道で遊湯ぴっぷを目標に現地へ。比布北ICから3km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
イン14:00~17:00、アウト11:00

御やど清水屋

ゆったりした時間が流れる純和風旅館

料理が自慢の老舗旅館。総檜の露天風呂も楽しむことができ、のんびり過ごすには最適の宿。料理は旬の素材を活かした会席料理で、品数も多くボリュームもたっぷり。

御やど清水屋の画像 1枚目
御やど清水屋の画像 2枚目

御やど清水屋

住所
北海道登別市登別温泉町173
交通
JR室蘭本線登別駅から道南バス登別温泉行きで15分、終点下車、徒歩10分
料金
1泊2食付=16350円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

ながぬま温泉

たっぷりの湯でくつろぐひととき。ファミリーレジャーに最適

毎分1150リットルという道内有数の湧出量が自慢。温泉施設は週末に賑わう。隣接地にはスポーツ施設やキャンプ場があり、手軽なレジャースポットとして人気が高い。

ながぬま温泉の画像 1枚目

ながぬま温泉

住所
北海道夕張郡長沼町東六線北4番地
交通
JR千歳線北広島駅からJR北海道バスながぬま温泉行きで30分、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

コテージ アリスの里

一棟貸切でバーベキューが楽しめる貸しコテージ

積丹半島の南端、岩内の街を見下ろす高原にあるコテージ。日本海や積丹半島を眺めながら、好きな食材を持ち込んでバーベキューができる。客室風呂や露天風呂付きもある。

コテージ アリスの里の画像 1枚目
コテージ アリスの里の画像 2枚目

コテージ アリスの里

住所
北海道岩内郡岩内町野束258-92
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス岩内ターミナル行きで1時間30分、終点下車、タクシーで10分
料金
1棟(5・6名)=10800~25920円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

手作り菓子 フォセットフィーユ

生クリームなど厳選した道産の素材を使ったケーキや焼き菓子の店

生クリームや卵、果物など厳選された北海道産の素材を使ったケーキや焼き菓子が豊富に揃う。ケーキ生地と生クリーム、自家製ソースなどで作るパフェ(5~9月)もおすすめ。

手作り菓子 フォセットフィーユの画像 1枚目

手作り菓子 フォセットフィーユ

住所
北海道札幌市東区北三十五条東7丁目3-19
交通
地下鉄北34条駅から徒歩15分
料金
苺の森のデコレーション(15cm)=3400円~/札幌ふわチョコ=170円(1個)/えくぼのキャラマル=170円/北海道4種のチーズタルト=180円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店)

尾岱沼ふれあいキャンプ場 潮干狩り

キャンプ場前浜が期間限定で潮干狩りができる浜になり楽しめる

通常は禁漁区域である尾岱沼ふれあいキャンプ場前浜が、期間限定で開放される。自然を感じながら、家族や仲間同士での潮干狩りが楽しめる。

尾岱沼ふれあいキャンプ場 潮干狩りの画像 1枚目
尾岱沼ふれあいキャンプ場 潮干狩りの画像 2枚目

尾岱沼ふれあいキャンプ場 潮干狩り

住所
北海道野付郡別海町尾岱沼岬町66
交通
道東自動車道阿寒ICから国道240号・38号・44号・272号、道道362号・363号、国道244号を別海方面へ車で135km
料金
入場料=大人300円、小人(小・中学生)200円/遊漁料=1200円/持込テント=400円(1泊)/バンガロー=2500円(4~5人用)/
営業期間
4月中旬~5月下旬(要問合せ)
営業時間
時期により異なる

札幌千秋庵本店

レトロかわいいパッケージ

大正10(1921)年創業の和洋菓子の専門店。パイの皮で上質な小豆あんを包んだノースマンが代表作である。北のロマンをさわやかな甘さで表現したものだ。

札幌千秋庵本店の画像 1枚目
札幌千秋庵本店の画像 2枚目

札幌千秋庵本店

住所
北海道札幌市中央区南三条西3丁目16-2THE KNOT SAPPORO 1階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩3分
料金
ノースマン=980円(5個入)/山親爺=780円(10枚入)/小熊のプーチャンバター飴(缶入り)=690円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

薪割り、水入れを自分でやる五右衛門風呂があり設備はシンプル

設備はトイレと風呂などのシンプルなキャンプ場。水入れから薪割りまですべて自分達の手でおこなう五右衛門風呂がある。子どもがのびのびと遊べる環境が魅力だ。

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=テント1張り2500円/
営業期間
5月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト12:30

リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼

広々リゾートで多彩な風呂に遊ぶ

テニス、パークゴルフ、スポーツスライダーなど1年を通してスポーツプログラムが充実。温泉は多彩な浴槽がうれしい。

リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼の画像 1枚目
リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼の画像 2枚目

リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼

住所
北海道茅部郡森町赤井川229
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分
料金
1泊2食付=17100円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ペニーレーン24

ドリンクブースがありライブパーティーなどにも利用できる

ドリンクブースがあり、ライブパーティなどにも利用できる。アマチュアコンサート、アート、演劇など、各種イベントに対応できるホールだ。

ペニーレーン24の画像 1枚目
ペニーレーン24の画像 2枚目

ペニーレーン24

住所
北海道札幌市西区二十四軒四条5丁目W’Sビル
交通
地下鉄琴似駅からすぐ
料金
イベントにより異なる
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる

ニセコアンヌプリ国際スキー場

初・中級者がノビノビ滑走できる明るい白樺林のゲレンデ

ニセコにあって、実に穏やかかつ優しい雰囲気がゲレンデに漂うスキー場。やさしい斜面が中心となっているので、初・中級者でもストレスなく滑走できる。

ニセコアンヌプリ国際スキー場の画像 1枚目
ニセコアンヌプリ国際スキー場の画像 2枚目

ニセコアンヌプリ国際スキー場

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ485
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道230号をニセコ方面へ車で105km
料金
リフト1日券(ニセコ全山共通)=大人10700円、小人6300円、中学生・シニア8900円/1日券(アンヌプリ)=大人7000円、小人4600円、中学生・シニア5300円/
営業期間
11月下旬~翌5月上旬
営業時間
8:30~16:30(12月中旬まで8:30~16:00、4月上旬以降は9:00~16:00)、ナイター(12月中旬~3月中旬)16:30~19:30

コーヒールームきくち

独特の食感がたまらない

シャリシャリとした、ややシャーベット状の手作りソフトクリームが味わえる。人気のモカ味は、コーヒー店ならではの本格的な味。地元では知らない人がいないぐらい有名。

コーヒールームきくちの画像 1枚目
コーヒールームきくちの画像 2枚目

コーヒールームきくち

住所
北海道函館市湯川町3丁目13-19
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩6分
料金
ソフト(バニラ、モカ、ミックス)=各260円(テイクアウト)、310円(イートイン)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉店)、11~翌3月は~21:00(閉店)